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今日の守谷市は雨模様ここ最近あちらこちらでいい香りが漂ってます。何かと思いきや金木犀なんですね初めは近所で洗濯してんのかな、とかシャンプーの香りかなって思ってたら違いました現場に向かう途中、車に乗って走っていても近くを通ると分かるほどです。オレンジの花を咲かせてました花言葉は誠実・謙虚だそうですよ
2009年09月30日
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今日の守谷市は秋晴れでしたね現場の材料で面白いもの見つけましたアプローチに貼る自然石なんですが...自然に入った模様がこんな感じに ↓ ↓ ↓この材料たちは現場では使えないのではじかれちゃうんですけどねこれはこれで味があっていいんですけどね~ある意味アートですよね。風景画のようにも見えてきます。 誰かが言っていました。「さながら一枚の絵のようだ・・・」とまさにそうですよね。
2009年09月23日
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今日の守谷市は曇り時々晴れといったところでしょうかさて今日は現場からの帰りにちょっと寄り道道端に真っ赤なヒガンバナが咲いておりました運転してるとあちらこちらで最近よく見かけます。真っ赤な花なんですぐ目が行くんです。今日のヒガンバナは宇都宮近辺の道端に咲いていたものです。ヒガンバナ Lycoris radiata Herb. ヒガンバナは曼珠沙華(まんじゅしゃげ)とも呼ばれる多年草です。毎年、ちょうど秋のお彼岸頃に赤色の花を咲かせます。季節を感じさせてくれる花ですねぇちなみにご存知とは思いますがお彼岸に供え物として作られる「ぼたもち」と「おはぎ」の違いはご存知ですか実はどちらも同じもので、炊いた米を軽くついてまとめ、分厚く餡で包んだ10cm弱の菓子です。季節の花になぞらえて、春の彼岸にお供えするのがぼたもち(牡丹餅)で、秋にお供えする場合はおはぎ(お萩)と言われます
2009年09月21日
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今日の守谷市はあいにくの雨模様どんよりしてます。先日、とあるマンション周辺の小工事で埼玉県の川口市に行ってきました。居住空間、商業施設、公園施設が繋がる一体型の街並みでした。後で調べてみたら約80年もの間 川口のシンボル的な場所として市民に親しまれた「サッポロビール」工場跡に誕生した川口最大級の複合開発シティのようです。 マンション周りには緑が豊富でした 看板設置完了。 中庭には水のある景があってちょっとシャレた感じでした。マイナスイオンたっぷりで癒し効果抜群ですね マンションを出ると道路挟んで向かい側には公園がありました。歩道と公園との境は段差が無くつながり、一体感ある空間が拡がっていました。 どうやらここは噴水のようです。あいにく水は出ていなかったですが面白い模様の舗装。凸と凹があって噴水から水が吹き出た後に水溜りが出来るようです。 卵型の変わったモニュメントがあったんで近づいて見てみたら廃材の鉄筋で造られているみたいです。廃材も生まれ変わってアートになるんですね商業施設・公園・居住空間など様々な機能が複合した街のつくりで子供から高齢者まで多世代が共生できるまちづくり・地域づくりがされていました。特に今の世の中で少なくなっていますが隣の住人の顔が分かる生活は大切ですよね。こういう街なら都会でも住んでみたいと思えました。この街は『まち歩き』が楽しくなる空間でした。
2009年09月18日
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今日の守谷市は曇っておりますでもこれから晴れてくるみたいですさて今日は完成から半年近く経った屋上緑化の現場の様子です。前回のアップから約2ヶ月、植物たちも成長し彩りも添えられてだいぶ変化に富んできていました。池の周りの植物も成長著しくこれはプラン段階のイメージです。だいぶイメージに近いんじゃないでしょうか。時間が経って実物の方が立派になってきています。 ミソハギ(禊萩、学名:Lythrum anceps)池のほとりにミソハギの花が咲いていました名前の由縁は祭事にこの花を飾り、汚れを払う為の禊(みそぎ)に使ったことから禊萩(ミソギハギ)となり、それが転じてミソハギになったとする説が有力のようです。田の畦、小川、水路の傍などの湿地に自生する事から溝萩(ミゾハギ)が転じてミソハギになったとする説もあるそうです。 壁面のつる性植物もぐんぐん伸びてます池にはヨシ・ガマ・トクサ・セキショウ・サワギキョウなどが植えられています。 オモダカ(面高、学名:Sagittaria trifolia) スイレン(睡蓮、学名:Nymphaea, Water lily, Lotus)これから先、植物もさらに大きく育ってCO2の吸収量も増えてくるでしょう。また、 屋上緑化はヒートアイランドの緩和も期待できます。少しでも環境への負荷が減らせると良いです。さらには見る人へ安らぎと潤いのリラックス効果を提供できる空間へとなっていけたら良いですね。
2009年09月09日
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今日は県外営業所のメンバーでの打合せがあって、仙台の営業所まで行ってきました。休憩の合間に外の花壇を見ていたらハナトラノオにミツバチがやって来ました。花から花へと花粉集めに必死でした実はこのミツバチ、アメリカをはじめ、世界各地で個体数が減少しているらしいです。これはCCD(蜂群崩壊症候群(Collony Collaps Disorder)と呼ばれるそうですが、依然解決されておらず、未だ効果的な対策が立てられていないようです。様々な環境の変化が及ぼす影響の一つなんでしょうか・・・
2009年09月04日
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