孤独カラ


あの場所が怖い
皆は笑ってるけど本当はどう思ってるの?
皆私のことが嫌いなんでしょ?
私は要らないんでしょ?
必要無いんでしょ?

喋りたくない。
喋れば、何か言われるから
だからあの場所には行かない
部屋でじっと・・・じっと・・・ベットの中でえびのように丸くなってじっとする
先生は色々言ってるけど
嘘でしょ?結局「生徒のため」なんでしょ?
「私のため」じゃなくて「生徒のため」なんでしょ?
だから行きたくない
意味の無い言葉を聞いて、行きたくは無い
行っても私が入る隙間が無い

ただ、一人で怯えてじっとしてるの
私は必要の無い人間だから

いつだったかな?あの子がこんな私のとこへ来て
「帰ろう!」
って行ってくれたのは・・・・
この言葉が嬉しかった。行き場の無くした私に声をかけてくれたのは
あの子は先生に言われてきたのでは無くて、自分から来てくれた
そしたら、あの怖かった場所に行けた
あの子が私の入る隙間を作って「仲間だから」と言ってくれたからだ
あの子は私を必要な人間として見てくれた
嬉しかった・・ありがとう

今、私があなたにできることは、祈ることだけです
「Ihope luck will be with you always Thank you…」





*+*+*謝罪と言うもの+*+*+
なんだろぅ。
これはクラスのダチを見て書いたものです。
すんげぇ予測オンリーです
ワケワカメ。
とりあえず、見てくれてアリガトォ
逃げます(マテ


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