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DianaYvonneに注文していたGreen CreamとCP Serum、Exfolというのが届いて早速使用し、はや1週間が経った。何をやっているかと言えば、皮膚をゆるく剥がすような美容液と、皮膚の再生を促進させるクリームを併用して、かなり乱暴な喩えだが、トラブルのある肌を張り替えようかというようなことなのだ。何だか今までにないことが肌の上で起こっている。ひとことで説明し難いので、そのうちにまとめて別ページでも作ろうかと思ったりしている。そして、密かに肌の記録写真も撮った。しかしそれを公開するのは社会的にどうなのか?若い人が肌の悩みを何とかしようと奮闘する記録ならまだしも、オバハンが肌写真まで晒して何が言いたいのか。芸能人や、中村うさぎさんみたいな人ならば、別だが。肌が衰えてて当たり前なのだ。まぁ、感想文のまとめみたいな感じになると思うが、そのうちまとめてみようと思う。ただ、今考えているのは、肌をこんなにいじったことが今までないので、ちょっと怖くなっている。見た目少し赤くはなっているが、別にどうという程の変化はないのだが。しかし。大人しく今まで通りの手入れを続けたほうがいいのか、気になっているところが改善されるかどうか、納得できるところまでやってみるべきか。実はこのようなことをここ3日ほど堂々巡りで考えているのだ。そして、翌朝起きたときの状態と気分で決めている。明日の朝にどうするか考えよう。考え過ぎのストレスは肌に良くないし。
2007.02.23
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何と『出産・子育て』からテーマを選んでしまった。まぁ、わたしは経験者なのだけれど、娘はもうハタチなのに。ーーー気にせず書こう。以下、アホみたいに親バカな記述なのでご注意ください。ーーーと、言うのも、わたしの娘はハタチなのに、余裕で未成年に見える。中学生の頃から社会人に見間違えられるほど老けていたわたしとは大違いである。その幼く見える娘は、実際幼いところもある。ファッションに疎いのだ。もちろん、女の子だから興味は大ありなのだが、さて、洋服を選ぶとなると、ものすごく悩む。そして、わけがわからなくなるらしい。絵を描かせると、とても可愛らしい上手な絵を描くし、色彩感覚も鋭い。なのに、洋服選びが苦手なのである。好きなブランドは無印良品や何だっけ、ミシェルクラインとか言うの?ああいう普通っぽいものが好きなようだ。実は、わたしはハタチくらいの頃、コム・デ・ギャルソンにはまっていた。その頃はユニクロもないし、シンプルでカジュアルで安くてこざっぱりした服は、なかなかなかった。実際、わたしも無印良品でTシャツなどをよく買っていた。しかし、今のようにおしゃれに着こなせる服はまだなかった。そんなこんなで、わたしが箪笥から何と大昔のコム・デ・ギャルソンのスカートなどをひっぱり出して娘に勧めてみたところ、「何かめちゃ難しい服やわ。頭痛くなるわ。色も綺麗し、型も面白いねんけど、何かこれって『作品』っていう感じやん? 何かややこしいわ」だと。そして、メイクである。娘が持っている化粧品は、ほとんどわたしが選んだものである。別に好きなものを選べばいいと思うのだが、ひとりでは買いにいかない。「何が合うかわからへんし、化粧品の種類もようわからん」のだそうだ。わたしがお土産に買ってきたランコムのジューシーチューブをつけていたりする。「ほほ紅を、もうちょっとカワイク入れてみたら?」などと言うと、「どない入れるのん? え? それってオカメインコみたいにならへん?」という具合だ。そんな娘にもひとつだけ独自の思い入れがあって、それは、まつげパーマである。久しぶりに友達に会いに行く前などに、近所の美容院に行って、まつげパーマをしてくる。マスカラが苦手というのもあるが。娘はとてもまつげが長いのだが、髪と同じく直毛なので、普段は目もとが地味になっている。そこで、まつげパーマをしにいくと、乙女な目もとになって帰ってくる。そんな娘なのだが、まだ彼氏はいない。今のところ、どっちでもいいらしい。その点にかんしては、わたしのハタチの頃と同じだ。
