おかしなオバハンの育自日記

おかしなオバハンの育自日記

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2017.03.12
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カテゴリ: 人間学
テレビを観ていたら、けん玉は集中力を生み出す力があるそうです星

【けん玉やお手玉が集中力や脳の活性化を図るわけ

 けん玉やお手玉が、様々なスポーツの練習に取り入れたり、医療の現場で使われている。

スポーツ面では主に集中力アップに、医療では認知症予防やうつなど病気の症状改善にも、効果が期待できる。

このような昔遊びが、ぐんぐん脳を活性化できる方法として有効であることを、紹介されました。


1)スポーツや学業の集中力アップ
 オリンピックの金メダリスト・古賀稔彦さんが指導する柔道教室では、稽古前に必ずやるのが、けん玉。

玉を乗せようとする練習が、柔道の技を成功させるための集中力を生み出すんだそうです。

 また、ある学習塾では、勉強の合間に子どもたちにけん玉をさせたところ、塾ではもちろん、家でも勉強中の集中力が増したとのこと。

けん玉道6段の秋元悟さんは、「けん玉に向いていない人はどういうタイプですか?」という質問に対して、「打たれ弱い人」だそうです。

上記のように試行錯誤して上達するのですから、何度何度も失敗の繰り返しが続く中で、徐々に脳がそのコツを見出していく、それまで辛抱強く、必ずできると思える人ですね。

成長、上達には、精神面の強さが必要であるということですね。

これは、ビジネス、学習、人生に通ずる話です。(ネットより)】

認知症予防にも是非





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Last updated  2017.03.13 01:03:34
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