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先週、スマスマにバービーボーイズが出てて感動しました。杏子ネーサンもKONTAも変わってなくて安心ww実は男友達に借りっぱなしのベスト盤が家にまだあるんです(;・∀・) ですが、私の結婚式に二次会に来てくれた時に「もうあんたにあげるわ」と言われてもらいました←おぃおぃその友達とバービーや久保田利伸の出てた野外ライブに一緒に行ったことを思い出しました。というわけで、昨夜は懐かしいミュージシャンの映像をYou Tubeで観まくってました。まずは小学校の高学年くらいから好きだった「原田真二クン」当時はめっちゃキュートでアイドルぽかったんですわ。でもサウンドはすごく洋楽っぽくて新鮮でした。最初の売れた3曲以外もいい曲はたくさんあるしね。基本的に声もサウンドも私好みってことかな。社会人になってからベスト盤をプレゼントしてもらったこともあります。最近の映像ぽいのも観たのですが、40代後半には見えないくらい素敵でしたよ。だいたいこのくらいの年齢だと見るも無残な風貌に変身してる人もいると思うんですけどね。いろいろと観てたら、スピッツの草野マサムネクンが「タイムトラベル」を唄ってる映像を発見しました。なかなか良かったです♪誰かカバーしてもイケるんちゃう?って思いました。あとは、大江千里クンとか・・・。歌声は独特ですが曲は好きでした。当時はルックスも好きだったな。メガネ似合ってたしね。一度だけライブに行ったことがあります。今はどうしてるのかなぁ?ラジオ番組のナビゲーターやってたみたいだったけど。。。千里クンの作った曲で渡辺美里が歌ってる「すき」って曲はお気に入りでたまにカラオケで唄います♪全然まだまだ現役で売れてるけど、B'zも好きでした。今度出るベスト盤を予約しちゃいました+。:.゚ヽ(≧▽≦)ノ゚.:。+ 前に出たベスト2枚は弟に借りっぱなし←またかよっ今度返します!たぶん・・・。でもライブには行ったことないんですよね。昨日はB'zを好きなったきっかけの「君の中で踊りたい」のPVを観ました。打ち込み系とロックが融合された感じが当時ぽかったかも・・・。私が有線でバイトしてた頃に初めて彼らの音楽に出会いました。当時は全然リクエストもなかったけど、バイト仲間では結構人気がありまして好きな子はリクエストのないときにバシバシ流してましたよ♪私もその一人ですけどねww確かその頃にバイト仲間がB'zのライブに行ったんですが、まだデビューしたばかりだったので持ち歌が少なくてコピーバンドぽかったと言ってたのを覚えています。今、こんなに売れてるのがウソみたいな話ですけど・・・。あと、崎谷健次郎と横山輝一、松岡英明、かなりマイナーですが千年コメッツとかそんな辺りを探そうかと思ってます。さっきmixiニュースで見たんですが、フィルコリンズが引退って・・・。これまた懐かしいお名前じゃないっすかww当時はブリティッシュロック大好きだったんで、よく聴いてましたよ♪ジェネシスの時よりソロになってからの方がよく聴いてたかな。いろんな人とコラボしてましたよね。中でもフィリップベイリーとコラボしてヒットした「Easy Lover」は、当時ブラック系が好きだった友人とどっちの力でヒットしたのか揉めたことがありました( ^∀^)ゲラゲラ その後EW&Fも好きになった私は、お互いビックだったから売れたんだと思うようになりましたけどね。というわけで、木村カエラちゃんの新譜を聴きながらコレを書いてる私なのでしたww
2008.04.29
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*Story*ベテラン・ジャーナリスト、ジャニーン・ロス(メリル・ストリープ)は、未来の大統領候補と目されるジャスパー・アーヴィング(トム・クルーズ)上院議員の独占インタビューに赴き、対テロ戦争の新作戦について知らされる。同じ時刻、カリフォルニア大学の歴史学教授マレー(ロバート・レッドフォード)は、優秀であるのに勉学に身が入らない学生トッド(アンドリュー・ガーフィールド)を呼び出し、志願兵となった教え子2人の話を始める。そして、アフガニスタンでは志し高い2人の若き兵士が最前線に送られていた。