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こっぷの友達・桜田しょうくん。しょうくんのキャラクターもさることながら桜田ママが私は大好きだ。そんな桜田家へ今日はお呼ばれである。昼食を一緒に、ということで 桜田宅でピザの宅配を頼む。今日は「ファインディング・ニモ」を見ませんかと誘われたのだ。こっぷにもその旨伝えたのだが、いかんせん4歳児。TVよりもしょうくんとのプラレールに軍配が上がる。のこったのこった。残った母が ニモを見る。桜田ママと何だかんだと話しながらお茶を飲んでいたらあっという間に空に。「お茶ちょうだい~!」とウルサイこっぷに 桜田ママ「はいお茶どうぞ♪」て その麦茶ポット、麦茶パックは入ってるけど透明じゃないですカー!!ナイス ママ。大好き、そういうキャラ(涙)下の娘さんとウキが同級生なので まだまだ長いお付き合いになる予定の桜田ファミリア。楽しい日々が待っている。
2004/08/30
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ウキが最近こっぷのBMWに軽々と乗ります。 まだ漕げはしませんが ハンドルを握ってかなりご機嫌。 ああ、ウキ。 碓氷峠のマコちゃんを目指すのか? 君は。
2004/08/26
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その昔。マイ母が存命の頃、何の拍子にか こう鼻歌を歌われた。「♪フンフンフーン フンフンフーン♪」ある曲の出だしに間違いない。しかし、鼻歌はそこで止まる。止まられたら続けたくなるのが人の情。 ちゃららら ちゃっちゃっちゃ~♪そう続けた私に母はこうのたもうた。「アンタ、古い人だね。」 ・ ・ ・青い山脈じゃないのかー!!!母によれば『ジングルベル』派と『青い山脈』派があるらしい。で、若人は『ジングルベル』だ と。うわああああん(涙)
2004/08/22
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今日は母の誕生日。 生きていれば もう65歳。 ・・・まだ 65歳。 母はいなくなっても、今日は 私にとって大切な日です。 この日、母が生まれなかったら 私は 今 存在しないのだから。 おかーさん、お誕生日おめでとう。
2004/08/18
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車で旅をしていると たまに遭遇するタイプの車がある。車というよりは 運転手なのだがからんでくるのである。我が家の愛車にいやな思い出でもあるのかそれがトラウマというやつなのかもしくは家族旅行が気に入らないのかそれがトラウマというやつなのか虎馬なのか 戸裸宇魔なのかトラトラトラなのかここは真珠湾か?というくらいに イヤらしい運転をされるわけである。名古屋からの帰りにも遭遇してしまった。先を急ぐマイカーの前をゆったり走る一台の車。そこは片道一車線である。近づいたら避けてくれたので 有難く抜かせていただいたのだがその運転手、我々がファミリー・カーだと解るや否や追いかけて来たのである。信号待ちで後ろに付いたと思ったら 鳴らす鳴らすクラクション。見ると 降りろ!みたいに手を振っている。こちらも手を振って走り去りたいと思うも前が詰まってますし。仕方ないんで避けたら隣に付いて 運ちゃん叫ぶ。「何 危ない運転してんだよ!!子連れのくせにあおってんじゃねえ!」 はい?道を譲ってくれたのだとばかり…。ていうか、言ってる事はものすごい正論な気もしますがこうして絡んできて言われても(汗)車の旅は何かと事件が起こります。
2004/08/15
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名古屋から程近い浜松。夏の一日、我ら永田一家も猿投グリーンロードをひた走り浜松を目指した。そして 食べた。餃子を。そして 向った。航空自衛隊浜松広報館へ。・・・。勿論、それだけで帰宅しましたが それが何か?(涙)
2004/08/12
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現在 午前2時30分なんですが丑三つ時なんですがこっぷやらウキやら もー 元気イッパイ!(涙)てわけで 先程金沢に帰ってきました。…つても、今日の夕方には名古屋にいる予定ですが。一旦帰郷です。久方ぶりの金沢は立秋を迎え、肌寒いくらいの夜風です。んで久方ぶりに開けた我が家の扉の中は亜熱帯?みたいなもわわん感で一杯でした。・・・。名古屋から帰ったその日もこんなだろうな、きっとな(泣)
