信じる者は救われる


ハルチ・ウムチ・ツヅチ:飛ぶ前などに3回言うと潜在能力が発揮される。

強くなるには・・・:練習して消耗した筋肉を回復させることが大切。
         試合の2週間前、通常練習期。
          練習によって失われたものを練習後に補給する。
          おこたると、けがをしやすくなる。
         試合の1週間前、調整期。
          かぜをひかないようにする。
          自分の調子がよい時の適正体重を維持する。
          失敗すると、かぜをひいて体重が増える。
         試合当日。
          普段の2倍のガソリンが必要。
「糖質が足りないと集中力が切れる」

食べる目的:エネルギーを取り入れる。
      健康な体作りのため。
      コンディションを良くするため。
    エネルギー → 糖質(一番大切)
          → 脂質(練習後)
          → たんぱく質(体作り)
体作り:たんぱく質。
    ミネラル(カルシウム・鉄)
        カルシウム→汗が出るとカルシウムもたくさん出てしまうから汗をかいたらとった方がいい。
          鉄  →鉄が無いと長時間動くことができない。
              合宿後には特に鉄が減るから良くとるほうがいい。
コンディショニング:ミネラルをとる。
          ビタミン(B1、B2、C)
          B1→糖質といっしょにとる。
          B2→減量するときに良い。油を燃焼してくれる。
             摂取量が少ないと口内炎になる。
          C →跳躍選手に大切。
             関節の所が強くなる。
             かぜの予防(+A)
             疲労回復(肉体も精神も)
             コラーゲンを強くする。
バイオリズム:3週間前に体をいじめる。
       2週でバイオリズムが上がる。
       ラスト1週間は調子が良い。
       毎日やる気があったか・体調がよかったか悪かったかグラフを作る。

心身そうかん:心がリフレッシュすれば体もリフレッシュする。
       体が+5、心が-5の時の記録は普通以下。
       体が-5、心が+5の時の記録は普通以上。
       体の調子が悪くても、心がしっかりしていれば調子は上がる。
       心と体をうまく使って調子を上げていく。
       喜びを力に、応援の声をありがたがり力に変える。
       試合を楽しみ、ベスト記録を出す。


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