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グリコ G30タイムスリップグリコ青春のメロディー第2弾シークレット23.吉田拓郎/イメージの詩
【送料無料選択可!】ザ・ビートルズ ~ハンブルグ・イヤーズ~ / ザ・ビートルズ
中学生の頃、 井上陽水のレコードを買いに行った僕は、なかったので吉田拓郎のレコードを買うことになりました。
その拓郎さん、コンサートを中止しましたがきょうの10時、ラジオに出演されるようです。
きょうのビートルズは1960年です。ジョン、ポール、スチュアート、ジョージ、ピートは初めて舞台衣装を作り、リバプールのナイトクラブの経営者アラン・ウィリアムズの小型トラックでドイツのハンブルグへ。インドラ(ドイツ語でインドという意味らしい)というクラブに出演。
泊まるところは映画館でしたが、ジョージは仕事を辞め、ジョンとポールは学校を休学してビートルズとしてプロの道を歩き始めたのです。
まだ若すぎるビートルズはハンブルグというリバプールを大きくしたような町で、世界に通用するようなステージや演奏の腕を磨いていたのでした。
リバプールでは普通に演奏していればよかったけれど、そこではそれではお客さんは満足しませんでした。
「マックショウ」つまりステージで床に転がったり、派手に動き回ったりしていたそうです。
ハンブルグではジョンのさまざまなエピソードが語り継がれているそうです。