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いや、東京は大雪というほどでもありませんでした(笑。今日は午前中はさほどでもありませんでしたが、午後から雪が降り始めました。すっっかり忘れていたのですが、郵便局に郵便物を取りに行かなければならないことを思い出しました。外は、雪。しかもずいぶん積もっている。まだ降り始めてそんな時間も経ってないのに。しかし、期限が今日までだから行かざるを得ない。家から徒歩20分の郵便局まで歩いていきました。雪がコートに引っかかり、ついた頃には真っ白でした。寒い寒い。その後、何を思ったか、1kmあまり先の店に行ってそこから40分掛けて帰ってきました。帰りはすでに雨が降ってきて非常にまずかったのですが、何とか無事でした。・・・・・今年は色々な出会いがありました。こんな日記でも訪問して下さってありがとうございました。また、よろしくお願いします。
2004年12月31日
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この日記は、単なる愚痴です。さっき間違えて31日に書いてしまった。実は29日(30日といった方が正しいか)の飲み会、当たり前ですが、喫煙者がいっぱいいました。塾の講師とか、というより教師とか、バスの運転手とか、特にストレスの溜まりそうな仕事に喫煙者が多い気がする。しかし、私は実は祖父が肺を悪くして早死にしていることもあり、タバコは嫌いです。別に、吸ってる人がどうとかではなく、マナーさえ守ってくれていれば、かまいません。一人で吸っている場合は、別にそれでもいいですし、勝手に吸っててもらっていいのですが、人混みの中で突然吸いだして、人の顔に煙を掛けられたりすると、後ろから水をぶっかけたくなる。別に本当に掛けるわけではないですが。閑話休題で、当然のごとく飲み会で喫煙が始まると、私にとってはかなーり辛いわけです。あまり心臓も強くないし。しかし不思議なのは、なぜこうもひっきりなしに吸えるのかということ。しかも、居酒屋というところは、基本的に換気力が弱く、煙が充満する。さすがに一回トイレに行った。マシな空気を吸いたかったからです。トイレの方がマシというあたり、正直言ってかなり悲しい限りです。それはともかく私が煙を嫌いでいる限り、喫煙者の言い分は百年経っても分からない気がしますが、喫煙者曰く、体に悪いことは承知しているのです。心の健康のためだそうだ。つまり、体は蝕まれるけど、心の健康が保てるから、吸わないよりは吸った方が気持ちいいということなのでしょう。ちなみに近くで吸われている私は、体も心も蝕まれているわけだが。(苦笑)過激な言い方をすると、私は、タバコなんてやつは毒ガス発生器としか思ってません。そんな私が、ヤニ臭漂う煙の充満した部屋で一晩過ごさねばならなかったのは、正直かなりしんどかったです。しかし、大人の付き合いは得てしてこういうこともある。自分がイヤだからと投げ出すのは簡単。だけど、それで済まないこともあるのです。繰り返しますが、別にタバコを吸うこと自体を否定しているわけではありません(否定したいけど。爆)
2004年12月30日
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急ぎで日記更新中です。年始までに間に合うように。。。。======================29日夜、ようやく今年の講習会も一通り終わり、教師陣で打ち上げをしました。夜の十時半過ぎまで色々のトラブルで皆残ってそれから飲み会場に行ったので、あまり時間がないかと思ったら、オールナイトでした。やけに長いと思って時計を見たら、すでに終電もやり過ごした0:50。はめられた・・・・・年末もやることいっぱいあるし、元日早々用事が入ったし(遊びではない)休日らしい休日は31日と2日の二日間くらい。帰らせてくれの思いもむなしく終電をやり過ごしたため、数時間掛けてわざわざ歩いて帰る気力もなく、付き合いました。2時で飲み屋を追い出された後、カラオケへ。なんと座敷に通されました。ここで、オールナイトカラオケ。私が仕事を始めてからずっとお世話になっている女性の上司(新婚)が、実はGLAY好きだと判明し、このメンツの前では歌を歌ったことのない私は実際には演奏をほとんど聴いたこともないSoul love (?)を選曲。唯一メロディラインをよく知っている曲でした。ずいぶん意外そうな顔をされました。歌ったらもっと意外な顔をされました。そりゃそうだ。キャラに合わないもん。閑話休題だいぶ皆がぐったりしてきた頃、同僚の一人が関白宣言をチョイス。有名なさだまさしです。私は、即座に次のをチョイス。関白失脚。こ れ が 地 雷 だ っ た ・ ・ ・「関白宣言」は、かなーり男尊女卑的な歌詞があるのですが、皆よく知っているから笑ってすまされます。しかし、「失脚」は意外なほどマイナーでした。この曲、夫が関白宣言をやめて、妻の尻に敷かれる(?)様が描かれているのですが、「○○○○」とか、「☆○△■」とか、ちょっとここでは言いづらい、オバタリアン化した妻の様子が露骨に描かれていて、見事上司(新婚)の逆鱗に・・・あとはご想像にお任せします。ただ、彼女も私の人となりはよく知っているので、そんなひどいことにはなりませんでした。ジェンダーフリーがどうとか、そんなことを宣ってました。「場が読めない人」があります。しかし、要するにその人の思考が他の人と違っているだけなのです。ちなみに、この惨事は、私と彼女との思考回路の違いが生み出したものと言えるでしょう。女性に「関白失脚」は御法度!・・・・いや、そういうことが言いたいのではなく、相手がどう思うか、どう感じるかを常に敏感に察知して選択する必要があるということです。とりあえず無礼講で良かった・・・(汗
2004年12月29日
