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えーっと、ムービー準備できたし、さて、アップロードしてリンクを張ればいいんだよね! あれ! ムービーってどこにアップロードすればいいのかな? あれ!! ひょっとして‥ あれ!!! 出来ない! や・やばい!!!! コメントにも書いてあったし、 何とかしなきゃってことで、やってみましたが、 動画はこちらから そういえば、文章の途中に写真を入れるのも分かってないのに‥ 今日は少し落ち込んでます。 勉強しよっと!
2007.04.18
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前回に引き続き、ボール遊びのはなしですが、とにかく、シータはボール遊びが好きで好きで、いつまでも続けたがります。本当に飽きないんですよね。それでも、ボールをくわえて一所懸命走ってくる姿は、とってもけなげに思えて、最初のことは、姿勢を低くして、待ちかまえてました。(本当は両手を広げて‥)客観的に見ると、ちょっと恥ずかしいんですが‥でも、ほんとにうれしかったです。シータも楽しそうな表情ですしね。ボールを投げる時は、基本的にボールを転がすんですが、ちょっと放物線を描いて投げてみた入りすると、なんと口でちゃんとキャッチするんですよ。これ、拍手拍手。(フリスビーやってる方々にとってはこれは簡単なことでしょうが、僕にとってはオーすごいって感じでした。)いまでも、散歩で公園遊びにいって、ボール遊び終了するときは、これでボールをくわえさせて終了としてます。(たまには理解してくれるようです。正直にはすごくまれにです。)あとボール遊びで好きなのは、シータと向き合って、サッカーのように僕がフェイントをかけます。(こっちに蹴るようなふりをして、違う方向に向かって蹴ります。)これもとっても大好きで、ボールをくわえて戻ってきてシータの方からこの対決をのぞみ、ボールを僕の足下に置き、尻尾をふりふりしながらじっとボールを見つめています。結構敏感に反応するので、こちらもとっても楽しめます。あとは、ボールの中でも大好きなサッカーボールです。サッカーボールは僕がサッカーをしていたこともあり、部屋に置いてあるんですが、小さいころからこのサッカーボールが大好きで、僕との対決をします。これ何とかビデオで次回お見せするようにします。出来なかったら、ごめんなさい。
2007.04.15
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飼う犬を決めるときに、いろんなことを想像してました。家には年寄りもいるし、大型犬では散歩が大変だろとか、小型犬では、一緒に走り回れないだろうとか、インタネットの犬種選びのサイト(質問に答えていくと自分に適した犬種を選んでくれる)を使ってみたり、実際に犬を買っている人の話を聞いたり、ちょうどその時、東京の友人が、フラットコーテッドレトリーバーを買っていて一緒に散歩したり、いいなとは思いましたが、残念ながら大型犬なので‥ミニチュアダックスも可愛かったし、テリアも愛嬌あるし、レトリバーも癒されそうだし、柴犬も凛々しいし、等々いろいろ迷いましたが、結局、中型犬で一緒に遊べそうということと、その他いろんな理由でシェルティーを選びました。さっきのインタネットの犬種選びでシェルティーが選ばれるまで粘りました。←アホかやはり犬を飼って一番したかったことが、一緒に遊ぶことだったので、シェルティーとの姿が僕にとって一番想像できました。さて、遊びですが、しつけとは違ってこれは本当にシータと一緒に楽しみました。いろんな遊び道具を買いました。ロープからボール。でも最初に遊び道具になったのはタオルでした。いらなくなったタオルの両端を結んで、引っ張りあいをしたり、投げたりと。そういえば、小さいころのシータはタイルの端を加えて、そのまま上にあげると、そのままぶら下がってました。今の体重では無理ですけど。でもおもちゃでも、音のでるものは最初怖がってました。ここでついにボール遊びです。これは本当に最初からはまってました。追っかけるのが大好きで、何度も何度も飽きずに続けます。悔しかったのは、僕がいないとき、家の人間なら誰とでも遊んでいて、少し悔しかったです。(僕と始めた遊びなのに‥とか思ったりして)ボール遊びの時のシータの表情は全然違ってみえて、なんか表情が輝いているように感じます。(ご飯の時を除いてはですけど)このボール遊びもいろんなパターンを作っていきました。この話しは次回に。
