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昨日のお昼ご飯でしたが たこやき。このプレート、一回で20個できるんですが4回焼いて足りないという。かあちゃんのは?!(涙)3歳と7歳の食欲を甘く見とりました。仕方ないので 半泣きで前日夕飯の残りのマーボー豆腐を食べましたが次回から100個コースだなあ。ううう。つうか タコも足りないよ!!また 薪屋さん僕らにタコを。できれば 足を……。
2007/02/25
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薪屋さんは薪を持ってくる人なのだが薪と一緒に必ずお土産も持ってきてくれる。生みたてたまご、きのこ、大根、梨、りんご、みかん……。 ええと お宅、 薪屋さん……でしたっけ。そんな勢いで色んなものをくれる。昨日 電話が掛かってきたのは夜9時ごろだった。「さっきお伺いしたんですがねえ」風呂に入っていた私達はインターフォンの音に気付かなかった。すみません。「ああ、いいんですが、タコ。タコ食べますか?」ハア。「タコ。頭なんですけど 車が開いたんで入れときました」 蛸?慌てて見に行くと車庫に停めた車のダッシュボードに袋発見。うわ、ほんと、タコだ!食べる食べない答える前に華麗に置き去り素敵。そしてタコはあれど、薪はない。ありがとう 薪屋さん。ありがとう タコ。タコを(それも頭だけ)持ってきてくれた その愛に感謝。今日のお昼はたこ焼きにします。
2007/02/24
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こっぷがさっき 思い詰めたようにこう言った。「かあちゃーん。なんでバナナのカワってすべるのかなあ」 _, ,_ :.(;゚д゚):. まさか。まさかそんな事が!恐る恐る、私は問う。滑ったのかと。君、滑って転んだのかと。「うん」 ( Д ) ゜ ゜もう一度訊こう。バ ナ ナ の 皮 を 踏 ん で 転 ん だ の か ?!「うん、それでみぞにおちた」ほら、とこっぷが両手を出す。ひどい怪我じゃないけれど小さな擦った痕が二つあった。大丈夫か。もう痛くないの?いや、問題はそこじゃなくて。この現代の道路に普通にバナナの皮が落ちていると言うのも不審だがその不審なこっぷ曰く 「きいろい何かへんなもの」をわざわざ踏んで転んで溝に落ちる子どもが 実 在 す る と は ! ←しかも息子あいつは大物になると思う。多分。
2007/02/20
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去年の今頃はとても寒かった。そして 冷たい雨が降る日が義理の祖母の葬儀の日だった。一年前のことだ。昨日は静かに雲の下りた一日だった。祖母の家は母屋と離れがあって、今 離れには新婚の従兄弟夫婦が住んでいる。一時は無人になると思われたこの家に住んでくれることになったと聞いて他人事ながら私は安心した。うまくは言えないけれど そこに人の気配があるということが嬉しかったのだ。仏事は母屋で行うと聞いてきた。今までと同じように飛び石の上を歩いて玄関に至る。ふと いつだったかの冬に訊ねた時の事を思い出した。背の丸くなった祖母がびっくりしたような顔で私達を迎えてしんとしたその家の中のこたつに入って話をしたんだっけ。扉を開ければ やはりそこに祖母はいなくて、代わりに黒い靴がずらりと並んでいた。もう泣いたりはしなかったけれど、それでももういない祖母を思うととても悲しい。一年は長いようで短い。まだ ついこの前のような気がするのに。一年があっという間に経ってそして十年もあっという間に過ぎてしまう。いつまでも おばあちゃんのことを覚えていよう。そう思って手を合わせた。
2007/02/19
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こっぷが鼻の頭に傷をつくっているのを見つけた。これ どうしたの?まさか君、猫にひっかかれたとか言わないでしょうね。それじゃあまるでサザ…「ねこがひっかいた」 まじでか!ネコちゃんを抱っこしようとしたこっぷ、抱き方が下手だったのかそのネコちゃんが機嫌悪かったのか その瞬間に引っ掻かれたそうだ。「えへへ」そう言って後ずさりしたこっぷ、今度は段差につまづく。「うわぁ!」ドス。段差の角でお尻を打って身悶える。君…… 昭和のギャグの見本市か。きっとそのうちバナナの皮を踏んで転んでくれるのではないかそんな期待を私は胸に 今日も息子を見守るのであった。
2007/02/18
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昨日の夜は餃子を作った。水餃子だ。5kgものうどん粉があるので練りに練ったよ!でも練り過ぎて余っちゃったんだ。というわけで その残りはうどんになったのである。うどん粉万歳。レシピ:うどん粉(中力粉)400g 水180cc
2007/02/12
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