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例によって12/27の日記の続きです。「!」やはり、「?」という手紙が来たら、こう返したい(笑)。しかし、「!」はたった一文字、どうにでも解釈できるから、気をつけないととんでもない誤解を与えそうです。例えば、「原稿できているか?」に対して、「もちろんできています!」の「!」ならいいのですが、「もちろんできていません!」という意味で「!」と送ってしまった場合、相手はそのように理解してくれるだろうか。たぶん駄目だろうな「できてるって言ったじゃないか!」なんていったトラブルになることも十二分に考えられます。あるいは、「約束通り書類を受け取りに行ってもいいですか?」の「?」に対して、「もう少し待って!」と言いたくて「!」と返信しても、ちょっと誤解を与えるかもしれません。やはり、手紙を書くときは、相手がどう思うかをしっかり考えることが大切だと思います。手紙だけではありませんが。もちろん、普通こんな短い手紙で意思の疎通を図ることは無いのですが、しかし、普段からこのようなことはいくらでもあるのではないでしょうか。同じ言葉を言ったり聴いたりしても、同じ現象を見たり聞いたりしても、同じものを目の前にしても、人それぞれで実は全く違うものを見たり聴いたりしているのかもしれません。秋葉原と聴いて何を思い浮かべるでしょうか。歌舞伎町と聞いたらどうでしょうか。否定的なイメージが浮かんだ人は、否定的な色眼鏡を掛けて見ているといえるでしょう。肯定的なイメージで見る人もあるでしょう。別段、何も感じない人もいるでしょう。人それぞれの経験や考えに基づくフィルタで物事を見ていると、実は知らずのうちに主観に偏って、言葉をやりとりしても、実は全て誤解の上で成り立っているのかもしれません。致命的な誤解が無いだけで。だって、人の主観は、それぞれ違うのですから。だとすると、他人をよく理解しようとすることは、実はものすごく大変かもしれません。でも、相互理解は必要ですよね。う~ん。。。長くなってしまった。
2004年12月28日
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大晦日に大急ぎでの更新作業です(冷汗)例によって、12/26の続きです。===================「仏、一音をもって説法を演説し給うに 衆生、類に従って解を異にする」ここで仏というのは、おしゃか様のことになります。釈迦が、大勢の前で説法をする。当然ながら発せられる言葉は一つなのですが、そこに居合わせた人たち(=衆生)は、おのおの、性格も生い立ちも経験も頭の程度も、何もかもが違いますから、それぞれ違うように理解する。大まかにいえば、こんな意味でしょう。同じ話を聞いているはずなのに、「なんて素晴らしい話なんだろう!」と感動する人もいれば、「ふ~ん」で終わる人もいる。「別に大したこと無いな」と言う人もある。こんなことって、結構あるのではないでしょうか。じゃあ、その話は大したことのない話だったのでしょうか。実は、内容は素晴らしいのに聴いている人が理解しきれていないだけかもしれません。大したことのない話からも何かしらを学び取ろうとする人もあれば、どんなにいい話を聞いていても聞き流してしまう人もあるかしれません。当然、前者の方が得るものが多いと思います。そうありたいな、と思うわけです。で、話をちょっと巻き戻します。あなたが「?」という手紙をもらったとします。この手紙が、何を意味すると思いますか?それはきっと、人それぞれに違うと思います。例えば、もらった相手によって変わってくるのかもしれません。親から来た手紙なら、「元気でやっているか?」友達からなら、「一緒に飲みに行かないか?」とか、「今日暇か?」とか。上司からなら「頼んだ仕事は終わっているか?」借金取りなら「金は用意できたか?」私にはいませんが、恋人からなら・・・・何だろう?(汗そんな手紙に対して返事を書くとき、やっぱり「!」でしょうか?でも、ちょっと気をつけないといけませんよね。少々長くなったので、次の日記に。(←をい)
2004年12月27日
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というわけで、12/25の日記の続きです。・・・・・「手を打てば 鹿は驚き 魚(うお)は寄る 茶店の ねえちゃん 女中は 返事する」という歌があるそうです。 これは鹿で有名な奈良公園?での話とも聞いたような気がしますが、 池の前で手をたたくと、 鹿は鉄砲の襲撃か何かと驚いて逃げてしまい、 魚は、餌をくれるのではないかと寄ってくる。 近くにある茶店のおねえさんは、客が来たと思って返事をする、 という情景を表したものだそうです。 ものは、見る人によって色々に見えるのですが、行為や現象もまた、それを見る人によって違って見えるのかもしれません。事実は一つだけれど、それを自分の世界に引き入れて解釈する、だから解釈は受け取る人の分だけ、あると言えます。 例えば、喫煙。非喫煙者の私としては、近くで吸われるとストレスの元以外の何ものでもないのですが、しかし、喫煙が心の健康だと思っている人はたくさんいます。同じ喫煙でも、見る人によっては、ストレスにもリフレッシュにもなってしまいます。また、ものや現象だけでなく、言葉にも同じことが言えると思います。また仏教の言葉になりますが、「仏、一音をもって説法を演説し給うに 衆生、類に従って解を異にする」ちょっと長くなったので(?)、続きは12/27の日記で。(↑ずるすぎ)
2004年12月26日
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どれだけ長いこと投げられていたであろうこの日記(爆)。「一水四見」のお話、かなり変なところでちょん切ったまま投げっぱなしですいませんでした(平謝り)。実は、あの日は眠たかったので打ち切ってしまったのですが、あのまま続けると、実は結構長くなってしまうことが判明して、躊躇していました(何やってるんだ俺)。やっと、今年は子供たちと戯れる仕事からは解放されたので(他の仕事からは解放されず)、「一水四見」のお話です。(人から聞いた話。間違ってたらすいません)・・・・・・・・まず、話には流れというものがありますが、その流れを断ち切ってしまったので、思い出します。「?」 → 「!」という、一番短い手紙。これには、どうも色々な説があります(12/17の日記)が、たぶん、どれでも意味は通じる。目に見えるのは、「?」や「!」の文字だけ。でも、その文字に込めた意味は人によって違うし、その意味を読み取る人によっても、また変わってくる。そんな話として、「一水四見」というお話を聞いたことがあります。出所は、漢字四字だからたぶん仏教。だからちょっと話も仏教っぽい。まず、この意味は、「同じ水でも、見る者によって四通りに見える」というのが直接の意味だと思います。同じ水を見ても、人間は、「飲み水」だと思う。魚は、「自分のすみか」だと思う。餓鬼は、「炎」(?)だと思う。天女は、「瑠璃」だと思う。人間や魚はともかく、餓鬼や天女について説明できる知識は持ち合わせていませんが、四通り、説かれています。だから「一水四見」と言われるのでしょうが、要するに、同じものでも、見る人によって全く違って見えるということだと思います。あるいは、こんな風にもいわれます。「手を打てば 鹿は驚き 魚(うお)は寄る 茶店の ねえちゃん 女中は 返事する」続きは12/26の日記で。(←ずるい)
