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むつところは真正面からぶつかっていく生き方をしてます。ぶつかっていっては跳ね返されてって事だって少なくはないけど。後ろを振り向き走って逃げたくなる場合だってあるけどなぜかそれは性格上できないのです。どれだけ厚い壁であっても視界の四方八方を塞がれてもそれでも必死に突破することを考える。だから心がズタズタになっていることだってよくある。そのズタズタに気がつくかは別として。w何かアクションを起こせばいい方向に風向きが変わるかもしれないって信じているから。きっところがそう思い生きていけるのはむつがころの傍で支えてくれてコアな部分にいてくれるからだと思う。恋人・家族・友達・・・自分にはとても大切な支えがあることに感謝してます。
2010.02.14
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今の僕はきっと6年の月日とともに変わっていってきたと思う。常に心の扉を締め切って自分の懐には誰も近寄らせなくて。その一定の距離がなくてはとても自分を保っていられなっかったんだと思う。完璧にそれがなくなったのかと聞かれると「完璧になくなっているわけではない」と答えるんだと。ただ言えることは心から接することがきるようになったといえる。しっかり心の目を見開いて生きている。自分自身を進化させることって意外と簡単なことではないけど内部の努力だけでは無理なこともある。けど外部からの打撃の影響力ってものすごい力があるものなんだと最近はよく思い感じることが多い気がする。それは締め切っていたころの心を傷をつけないように丁寧にこじ開けてくれたむつの力には感謝しています。かつてのキライだった自分の姿が消えることはないけれどその自分を許すことができるよになったこと。そして何より人を好きだと思えるようになったこと。人を愛おしいと思い心が痛む痛みを感じることができるようになったこと。むつを好きだといえること。こういう風に思えることが幸せだと思う今日この頃です。
2010.02.07
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