7月
8月
9月
10月
11月
12月
全2件 (2件中 1-2件目)
1

今年のバファローズのユニフォームは、太田椋のプロモデルをチョイスしました。従来、プロモデルとは最上級グレードのユニフォームに冠する名前だったのですが、今年は違います。まだ上に“オーセンティック”というモデルが存在しています。ハイクオリティ 12,000円プロモデル 24,000円オーセンティック 48,000円倍々ゲームになります。初めて買った当時のプロモデルって28,000円ぐらいで最上級グレードだったのになあ。ちなみにプロモデルは、生地はオーセンティックと同じで、NPBパッチも付いてます。両袖のスポンサーワッペンが縫いつけではなく、購入者がアイロンで圧着します。あと在庫販売ですが、選手が限定です。って、そこしかオーセンティックと違わんのに、倍なの?
2026年01月28日
コメント(0)
私はプロレスファンです。オタクだし、マニアです。でも、プロレスを最強の格闘技とか思っていません。もちろん、真剣勝負とも思っていません。では、私にとってプロレスとは。鍛え上げられた肉体で魅せるショーだと思っています。ストーリーや台本の有無はどこまで細密にあるのかは知りません。そのストーリーにいかに説得力を持たせることが出来るか。その選手同士が闘う理由の説得力。勝ちを掴む説得力。ベルトを巻く説得力。ベルトを落とす説得力。その説得力に乗れる試合、乗れる結果を魅せてくれる団体こそが、私にとって推せる団体だし、その中から推せる選手を見つけて推していく事が私にとっての楽しみであり、喜びです。そういう意味で今のプロレス界。流行りに乗っていると思われたくないのですが、スターダムが私の推し団体です。紫雷イオがトップだった頃にハマり、今まで途切れる事なく続いています。ブシロードが買収して以降、内容は格段に面白くなりましたが、チケットは高騰し、売店でのファンサービスも無くなったので、今では専らテレビ観戦と、YouTubeで感想動画を見て、たまにグッズを通販する程度ですが、程よく推し活しています。そのスターダムの中でも推し選手は、なつぽい選手と玖麗さやか選手。なつぽい選手は、可愛くて華やかなのに激しい試合を魅せてくれる格闘エンターテイナー。一方、玖麗さやか選手は、可愛くてがむしゃらで、成長の過程を見守ることの出来る感情移入型のエンターテイナー。今はこの2人を応援してるのが楽しいですね。他に気になっているのはZERO1のハヤブサ選手。FMWそして先代のハヤブサからどっぷりとプロレスに首まで浸かった身としては、今代のハヤブサは注目です。ハヤブサを世襲とせずに概念として、江崎英治亡き後に、ハヤブサの魂が今代のハヤブサに宿ったとするギミックも好きですし乗れます。またいっぱいメディアで観られるようになるといいな。
2026年01月02日
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


