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この監督さんの作品はきっと理解できないだろうと思いつつ、ついつい手に取ってしまいます。やっぱりなんとなくしか理解できなかったけれど、アンジェリカ・ヒューストンの存在感が好きでした。
2011.09.04
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ジュリアン・ムーア目的で観ました。結末が切なかった。
2011.09.04
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スカーレット・ヨハンソンとローラ・リニーにひかれて観ました。内容も期待以上に面白かった。
2011.09.04
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丁寧に生活したくなります。このシリーズ(?)で共通して感じることです。『かもめ食堂』『めがね』『プール』とても小さな生活の音を効果的に使おうとしているので、やはり映画館で観るべきだったと後悔。セミの声や扇風機の音が聞こえる部屋だと、魅力が半減したと思われます。
2011.09.04
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映画『イン・ハー・シューズ』の原作者ということで読んでみました。太めの女性が失恋して、傷つきながら前に進んでいく。愛する人がいること、愛してくれる人がいることは本当に幸せなことだなぁと思いました。
2006.08.28
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群ようこさんが作家(エッセイスト?)になるまでの話。他の作品にも出てくる群さんのお母さんのキャラクターが好きです。
2006.08.10
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幅広くたくさんの本を読んでるなぁと思いました。こんな人が作家さんになるんですね。
2006.08.05
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最近、群ようこさんの作品を読んでます。鋭くシニカルな視点をお持ちのようで、とても面白い。ちょっと昔の作品なので、今の結婚観とは違う…と思いたい。
2006.08.01
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複雑な役を演じきったフェリシティ・ハフマンに脱帽です。内容は期待してたほどではなかったけど彼女の演技を見れただけで満足でした。どんな形であれ、親子ってステキだなと思いました。
2006.08.01
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アリソン・ローマンは幼い役のイメージが強くて。。。この作品の役は、丁度彼女の年齢と合ってるんだろうけどなんか今までのイメージが強くて、子どもがムリして化粧してる感じがしてしまいました。内容もいまいち。
2006.07.31
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最近mixiを始めて、ブログを放置してしまってました。それでも、ちょこちょこ見て下さってる方がいて。。。ありがとうございます。mixiとブログの違いは、匿名性?だと感じました。mixiはご存知の通り招待制になっているのでどこかで必ず顔見知りとつながってます。それはそれで楽しいんですが、何かと気を使うもんですね。私の場合、主に自分のための記録としてブログに映画のレビューを書き始めたんですが、mixiだと、知り合いの誰かが見てると思うと思い切り書けないというか…別に大したことは書いてないけど…まぁ、そんなワケでブログ再会しようと思います。
2006.07.29
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予告編に騙された感が…といっても、観たのはレンタルで新作ではなくなってからだけど…見せたいものがたくさんあり過ぎて、結局まとめきれなかったって感じがしました。
2006.07.29
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ジュディ・デンチとマギー・スミス、さすがって感じです。この2人の演技を見れるだけで大満足。この作品は、わりと素朴に生きている感じのする役だけどどこか気品を漂わせているところがすごいと思います。イギリスというお国柄でしょうか?