2007.02.15
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わたしの住まいは集合住宅で、しかもあまり水の評判のよくない街に住んでいる。習慣的に水は湯ざましを飲んでいたのだが、どうも美味しくない。かといって、美味しい水を買って飲むのも、買いに行くのが重くて面倒、しかもお金が。お茶もコーヒーも欲しくなくて、水が欲しいとき、しかたなく無味な湯ざましを飲んでいたのだが、この麦飯石をやかんに入れて沸かした湯ざましを飲むようになった。これが美味しいのだ。味の説明は難しいが、湯ざましの『のっぺらぼう』のような味のなさがなく、「水です」という感じの味になる。(全然説明になってない)麦飯石プレート丸型 40mm*4枚 1,050円何だか、袋に入っていた説明文には、健康に良いかも知れない、というようなことを書いてあったのだが、実際、そこまで期待はしていなくて、湯ざましが美味い、これだけでわたしは十分なのだ。今の季節なら、冷めきっていなくても飲めるし、暑くなればやかんごと冷やしてしまえばいいかもと思う。ところでこの麦飯石、4個入りだったのに、今、我が家には3個しかない。この石の意味がわからない者が捨ててしまった可能性がある。それはとても悔しい。
2007.02.13
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サルナシというHNに決めたのは、@cosmeに登録する瞬間、思い浮かんだからだった。ほとんど意味はなかったが、今は結構気に入っている。マタタビの親戚の植物で、キウイフルーツの先祖のようなものらしい。そこまでは知っていた。日本の山に、野生で生えていて、食べると美味いとか。また、マタタビの親戚でもあるので、疲労回復などの効能もあるらしい。マタタビ酒のように、焼酎に浸けて飲むなど、昔から行われているそうな。良さそうではないか!それで、気まぐれに、この楽天で検索してみたら、苗木を売っていた。サルナシ・エリー(何だか名前がカワイイ)緑の美と赤い枝がいいなぁ。雌雄同株で、1本で実をつけるらしい。サルナシ・グリーンエッグ緑一色もなかなかいい。これも雌雄同株。サルナシ・ハーディーレッドこれは雌雄別株で実をつける品種だそうだ。赤い実が童話の世界の木の実という感じ。こんなふうに、夢が膨らんできたところで、わたしの住まいには、日当りのわるいベランダしかないことに気づき、ちょっとサミシい。夫の田舎の家では、姑が趣味の菜園でいろいろな作物を植えている。果樹ではハッサク、ユズ、ミカンなど。姑が言うには、やはり日当り第一だそうだ。姑が収穫したユズで作ってくれるポン酢は、一度味わったらもう、市販のものには手が伸びないほど香りがよく、美味しい。姑は、実家が農家だったこともあり、植物の栽培が上手いようだ。田舎に住んでいれば誰でもできるというわけでもなさそうだ。ところがわたしは、身内に農業をしている者もおらず、自分自身、空気のわるいところで育ち、ほとんど集合住宅にしか住んだことがないのだ。土の上を歩くのは、学校の運動場くらいのものだった。小学校でアサガオの栽培をしても、何だかろくに育たなかった覚えがある。あぁ、絶望的。しかし、もしかしたら、老後に田舎の畑を継ぐことができれば、サルナシだって植えてみたいと思うのだ。
2007.02.10
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DianaYvonneという、アメリカの化粧品会社に肌質改善のためのクリームと美容液を注文して、今、到着を待っているところ。Green Creamという、レチノール高配合のクリームと、CP Serumという銅ペプチドの美容液だ。これで、肌の新陳代謝を促進して、くたびれた皮膚に活を入れようと思っているのだが、どうなるか。さっき、「まもなく発送するから待っててね」とメールが来たので、来週中に届くかとワクワクなのだ。
2007.02.09
