おかしなオバハンの育自日記

おかしなオバハンの育自日記

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2009.03.26
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カテゴリ: 森下松風庵
本日の送別会で 転出なさる教員の方から教わった言葉です

『鬼手仏心』(キシュブッシン)
外科医は残酷なほど大胆に手術するが、それは患者を治そうとするやさしい心によるものだということ


教育も同じで 《先生方は生徒たちに厳しい言葉をなげかけ指導するが
生徒たちが立派に成長してほしいと思う やさしい心からと言う事をわかってほしい
また、いつかわかってくれるだろう》とスマイル

子育ても同じで 時には厳しく躾けなければならない
可哀想に思っても 心を鬼にして躾けなければならない時もありますね





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Last updated  2009.03.27 08:00:57


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