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今日はダンナが鳥取の由良の方まで出張。しかも車、現地集合は9時。てなわけで、4時には家をでなきゃならん。3時に起きれる自信のないダンナだったんで、夜更かし専門のアタシがチャットなんぞをしながら、時間を潰していた。日頃はあんましチャットってしないんよね。したら、たまたま意気投合しちゃった人がいて、(なかなかないないんだよねえ。初めましてから始めるのがめんどくさくてさ)まぁ、盛り上がる盛り上がる。というか、アタシ自身がヒッキーなもんで、あんまし人様と話す機会がないから嬉しくってね。4時にダンナをお見送り。と思ったら、荷台のロープが切れた。あんまし験担ぎをする人間ではないのだが、台風がらみの大雨の心配もあったし、結局、8時半くらいに現地に到着する頃に電話を入れて、無事を確認して一安心。しかーし いったんハイになったテンションはなかなか収まらない。夏休みに入って子供のおもりをしてる、友人に電話。しゃべるしゃべるwで、結局寝たのはお昼前。もちろん眠剤も必要なく、夕方まで泥のように寝ておりました。(こういう不規則な生活がよくないんだが、まぁ楽しかったからよしとしよう)ダンナの帰宅も遅くなるっていってたけど、さっき帰るコールがあった。なぁんか 長~い一日だったわ。ちょびっと疲れたけどね。んでも、単に睡眠不足ってだけで、精神的には大丈夫。
2005/07/26
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衣替えと言えば、GWの頃と相場が決まっているのだが、お出かけといえば、ここんところのアタシの生活、月に一度病院へ行くくらい。カーゴパンツにTシャツてな、いい加減なスタイルで済ませてきた。が、こないだの通院日にあまりにも情けないかっこもなんだと思って、スカートを引っ張り出してちっとこ洒落たかっこをしてみた。馬子にも衣装。そういえばここんところファッションてなものにかまいなさ過ぎた。化粧もしなくなって、早2年。家にいるんだからこれはよしとしてw。したらば、ウエストがゆるい。この3年体重の増減が激しく、小さくて着れない服、大きくて着れない服、服の山。どうも、先月末からのデプロメール騒動で、サイズが落ちたらしい。体重は3kgほどしか落ちてないのだが、ウェスト8cm落ちていた。去年の春~夏にNGだったものが着れるようになっているぅ♪一体どこに突っ込んであるんだ??家捜しをして、一通りサイズの合うものを引っ張り出す。これを機会にお出かけを楽しめるようになれるといいんだけれどな…
2005/07/24
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木曜日のクリニックでベゲBをGET。しっかりぐっすりねむれました。10時から翌日の午後3時まで(;^_^A アセアセ…寝たというよりも正確には ふらふらだったという話も。で、昨日はベゲ抜いてみたら、やっぱり2時間ほどで覚醒。心地よい睡眠を取るか、日常生活に支障のない方を取るか…まぁデプロメールの時と違って、吐き気やら気持ち悪さはなく、ふわふわとしたふらふら感なので、ある意味心地よいともいえなくはない。
2005/07/23
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我が家のおんぼろ車にはカセットデッキとラジオしか付いていない。この夏久方ぶりに広島のお義母さんのところへ帰ることになった。今時、カセットテープなんて、もう持ってないって…で、iPodである。なんとかこのおんぼろ車でも使えんもんかなぁと、いろいろと物色していたが、主流はFMトランスミッター。でもノイズが入ったりとか、いろいろ問題ありそうだしと、そこで見付けたのが、カーカセットアダプター。まだまだ、カセットデッキで頑張ってる同志はいるのね。これなら、OUTラインに直結配線だからノイズの心配はいらんし。ついでに、シガーソケット用のバッテリーチャージャーも購入。これなら長距離でも安心。病院へ行くのに試しに使ってみる。iPod本体の音量とカーステの音量を上手に合わせないと音割れがしたりするけど、一度こつを覚えれば安心。