2004年12月25日
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冬はずっと子供たちとお勉強(爆。夜は殆ど午前様とまではいかないけど、23時過ぎは当たり前の生活。これは正常範囲なのだろうかと一人問答(笑)。現在、30日。やっと年賀状を一通り書き終わったとほっと一息ですが、30日に送った年賀状は、果たして何日に届くのだろうかと思いました。24日は、以前の日記でも触れましたが、当たり前のように仕事をしつつそのまま旅に出まして、そのままといった感じでした。体、休まらず。(苦笑)
2004年12月24日
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まずは日記の遅れを取り戻そう・・・?とにかく、1000Hit達成。見に来て下さった方、ありがとうございます。「みすたー残業」で何回引っかかったかはおいといて・・・苦笑危うく、1000も自爆しそうでした(爆。それはさておき。23日。この日は休日でもお仕事もあったのですが、その前にちょっと、後輩などの誘いでぼうねんかい。といっても、今年を「忘」れる、ではなく、来年を「望」む。これはこれで、未来に生きる若々しさがあって良いのではないかと思います。ちなみに未成年者もいたので酒は無し(笑)確かに今年も色々ありました。イヤな年だったかもしれません。(個人的には、色々な出会いのあった充実した年でしたが)しかし、そんなイヤなことを忘れるだけでは進歩がない。反省すべき点は反省して、今後に生かす、そうありたいと思いました。
2004年12月23日
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現在、12/26・・・ではなく、日付が変わって27日ですか。少し空けて、先ほど帰宅しました。いつも見に来て下さっている方、ありがとうございますm(_ _)m。さて、例によって日記は22日。年賀状、まだ半分くらいしか書いてません(汗。閑話休題。・・・・・・・・結構多くの子は、この22日か24日に終業式だった模様。冬休み。実は私は冬休みがあるようで無いようで、やはり少しだけ(3日くらい?)あるのですが、彼ら子供も必死の冬休み。この冬休み、受験生をしばらく担当しました。本来は私の担当ではないのですが、ちょっと担当が不在とのことで、私はその代わり。目の前には、小学6年生が10人くらい。ちょうど同じ世代の頃、テレビで、年末年始にわざわざホテルに泊まり込んで勉強合宿していた子らを見て、「あっはー、年末年始はホテルに缶詰かよかわいそうに」などとと失礼なことを言っていたことを覚えていますが、そんな子らが目の前にいる。この時期にホテルに宿泊はしませんがこれから迎える正念場、私も今までに何人もの受験生を送り出してきましたが、まさに悲喜こもごも。受験シーズンは、精神的にも肉体的にも小学生にとっては修羅場。ついでに、教師にとっても、胃が痛くなる日々。行きたい中学に入って、自分の目標を達成するためにがんばるのでしょう。行きたい学校に行って、はしゃいでいる自分を励みにがんばるのでしょう。よもや、中学に入るだけのために勉強しているわけでも、とにかく勉強のための勉強をやっているわけでもなく、それぞれの目標に向かって、あと一ヶ月あまり。闘う子たちが本当に喜べる日が来ますように。
2004年12月22日
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今日は特にどうしようもない日記です。しつこいようですが、今日は24日。かなりどうでもいいですが、確か900も自爆しました(?)。閑話休題。今日は自分の仕事が終わったら、早々に引き上げました。実は色々とあるからであって、特に異性と甘い夜を過ごすなどというイベントはないのですが、今日は12/24。この日に限っては、ふつうに用事があると言っても信用されない(爆)。日記を書いたら程なくまた家を出るのですが、なぜかコンビニの前には赤い服を着た店員がいたり、スーパーのレジでは赤いとんがり帽子をかぶっていたり、そんなに特別な日なのか、と強がってみたり。かっこよさそうな外国の風習を取り入れているようにも見えますが、異文化交流なのか、文化に対してアバウトなだけなのか、節操がないだけなのか。12/24なんて、私にとっては普通に仕事をした日。子供と戯れた日。こんなネタを振ること自体、負け犬根性丸出しのようなので、これでやめておきます。でも、日によって何かが変わるものだろうか。12/24だけが特別の日なのでしょうか。なぜ、12/24だけが日常と切り離された特別な日に思えるのでしょうか(私は思いませんけど)。別に、変わりたければいつだって変われるはずなのになあ。毎日変わって、楽しい日常なら、何もこんな日だけロマンチックな気分に浸る必要もないのではと個人的には思います。この日は日本中でよってたかって騒いでいる気がしますね。いや、別に私にとって何もないですよ。うらやましいとかうらやましいとかうらやましいとかいった気持ちなんてありませんよ。今日(24日)は3割引の食パンを買ってきました(謎)。
2004年12月21日
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現在、12/24。世間じゃ何かと騒がしい日ですが、日記は20日。何があったか思い出せません。今朝は終電逃して朝帰り(爆)。年賀状は出す分については半分くらい一気に書きました。後の半分はもう少し遅くなりそう。とりあえず、みすたは生きています。落ち着いたら、また更新します。
2004年12月20日