2006.07.28
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音楽がとても良かったです。特典映像でも音楽を大きく扱ってて納得。久しぶりにサントラが欲しいと思いました。
2006.05.07
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クリスティン・スコット・トーマスがすごくきれいでした。内容もとても良かったんですが、最後の息子の選択に納得いかなかったです。
2006.05.07
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中絶が違法だった時代に、中絶の手助けをしてきた女性の話。イメルダ・スタウントンの演技に圧倒されました。宗教的な考えの違いやいろんな問題があると思いますが、ひとつの選択肢として、中絶という選択肢があるのは、女性にとって重要なことだと思います。
2006.05.02
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サディズムという言葉の起源にもなったサド侯爵の晩年にスポットを当てた舞台劇の映画化。ジェフリー・ラッシュが怪演してます。マイケル・ケインも汚い役だったけど、渋くて格好良かったです。
2006.05.01
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『かもめ食堂』の監督さんの作品です。女性の監督さんらしい、細かい演出をしている感じがします。もたいまさこさん最高です。
2006.04.30
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スカーレット・ヨハンソン目当てで観ました。でもヘレン・ハントがすごく良かったです。あまり好きな顔ではないけど、美しい女性を演じてました。スカーレット・ヨハンソンは、相変わらず年不相応の色気を振りまいてました。
2006.04.26
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『KIDS/キッズ』の監督さんの作品です。いじめられっ子がいじめっ子を殺す話なんですが、一緒になって殺人を犯すまわりの子どもたちに恐怖を感じました。あと、やっぱりアメリカの刑は厳しいなぁと感じました。日本だったら、もっと情状酌量的な判決になりそうだけど…
2006.04.25
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レンタル屋さんでDVDの背表紙だけ見て、変な題名だなぁと思っては、いつも通り過ぎていた作品です。やっと手にとって見てみると、意外にも出演者が豪華だったので観てみました。マギー・スミス大好きです。冷たそうな顔だけど、どこか優しさや奥深さを感じさせてくれます。
2006.04.24
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何を伝えたいのかいまいち分からない作品でした。向田邦子さんの作品は初めてだったんですけど、なんだかこの映画は、男性寄りな印象でした。監督が男性だったからでしょうか。四姉妹は、大竹しのぶ以外はちょっと…て感じでした。
2006.04.16
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“一般に、女性より男性のほうが神経がナイーブで 傷つきやすい、ということが言われています。 確かに、神経が太くなければ女性はここまで男尊女卑に 耐えることはできなかったでしょう。”こういうことを、サラッと言ってくれる酒井さん好きです。
2006.04.15
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久しぶりのフランス映画。エマニュエル・ベアールって綺麗なんでしょうか。。。魅力はあると思うけど、ちゃんと見ると面白い顔に見えちゃいます。主演の男の子はすごくかわいかった。内容は、たんたんと進んでいくんだけどけっこうハラハラして面白かったです。
2006.04.14
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ジェニファー・コネリー出演作ということで観てみました。かなり際どいシーンも演じてて、びっくりしました。この監督さんの作品は初めて観ましたが、この作品は賛否両論あるみたいですね。私は、映像的には楽しめる映画だと思います。2000年の作品なので、今は斬新とは言えないかもしれませんが、私はあまりこんな作品観たことないので新鮮でした。何度も何度も繰り返されるシーンが、知らず知らずに中毒になっていく人々をうまく表していると思いました。
2006.04.14
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また酒井さんの本です。その名の通り、トイレに関するエッセイです。くだらないんですけど、わかるわかるって感じでした。他にも“青年の単語帳”と“春夏秋冬いとをかし”というのも入ってました。“青年の~”は少し時代を感じましたが、面白かったです。
2006.04.13
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悲しい作品でした。ジェニファー・コネリーがとてもきれいたっだ。ベン・キングズレーも、さすがって感じでした。内容は、警官の行動の意味がわからず、悲劇なんだけど、すんなり悲しむことが出来ませんでした。
2006.04.11
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酒井さんの本は、『負け犬の遠吠え』を読んで以来、いろいろと読んでいます。内容ももちろん面白いんですが、文章がとても読みやすい。すらすら入ってきます。酒井さんの本を読んだ後に、違う人の本を読むと引っかかる感じがします。そして洞察力には脱帽です。
