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あの夏の日よりもつらい日々が続いています。飛行機の事故は40万回に
一回の定説はもう消えてしまいました。誰のセイか?人間のセイです。
人間もこの地球に住む者の一部でゼッタイの地位があるものではありません。
ただ「この星」を支配している気持ちになって国を作り国境という線を引き
弱者を虐げ、同じ種同志の戦いを繰り返して居るのは種の保存を目指す何かより、
あの夏の日に起きたことさえ、神のいない国のなせる業。
強欲に引き裂かれた「こころ」ばかりが住み着くとあの国が出来上がります。
世界も似てきたなとこの頃思います自分の偽物に出会う時には「誇り」のない人間が居るものだ。と思うばかり。
MOJIMAMAさんが何人もいてねじーまは「ホンとのMOJIMAMA」
ばっかみたいに人間の質が落ちています。あちこちに出かけてはみましたが
やっぱりここに戻って来ます。
パクヨンハ!さまの生きた社会は話にならないほど汚れていたこと。
その中でもしっかり生きようとされていたこと。
そこが韓国だったこと・・・やはり、人間の社会は汚れてはいけません。
嘘をついたら「すべて」の信用を失う日本社会とは、あまりにも違いすぎた。
大嘘をついた「ファミマ」も「マック」も日本人の信用を裏切った。
ヨンハさま、おなか痛くないですか?あちらの食べ物にはおかしなホルモンが入っていたりで体調管理も難しかったと思います。
正直と約束がそのまま日本語だったことも日本人の言葉にしかなかったので
そのまま使うようになった。ショージキとヤクチョクですが、イラナかったですね。なにも守られない。守っても「お金にならない」
世界には「その国」の特徴があるのは歴史が淘汰のために与えている印ではないでしょうか・・・自分で生きられなければいつか「滅びる、滅びて良い」
今の日本もその方程式の中にある。生き延びるか?確かな現実を掴むか?
試練は多いでしょう。嘘つきが政治の中でまだ生きていますから。
さてドウしましょう。優しさは弱さに「気がついた日本」は優れた国だから
こそ!原爆投下にもあったのです。
日本兵は怖かった、戦いに迷いが無かった。この国の運命だからです。
そんな事わかっているから 靖国に「傷」をつけたりする。すこしでも
勝った気になりたい。かわいそうに・・・勝てないから「日本人を傷つける」
もはや、大国まで、その「高揚感」に浸りたい意向のようですね。
人間がアダムとイブを地上に堕とした「蛇」に自由にされている。
圧巻の人間史をみているようです。
さあ、負けないで!蛇は蛇、冷血の地を這うもの。
熱情の日本人には、手も出せない。寒いから暖かさを妬んだのです。
パクヨンハ!の熱情も妬んだのです。日本に友情がもっとあれば・・・
生きていますよ。今でも・・・!
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