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Lumiereでカブキブラシを購入した。一緒にKabukiToteなる専用ケースも。ブラシの肌あたりはとてもソフト。ナイロン製の人工毛なので、全体に均一な毛だ。こまめに洗って使いたいので2個購入したのだが、Lumiereでは新しく違った種類のナイロン製メイクブラシが限定発売された。そちらもしっかり予約してしまった。今は届くのがとても楽しみだ。ナイロンブラシはDHCのリップブラシとアイブロウブラシを使っているが、ケアが簡単で丈夫で、かつ肌あたりが優しいところが魅力だと思う。KabukiToteは焦げ茶色の合成皮革の外装。内側は布貼りで、結構しっかりした造りだ。携帯するのに便利そうだが、ポーチに入れるにはちょっと大きめ。ミネラルメイクに切り替えてから、化粧直しの必要な状況にはあまりなっていないので、ほとんど持ち歩いてはいないが、持っていて楽しい品だ。泊まりがけで出掛けるときには必ず持って行こうと思う。携帯用として、実際には、以前から使っているチャスティ スライドフェイスブラシ CGがポーチに入っている。これは価格が安い割には結構長持ちする。
2007.02.07
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Lumiereのエミュオイル。エミュオイルを使うのは初めてだったので、この小さい瓶のものを購入した。精製されたもので、匂いはほとんどない。写真のように、寒いところに置いておくと、固まって白くなっているが、しばらく手に持っていると、すぐに透明な液体になる。使ってみると、ソンバーユによく似た感触だった。既にソンバーユを使っていて肌に合った人は、エミュオイルでなくてもいいかも知れない。わたしは今、夜のスキンケアだけにクリームを使っていて、朝のメイクの前の乳液は何にしようかと思案中なのだ。オーブリーのローザモスクエータモイストライジングクリームは、とても肌に優しく、気に入っていて、乾燥して寒い今はこれを使っている。特に肌荒れ気味な時などは救世主的存在なのだが、MMU(ミネラルメイクアップ)の下地には少し重いかも知れないと感じていた。そこで、オーブリーのローザモスクエータフェイシャルトナーをローザモスクエータモイストライジングクリームに混ぜて使ってみると、少し軽くなった。エミュオイルを使う場合には、先にローザモスクエータフェイシャルトナーでしっかり保湿して、エミュオイルを薄く手にのばしてハンドプレスで馴染ませるという方法になる。エミュオイルでも、ローザモスクエータモイストライジングクリームでも、その後乗せたミネラルファンデーションの保ちは変わらないと感じた。どちらかと言うと、エミュオイルは、手荒れに効果が大きかった。それはソンバーユと変わらない。指先のささくれが、驚くほど早く治る。しかし、このエミュオイルを使っていて感じるのは、容器の使いにくさ。ロールオンタイプの内キャップがついていて、ほんの少量を手にとるには便利だが、ほんの少量すぎる。小さいクリーム容器に移し替えて使うほうが便利かも知れない。
2007.02.05
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ミネラルコスメではないが、併用しやすいのでここに。オーブリーオーガニクスのナチュラルトランスルーセントベースとシルケンアースこれらの粉は肌に優しいとのことで、トラブル時のメイク用も兼ねて購入した。ナチュラルトランスルーセントベースは、ミネラルメイクのファンデーションをつける前にひとはけしておくと、保ちがとても良くなる。薄くつけるには、ほとんど発色はしないが、これ単品でつけると、ピンクっぽい色になる。光沢はまったくなし。どマットだ。@cosmeでの口コミシルケンアースは、ローズトーンとライトトーンを購入。ライトトーンはそのままで優しく淡いピンク。ローズトーンは激しく発色する濃いピンク。@cosmeでの口コミこれらの粉は、厚みのあるガラス瓶に入っていて、しかもキチキチに詰め込まれている。激しく使いにくい。それで、MeowCosmeticsで購入したジャーに入れ替えた。写真の通り、元のガラス瓶から解放された粉たちは、かなり嵩が増している。格段に使いやすくなった。