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(誤字があったので訂正<ちゃんと確認しておけよ、自分)すいませんが、私の勘違いもあって「一水四見」はもう少し延ばします。(爆)この週はずっと帰りが午前様、日曜は家に帰れず始発(の次)で帰宅。井のヘッドは朝五時から込んでいる(核爆)。閑話休題・・・・・日記のタイトルは、「続、行ってきました--イケメン行政書士よこすかさんのセミナー」とすべきなのでしょうが、すいません。タイトルで遊んでますまかり間違っても私がイケメンということではありませんあしからずで、セミナーの話ですが、私は懇親会に出られなかったので、本当にセミナーのみでした。なので、横須賀さんとなるべく接近しようと、一番前に座っていたのは私です。一番前は、私以外は全員女性だった(と思う)ので、誰だかわかってしまう・・・・そ れ は さ て お き ちょっと話題を変えます。私の同期で、大卒でそのままスリーダイヤ系列の会社員になったN氏から以前、聞いた話。彼が新入社員として研修していたとき、彼の働きぶりがよかったのか、部長クラスなど、結構な役職の上司と行動をともにすることが多かったそうです。そこで、彼が気付いた上司の振るまい。エレベータで、下っ端社員が「開」ボタンを押してその上司が出て行くのを待っているとき、一言、「すいません」と言いながら出て行くというのです。人の上に立つ人というのは、やはりそういう心配りのできる人なのだろうか。周りの状況に、常に心を配っている人なのだろうか。「実るほど 頭(こうべ)を垂れる 稲穂かな」肩書きが付けば付くほど、謙虚になる人なのだろうか。う~ん、立派だと思います。ついでに言うと、新入社員ながらそこに気付いたN氏も、個人的にはなかなかと思います。で、話を戻します。セミナーは、文化会館の11階、終わったらエレベータで降りるのですが、当たり前のように、参加者以外の一般の人も会館を利用しているので、エレベータに乗ってきます。降りるとき、ボタンを押しながら、それらの人も含めて降りていくのを見送ってから降りた横須賀さんに、にじみ出る人柄の良さを感じた、みすたでした。今回もやっぱり、セミナーの内容には触れていないのですが(爆)。しかし、ちょっと人の上に立つようになっても謙虚で、日々向上しようという姿勢は忘れたくないものです。
2004年12月19日
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(昼から、若干表現を変えました)金曜は、 10年後も行政書士で生きていく!-東京都調布市から情報発信中-行政書士横須賀てるひさの実録起業日記! でおなじみの横須賀さんのセミナーに行ってきました。 セミナーの内容もですが、日記の写真とはひと味違う横須賀さんのイケメンっぷりと、人柄の良さにも感動しました。 投げっぱなし(爆)の「一水四見」は、書くのに時間がかかりそうなのと、タイムリーな話題があったということで、今回はブログセミナーについてのお話。・・・・・・・・カイジさんからメールで紹介されて、横須賀さんのセミナーに行きました。場所は、新宿から特急で14分の調布。230円で行くことができます。ちなみに私は近かったです。遠方の皆様すいません(汗)。実は、横須賀さんとお会いするのは初めてで、いまいち何も分からない状態で突撃してしまいました。18:30からということで、18時過ぎに到着。そこに、東京調布の本気税理士わたなべさんがお出迎え。このとき、私はまだ、わたなべさんのことを知りませんでした。(すいません)わたなべさんにご挨拶、そして横須賀さんにご挨拶。名刺交換。・・・・・すいません、名刺持ってませんでした。学生ですから。反省。名刺を頂いて、そして着席。座席には、横須賀さん渾身のレジュメ。・・・私も一応少しは考えて日記を書いているつもりでしたが、やはり大ヒットしているブログの作者さんは、よく考えて作っていられるのだな。配色も、デザインも、タイトルも、そして内容も。そして、セミナー。あっという間の一時間半でした。余談ですが、なぜカイジさんのハンドルネームが長いのか、なんとなく分かってしまいました(笑)。セミナーの内容は、私が書いて良いものか分からないので、これくらいに。ただ、やはりただだらだら日記を書くのではなく、日記を通じていろんな人に見てもらう、「私」とは何なのか。方向性を明確にしていくことが大切。向かうべき方向を明確にすれば、おのずと細かなことも決まっていく。そして、あとはそこに向かって努力していく。これも大切。そんなことも思いました。※これは、(セミナーを受けての)私の味わいです。※しつこいようですが、私の味わいです。※横須賀さんのセミナーの内容として書いたのではありません。・・・・・17日の反省オンラインの出会いだけでなく、オフラインの出会いも大切。そのために、名刺交換はかなり有効、だと思う。だから、名刺が無いようではコミュニケーションも取りづらい。名刺をがんばって作ろう。実は、丈さんとお会いしたときも、名刺を頂いたのにお返しできませんでした。(すいません)そのときも、「名刺を作ろう」と密かに思ったのは内緒です(苦笑)。ちょっとずつ、進歩しよう、と思いました。
2004年12月18日
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トラックバックを自分でしちゃいました(←謎)。こんなのアリですか?ひんしゅくものかもしれません。苦情受け付けまくります。(爆)いや、ご指摘下さればうれしいです。*****************************さて、大好評だったかどうかは分かりませんが、以前(12/6)、「?」→「!」の話を日記で書いたら、一通のコメントが寄せられました。(情報提供、感謝!)>「?」わかんないことが「!」わかったよ>っていういちばん短い手紙のこと>ではないでしょうか??なるほど~。実は私も、「一番短い手紙」の話を想定して書いていたのですね。ただ、私が記憶していた手紙の内容は(かなり不確か)、「?」原稿できましたか→「!」バッチリだよあるいは「?」元気にしてますか→「!」もちろんだよだったかもしれませんが。どれが正しいのか、私の記憶が不確かすぎるので、コメントして下さったのが正しいかもしれません。実際のところよく分かりませんが、たぶん、どれでも意味が通ることは間違いない。ただ一つ言えることは、これらの手紙は、当事者以外からは、ただの記号にしか見えないということです。こんな話を聞いたことがあります。「一水四見」ということです。(続きはまた後日書きます)