2006.04.10
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ずっと読みたいと思っていて、やっと読みました。ありきたりだけど、親ってありがたいなぁと改めて感じました。その一方で、親に苦労をかけているとはわかっていても、留年してしまったり、借金を作ってしまう情けないところも共感できました。読んでる途中から涙涙。読み終わったら、自分の親を思って涙涙でした。
2006.04.07
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この前『戦場のピアニスト』を観たので、それつながりで観てみました。こちらは、ユダヤ人虐殺の話は出てこず、本当に“最期の12日間”に焦点を絞ってありました。毒と銃を使って、どうやったら出来るだけ苦痛を感じずに死ねるかというのを医師に相談していたところが、自分だけずるいと思った。
2006.04.06
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リンジー・ローハンかわいかったです。今まで出演作は観たことなくて、雑誌とかでセレブな姿しか見たことなかったけど、普通の?女の子を演じてて素敵でした。私的には、意地悪な役のレイチェル・マクアダムスは注目したい女優さんです。
2006.04.05
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ジャンプを読んでる友達から、今回はロビンの話だよって聞いてたけど、マジでロビンに泣かされました。今まで、チョッパーとヒルルクの話が一番泣けたけど、そこに負けないくらい良かったです。
2006.04.04
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途中でついていけなくなりそうでしたが、なんとかついていけました。多分。ケイト・ウィンスレットは今まで、時代ものしか見たことがなかったので、現代の女性の役を演じているのがなんだか新鮮でした。ジム・キャリーの普通っぽさも新鮮でした。
2006.04.04
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映画のほうがとても良くて、本も評判がいいみたいなので読んでみました。映画とちょっと違う部分もありましたが、映画ではわからなかったところも書いてあって納得できました。群ようこさんの本は初めて読んだけど、すらすらと読めて読みやすかったです。
2006.04.03
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女優さんたちが良かったです。ジーナ・ローランズにジョーン・アレン。レイチェル・マクアダムスは、初めて観ましたがこの役によく合ってたと思います。とてもかわいらしかった。内容は、泣けるって聞いてたけど、それほどでもなかった。決して悪くはないけど、きれい過ぎて逆にグッとこなかった。
2006.04.03
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ボルチモアに住む移民一家の話。古き良きアメリカの大家族が少しずつ変化していく様子が丁寧に描かれていると思います。子どもの頃、祖父母の家に親戚みんなで集まっていたときのことを思い出しました。それにしても、イライジャ・ウッドがすっごくかわいかった。
2006.04.02
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エイドリアン・ブロディの顔があまり好きじゃなくてなんとなく観てなかった作品です。テーマもテーマだし、ずっと手が伸びなくて。。。たんたんと進んでいくのが怖かった。こういう映画を観て、戦争をわかった気になるけど、こんなものじゃ想像もつかないものだと思う。日本人は平和ボケしてるって言われるけど(最近はそうでもないかな…)、世界中が平和ボケできる世の中になればいいと思う。平和ボケできることに感謝感謝です。
2006.04.02
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『かもめ食堂』がすごく良かったので、荻上直子監督作品を見てみました。監督の世界観みたいなものは『かもめ食堂』に通じるものがあったと思います。ただ比べたらかわいそうだけど、『かもめ~』は女優さんたちが素晴らしかったのでその分面白かったと思います。でも、これはこれで面白いと思いました。次は『バーバー吉野』を観たいなぁ。
2006.04.01
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期待していたよりもひねりがなかった気がします。ジョーン・アレンは好きです。すごく賢そう。でも、走ってる姿は運動神経なさそうだった。ゲーリー・オールドマンは本当に、いろんな顔を見せてくれます。日本の政界もこんなにごちゃごちゃしてるんでしょうか。マスコミを鵜呑みにしないように気をつけないといけませんね。
2006.03.31
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人に薦められて(半強制的に)観ました。自分からは絶対に観ないタイプの作品ですね。シュワちゃんあんまり好きじゃないし。これアクションのコーナーに置いてあったんですけど、どう考えてもコメディです。「ありえねぇ~」っていう感じで笑えます。でも、1994年だからこそ作れた作品だと思います。9.11の後では作れなさそう。
2006.03.30
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今更ですが、やっと観ました。出演者が豪華なので、それだけで満足ですね。ただスティーブン・ソダーバーグが監督する必要があるんでしょうか。13も彼が監督するみたいですが…彼が監督しないと出演者が集まらないんですかねぇ。もっと、良い映画を撮ってほしいです。この作品も、ただ楽しむだけならいいんですけど。。。
