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「ワイヤーキャンドルホルダー アップル」(ブラック・ホワイト)今回はゆったりした時間を過ごすのにぴったりの商品を紹介します。リンゴの形をしたワイヤー製のキャンドルホルダーです。アップルというと、ちょっと子供っぽくなったり、ポップ過ぎる場合が多いんですが、これはワイヤーでできているので大人の方にもシックで素敵なんじゃないかと思います。カラーはブラックとホワイトの2色。モノクロームな生活好きさんのインテリアとしては最適ですね。中に入れるキャンドルは、普通のものでも、また香りの良いアロマキャンドルでもいいですね。アロマキャンドルの場合はワイヤーから洩れる幻想的な明かりだけじゃなく薫りでもリラックスできて最高だと思います。一日の終わりにポーっとキャンドルの明かりを眺めて疲れを癒したら、良い夢が見られるかもしれませんね。
2006/01/18

■金属雑貨インテリアのメタルマート■今回は『モノクロームな商品』ではなく『モノクロームなお店』を紹介したいと思います。「金属雑貨インテリアのメタルマート」は、モノクロームな生活好きには堪らない、その取り扱い商品すべてがメタル系のものばかりで溢れています。たぶん、私と同じ様な趣味の方がショップを経営しているんだと思いますが、そのメタル系商品の充実振りは「とりあえずなんか欲しくなったらこのお店を覗いてみればいいんじゃない?」というくらいです。他のショップで見掛けた商品も大抵はそろっていると思います。ただなんと言いますか……ほんちょっとばかり、その店内の雰囲気というか作りがシンプル過ぎるきらいがあるんですが、どうでしょう?あまり「インテリア雑貨屋」さんという雰囲気がしないのがちょっびり残念なんですが、元々『インテリア雑貨揃えるならメタル系!』『やっぱりモノトーンじゃなきゃ!』という方には絶対お勧めだと思います。でも、本当にもうちょっとウィンドウショッピングを楽しめるような「雑貨屋」的雰囲気があれば最高なんですけどね。モノクロームな生活上級者(?)向けなお店とでも申しましょうか。メタル系大好きな玄人さんへのお勧めショップかもしれませんね。メタル系やモノトーン系が大好きな方、ぜひ素敵な商品を探してみてくださいね。 ←こーんなのや、あーんなのがたくさん揃ってます。
2006/01/17

「本革製札ばさみ」(カード入れ付き)上質な本革でできた、カード入れ付きのシンプルな「札ばさみ」です。男性ってあまり、お札と小銭が一緒の財布って持ちたがらないと思いませんか? お札やカードの入った薄い財布と、別に小銭入れを使っているような気がします。(我が家の父親はそんな感じです)私もそのタイプなんですが、元々バッグ自体、ゴチャゴチャとした重いものが嫌いなので、お財布もできるかぎり軽くして持ち歩いてます。実はすでに、このタイプよりもっとシンプルな札ばさみだけのもの(マネークリップ)を使っています。ちゃんとしたお財布はバッグの底。マネークリップで挟んだお札はバッグの取り出しやすいポケットに。そして小銭入れは洋服のポケットに入れてます。カジュアルならマネークリップだけでもいいですけど、もう少しきちんとしたかったら、このタイプの本革製がいいんじゃないでしょうか。これならスーツのポケットに入れてもかさばらないのでシルエットも崩れなくていいと思います。この時期なので、バレンタインのプレゼントになんかどうでしょう?
2006/01/15

「サクラの花の湯のみ」 (茶托付き)・2客組「サクラの姫茶碗」 (茶托付き)・2客組すてきな湯飲みを見つけたので紹介します。桜の花びらの形をした湯飲みと姫茶碗です。これ、なんともおしゃれだと思いませんか?湯飲みにお茶を注ぐと、花びらの形が浮かび上がってくるんです。この湯飲みだったら、花見の季節や、ちょっとしたお祝いの席でも、なんかほっこりとした気分になりますよね。一目見て惚れてしまいました。ただ、自分で買って普段使いにするにはちょっと勿体ないような気もするので、お祝いの品として贈ったりするのがいいかもしれませんね。
2006/01/13

「ハンドウォーマー」 携帯カイロ+木炭セット携帯用のハンドウォーマーです。巷では、オイルを入れるタイプの携帯カイロが流行っているみたいですが、こちらはシンプルに木炭を燃やして温めるタイプです。画像では携帯カイロと木炭のセットを紹介していますが、もちろん別々に購入できます。私はこれを愛用して2シーズン目なのですが、とても使い心地が良くて自宅での暖房代わりにも使用しています。購入後の商品レビューに使用感などを書いておいたのですが、少し紹介しますとこんな感じです。「炭一本でおよそ一日カバーできます。(10時間くらい持つので十分だと思います) 炭に火を付けた後、火が全体に回るまで少し待ってから蓋をしないと消えてしまう場合があるのでご注意を。 重さは本体のみで約75g、炭を入れて約80gなので、ポケットに入れてもほとんど気にならないと思います。 本体はかなり熱くなるので、何か袋状のものに入れた方がいいと思います。同封の綿の袋はあまりにもちゃちなのでまったく役に立ちません。フリースなどで袋を作るのもいいかもしれませんね。 使用後の灰は本当にわずかな量しか残りません。炭を燃やした灰なので、アウトドア時にも処分に困らないと思います。 これを使用するようになってから暖房をほとんど付けなくなりました。本当に体中がポカポカしてくるので足下の小さなヒーターくらいで真冬も過ごせます。 日常使いもしていますが、もう一つ購入して、それは冬場の非常用持ち出しバッグに炭と一緒に入れてあります。炭自体もコンパクトで軽いので普段から10箱くらい常備しています。(1箱12本入で約85g)」燃料の木炭はたいていのアウトドアショップで購入することができます。荷物を手荒に扱うことが多い旅行などでも、オイルと違って木炭なら持ち運びに安心なので(せいぜい折れるくらい?)予備をバッグに入れておけば数日間の旅行にも対応できるのでいいですね。(ただ、火をつける場所には気を付けないといけませんが)本体(携帯カイロ)自体が安価なので、いくつか揃えて、自宅用、持ち歩き用、非常用、などに分けてもいいでしょうね。本体、木炭の箱、ともに予想以上に軽いので負担にならないと思います。どこまでゴミが増えるのか、他人事ながら心配してしまう使い捨てのカイロはもう卒業して、この昔ながらの木炭を燃やすタイプのハンドウォーマーでエコ生活を楽しみながら温まってください。本当にお勧めします。
2006/01/12
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