2005/07/21
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暑い だるい とにかく やる気がない。それでも、洗濯をして、ご飯を炊いて、お茶を沸かす。ちっと限界かも。昨日も10時頃に寝たのだけれど、1時間ごとに目が覚める。食欲もあんましない。そうめん、冷麺、ざるそば、お茶漬け、こんなローテーションばっか。うつの波襲来かとも思ったけれど、どうもそれも違うような気がする。いわゆる夏バテってやつか…クーラー入れずにはやってられないし、かといってクーラー入れると身体がだるくなるし…夏本番はまだまだこれからだというのに、先が思いやられる。
2005/07/20
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懸命に窓の内から犬吠ゆる猫はしゃなりと振り向きもせず
2005/07/18
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ここんところ夜中に目が覚めてしまう。暑さのせいだけではない。ちゃんとクーラーかけてるし…9時~10時あたりにかけて猛烈な睡魔に襲われて寝るのだけれど、3時過ぎには目が覚めてしまう。ハルシオンなんて効きもしない。早朝覚醒というには早すぎやせんかぃ?ぼーっとした頭で一日過ごすのもなかなかに辛い。かといって、昼寝をすれば、夜寝れないの悪循環。困ったものだ。今週末はクリニックの日なんで、ベゲタミンと銀ハルオーダーしてみるか。
2005/07/18
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クーラーの切れにし後に窓開くるむせかえりしや夏草の香に今夜はほんに蒸し暑い。クーラーのタイマーが切れると同時に目覚めてしまった。故にこんな時間。PC立ち上げると熱がこもっていっそう暑くなってしまう。
2005/07/16
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ラッパのマークの・・・ で おなじみの正露丸本来は「征露丸」と書くのが正しい。日露戦争の折に 開発された万能薬(笑)その勝利を祝って 命名されたそうな。戦後 国際信義を鑑みて行政指導のもと「正露丸」と改名される。征露丸とは明治36年陸軍軍医学校教官、戸塚機知(とつかみちとも)三等軍医正と、二等軍医白岩六郎によりクレオソート丸として戦地出征兵士に配られたもの。どこかの会社が独自に開発したものではないので、各社が征露丸を販売することとなる。戦後、大幸薬品が商標登録し、他社の名称利用を停止させようとしたが、他社は、以前から販売してきた事実をもとに、この請求を不当なものだとして裁判で争う。結果、最高裁の判決で正露丸は普通名詞であると認められ、特許庁は登録商標の無効を審決。他社の名称継続利用も認められた。な訳で現在でも30種ほどの正露丸が各社から発売されている。大幸薬品は、自社の商品が正当な正露丸であることをアピールするためにことさらに「ラッパのマークの」を冠して宣伝しているで なじぇに 「ラッパ」かというと日露戦争に従軍した木口正平なる人物が負傷しながらも死ぬまで進軍ラッパを吹きつづけたエピソードによるものらしい。
2005/07/16
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父からパスポート用の写真がいるので撮って欲しいと頼まれた。んなもん、写真屋で撮ればいいのにと思いながらも「なかなか気に入った顔にならんから」と言われるとなるほどと、デジカメで撮影。やっぱ証明写真だからとスーツなんぞを着込む。しか~し、上半身だけでいいわけで、とんでもない横着をする。あんまりおかしかったので、ついつい写真を撮ってしまった。
2005/07/15