2006.03.28
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ウディ・アレン作品です。彼の作品は2・3本しか観たことありませんが、そのうち観ていきたいなぁと思っています。内容的には、状況が『シモーヌ』とかぶってた気がします。でも、ティア・レオーニが元奥さんって年齢的に無理があるんじゃ。。。同棲中の彼女も若かったし。これもハリウッド的ってことなんでしょうか。でも、それじゃ“さよなら”にならないよなぁ。そうそう、端役だけどビバリーヒルズのバレリー役の女優さんが出てました。久しぶりにドラマが見たくなりました。
2006.03.26
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ライアン・フィリップ&リース・ウィザースプーン夫妻の共演作です。奥さんのほうがキャリアアップして、オスカーまで獲っちゃいましたが、ライアン・フィリップもかっこいいと思います。『危険な関係』という小説の映画化だそうですが、この小説は何度も映画化されてるみたいですね。原作は読んだことありませんが、見比べてみるのも面白いかも。ちょっと前の昼ドラでもやってましたよね。
2006.03.25
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最近、小林聡美さんが気になってます。彼女のエッセイを読んでみたり、『やっぱり猫が好き』のビデオを借りてみたりしてます。だから、この映画は楽しみにしてました。久しぶりに映画館に行って席に着くと、となりが5歳くらいの女の子。なんかパリパリうるさそうなお菓子を食べてたし、嫌だなぁと思ってたんですが、映画が始まると大人と一緒になって笑ってて。ちょっと見直しちゃいました。それから、今まで私は、迫力のある映画は映画館で観たほうがいいけど、地味な映画は、自宅のテレビでも十分だと思ってました。でも、そうじゃないなぁとこの映画を観て感じました。大きなスクリーンでこそ感じられる微妙な空気の変化。まわりの人と一緒になって声を出して笑う、なんとも言えない一体感というか安心感。映画館でしか感じられない雰囲気でした。映画の内容は、とても幸せな気分になれる感じでした。なんか映画が終わるのが寂しかったです。もっと、この雰囲気に浸っていたいって感じでした。あと衣装がとてもかわいかった。柄物のブラウスに、また違う柄のエプロンとか。もたいまさこさんの派手な服とか。家具とか食器もステキでした。
2006.03.17
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DVDプレーヤーを買ってからは、レンタルするとき、ついDVDにだけ目が行ってしまいます。同じ値段で借りるなら、特典映像が入っているDVDのほうがお得なような気がして。でも、DVDでレンタルされてない作品にもいい作品はたくさんあるはずだと思い、ビデオを借りてみました。でも、これはどっちにしても観なくてよかったダイアン・レインは好きだけど、役柄的に『運命の女』とかぶる。それに映画的には『運命の女』ほうが全然いいです。ビデオでしかレンタルされてないけど、これはお勧めっていう映画があったら教えていただきたいです。ちなみに私のお勧めは『ショート・カッツ』です
2006.03.16
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レンタル屋さんで、ふと目に留まり、今年オスカーを受賞したレイチェル・ワイズが出演しているということで観てみました。それにしても、この邦題はどうなんでしょう。確かに最後に“ワケ”が明らかになりますが…レイチェル・ワイズは、アカデミー賞のときのほうが綺麗でした。お母さんの顔になってたからかなぁ。グレッチェン・モルも出てました。『ラウンダーズ』くらいのとき(映画は観てませんが)映画雑誌に出ててすごく綺麗な人だなぁと思った記憶があります。でも、ちょっと地味な感じでした。
2006.03.15
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マギー・チャン目当てで観たのに、本当にちょっとしか映ってなかった…残念です。でもトニー・レオンがたくさん出てたので満足です。内容的には、ちょっとわかりにくかった。木村拓哉は、相変わらず木村拓哉って感じでした。彼は、演技をしてるのかしてないのか分かりません。いろんなドラマで、いろんな役を演じててもいつも同じにしか見えません。
2006.03.06
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またまた天海祐希さん目当てで観ました。“黒沢明監督の「羅生門」の原作である芥川龍之介の小説『藪の中』を 豊川悦司、金城武、天海祐希共演で再映画化した官能ミステリー”だそうです。『羅生門』は観てないけど、再び映画化する必要があったのか疑問です。なんで日本の映画のラブシーンって、不自然というか、わざとらしいというか、色気がないというか…残念な感じでした。
2006.03.01
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すごく楽しめる映画でした。主演3人も豪華だし。ケイト・ハドソンは、やっぱりお母さんに似てるなぁ。サラ・ジェシカ・パーカーも出演してました。役柄は全然違うけど、雰囲気はキャリーそっくりでした。
2006.02.28
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ジュリエット・ビノシュ綺麗でした。内容は思ってたのと違いました。もっとラブラブで甘い感じの恋愛映画かと思ってたけどちょっと重い愛の物語でした。こんなに情熱的というか極端というか、そんなんじゃないと芸術家にはなれないのかもしれませんね。
2006.02.27
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