おかしなオバハンの育自日記

おかしなオバハンの育自日記

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2016.04.30
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カテゴリ: 森下松風庵
「身土不二(しんどふじ) 」

「体と土とは一つである」とし、人間が足で歩ける身近なところ(三里四方、四里四方)で育ったものを食べ、生活するのがよいとする考え方。

生物とその生息している土地、環境とは切っても切れない関係にあるという意味合いで使われる。

文献として最初に登場するのが、中国の仏教書『盧山蓮宗宝鑑』(1305年、普度法師編)といわれ、仏教界では身土不二しんどふにと読む。

食養を唱える医療関係者、料理研究家、さらに食・農・環境のあり方を探る生産者や消費者の間で、「地産地消」「地域自給」などの言葉とともに、食にたいする思想、信条の一つとして用いられる。(ネットより)





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Last updated  2016.05.01 00:53:53


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