2007.02.01
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Monaveでリップカラーを買った。リップグロスとあるが、そんなにツヤはなく、やや透明感のある口紅という感じ。今までシマー系のリップは敬遠気味だったが、わたしは唇が小さく印象が弱いので、思いきってシマー系を4色購入した。@cosmeでの口コミこの商品のジャーはスタッキングできるようになっていて、試しに繋げてみた。(下段)実際は、ひとつひとつ別のほうが見やすいし、使いやすいと思うが。発色はとてもいい。リップバームの下地に混ぜるような感じで薄くつけるのだが、それでも結構色が出る。シマーも存在感があっていい感じだ。つけ心地はとても自然な感じで、ベトベトし過ぎるでもなく、唇にしみ込むような感じもなく快適だ。ベースにつけているのはロゴナのリップバーム。これはとても良い。口紅下地にと購入したが、唇ケアにも申し分なし。つけた感じが軽すぎず重すぎず、これを使うようになってから、唇の縦ジワが薄くなった。価格も妥当だと思う。
2007.02.01
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Meow Cosmeticsでサンプルを購入した。ファンデーションとチーク、アイシャドウなど。ファンデーションPurrr-fect Puss Foundationの中からオーダーした。@cosmeでも口コミしたけど、今まで使ってきたファンデーションが、どれだけ自分の肌色に合っていなかったかと痛感した。若い頃は日焼けもしていて今よりもずっとオークル寄りの肌色だったのか、そのまま習慣的に黄味のあるファンデーションを使い続けていたようだ。自分がブルーベースの冬色の肌と知ったのも、数年前のことなのだ。それでも、セルフコスメや通販コスメの中から、ニュートラルとかナチュラルとか、そういう色レンジで選んでいた。肌がくすむと言うか、厚ぼったく見えていたのは、年齢のせい、と諦めていたのが、それだけの理由ではなかった。わたしが低価格のセルフコスメばかり使っていたのも一因だと思う。化粧品カウンターというのはちょっと苦手なのだ。それなりなブランドのカウンターに行けば、自分の肌色に合ったファンデーションを探せたのかも知れなかったが。結局、合う色はHimalayanのFriskyとNaughtyだった。Meowのラインナップの中でもピンク系で明るめの色だ。現品購入は、酸化亜鉛配合のPampered Pussのほうにしようと思う。ピンク系の肌で髪や目の色が黒いと、淡い色やアースカラーの服があまり似合わない。とても好きな色なのに。思うに、なりたい肌色というのは、自分と違うタイプの肌色なのかも知れない。血色のいい、ゴールド系の力のあるような肌色に憧れる。サルマ・ハエックとか。@cosmeでの口コミチークEuroppa(濃いピンク)とDelusions(淡いピンク)がよく合った。オーブリーのシルケンアースと似た色味ではあるが、シルケンアースよりもさらっとつく感じ。とは言え、このチークも、濃い色のほうはものすごく発色がいいと言うか、つきが濃い。ほんの少しで十分なのだ。チークは2色あればいいと思うのだが、ついでだし(?)これも現品購入しよう。@cosmeでの口コミアイシャドウこれは色の傾向がWebでは解りづらい。これがいいかなと思って注文したサンプルだったが、見当違い多発。しかし、何となくミネラルコスメのクセというか、傾向が少し解った感じだ。気に入った色は数色あるので、現品購入候補。@cosmeでの口コミ Cat Eyes Matte Eyeshadows@cosmeでの口コミ Ideal Eyes Purrrlized Eyeshadows@cosmeでの口コミ ScandalEyes
2007.02.01
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