2004年12月17日
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順番に書くはずが、17日を先に書いてしまった!(汗)でも、おかげで16日に起こったことを書けるから、良しとしましょう。(笑)・・・・朝起きたら、妙に胸のあたりが痛い。何となく息苦しくもある。どうせ大したこと無かろう、と思うのだが、こういうのは気分がいいものではありません。そのまま出て行って、いつもと同じようにデスクの前に座り、作業を始める。やはり、胸が痛い。昼過ぎ、意を決して医師に診てもらいました。いつもと違う雰囲気。じゃあ、そこに寝て医師は、おもむろに私の胸のあたりをランダムに押し始めました。「ここは、痛い?」「ここは?」あるポイントで痛みが走る。そのとき、私は何となく、別の意味で、分かっちゃいました。医師も分かった様子。「筋肉痛だ」胸に筋肉痛だなんて。でも、原因が分かってすっきり。胸の痛みをこらえながら帰ったのは言うまでもありません。(爆)プロの目から見たら、明らかなことでも、素人には分からないことがある。今回はちょっと違ったのですが、プロの目から見たら、どう考えてもまずいのに、自分で判断して後悔することもあるかもしれません。他人の意見に流されっぱなしでもよくないですが、やはりプロの意見はしっかり聞いた方がいいですね。
2004年12月16日
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溜まった日記の更新を繰り返して、すっかり日付が変わりました(爆)。書き始めのお台場の日記、どうやってネタとオチを付けようか、実は結構悩んでました。ただ、それが更新の遅れた理由ではありません。単に別件で手一杯だっただけです。毎日見に来て下さった方、すいませんでした。さて、実は15日こそトイレの話を書こうと思ってました。※私は、ト イ レ マ ニ ア で は あ り ま せ ん説得力がないですが(汗)、続けます。今日は、少しまじめな話です。(これも説得力がない)朝日新聞の「私の視点」欄に、こんな投書がありました。 私はサヨではありません緊急用トイレ・災害に備え、工夫や訓練を日本トイレ協会理事長さんの投書です。「地震や台風など災害が発生すると、まずは食料や飲み水、住まいのことに思いがいく。切実なトイレの問題が忘れられがちだ。 トイレは衣食住の隠れた死角になってしまっているが、排泄の欲求はどんな状況でも容赦なく襲ってくる。今回の新潟県中越地震でも、災害発生から数日がたつと、被災者の間から『食事の配給はおにぎり一つでいいから、早くトイレを何とかして』という悲痛な叫びがあがった。(後略)」(※注:太字はみすたー残業による)言っても信じてもらえないかもしれませんが、12日の日記「お台場トイレ物語(だったっけ?)」は、この記事とは無関係に書く予定でした。日曜、あの場に居合わせて、思いついたからです。それで、この投書を発見してしまったので、ちょっと驚いているのですが、やはり体験してみないと分からないようなことが書かれていました。人間は極限状態になると、切実な問題に直面する・食事も大切なんだけど、それよりもトイレを何とかして欲しい、ということは、トイレが満足にできないと、食事も満足に取ることができないことを知っているからでしょう。まずは食料、飲み水と、自分を潤してくれるものが欲しい。しかし、まず食べ物の出口、行き先を確保しておかなければならないことにやがて気が付く。やはり、トイレは大事。でも実は、ここでは食べ物とトイレの話でしたが、もっと大切なことを示唆しているようにも思える。それとも、ただのトイレの話かなぁ。
2004年12月15日
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12日の日記を16日(以下略)とにかくお察し下さい(しつこい)・・・・・・今週は何かとテンパってました。じゃあ何が進んだかって、あまり進んでません。(泣)予定外の「やること」が一気に押し寄せた感じです。・・・いや、それは正確じゃない。何となく意識にはあったけど、確認してなかっただけ。まさか本当にやるとは。・・・すいません。独り言です。実は、火曜は何をやったのか覚えてません。午後十時以降は覚えているのですが。ボケ?出納帳を見ても、いまいち分からない。通勤定期券を買った、ブック○フで上級シスアドの教本を買った。だが、 そ れ が ど う し た 。何か、後輩が言っていたことを思い出しました。「睡眠時間が減ると、無意識に行動する時間が増えますよね」ここのところ、睡眠時間の平均は恐らく4~5時間。まあまあ寝てる方だ。(爆)しかし、やったことが記憶にないということは恐ろしい。酒も飲んでいないのに。ひょっとして妙なことでもやっていたらどうしよう。でも、こんな状態でなくても、記憶にないだけで、人に迷惑かけたり、傷つけたりしたようなことはたくさんあるのかもしれない、なんて思ったりもしました。
2004年12月14日
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王、てほどでもないですが。600、自爆しました(泣)。実は、400,300も自爆でした。 OTLガックリ12日の日記を16日に書いているということは・・・・お察し下さい。この日は上司がキレました。私に対してではありませんが。私もちょっと(別件で)苛ついてしまいました。昨日は半ギレ状態でした。でも、怒りをぶちまけても周りには迷惑なだけですから、やめた方がいいですかね、やっぱり。
2004年12月13日