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13日の衆院厚生労働委員会で、尾辻大臣や厚生労働省は、データの誤りを認めました。にもかかわらず障害者自立支援法案が与党の賛成多数で可決されました。早ければ、15日の衆議院本会議で可決され、参院におくられる。政府は今国会での成立をめざしているそーな。国会前では13日の採決を前に多くの障害者の人々が座り込みを続けていた。一体議員さん達はどういう思いでこの前を通り、登院したのだろう。(街をあるけば…より)このままなしくずしに法案は成立しちゃうんだろうな…アタシ的にはアタシ自身の32条なんかもうどうでもいい、もっともっと切実に困っている人たちの「生活」と「命」を守って欲しいのだ。日本の福祉政策が大きく後退した歴史的日であった。ビデオライブラリ@衆議院TV(2005/07/13)
2005/07/14
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母のブログのカスタマイズやらなんやらと、ついつい調子にのって、己の歳と体力も省みず徹夜。ここんところちょい昼夜逆転気味。やりだすと、とことんまでやらないと気が済まない。カメ騒動あたりから自分でも妙にテンション高いなぁとは思っていたのだが…昨日は21時に寝たんだけれど起きたのは15時。疲れがとれない。これじゃいかんよね。自分の体調管理は自分でしないと。
2005/07/13
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凝りもせず今度は母をそそのかせ還暦過ぎの手習いさせるえぇ 手前みそではございますが、うちの母親がブログを始めました。正確には始めさせたですがw「ことのは」というブログです。前回は父親をそそのかせたのですが、半月余りで頓挫。仲間内とのメールのやりとりが忙しく、ブログの方まで手が回らなかった模様。実際には「会ったこともない人」とのコミュニケーションになじめなかったのも大きいカモ。で、次なるカモが母親なわけです。父親同様、母親にもアタシのお古ではありますが、専用のPCがあります。といっても、ネットショッピングぐらいにしか使ってなかった。この春、母は65を機に今までやっていた、お茶やシャンソンといったお稽古ごとから全て身を引いた。「人様に惜しまれるうちが華なのよ」母が実家に居てくれるおかげで、お互いになんだかんだとくっちゃべりに行ったり来たりして、アタシ自身の精神状態もかなり落ち着いてきた。それが最近「家で出来るような趣味、なんかないかなぁ… 俳句とかどぉ?」と言い出した。「俳句? やめときやめとき 俳句は季語の選び方がややこしいし、字数が少ないだけに難しいよ。 まだ短歌の方が取っつきやすい」「そぉなん?」そうなんです。五・七・五・七・七と、この七・七の14文字があるかないかで、言葉選びの難しさが全然違う。「季語とかいらんの?」「俳句は要るけど短歌は要らない」「ん~。でも、俳句なら教えてくれる人がいるんやけどなぁ」おひおひ、またお稽古ごとのしがらみ作る気ぃかぃ?「んな先生についたら、ここがあーだのこーだの言われるし、先生が句集を出せばおつきあいで買わなきゃならんし、吟行の会だのなんだのめんどくさいで。んなん楽しないやん。」「でも、短歌なんかできるかなぁ…」教えてやろうじゃないかぃ。これでも古典の先生してたこともあるんだ。「取りあえず、作ってみぃな 古語とか文法とかそんなん気にせんと、思い浮かんだ情景を自分の言葉で 数あわせしてみ」そう、アタシはお気楽口語短歌推奨派である。テクニックに走るえぇかっこしぃの「古今集」や「新古今」よりも、おおらかで素朴な「万葉集」が好き。人に評価して貰うために作るんじゃなくて、自分が楽しめてそれが記録になればそれでえぇやん。そんなこんなで、いくつかこしらえてみる。「どぉ?」アタシが、アドバイスすることもあれば、へぇ~こりゃ思いつかんなと感心するような言葉があったりとか。気が付けば、二十首あまりこしらえた。で、ブログです。「えぇ そんなん 人に見せんの恥ずかしい」「恥ずかしいて 知らん人やねんからかまへんやん」と、いいながらテンプレートを選んだりタイトル決めたり、プロフィール考えたりと結構楽しそう。カスタマイズやら、Pingの設定などめんどくさいことは、例の如くアタシが仰せつかる。一日一首、短歌のみというスタイルに決定。ぽちぽちと キーボードを叩く母の姿はなんとなくうきうきしてる。「で、これが どんな風に見えんの? なぁなぁ」はいはいちっと待ってね。ぽちっとなと「いやぁ なんか えぇ感じやん こうやってみるとまんざらでもないやんなぁ」すっかりはしゃいでいる。「なぁ、これって印刷できる?」「できるけど、どないすんの?」「友だちに見せんねん」おぃ 恥ずかしぃ~ って言ってたんは誰やってん!突っ込まずにはいられない。さて、いつまで続くことやら…よろしければ、つたない駄文ではありますが見てやってください。きっと喜びますんで。もし、コメントをつけてやろうなんて奇特な方、きっと狂喜乱舞します。でも、このブログは内緒なんでいかにも偶然立ち寄りましたぁ てな風にお願いしますw
