ももたん雑学日記

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逃げま~す@ おめでとう^^ 遅れましたが、退院おめでとうございます♪
mkd5569 @ 退院おめでとうございます。 これからもブログがんばってくださいませ…
しー@ */// べっ別に心配なんてしてなかったんだから…
かぶ@ 退院 退院おめでとう^^
Silver@ 二度投稿ごめんなさい>< これを読まれる時は きっと無事退院して…
2006.12.05
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カテゴリ: 花の雑学
(。・ω・)ノ゙ コンチャ♪ももたんや。

今週は大阪弁Weekと題して勝手に一人で盛り上がってまんねん。



そっとしておいてやっておくんなはれ。


きょうびふと思ったことがあるんや。それは・・・


σ(。・ω・。)ってドジかも・・・って事や。

しょっちゅう体ぶつけたりしてるんやね。。。


昨日も思い出せるだけで、3回ぶつけたんや。

ここ1週間でも、思い出せるので、

○バスの手すりに右太もも強打

○部屋にある四角い箱に右かかと裏をおもっきりぶつけたし・・・
○机に座って、立とうとしたら左肘ぶつけるし・・・

今週のNo.1はアレやね。

本屋で雑誌取ろうとしたら右薬指を紙でブシュ・・・。


ぅーん、これぐらいならみんなもやってそう・・・。

その辺の意見お待ちしておるんや!!


壁lω・)つ【雑学】

【テーマ:シクラメン】

シクラメン.jpg

○シクラメンとは

シクラメンはサクラソウ科シクラメン属に属する多年草。学名 Cyclamen persicum、和名は「篝火草(カガリビバナ)」や「豚の饅頭(ブタノマンジュウ)」。

地中海地方原産で、花期は秋から春。冬の花として有名。



シクラメンは元々地中海沿岸、トルコからイスラエルにかけて原種が自生しており、名前は花茎がはじめ丸まった状態で発生することから「サイクル(Cycle)」から命名されたんや。

古来は花ではなく、塊茎の澱粉を注目され、サポニン配糖体を含む有毒にもかかわらず「アルプスのスミレ」やらなんやらの美称があり、食用とされておったんや。

大航海時代以後ジャガイモがもたらされると、シクラメンを食用にする習慣はなくなったんや。

シクラメンの花に着目して品種改良が行われたのはドイツで、シクラメンの原種の中でもシクラメン・ペルシカムに注目して、品種改良が進められたんや。

花色もピンクほか白、赤、やらなんやらバラエティに富んだものができたんや。



日本には明治時代に伝わり、日本での本格的な栽培は、岐阜県恵那市の故・伊藤孝重氏の手により始まったんや。

シクラメンは高温多湿の日本の気候に合わず、様々な栽培方法が模索されたんや。

戦後、急速に普及し、日本での品種改良も進められ、花色も黄色や二色、フリンジ咲き、八重咲きやらなんやらが登場。日本における鉢植え植物では生産量はトップクラスで、冬の鉢植えの代表格として定着していますわ。

また、お見舞いの花にシクラメンが避けられとるのは「死暗面」と当て字にされてたり、「死」や「苦」の言葉を連想させるからや。

シクラメンは、花が長持ちするのが特徴でもあり、確実に長持ちさせるにはなことは、こまめな水遣りと十分にお日様の光をあてることや。

たまに、液体肥料をあたえて養分を補給すれば、春まで次々と花を咲かせ続けてくれるでっしゃろ。

○ケツに・・・

シクラメンの花言葉は「はにかみ」・「内気」・「嫉妬」・「遠慮」・「切ないわいの愛を受けでおくんなはれ」・「疑惑」

誕生花の日にちは「1/14」・「12/7」


ほなら

マタクルネ |ω・`)ノ|Ю  |





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Last updated  2006.12.05 12:51:19
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