むぐんふぁ

むぐんふぁ

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2007年02月28日
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号泣
小学からの友人が・・・
1972年生まれ
まだ若いと思いませんか
この年で、スーパーの経営して支店も持ち、
もちろん両親からのお店ですが、
この時代景気も悪いのに、
マンションまで持つ友人が
病気で倒れ、救急車が来る時にはもう息を引き取っていたそうです。
もともと酒屋の友人で、日本酒がうまいの入ったといえば電話があり、
仲間同士で飲み明かし、もちろん男友達ですが^^;
もともと酒飲みのむぐんふぁは
(今は、機会あって飲まなくもいつもよってます^^;)
升びん一人で空けれる酒大好き人間
日本酒といえば、目の色変わっていました。
そんなわたしをいつも喜ばしてくれた友人。
兄ちゃんが体悪いから
店、次がないといけないみたいだと
自分の両親に少しずつ責任持ち始めたのは
20歳過ぎ、それからほんとう一生懸命でした。
家も4階建てにして両親を見て自分はマンションを持ち・・・
いつも商売に体も心もささげてました。
この友人いつも決まり文句、一所懸命なら
金は後から付いてくる
商売のうまくいった秘訣のような・・・
いつもサービスについて考えてたこの友人、
お葬式にいけなかったのですが、
両親から連絡がありました。
同級生からの連絡で 仲間がたくさん来たそうです。
もちろん癖のアル友でしたが、日本に帰国すると必ずというほどあっていた
仲間の一人、まだまだと店を大きくしても、
もっと便利に、と考えていた
友人が両親に責任持ちたい友人が、

聞いた時なにがなんだかわかりませんでしたが、
ここにしるして、心の整理をさせてもらいますm・・m






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最終更新日  2007年02月28日 10時36分43秒


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