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オッス! おらゴクウッ! シンゴのほうじゃないかんな! どーも バンザイっす! ☆★ 魂のリリックス ♪ ★☆ ぜひ 右のフリーページコーナーをご覧下され” おいらが 今までに 心にグッときたんだ、このフレーズっちゅうもんを 紹介していく 新コーナー だよん♪ きっと あんたも、心に しんみり来るもんがあると思うよ。 今夜あたり、泣いてみれば いいじゃん・・・ 歌ってみろよ 心の歌を。。
2006.01.29
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1月30日~2月3日 メトロトリップ babybabyエフエム西東京 初登場!2000年結成、男女二人ポップスユニット。エバーグリーンな瑞々しさを感じさせる青木多果のソングライティングセンスと日野友香のキュート&スウィートなそれでいて伸びやかな歌声が織り成す極上のPOPS!http://www.metrotrip.jp/ 1月11日 NEWリリースの1stフルアルバム 『月とドライブ』から BABYBABYをお届けします。
2006.01.28
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1月23日~27日 久永 真悟 セレクション 博多・天神を拠点に活動している福岡のシンガーソングライター 久永真悟が 西東京にのりこんできたぜ! ちかっぱ もりあげんといかんねーーって博多弁かよ! とにかく 楽しみにしておくれやす♪ ちなみに “ちかっぱ”は『 力いっぱいすごい』という意味の福岡弁れす。 東京で言う 『チョー』みたいな感じで使いますがな。 これをいい機会に WEST TOKYOではやらせましょう! 『久永 真悟、ちかっぱ すごいっちゃんねーーー』よろしく!
2006.01.21
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1月16日~20日は、高田エージの「永遠」伝説のロックバンド「SUPER BAD」~「EIJI&TETSU」を経て、現在「SUPERGoooooood!」の代表を務める高田エージさん。昨年満を持して発表したソロ・デビュー曲が、この『永遠』です。誰しもが経験する「永遠だったらいいと思う一瞬の煌めき」。それを、箇条書きのように羅列させたシンプルな歌詞。聴く人それぞれに「愛」を実感させる奇跡的な名曲がここに誕生しました。「死んだオヤジが空の上で、曲のなる木を揺すってくれて、メロディが降って来た感じ。運命の曲にやっと出逢った。それが『永遠』なんです。」とエージさんは語ります。この『永遠』を「1万人で大合唱したい」という彼の夢を、現実のものにするプロジェクトも動き出しています。詳細は→ http://www.eien10000.com/index2.html
2006.01.12
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1月9日(月)~1月13日(金)は毎週土曜日午後3時10分からの「西司のRoute842」でもおなじみのこの人!西司さんの登場です。昨年12/20にシングルCD「Song for KOBE~笑顔を伝えて ~」発売した西さんこの歌は阪神大震災から10年たった昨年「阪神大震災復興応援歌」として作られた楽曲です 一人でも多くの人たちに「笑顔を伝えて」いけたらいいですね。http://tsukasa.agz.jp/
2006.01.08
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このブログ、モーニングパワープレイは、エフエム西東京でON AIR west tokyo radio station 84.2mhz エフエム西東京 グッドモーニング・フロム・スカイタワー 月~金 am7:00~9:00 NEWS・交通・天気・スポーツ・芸能・お買い物情報など 月:今野拓洋 火・水:高柳真樹 木・金:林豊 8:15モーニング・パワープレイ(月~金) 8:30テレマート・ラジオショッピング
2006.01.05
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MR。トロンボーン 中川英二郎をお迎えし今年の抱負などを 語ってもらいます。 お相手は、もちろんグッドモーニング 林 豊。お互いどんな一年になりますことやら?!そんなこんなで英二郎氏からのメッセージ ↓ 今年は早々にNYで2回目のIAJE出演!!そして、ブラスアンサンブルの始動と目白押しの一年になるとは思いますが、30代エネルギッシュにがんばりますので、よろしくお願いいたします!! 英二郎http://www.eijiro.net/ モーニングパワープレイ・グッドモーニングfromスカイタワーともども今年もどうぞヨロシク 哀愁♪ WHAT’S 中川英二郎 ?? 父がトランペット奏者の中川喜弘、兄が作曲家・編曲家の中川幸太郎、さらにクラリネット奏者の中川武、トロンボーン奏者の中川敦嗣を叔父に持ち、祖父も新京交響楽団(NHK交響楽団の前身)のバイオリン奏者という音楽一家に生まれる。3歳にピアノを始めて音楽の基礎を学び、5歳の時にトロンボーンを始める。この頃からあらゆるトロンボーン奏者のコピーを行い、8歳の頃には既に父・喜弘のバンドの準メンバーとして活動を始めていたという。東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校入学後から学業と平行してスタジオ・ミュージシャンとしての活動を行い、1992年には16歳にして初のリーダーアルバム「EIJIRO NAKAGAWA & FUNK '55」を発表する。スタジオ・ミュージシャンとしての活動は幅広く、数多くのアーティストのレコーディングに参加している。クラシック分野でも東京佼成ウインドオーケストラのゲストプレーヤーとしての参加や、読売日本交響楽団との競演を果たしている。2001年に活動の拠点をニューヨークに移し、ジム・ピュー (Jim Pugh) とのトロンボーンユニット「E'nJ」(イーエンジェイ)をはじめ、カルテット「Slide Style」や金管8重奏「侍Brass」などで活動を行っている。父・喜弘や兄・幸太郎との競演作も多い。2008年には連続テレビ小説「瞳」のテーマ曲演奏も手がけている。 ウィキペディアより一部抜粋
2006.01.02
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あ” はっぴー NEW YEAR うぇるかむ戌年♪ わんわんわーーーん ども、バンザイ★SHIBAKUBOっす。 ことしもどうぞよろしくっす! 自分 口下手なんで、なかなか旨いこといえませんが 人々の心にROCK魂があるかぎり、地球は愛で満たされる・・・ なんて思ってたりするんでござる。 語ってんじゃねーーYO-ー 今年もモーニングパワープレイおよびエフエム西東京を ご愛顧のほど、よろしくおねがいもうしあげまする・・・マッスルーーー http://www.west-tokyo.co.jp/%7E842fm/
2006.01.01
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