2005/07/11
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当初、32条がなくなるという、自分に関わる問題だったので、いろいろと調べていましたが、調べれば調べるほど、多くのあらゆる障害を抱える人々の「命」に関わる法案だと痛感しています。7月5日にあらゆる枠を超えた障害者11,000人という史上最大のデモが国会周辺で行われました。(詳しくはこちらを)その2日前の郵政民営化反対のデモは3,000人程度にもかかわらず、マスコミでも広く報道されました。なのに、障害者自立支援法反対デモの報道はほとんどされていない。この国は何かおかしい。衆参合わせて722人もの国会議員がいて、そのほとんどがサイトを持っているのに、障害者自立支援法について詳しく触れているのはたった一人。その貴重な情報源である、民主党衆議院議員やまのい和則氏のメルマガから。 厚生労働委員会での審議はひどいものでした。この法案のもとを議論した社会保障審議会に厚生労働省が提出した育成医療・更正医療・精神の通院公費医療に関するデータや実態の数値が、間違っていたり、虚偽・ねつ造であることが明らかになり、審議はたびたびストップ。人の命がかかった法案であるのに、いかにいい加減な議論しか行われていなかったかが明らかになり、与野党を超えて、怒りの声が出ました。 たとえば、更正医療と育成医療の月平均の利用者数が、本当はそれぞれ8万件と1万件なのに、厚生労働省が審議会で配った資料では、10倍以上の「98万」、「14万件」とそれぞれなっていました。 データの誤りを指摘された厚生労働省は、「月の件数と、年の件数を間違えた」と答弁しましたが、10倍も違った数字を出して、「これだけ多くの件数があるから、自己負担をアップさせて抑制をせねばならない」と審議会の委員に理解させ、法案をつくっておいて今になって「年と月を間違えていました」ではすまないでしょう。法案の前提が10倍も違ったのですから、法案の作り直しです。 結局、次の審議までに厚生労働省がきちんと答弁することになりましたが、法案のベースを議論する審議会のデータが間違っていたり、虚偽であったことがわかった以上、この法案自体の信頼性も崩壊します。はぁぁ? なんですのこれ? その上 結果的には、13日(水)の委員会採決を厚生労働委員長が一方的に表明をし、13日の午後に強引に採決をする構えです。どう考えてもおかしい。やまのい議員の言ってる通り、前提が間違っているのなら廃案が当たり前でしょうに。故意の間違いによる出来レースとしか思えない。
2005/07/10
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くろたんが朝っぱらからワンワン窓の外に向かって吠えている。いつものように猫なんじゃないのぉ と、窓の外を見るとカメ。何でこんな所に?しかもでかい。池やなんかでお目にかかる、クサガメやイシガメじゃない。目の下には鮮やかな赤と黄色のライン。警戒してじっとしている間は別にして、移動しだすと結構動くのは早い、とりあえず捕獲して、甲羅を計ってみるとなんと25cmもある。こりゃ一体何てカメだ?早速ネットでググってみる。ミドリガメらしい。ミドリガメって夜店やなんかで売ってる手のひらにのるようなちっこいカメじゃなかったのか?色々と調べてみると、正式名称はミシシッピアカミミガメ。成長が早く、4~5年でこのサイズになるらしい。かなり獰猛らしく、「生態系を荒らすので、池や川に放すのはやめましょう」などと書いてある。さて、どうしたもんか。当初は池にでも放すか と思っていたのだが、そういうわけにもいきそうにない。