まずこの映画についてはキャスティング以外は全くの情報がなかった。やっぱり予習は必要なのかなぁ?あまり先入観を持ちすぎても良くないだろうし・・・。確かにベテラン俳優陣の演技やセリフのやりとりに関しては、それなりに良かったかもしれないけどストーリーがイマイチわかりづらかったです。アメリカの政治について全く興味がないとそうなってしまうのもしれません。少なくとも自分はその一人だったことは間違いなかったです・:∵(;´∀`A)それに戦争についても興味がないって言うのも理解に苦しむのに拍車がかかったのかも・・・。そんな私ですが、現場(戦場)を体験していない人間が机上の戦略を立てても意味がないと言うことです。踊る大捜査線の「事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ」みたいなことかな・・・と+。:.゚ヽ(≧▽≦)ノ゚.:。+ この作品の世界観を理解するには日本人では、ちょいと難しいのではと感じました。ラストもあっけなく終わってしまったのが残念でした。まだ、あるやろっってツッコミを入れたくなるような・・・。よくある観てる人がこの先どうなったか考えてみてっていう感じなのかなぁ?わかりづらかったけど、どうなるのかが知りたくて神経を集中していたせいなのか、つまらなくて眠くなると言った現象は起こりませんでした。キャスティングの豪華さもあるとは思いますが・・・。邦題の『大いなる陰謀』についても根拠?が分かりませんでした。原題は「 Lions for Lambs」でした。いろんなサイトで調べたところ・・・戦争とは「雄々しく前線で闘う若者達はライオンだが、指揮官たちは子羊のようなものだ」と参戦の空しさを説く教授の言葉に出てくる。そんなセリフ出てたっけ?(*´艸`)プッ と、まぁこんな感想でした。余談ですが、名古屋のミッドランドシアターで観て来たのですが、初めてブランケットを借りました。背中においてもいいし、ちょっと膝に乗せても冷え対策にもなって快適に観ることが出来ました。
2008.04.20
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午前中は食料の買出しで、午後から娘とカラオケへ。いつも行く、持込OKのお店へ行ったのですが・・・何と予約なしで行ったところ、満室でアウトなので、仕方なく自宅に戻り優待券を持って予約を入れてからシダックスへ行くことに・・・。14時から18時までの4時間みっちり唄ってきました。私はaikoの『二人』と大橋クン(スキマ)の『はじまりの歌』、KREVAの『くればいいのに』 feat.草野マサムネ from SPITZに初挑戦。ラップの部分は難しかったけど、6割くらいの出来でした。次回までには8割くらいにしたいです。娘が草野さんのパートを歌いたいらしいので・・・。あとは、アンルイス、絢香、石川さゆり、宇多田ヒカル、スキマスイッチ、米米クラブ、倖田來未、久保田利伸、竹内まりや、木村カエラ、CUNE、SHOW-YA、原田真二、刀根麻理子、Crystal Kay、小泉今日子くらいだったかなぁ。結構古めのマニアックな曲も唄っちゃいましたあまりに古すぎてメロディが浮かばなかったり。。。前に唄ったことがあるのに唄えなかったりした曲もありました。そして案の定、娘はミスチルばかり・・・。飽きませんか?と聞きたいくらい(*´艸`)プッというわけで、2ヶ月ぶりのカラオケは楽しめました♪
2008.04.13
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今週は休日までが待ち遠しかったような気がします。 何でだろう??? 今週始めには職場に海外からのお客さまがいらっしゃいました。 英語でお話をしましたが、めちゃめちゃ緊張しました。 何とか通じたようでよかった。 ウチの会社は英語の話せる人が多いので、結構コンプレックスを 感じています。かと言って今から英語の勉強は難しいしなぁ 翌日は、そのお客さまの講演があったのですが、 もちろんのこと全てが英語です 普通に日本語でも難しい用語が多くて理解できないのに、それがさらに 英語ともなるとサッパリお手上げ状態でした。 しかしリアル英語漬けの連日でしたが、いい経験?