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12日の日記を16日に書く切なさ・・・(爆)それはさておき、12日は予告通りお台場でした。午前中はちょっとしたイベントのお手伝いとそれに参加して、午後は温泉。大江戸温泉物語。大江戸温泉物語。建物の名前でも温泉の名前でもテーマパークの名前でもない。・・・じゃあなんだ。実際のところは何でしょう?テーマパークとしての名前だったりしてなぜ名前のおしまいに「物語」が付くのだろうか。閑話休題。ここでは、みんな浴衣を着ます。帯 の 締 め 方 が 分 か り ま せ ん皆さん、思い思いのしめ方です。前で締めたり後ろで締めたり横で締めたり。勿論、ここは温泉がメイン(だと思う)ですが、江戸時代を彷彿とさせる様々な佇まいが散見します。いや、すでに江戸時代とは か け 離 れ て いるようにも見えるのですが。さて、こういう施設は平面図が無いと、結構迷いやすいです。色々な店がありました。お土産屋、そば屋、お好み焼き屋、手 裏 剣 投 げ 屋(?)そのほか、妙なものがいっぱい。とにかく、色々な食べ物が並んでました。お金はないけど、財布を袖に忍ばせてお買い物。でも精算は通行手形のバーコードを見せるだけ(泣)。閑話休題。実は、トイレを探すのもちょっと迷いました。そして、ちょっと広めのトイレを見つけました。近くは喫煙所。(たばこは吸わない)その付近に腰掛けていたら、団体客を引き連れた案内役のお兄さんがこちらを指さす。「みなさん、アレをご覧下さい!」「大江戸温泉、最大のトイレでございます!」プ何を言い出すかと思ったら、トイレですか。・・・・・・いや、しかしまてよ。飲食店ばかりあっても、トイレがなければ楽しく食事ができない。だって、出せないんだもん。ちゃんとトイレがあるから食べられる。いっぱい食べた後でトイレがなかったら、と思うと・・・(汗)なるほど。トイレは重要だ。トイレをきちんと確保することは重要だ。大江戸温泉物語を愉しむには、トイレの確保が重要だ!・・・なんで温泉に行ってなんでトイレ?>俺。(爆)
2004年12月12日
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明日はお台場。遊びに行くのではないですが。なんと朝7:30集合。家は六時過ぎに出ることになるのかな。というわけで、今日はお休みです。m(_ _)m
2004年12月11日
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さて、また例のごとく採点業務で、処理したと思ったらまた出てきた確認テストやプリントなどを添削していました。別にお給料は出ない!油断するとすぐ愚痴が口をついて出る。いかん、気をつけなければ。「新人さんいないかな、入力手伝ってくれないかな」と言ってたら、いました。最近入ってきた人が。だから、仕事を覚えてもらうために(という名目で)私がやるはずの仕事をやってもらいました。おかげで少しだけ別の仕事を並行してできました。ふつう、なかなか無いのですが、自分が何かすることによって相手が幸せになる、自分も幸せになる、というようにありたいですね。相手のために何かをすると、どちらかが損をしてしまうことも多いかもしれませんが。この場合は、私が彼に仕事を与えることによって、彼も仕事を学習できて幸せ、私も仕事が少し減って幸せ。・・・・・すいません。この解釈は都合良すぎでした(汗)。
2004年12月10日
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人間は、追いつめられると、普段の何倍もの能力が出せる、ということをどこかで聞きました。 実は最近妙にバタバタしていた原因の一つがこれ。英語の本の一部を読み下して資料を作らなければならなかった。当然、絵本ではありません。専門書の1chapter分。分量にして40ページ程度なので、極端に多いという訳ではないけれど、英語の能力に乏しい私には結構きつかった。悪い怠け癖も出て、前日までに資料を作ろうと思っていたが、一週間かかって本文の4分の1も読めていない状態。こんなペースで残り4分の3+資料作りを一日でできるのか?正直、今回は落とすかと思いました。ところが、締め切り当日になっても全然焦りが出てこない、その事に焦りました(汗)。結局、今まで時間をかけすぎて内容を覚えていなかったので、もう一度最初から読むことに。・・・・・・・ん?読める今まで全然よく分からなかったところの意味が分かるぞ。なんか読めそうだ!・・・しかし、時間が、無い。拙速は巧遅に勝る拙速は巧遅に勝るとにかく、形にすることを目標に、昼飯もそこそこに格闘すること、6時間。・・・・できた!(かなりいい加減なものが)不思議なことに、たいしたつっこみも入れられず終わりました。めでたし、めでたし(?)。・・・・・・・追いつめられると、今まで、できない、無理だ、他当たってくれと思っていたようなことが、できてしまうことがあります。今まで余裕だったときは、遅々として進まなかったのに。こんなわずかな時間で済むのなら、最初っから気合い入れてやっておけよ>自分などと一人つっこみを入れたくなることもあります。が、しかし、余裕のあるうちは、結局「まだまだ大丈夫」と、高をくくって、後になって泣きを見る。「もう駄目だ!」と分かったときに初めて慌て出す。それじゃあ、遅い。慌てて何かして、どうにかなればいいのですが。どうにもならないまま終わってしまったら、それが取り返しの付かないことなら、大変なことです。そんなことはとうの昔からみんな分かっていることなのですが、私以外にも、こんな火事場の馬鹿力的経験をしている人って、ありませんか?(^^;;
2004年12月09日
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今日はちょっとアイタタな日記になってしまいました。======================忙しい、という字は 「心」を「亡」くす、と書きます。慌ただしい、という字は 「心」が「荒」む、と書きます。忙しいから、最近慌ただしいから・・・といいわけして、ついつい先送りにする。私は、人から見ると結構忙しそうに見えるらしい。正直なところ、それは結構不本意であります。「忙しい」ように見えるということは、人に心配をかけてしまう。人に心配をかけるのは、やはりよくない。だから、そんなオーラは発散しない方がいいのだ。それに、毎日毎日「忙しい」ばかり言っている人は、「自分は無能である」と毎日言っているように思えるからでもあります。結構シビアな言い方ですが、結局、「忙しい」ことを連呼することで、「自分はこんなにがんばってるんだぞ~」とアピールしたいだけに聞こえる。本当に頑張っている人は、そんなことはしないはずです。言わなくても仕事はできているわけだし、やがて認められる。いちいち忙しいことを宣伝するのは、単に認めてほしいだけ。実は大して仕事していないのに。・・・・すいません。気をつけます。(痛)書きたいことが投げっぱなしになってしまったので、このことについてはまた後日、書きたいと思います。(書けるのか?)爆。