かといって、このサイズ我が家では飼えない。困ったあげくに交番に持っていくことにする。「あのぉ カメ拾ったんですけど」「で、でかいですねぇ」「外来種のカメで、池に放すわけにもいかないもんで」「そういや、カメがいなくなったって届けあったよなぁ」と書類を引っ張り出す。6月16日にペットのカメが逃げたという届け出があったらしい。種類もミドリガメ、大きさもほぼ一致している。飼い主さんの住所は我が家から500m程の所、地図を広げて「うーん移動できない距離じゃないですねぇ」早速、飼い主さんに連絡を取ってくれる。「すぐ来るそうなんで、しばらく待っていただけますか?」ビンゴ! かも。飼い主さん到着。「うちの子じゃありません。」わかるんかぁ? 妙に感心してしまう。「うちのは甲羅がもうちょっと丸い感じなんです。」「代わりに 飼いませんか?」お巡りさんが勧める。「いやぁ 結構です」その飼い主さんも当初は飼うつもりではなかったらしい。ちっちゃい子ガメの頃にたまたま家にきたらしいが、扱いに困って動物園に相談すると「ミドリガメですから、絶対池や川に放さないでくださいね。できれば飼っていただけると一番いいんですけど」と言われて、飼い始めたらしい。そのうちに、懐いて呼べばのそのそとやってくるし、寝っ転がっているとお腹の上でくつろいだりなんかもするらしい。すっかり情が移って、いなくなったので警察へ届け出したとのこと。カメは警察に保護された。1日警察で預かってその後は保健所に行くことになる。ちょっと可愛そうな気もしないでもないが仕方ない。それにここまで立派に育ったカメだ他にも届け出があるかもしれない。念のために聞いてみる。「拾得物で、6ヵ月たったら、うちに戻ってくるってことないですよね?」「拾得物にはなりませんから、大丈夫です」かくして、カメ騒動は終結した。【追記】午後、くろたんの散歩でいつもの公園へ。ここのそばには池がある。覗いてみると、いるわいるわカメがうじゃうじゃ。しかも、どれもこれもミドリガメ。この池は小学校の頃からザリガニ釣りに来たりしてよく知ってたけど、あの頃はイシガメやクサガメでミドリガメなんかいなかったぞ。ここの生態系はすでに破壊されていたようだ…いつの間にかimgタグが禁止タグになってて、直接書き込めない。画像掲載機能を使うと1枚しか添付出来なくなってるしぃ。せっかく写真いっぱい撮ったのになぁ…
2005/07/10
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先日の記事にも書いたように、お隣のたくさんの木が切り倒されたにもかかわらず、今年もセミが鳴き始めました。声はすれども姿は見えず。残念ながら写真は撮れませんでした。ってぇか、昔からうじゃうじゃセミがいるようなところに行っても、木にとまってるセミって、発見できないどんくさい子供だったのよ。梅雨明けはまだしばらく先だけど、また暑~ぃ夏がやってくるんですね。
2005/07/08
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昨日は実家の父親が車を出してくれて、両親と近所のスーパーに買い出し。調子を崩して以来、買い物はずっとダンナが会社帰りにしてきてくれていた。たまには、出かけなくちゃなぁと(歩いて5分のスーパーだがw)車も出してくれるし、荷物の重さも気にしないで済むからと、頑張って出かけてみた。買い物リストを片手にうろうろ。両親と別行動してて、ふと広い通路に一人でいることに気が付いた瞬間、パニック発作。泣きそうな顔しながら、父親のところへカートを引っ張って戻る。「大丈夫 大丈夫」と母に背中をなでてもらいながら、これ以後は同伴行動。一度、怖くなってしまうと、後ろを他人に通り抜けられてもびくっとしてしまう。それでも、なんだかんだ両親とうまいもの情報を交換しながら、買い物をすませる。ちょっち危なかったけど、それなりに達成感はあった。火曜日はこのスーパーの特売日なので、頑張って恒例行事にしようと思う。しかし、さすがにツカレタ。この日は朝7時からずっと起きっぱなしだったし、たまらず、1時から4時過ぎまで気が付いたら爆睡していた。ダンナが帰ってきてからもテンション高めだったのだけれど、片づけを終えて、ほっとすると膝から下が鉛のように重い。結局ブログをつける気力もなく、沈没。今日は、お昼を過ぎて2時過ぎまで起きれなかった。なかなか体調管理というのは難しい。