になりました 新しいドラマも始まりました。 『ラストフレンズ』は、なかなか重いですね。 たぶん続けて観そうな感じです。 ゆうべから始まった、『Around40~注文の多いオンナたち~』は、 結構面白かったです。天海祐希は、いい感じですし・・・。 来週から楽しみです 昨日の仕事帰りにツタヤのレンタルが100円だったの3枚借りてきました。 2枚を観たのですが、あぁ~~イマイチでした 残りの一枚に賭けています 良かったら感想を日記にアップしようと思います。 というわけで、昨夜は夜更かしをしたせいで今朝は起きるのが 遅くなってしまいました 午後から友人とお茶しに行きました。 いやぁ~、かなりしゃべり倒しました。 時間が経つのが早いです。ほぼ3時間かな 彼女は私より過酷な状況下にいるのでストレス発散になってくれたら いいなと思いました。私自身もストレス発散にもなったし・・・
2008.04.12
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あらすじ: 10代のころ母親を火事で失ったライムンダ(ペネロペ・クルス)は、失業中の夫と15歳の娘パウラ(ヨアンナ・コバ)のために日々忙しく働いていた。ある日、火事で死んだはずの母親が生きているといううわさを耳にする。そんな中、肉体関係を迫ってきた父親を、パウラが殺害してしまうトラブルが発生し……。 とにかくペネロペクルスがキレイ ですがっ、ストーリーはかなり重かった サスペンスもありヒューマンな内容でいろんなテーマが盛りだくさんだったような 気がします。 娘に愛されていないと知った母の孤独な気持ちは理解できないけど、 最後に誤解が解けてよかったなと思いました。 この作品に登場する人物は、ほとんど女性で、しかも皆が 力強く生きていると思います。 逆に登場する男性は、かなり悪人?というイメージ。 わざとそうしてるのかなぁ?? ラストは、あれっ?これで終わり?と思ったけど、 冷静に考えれば悪くないかなと・・・。 ペネロペの娘が、もうちょっと可愛かったら良かったなと 思った私なのでした。
2008.04.12
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午前中は娘のピアノの発表会に行き、午後から3年ぶり小田さんのライブに参戦しました。家を15時に出発し、厄除けに行く法多山の近くでしたが、若干の道が変わっていて少し戸惑いつつも静岡のエコパアリーナに到着したのは16時半くらい。隣のスタジアムではサッカーの試合があった模様。車内で軽く腹ごしらえして、小田さんのファン友K島さんにお願いしたDVDを受け取りました。久しぶりの再会でしたが、お話できて楽しかったです。K島さんとお友達におやつをいただきました。ごちそうさまです♪今回のチケットもK島さん経由でゲットできました。感謝感激です!!スタンド席でしたが、前が通路だったので小田さんは小さかったけどよく見えました。ステージ席に応募しましたけど、見事にはずれ←トホホ・・・とにかく花道もアリーナの隅から隅まで行き届いて、小田さんのファンへの気遣いを感じさせます。一曲目からかなり走りまくりの小田さんの体力は言うまでもなく周囲の人を心配させていましたけど、何とか走りぬいた模様です(笑)60歳にしてあの走りはご立派だと感じました。歌声も劣らず、めちゃめちゃ声が張りまくりで良かったです♪それにしても私の周りの人たちは全然立たないんです。ライブって、普通立つっしょ?お尻が痛くなっちゃいました・:∵(;´∀`A)客層の違いかなぁ。曲もオフコース時代の古いアルバムから数曲チョイスしてあって感動しました。ライブならではですね。もっと唄って欲しいくらい♪懐かしい、ご当地もあって面白かったぁ~ますます毒舌が冴えた小田氏でした(*´艸`)プッ 帰りはダンナがアンコール前に車を駐車場から出しておいてくれたのでスムーズに帰ることが出来ました。なんと、またもやK島さんの計らいで6月のライブに行けることになりました。やっぱ地元のご当地を観ないとね!今からまた楽しみが出来ました。小田さん、バテてないといいけど・・・。
2008.04.05
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