Arthurが初めてメガネをかけて学校へいった日にみんなにからかわれて、どうにかしてメガネをなくそうとするけれどもうまくいかず、Arthurは目がよく見えないために困った立場にばかり追い込まれ、とうとう校長先生の部屋へ行く羽目に。そこで校長先生もメガネを掛けていることを知り、少し気分がよくなって自分もメガネを掛けたら、きちんとものが見えるようになっていいことばかり。メガネを掛けていたArthurを“Four-eyes”と言ってからかったFrancineも度の入っていないmovie star glassesをかけてクラス写真を撮りました。というお話です。