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おはヨンハ!こころ元気?
「魂」はともにあるとしても、父子は肩を寄せることが出来ません。
悲しいことです。時間が何も解決していないのが、この悲劇です。
自死である者を家族と離すという「愚かな習慣」のセイです。
人間のたましいへの「終身刑」を課すなど、誰が決めたことでしょうか。
仏教徒であるなら、パクヨンハ!はそのように、扱われていません。
どんなに寄り添った父と子であるかは、かの国でパクヨンハ!を聞けば
よおく、わかります。
独立後のYONAは父と子の仕事場でした。音楽プロデューサーの父、
俳優で歌手であったパクヨンハ!の場は困難を越えていく為の場所に間違いなかったはずでした。
ヨンハ!を語る時、父の存在は、貴重な存在であったことを伝えねば
なりません。
じーまのほとんどの情報は 父側の友人たちが、決してヨンハ!を裏切らない人間たちが伝えた
ものでした。
パクヨンハ!には、大きな男たちの世界があったのです。
意外でも何でもない。ヨンハ!はこの世界では裏切られていないのです。
今の状況を見るたび、信じたかった!苦労をともにした芸能界では孤高と言う名前で「利用され続け」嫉妬のあまり友人で居られなかった友人モドキ達に、去られても、他にいる人間界の友人達はまったく裏切って いません。
なんて素晴らしいことでしょう・・・彼らはみんな正しい 世界を知っている正常な人間たちばかりです。
よかったでしょう? きっとこの世界がパクヨンハ!の世界だったのです。
連絡を断ったのは、この世界に顔を向けられないことが「あった」
からではないでしょうか?!
父と子は引き離され、いろいろな言い訳で仕方ないにされてしまった。
今を見るたび、胸に刺さる。パクヨンハ!は、愛され続ける運命さえ
嫉妬の的なのです。
どうぞ、壊されないで下さい。
あなたのこころにしか、パクヨンハ!は住めないのですから。
忘れないでいて。おーえん!
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