2007.04.14
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さていよいよ『待て』を教えることになりました。本を参考に、お座りをさせて、動きそうになるときに、『待て!』と言って、手のひらをシータの方に向けます。ところが、いっこうに意に介さず、すぐにこちらに来てしまいます。その当時は、シータは兎に角、四六時中僕のそばにいるとっても甘えん坊だったので、少しでも離れようとするとすぐ歩いてきてしまうのでした。(今では、そんなことはなくなりましたが‥少し寂しかったりして)これは、困ったと思いました。自分のところに、一所懸命きてくれるんですよね。待てといってもですよ。健気ですよね。しかし、ここはシータのためにも、心を鬼にしなくてはと何度か挑戦しました。作戦その1 好物の餌作戦これは、『待て』といって、餌を持ちながら下がっていきます。勿論最初はすぐに来てしまいましたが、少しでも、待って動き始めたときのタイミングに『おいで』といって、好物の餌をあげます。あんまり待たないときはあげません。これは少し効果がありましたが、餌が見えてるので、『待て』の時間があまり続きません。そこで作戦その2餌隠し作戦これは、上の要領で、餌をポケットにしまっておいて、『待て』をして、『おいで』というと同時に餌をポケットから出します。これは結構うまくいきました。そんなこんなで、次第に待てを覚えるようになり、その次に、いつものご飯の時に、待てをさせて、『よし』の掛け声でご飯を食べるようになりました。このときの『待て』をしているシータの姿はというと、ジーとご飯を見つめ、ひたすらに見つめといった感じで、これまた健気でした。今では、こちらに目をやり、『早くして!』といわんばかりです。(^o^)いずれにしても、結構『待て』は大変でした。やっぱり、待てっと言ってもこちらに向かって来るシータを止めるのは、なかなか難しかったですし。親ばかですよね。でも、出張から帰って、玄関を開けたとき、尻尾を思いっきりふりながら走ってくるシータの姿って、やっぱりとってもうれしいですから。それとこれとは違いますよね。次は、シータとの遊びについてお話しします。それでは。
2007.04.08
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トイレのしつけが割と落ち着いてきて、いよいよいろいろなしつけをすることにしました。 お座りは割と早く覚えてくれて、これには大好物のえさを使いました。 シータが大好物のえさを目の前にすると、そのえさをジーと見つめています。それを次第に顔の上の方にあげていき、軽くお知りを押すと、座ってくれたので、そのタイミングで『おすわり』といって、その好物のえさを与えると言う感じで、あとはそれに手のサインを加えるとそのえさ欲しさにすぐに覚えました。 我が娘ながらお利口さん 親ばか(^o^) ところが、この逆の『待て』となると、なかなかうまくいきません。 基本的に信頼関係が充分でなかったのでしょう、というかまだまだボスとして認めてくれていなかったのかもしれません。 かといって、あまり叱ったりしたくなく、叩くのも論外だと思っていたので(甘いのかもしれませんが)こちらが辛抱強く、信頼してもらい、ボスとして認めてもらうことを目指すことにしました。 少し根気の必要なことかもしれませんが、最初にシータを飼おうと思ったのが、シータと楽しく過すことが目的だったし、ショーに出す気もまったく無かったし、コマンドもそれほど教えたいとは思っていなかったので。 しかし、今のシータはコマンドよりこちらのしぐさや行動をよく観察していて、散歩に行こうかなっとおもって行動を開始するとそれを察して、しっぽを振りまくり、盛んにアピールしてきます。 犬って賢いんだなーって思いますよね。 さて、信頼関係を結ぶには、僕は兎に角シータと遊ぶことを第一に考えました。。これなら僕も得意です。 シータと新しい遊びを考えるのが今でも楽しみですから。 いよいよ『待て』の習得です。この話しは次回に、では。
2007.04.04
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