おかしなオバハンの育自日記

おかしなオバハンの育自日記

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2012.12.18
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カテゴリ: 森下松風庵
『不易流行』

いつまでも変化しない本質的なものを忘れない中にも、新しく変化を重ねているものをも取り入れていくこと。

また、新味を求めて変化を重ねていく流行性こそが不易の本質であること。

蕉風俳諧しょうふうはいかいの理念の一つ。
(蕉風とは芭蕉によって主導された蕉門の俳風をいうが,それが,貞門時代,談林時代に次ぐ時代の俳風をいう俳諧史用語としても一般に通用している。)

解釈には諸説ある。
▽「不易」はいつまでも変わらないこと。「流行」は時代々々に応じて変化すること。(ネットより)



ダーウィンの進化論

名著「種の起源」の中で、
「最も強いものが生き残るのではなく、最も賢いものが生き延びるわけでもない。
唯一、生き残るのは変化できるものだけである。」
と述べています。(ネットより)


歴史を重んじ 変えられるものは変えていく・・・
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Last updated  2012.12.19 02:33:01


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