2004年12月08日
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「?」→「!」の日記の続編でも書こうと思いましたが、ちょっと最近慌ただしく、また今度ということで。m(_ _)m今回は、本当にただの日記です。12/7は、普段なかなか会わない友人と、電話でアポ取って会いました。一人は、大学の同輩にして24歳で医科歯科系の大学の編入試験を受けた猛者。(A君としましょう)もう一人は、大学の後輩で、なぜか突然メールが来たので一緒に晩飯を食べることに。(B君とします)・・・・・・A君は、編入試験に合格し、医者への道を歩み出した!・・・と思いきや、なかなかことは順調には進まなかったようで・・・・(--;色々と露骨なことも聞きましたが、ちょっと書けません(汗。どうして私学の医科歯科系って、そんなに金がかかるのだろう、と前々から思っていましたが、A君から現実を聞いてびっくり。・・・・卒業までに都内に家一軒建ちますがな。基本的に、医療系の物品は、世間の感覚よりも一桁多いそうな。メス一本十万円とか。そうなってくると、どうも医者と一般人とは感覚がずれまくっていくような気がするのだが・・・もちろん、すばらしい医者はたくさんいらっしゃる。だが、私は全ての医者が人間的にはすばらしい一だと思いたい。が、現実はそうでもないらしい。A君いわく、医者はまともにやっていたら儲からないらしい。最近近くに歯医者が増えたのは、まさか・・・(謎)・・・・・・・B君とは、一年ぶりくらいに会いました。色々話をしました。彼も、大学院に行くつもりのようです。大学院というところは、ある意味まったく世間ずれした空間で、行ってみないとなかなかわからない・・・やはり、まともにやっていこうとすると結構大変なのですが、彼はちゃんと自覚しているのかな?・・・などと思ったり。晩飯を一緒に食べた後、勢いで私の家に来ました。ドラクエ4,ボンバーマン、桃鉄、3時過ぎまでロマサガ3。6時半起床。彼は7時半まで寝てましたが、出て行く間際、さすがに起こしました。久々に元気な姿を見ると、やはりうれしいものです。
2004年12月07日
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↑↑↑(タイトル)これは結構有名な話(だと思う)ので、ご存じの方も多いと思います。ただ、どういう話だったのか、詳細は忘れてしまいました。だから書きません(痛)。私の日記は、結構だらだらしちゃっています。昔から、だらだら書くことは得意でした。そして、長く書くことがよいことだと思っていました。大学時代までは。かつて大学時代、誕生日カードをみんなで作って渡す、という習慣がありました。私も、コメントを長々書いていたのですが、ふと、ある人の時に筆が止まりました。ずいぶんお世話になっている先輩。言いたいことは山ほどあるが・・・・そう思っていたとき、上の(タイトルの)話を思い出して、短 い か ら こ そ 、 思 い を 込 め ら れ る の で は ?と思うようになりました。・・・・・・実際、「座右の銘」などでも、長々とした文章を挙げる人はいなくて、大抵は短くても含蓄のある言葉です。色々と言いたいことがあるから長くなってしまうけど、でも短くする。それは決して手抜きではありません。・・・いやほんとに(^^;
2004年12月06日
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というわけで、土曜の分の日記の続きです。変わってもいいことと、変わってはいけないものとがある。ということを書きましたが、もっと言えば、(超論理)どうでもいいことと、どうでもよくないこととがある何でこんなことを書くのか。言い争うときって、結構どうでもいいことを争っていることもあるんじゃないかな、と思うのです。個人的な感想ですが。ちょっと話をずらします。私は大学生時代、キャッチーやアポセールス、訪問販売など、結構色々な人に出くわしました。だいたい契約せずに帰ってきたのでよかったのですが。(苦笑)なぜ、これらのセールスが不快なのか。いらないものを高く買わされるからではないでしょうか。必要なものを適当な値段で売ってくれるのならば、私はむしろ歓迎です。東京に住んでいると、様々なチラシがポストに投げ込まれますが、自分にとってお得な情報なら、歓迎です。大抵ゴミですが。はたして、セールスマン(レディ)って、自分が絶対勧めたいいいものだと思って販売しているのだろうか、と思うことがあります。もしそうでないなら、気の毒だなぁ・・・。・・・・・・毎日の暮らしで、どっちでもいいようなことに色々と変に拘るってこと無いですか?それが言い争いの元になったり。日常のニュースでもそんなことがあります。具体例は挙げませんけど。そんなことに拘っていることで、自分や他人にとっていいことがあるのか。何か幸せになるのか、と考えてみる。無難(でもないかもしれない)な例で言うなら、巨人が好きか阪神が好きか。ちなみに私はどっちでもないのですが、これは個人の好きずき。私が、小学生に理科を教えていると、「太陽が西から昇る」「太陽が西から昇る」冗談抜きで、こう勘違いしている子がある。これは、相当問題アリ。こんなのは、ちゃんと正しておかないと、後々その子のためにならない。あるいは、「青は止まれ、赤は進め」こんなことを言っている人は、その人だけでなく、他の人の命に関わる。こんなのは、放っておいてはいけない。これは、どうでもよくない。正さないといけませんよねぇ。
2004年12月05日
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↑↑↑ほとんど世界共通らしい信号の標識が、急にこんな風に変わったらたまりません。======================職場の話ついでに、また職場(?)の話ですが、私が行っているところで、あるとき電話応対の仕方が突然変わりました。前は、電話を取ったとき、「こんにちは、○○の△△でございます。」だったのが、「○○の、△△でございます。」と、要するに、「こんにちは」が抜けただけですが、当然しばらくは慣れないので、言い間違いも多かったです。こんなことは、変わっても別にどうってことないです。電話応対のマニュアルは、相手(お客様)が不快に思わないようにすればよいので、「こうでなければいけない」ということは無いと思います。しかし、「青は進め、赤は止まれ」を、「青は止まれ、赤は進め」にされたらたまったもんじゃありませんね。そんなことを考えてみると、世の中には、変わっていいものと、簡単に変わってはいけないものとがあるのだなあということを思います。(だからどうした、というつっこみは却下)長くなってしまったので、続く(核爆)
