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※lenovo X1 1286-CTO Core i3-2310M 2.1GHz 4GB ノート ジャンク(jank_garage1996より)
■レノボ・ジャパン「ThinkPad X1」~ThinkPad史上最薄のモバイルノート
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/456464.html
■ThinkPad X1開発者インタビュー
開発陣に聞く ThinkPad X1が「ThinkPad」である理由
https://ascii.jp/elem/000/000/632/632528/
■最薄でもパワフルな新モバイル ThinkPad X1が登場!
https://ascii.jp/elem/000/000/606/606494/
ThinkPad X1はディスプレーを閉じた状態の厚さが16.5~21.3mmと、ThinkPadと名付けられた製品の中でも最も薄いボディーを備えている。重さは約1.69kg。ボディーのパームレスト側と下部ベゼル側、ディスプレー天板にマグネシウム合金製のシャーシを採用。さらにディスプレー面にはスマートフォンやタブレット端末で採用事例の多い「ゴリラガラス」を採用することで、薄型化と剛性の両立を実現した。
第2の特徴は性能の高さ。CPUには通常電圧版のCore i5-2520M(2.50GHz)またはCore i3-2310M(2.10GHz)を搭載し、128GB SSD内蔵モデル(129128J)をラインナップするなど、メインマシンとしてどんな用途にも対応できる高性能を備える。ディスプレーには、13.3型ワイド/1366×768ドットのLEDバックライトディスプレーを採用し、作業しやすいサイズの画面を確保。さらに350nit(350cd/m2)の高輝度バックライトにより、ThinkPadの中でもトップクラスの明るさと鮮やかさを実現する。
薄型ながらインターフェースが充実している点も大きな特徴である。USB端子類はUSB 3.0を1ポート、USB 2.0/eSATAコンボも1ポート、さらにUSB 2.0を1ポートと、3ポートを内蔵する。映像出力もフルサイズのHDMI出力端子とmini DisplayPort出力の2つを備えるなど、薄型ノートで簡略化されがちなインターフェースをきちんと備えている。無線通信機能としては、WiMAXにも対応するインテル製無線LANモジュールを標準搭載する。
なお、内蔵ストレージは一般的な2.5インチサイズ/厚さ7mmのものを使用するため、その気になればユーザーによる交換も容易に可能となっている。
試しにhddを取り付けて、win10をインストールしてみたが、問題なく起動する。デジタル認証も問題ない。
まあ、欲を言えば、HD解像度なので、もっと高解像度なものが欲しいことと、タッチパネルにしてほしかったぐらいだろうか。(これは次世代のX1で実現されている…。)
こうなると、やっぱりキー抜けが気になるが、なかなかお手軽価格では出に入りそうもないので、手持ちのジャンクキーボードに使えるものがないのか確かめることにした。

ひとつ、使えそうなものを発見したが、微妙に形状が異なるようだ。パンタグラフ毎交換してしまおうと考えたが、重ねてみると、パンタグラフの大きさも異なることから、流用できないことが判明。
キートップ復旧はしばらくお預けということに…。
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