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2014.07.09
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カテゴリ: mojimama参上
オンエア元年!ぎょんみんさま
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こころ元気?オンエア元年、ヨンハの演技は 充実に向かっていました。


歌と演技は違う?いいえ、同じなんですよ。


演技に向かったのは俳優のパクヨンハ!台湾は「充実」の地でした。

歌手デビューも「台湾」パク龍河。


演技を学んだ中央大学の池にも「天に昇る龍」があります。

ヨンハさまは必ず昇る龍だったことに変わりはない。


家族が 自立しないのも ヨンハの責任感を 頼っても仕方ない儒教地獄。

守るのか、頼るのか、カンコクは理解の範疇を超えています。


カンコクが誇る才能であることも、もっと知られてよかったのだけれど
「知らさない」のも、上から目線キライの勝ちたい国民の傲慢のセイです。


もっと 地に足がつけられる国に住めば 何もなかったことは真実。


不運だったの・・・アジアのふぁんのじーまへの「語りかけ」が続きました。

そう 不運の真ん中に 生きて 死を得た  生涯をかける 無念です。


パクヨンハが 愛したのは誰かも どうぞ ご自由に「噂のひと」で結構!

そんなことは あれだけの 才能には 微塵も 関係ありません。

確かに ヨンハはモテましたから・・・ただ ただ いのちだけあって  ほしかった。


「いのち」をなくしてしまっても 天国に 居るとは まったく思えない

美しい青年が、地球を 彷徨するのも 信じられる姿・・・


あなたのスターズは 人生も 何かも 賭けた 試みでしたね。


まさに強欲の「呪い」から 一歩ずつ 逃げる試み。


助けてあげれば 良かったのに・・・・


なにも、死まで 与えることもない 今になれば 飲み込める「不運」


でも、見えて来ている韓国ならば 何でもあり、驚くこともありません。


そろそろ、 自立なさいませ。 

ヨンハさまが台湾に、安住の大地を
求めても、おかしくありませんよ。


優しい国民性は 取り戻したい「安住の地」の代わりになるでしょう。


しばらく お休み下さいな。 あの国に行けば 修羅をみるだけ!!


日本にも ザイニチという 修羅の民が 欲の息を吐いています。


チケット つう ざ、むーん監督 

い・ぎょんみんは そのまま パクヨンハ!でしたから、

だれにもできない 名監督でしたから!! 



思い出したら 泣いてしまいます。








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Last updated  2014.07.10 02:15:57
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