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いや~夏休みですね~(遅 実はこの日記を書いてからあと3日で私は夏休みが終わるんですよ~冗談じゃねぇ!!!!もう終わりか!!!うわぁッ!つい怒りのあまりに素が出てしまった・・・じゃぁこの夏休みで読んだ面白かった漫画とか小説とかゲームとかの話でもしましょう。まず「これが私の御主人様」から・・・この漫画で登場するみつきちゃん親衛隊・・・・実にすばらしい部隊だ!!私の知っている限り最高の部隊だ!!ぜひ私も入隊したい!!とマジで思いました。そしていずみの義貴に対するツッコミ・・・なんとすばらしいのだろうか!!岩を投げる。いすで殴り飛ばす。殴る。蹴る。砕く。滅する。滅ぼす。刻む。などなどのすばらしいツッコミの数々!!正直、コイツはエドとかロイ大佐とかなんかより強いと思いました。次は魔界戦記ディスガイアから・・・いや、もうあれはヤバイよ。うん。武器がカッコイイ。説明が面白い。次回予告がすばらしい。最高だ!!FFとかドラクエより面白いよこりゃ!!そしてぇぇぇ!!魔法使いも剣が、槍が、斧が装備できるという自由度の高いシステム!!いいねぇ・・・・えっと・・・・小説は・・・・ほとんど何も読んでません。しいて言うなら「灼眼のシャナ0」を読みました。いままで遣られていったみんなが出演していたのが感動感激感謝雨霰でした!!読みにくくてごめんなさい・・・まぁ・・・そんな感じです。フリアグネ様もでたし♪でもヴィルヘルミナの登場率が悪かったような・・・認めねぇ!!なんでヴィルヘルミナがでねぇんだよ!!!はぁ・・・はぁ・・・認め・・・は・・・しな・・い・・(ガクッ)にしてもこの夏は泳がなかった・・・あ~あ・・・まぁ・・いいか・・・そういえば宿題が風にさらわれたんだっけ。あはははははは・・・・嗚呼、神よ。何故貴方は宿題を風でさらうという行為をするんですかぁ・・・この話はまた今度書きたいと思います。でわでわ~♪
2005/08/16
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これは私があまりの暑さにぶっ倒れてしまったときのお話です。「暑い・・・暑すぎる・・・」いや・・・それしか言いようが無いくらい暑かった。正直このまま死ぬのではないのかと思った・・・「そうですね・・・」するとなぜか声が返ってきた。ふと横を見るとこのクソ暑いのにひらひらとした服を着てヘッドドレスまでつけたメイドっぽいヤツが一人。「いや・・・あんた誰だ・・・」思わずつっこんでしまった。すると、「僕はユウ・E・ブリュンスタッド・・・ってキミがやってるMSTのキャラ名じゃん・・・」「いや・・・お前は一体何なんだ・・・?何でこんなとこにいる?暇があったらネルフにでも行って能力でもあげてこいや・・・」「そんなこと言われてもね・・・僕はキミの夢の住人だよ?真実じゃない。」「そうか・・・だから俺はこんなところを歩いているのか・・・」そう・・・そこはあたり一面が砂・砂・砂・・・つまり砂漠だった・・・「ふはははは・・・夢の中で砂漠をさまようとは・・・できればもうちょっと涼しいところにして欲しいのだが・・・」「そんなこと言われてもねぇ・・・キミの夢の内容を決める権限など僕は持ってない。キミが悪い。キミのせいで僕までこんなところをさまよっているんだよ・・・?」「ここに現れたのはお前の方じゃないか・・・なんで俺が悪いんだよ・・・いや・・・もういい・・・」ここで言い合いをしていても疲れるだけだ。俺はそう判断した。「にしても・・・いつまで続くんだ・・・この砂漠は・・・」「オアシスのカケラも見当たらないね。このまま干からびるのを待つかキミがとっとと目覚めるのを待つかだね・・・」「それだ・・・なんで初めから気がつかなかったんだろう・・・俺が目覚めりゃいいんだ!よし!早速起きよう!」「キミはバカか・・・いつも現実世界で生きているキミに起きる手段なんて知ってるとは僕は思えない・・・」全く持ってごもっともな回答だ。夢から覚めるなどそんな簡単にできるはずが無い。ってか感覚すらない・・・「じゃあどうすればいいんだ!!このまま干からびるのを待つのか!?」「お・落ち着いてよ・・・これは夢なんだ。死ぬことは無い。なぜならあくまでも空想なのだから・・・」ごもっともすぎる・・・正直結構ムカツクヤロウだと思いまくった。「まぁ、昼寝程度だったらそろそろ起きる頃じゃない?ほら、ドタバタと音が聞こえてきた。砂漠じゃ聞こえない音だよ。」その言葉をユウが言い終えた後俺は起き上がった。寝ている場所・・・ひなた。そして何故か俺の上に大量の毛布が・・・そりゃ、砂漠の夢も見るよな・・・事実。その後2リットルのペットボトルのウーロン茶を飲み干しました。はい。暑かったんですよ・・・真夏に毛布をかぶって日向ぼっこしてみましょう。同じ現象に陥るはずです。
2005/08/15
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今現在私は魔界戦記ディスガイアたるゲームに填っております。友人にけっこう無理を言って借りたものですが、これがかなり面白い!!魔界議会でワイロを送ったり、議会で否決を食らったら反対派議員を手当たり次第倒しまくるという無茶苦茶が面白い!!そしてそしてシュミレーションRPGながらも戦闘デモなどの読み込み時間が全てゼロだという所も快適でいいところですね~そして・・・究極のやり込み要素満載なところもグッドです。例えばレベルを9999にしたり、武器をやたらに強力にしてみたり、魔界議会で敵を強力にするを可決させまくり、超強力になった敵達と戦う等々いろいろなやり込み要素がたくさん!ちなみに・・・魔界議会で敵を最強にした状態で隠しボスと戦ったとき、主人公が「バカな!レベル4000だと!?」と、確かに言いましたが・・・なんと実際見てみると9999でした・・・結果・・・隠しキャラを使用し、全員武器最強状態で、レベル9999キャラを一体出撃させ勝負を挑みましたが・・・めちゃくちゃあっさりやられましたね、ええ。あそこまで来るともう絶望としか言いようがないですね。なんせ味方の攻撃でダメージを与えられないませんでしたから。相手は一体だったのに・・・こちらは十体で行って三ターンで勝負が着きました。無茶はやめよう。私はそう学んだのでした。
2005/08/06
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