TKエンターテインメント
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..本日 ご紹介する歌は、元々は 大阪 の 大物オカマママ 『ベティ 』 に提供された楽曲でした。原ボー の ソロデビューシングル としても決定し、1981年4月21日 、 アルバム『はらゆうこが語るひととき』 と 同時発売 されましたある学祭で大阪ミナミ の ニューハーフShowHouse『ベティーのマヨネーズ 』 の ママ、 ベティさん が “ ニューハーフ という言葉を作ったのは 桑田さん です”と講堂の ステージ の上から発言された事があるとか!?原ボー が歌う バージョン で、セリフ部分 を言っている オカマ は、桑田佳祐さん の声だとも言われています。この シングル と ソロアルバム 、及び 2ndシングル『うさぎの唄』 のみが 未婚時代 の 原ボー の作品です。この頃、 ニューミュージック と言う ジャンル が確立し始め、当時は “ニューミュージック三人娘” として松任谷由実、原由子、竹内まりや の 3名 が挙げられていました。 I LOVE YOUはひとりごと / 原由子 作詞・作曲 : 桑田佳祐 今宵あなたと渋谷のモーテル 帰りたくない気持ちもいいじゃない 通い慣れないムードの部屋で 私のけぞるフリをする 裸を見せ合うだけなら 大人の恋とは言えず ためらいがちな男より ひと思いに抱いて ちょっと待ってよI LOVE YOUはひとりごと 情けない話しだよ 吐息ひとつで もっと感じる女ですもの (セリフ) 「ゆうこちゃん しばらく アラ あんたねぇ しばらく見ないうちに いい女になったじゃない ほんと やきもちやいちゃうわ でもね あたしだってね あんたに負けないくらい ビューティフルなつもりよ ねぇねぇ 今夜二人で男さがしに行きましょうよ 何照れてんのさ バカ」 私好みのサイズであっても いきな文句で口説かれようとも 割とハードなモデルの仕事 ムリなポーズじゃ 絵にならぬ 私は花のように生きて 弱気に出たらだめなの やさしいだけの男より 情熱の ORAL ちょっと待ってよ いっちゃいそうは ひそやかに ささやくだけの方がいい あなたしだいで もっと感じる女の背中 ちょっと待ってよI LOVE YOUはひとりごと 情けない話だよ 吐息ひとつで もっと感じる もっと感じるもっと感じる女ですもの … ♪たけちゃん(^o^)/~..
2008.06.09
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