2004年12月04日
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残業、残業、残業~未だに風邪が尾を引いていて、すっかり声が枯れてました(爆)。どうも体調が悪いと気が弱ってしまう。こ ん な こ と で は い か ん 。体調が悪いよといいながら、帰るに帰れない事情がありました。未採点プリントが3センチ私は子供(小学生)に教えるようなことをしています。宿題として、プリントを出しておいて、宿題忘れたら居残りねと言ってやらせる。全部で30人くらい担当していると、・・・・・・・後は想像にお任せします。実は2回放っておいただけなのですが、他のプリントやら何やらが重なって、結局そんな厚みに。しかーし!!生徒にやらせている以上、教師(の端くれ?)がやらないわけにはゆくまい。「こうしてほしい」と思うのであれば、それ相応の努力が必要だと思います。たぶん、愛情でもいいです。見えない努力でもいいと思います。思いが通じないときもあります。しかし、それでも、「やれ」と言うだけで自分は何もしないのは最悪。ちょっとずつでも種まいていこう。結果は、きっと付いてくるでしょう。
2004年12月03日
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ノルマとか、ハードルとか、そんなものが人生にはあります。「なんだよ、そんなつまらない話するなよ」という人もあるでしょうし、「俺を向上させるチャンスだぜ!」と燃え上がる人もあると思います。=======しかし人生、やらなければならないときにはやらなければならないのだ。(ん?)後輩の一人に、進捗状況が芳しくなく、このままではまずいというひとがあったとします。(一応、仮定)ちなみに彼は、明日から私に進捗状況を報告するメールを出すことになった、ということで落着したとしましょう。今日あった実話なんだけど・・・・・まずいよ、君。このままじゃ。本人にその自覚があれば、どれくらいまずい状況にあるかを説明すれば、対策し、前進するでしょう。とりあえず、彼はまずいということは自覚しているはずなので、今後の奮起に期待します。が、問 題 は 本 人 に ま る で 自 覚 が な い と き。いくら口で説明してもまるっきり駄目。図示して説明しても、駄目。先輩や上司を動員しても、駄目。まったく変化なし。むしろ、「大きなお世話だ」というオーラを放っている。こういうケースがあったとします。もういいよ、バイバイ。・・・言うのは簡単です。しかし、しかしだ。その当人にたいした被害(?)が及ばないならそれでもいいのかもしれないけれど、取り返しの付かないことだったとしたら、そのまま見捨てるのはやはりむごい、かもしれない。自分だって、そんな時期があったかもしれない。実は結構迷惑や心配をかけまくっていたのかもしれない。・・・と考えると、力みがとれるかもしれません。たとえ今回は痛い目にあったとしても・・・・・ん?それじゃあ 遅 い よ なあ、またタイトルからずれてしまった。乗り越えるときは、いつも一緒さ!・・・と強引に結んでおきます(爆)
2004年12月02日
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なにやら盗作があったとかしちゃいましたとか騒がしいですね。3人のうち一人が抜けたらどうなるのだろう?単に後浦?そういえば今月入ってから全然テレビ見てないや。・・・まだ1日だろ<俺 (一人つっこみ)でも本当に、家では夏以来テレビ番組を見た記憶が無いので、芸能とか芸能とか芸能とかには疎いんです私。(家にテレビがないというつまらないオチではないです。有っても見ていないのです)さて、昨日の続きです。オチは見え見えなんですが(爆)。後浦まるで関係ないです今日の日記。(謝)======================(昨日のあらすじ)機能昨日の日記を見て下さい(自爆)すいません。まじめに書きます(汗)。レポートの締め切り二時間前に、印刷しようとしたレポートのデータが壊れてしまったことが判明。このデータのバックアップも読めず。さあ困った。一時間半で書き直しましたよ。(終)あれは本当に悲惨な思い出でした。二度とやりたくないです。あれ以来、私はワープロソフトの独自形式を信用しなくなりました。テキストファイルで編集したる後、ワープロソフトはレイアウトをするときのみ使うようになりました。一 種 の 自 己 防 衛 策 で す。・・・・さて、なんでこんな馬鹿話したのでしょう。この話で私が言いたかったことは?バックアップが大切、それもそうですが、備え有れば憂いなし・・・!人間には「考える」能力があります。先のことをある程度考えて行動します。しかし、便利に生活していくためには、ある程度の危険を冒さなければならないことも多々あります。たとえば、先ほどのレポートで言えば、きれいな文書を書けるという利点には、データが消滅したりする危険を伴うということです。どうしてもリスクを伴ってしまうことをする場合、人間が取る行為はおおよそ4パターンあるそうです。2,3番目は忘れました(OTLガックリ)1・リスクそのものを回避する2・考え得るすべての対策を行う3・ある程度の対策を取る(金銭的などの都合次第)4・放置する1~3は理解できると思いますが、4は分かりにくいかもしれません。4は、リスクがあることは承知の上で、対策の立てようがないとかものすごくコストがかかるなどで、リスクの確率などを考えたとき、対策しないほうがマシだという場合です。色々なリスクがあるから、色々な対策もあるのですけど、ひょっとしたら、とんでもなく危険なのに対策していないところがあるかもしれません。あるいは、危険性を承知したつもりで放置していても、そのリスクをあまりに過小評価しているかもしれません。よし、何度も確認しよう。>自分年末だし。ごめんなさい。文が乱れてます。
2004年12月01日
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