おかしなオバハンの育自日記

おかしなオバハンの育自日記

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2014.01.06
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カテゴリ: 野菜
『七草(ななくさ)は、人日の節句(1月7日)の朝に、7種の野菜が入った粥を食べる風習のこと。
元々の「七草」は秋の七草を指し、小正月1月15日のものは「七種」と書く。

この七種も「ななくさ」と読み、一般には7日正月のものを七草と書くなど、現在では元々の意味がわからなくなり、風習だけが形式として残った。

これらの事から、人日の風習と小正月の風習が混ざり、1月7日に「七草粥」が食べられるようになったと考えられる。

(セリ、ナズナ、カブ、ダイコン、ハハコグサ、ハコベ、ホトケノザ)

この7種の野菜を刻んで入れたかゆを七草がゆといい、邪気を払い万病を除く占いとして食べる。

呪術的な意味ばかりでなく、御節料理で疲れた胃を休め、野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという効能もある。(ウィキペディアより)


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E8%8D%89 』



子供のころは、正式な7種の野菜ではなかったと思いますが、母が野菜の入ったお粥を
作ってくれたような気がします。





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Last updated  2014.01.07 03:37:05
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