2004/08/11
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東北方面では結構メジャーな食材らしい馬肉。専門店も勿論あるけれど、普通のスーパーにも置いてある。旅の最終日 買って帰ろうと目論む僕等を誰が責められよう。というわけで、リオンドールに入店。そしてまんまと馬肉(バラ)を購入。真空パック仕様になっていて言うなれば豚のヒレかたまり肉のような形状をしておる。当然 バラ部のかたまり肉だとブロック肉にちがいないと保冷剤を入れた保冷バッグ(しかし用意がいいな、この家族)に入れてホクホク帰った。さて、数日後。そろそろ馬肉を食べようとだんなさまと語り合い、その日の夕食にどどーんと贅沢に棒カツにして食べることに決定。いそいそとパックを開け、肉の塊を出…あら?バラバラに。大量の薄切り肉がここに。肉版 スイミーか。ていうか バラって書いてあったのは「バラ肉」のバラじゃなくて「バラバラになります」のバラ?しょんぼりその肉を焼いて食べることになった。が、焼き方がヘタクソだとだんなさまになじられるオマケ付き。残った肉は冷凍にしましたがあれはそのうち桜鍋にしてやる。失敗なしの鍋にな。
2004/08/10
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仙台の名物といえば すぐさまでてくるのが牛タン。そして牛タン発祥の地「味太助」。ここの牛タンが美味しくて美味しくて、必ずや再訪をと心に誓い合った永田夫婦なのであった。そして 今日。まんまとあの時と同じ宿に投宿することになり、メンバーを一名増やして挑む 牛タン・アゲイン。で、並びました。入りました。あらー?店内の様相が記憶と大違いです。あら?ららら?大黒摩季じゃありません。店、間違えましたか?このファミリー。とビクビクしつつも頼んだ牛タン、しかしこれまた絶品。やっぱり旨いわあ!と店を後にして4歳と1歳児を携帯して行く行くが行く夜の街。ふと見れば「旨味太助」。て、何。以前の訪仙で入店したのはココ?!!!残念ながら 本日定休日のため確認することはできませんでしたが、サイトを拝見しますとここも牛タン発祥の地らしい。仙台、恐るべし。つか懐が深いわ 牛タンの世界。だってどっちもすげえ旨いんだもん、夢に見るほど。
2004/08/09
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青森といって思い浮かべるのは何かといえば。 リンゴ 津軽海峡 太宰治そして 恐山。イタコに口寄せをしてもらうのが夢だった。あら(汗)大祭でなくても境内にイタコがいらっしゃることがあるとそう聞いたから向かう車の中で何を聞こうか 何を話そうか一言目は何と言おうか色々考えていた。 何もかも途中にして 逝ってしまった人に。でも やはりイタコに会えることはなく参拝をして少し境内を周った後 帰路についた。口寄せ料も密かに包んでたのに(笑)でも 山を降りる車の中でようやく決めた。今度、ここに来て イタコに口寄せしてもらったらまず何より先に 降りてきたあの人にこう言おう。「おかあさん!」と。
2004/08/08
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旅の間中 ウキとこっぷはチャイルドシートにオン。ジュニアシートに近いこっぷシートならまだしもイスに密着ウキシートは相当暑そうである。それが証拠にウキを下ろすたび背中がビッショリなのだ。だから ガーゼを背中に挟んだり、着替えさせたりと手を変え品を代え快適を追い求めてきたのだが「なんとかならないかな。」ええ ホント…ってだんなさま!「運転席も背中くっ付けてるから背中が汗で ホラ。」ユーノスの座席が皮革シートだというのも一因かもしれない。「ヤ~な臭いが。」むほ。夏の車のシートは何かと憂鬱。
2004/08/07
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今朝起きたウキの頭。 昨夜乾かさずに寝たせいもあってか 大暴発。 なのに ものの30分もしないうちに 元通り♪ ってどういうこと。 チクSHOW。 羨まし過ぎます。 あのストレートで茶ぽい髪の毛。 ああ、私も永田家に生まれたかった(涙) byジムシー
2004/08/04
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