2005/07/06
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夕方食事を終えたくろたんはダンナの敷き布団の上でまぁるくなってくつろいでいた。アタシとダンナはキッチンで、うだ話。30分ほど経過しただろうか。くろたんがやけにおとなしい。「あいつ何してる?」「布団の上で寝てたよ」「静かすぎる」「寝てるんじゃない?」そーっと見に行くとあ゛~っ!!そこいら一面に綿 綿 綿布団を食いちぎってる゛~今までこの手のいたずらはしたことがなかったんだが… はぅまぁターゲットになったのは、ダンナの煮染めたような古い敷き布団だしな。アタシと結婚する以前、東京勤務の折りに買ってそのまんま現在にいたっている、15年近く連れ添った敷き布団。新しいのに交換するチャンスか。押入に眠ったままの新しいお布団引っ張り出せば、ちっとは空きスペースもできるし。と、とりあえず、よいように考えておこう
2005/07/04
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ダンナが就職したとはいえ、我が家は貧乏暮らしであることに変わりはない。といっても、季節は移り変わり夏物も必要。それに今度のダンナの仕事はサラリーマンとはいっても身体もしっかり動かす。よって、汚れもひどい。高そうなスーツなんてもったいなくて着せられない。とにかく質より量なのだ。アタシの方はといえば、これまた体重変動が大きく、いちいちお金をかけてられない。というわけで、カタログ通販の登場です。NETショッピングもよいのだけれど、こと衣料に関してはやはり、情報量が少なくてちと不安。季節ごとに送られてくるごっついカタログはパラパラと見てるだけでも楽しい。一昔前まではカタログ通販というと、なんだかダサダサというかおばさんくささ全開だったのが、最近はNETショッピングと連動しているせいもあって、ずいぶんあか抜けてきている。それに何よりも安い!ダンナの夏用のビジネスパンツ3本で6,000円おうちで洗濯できるし、こりゃえぇわと思って、何気に春モノのバーゲン品カタログを見ると、3シーズン用の同じくビジネスパンツ3本で、4,290円。えぇ、作業着ですからw 安くていいんです。そんなこんなで、あれこれ、2万ほど買い物をする。お目当ての商品さえチェックすれば、注文自体にはものの10分もかからない。これだけの買い物、外でしようと思ったら1日仕事だぞ。まぁ、それが買い物の楽しみってぇ人もいるだろうけれど、外に出るのが苦手なアタシにとっては、楽チンなのが一番。ちなみに、いかに安い買い物をしたかを自慢するのは関西人の特徴らしいw関東の方々は高いモノを自慢なさるそうだが…そういや、昔も「これなんぼやったと思う?」「1,980円やってん むっちゃ安いやろ!」と、みんなで 安さを競ってた覚えあるなw
2005/07/03
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ダンナがギックリ腰に。以前にも何回かやらかしてて、癖になっちゃってるんだけどね。今の会社入って、重いもの持ったりする機会が多くてだいじょぶかぃなと思ってたところだったのだが…もっとも身動きできなくなる以前に本人がやばいと思ったらしい。かといって、仕事は休めない。仕方がないんで、以前から懇意にしてもらっているかかりつけのお医者さんに事情を説明してクスリを出して貰う。ついでに、腰用のサポーター、普通に買えば結構するんだけど、保険適用で540円。目から鱗です。なわけで、アタシもごろごろしてるわけにもいかず、せっせと家事をする。結構頑張ってるぞアタシなんて思ったりして。んでもダンナが働きに出るのなんて、昔は当たり前だと思ってたけれど、失業したりなんだかんだあって、一生懸命働いてくれていることに改めてありがたみを感じたりもなんかする。
2005/07/01
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