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おはヨンハ!パクヨンハ!の日本での状況は、変化が続いています。
その理由は 悲しいことに簡単な状況が決めてしまっていることに気がついていますか?
激しい「ざいにち」勢力の台頭と、韓国の生き残りを懸けての日本
攻撃の嵐です。
6月16日のコンサート後、6月30日、
パクヨンハ!の人生の終焉を見届け、最期のヨンハの姿を語り続けて
いただいた重要な場所が、21年の歴史を閉ざしました。
ペイパームーンもありません、六本木のバーもヨンハのバーの名前を
捨てました。
パクヨンハが、いつも笑顔だった場所が消えて
ゆく、そこには韓国の顔が鮮明に顔を出しています。
ヨンハ!を愛した罪ニチの群れでも従わざるを得ない掟が離れよと
指示をだしたのでしょう・・・
まして韓国人には「永遠」がない。
不運だった・・・の声は当たっているかもしれません。
あまりにも若い「晩年のヨンハ」の姿をしっかり見ていたのはこの場所でした。
店主は日本の有名ホテルで修行された方ですから、ヨンハふぁんは
幸運にも「素晴らしく美味しい料理」にも、真摯なお話にも悲しさを
いたわっていただきました。
ヨンハ!がいくところは どこもすばらしい、「運命なのだと思います」
まして、神奈川県は 知事も罪ニチの味方です。
パクヨンハ!が 韓流の寵児としてランドマークに降り立ったのも
長い歴史が、誘ったことかもしれません。
しかし、その愛される青年は、韓国の民権派であり、正義のこころを
胸に秘める「この星の抑え」
となるべき、人間のひとりでした。
鮮人特有の「嘘」を 憎む人間でもありました。
日本人が受け入れ、こころを奪われたのも 当然のことです。
待っていた「美しい青年」が、苦労をいとわず、日本で歌ってくれる。
マイクなしで ありがとうございました。と言ってくれる。
果敢に生きたパクヨンハ!が 終焉の姿を ここで見せたのも、
大きな巡り合わせだったように感じています。
巨悪の実行者に 連れてこられても、ここの料理に出会った。
蒼白のパクヨンハ!が、一秒先の「未来」を失った事に気がついていたのなら、
すべてを語ってくれる善きひとに、出会ったのも、天の采配。
最期まで、胸を張って、慈しみの味を、ありがとうございました。
知事さえ、日本人の味方ではありません、罪ニチ優先、逆差別も氾濫
その場所で 韓国人の「パクヨンハ!」が花開き、死を感じたのなら
パクヨンハ!が ここまで愛されることに嫉妬に狂い、
愛されたままの場所を消されていったと、確信して
います、戦うしか、ありません。
真実を見つめ続けていくだけでいい! 天は、正しく裁きをします。おーえん!
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