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31日は、東京ワンネス瞑想会でした。今日は、心を強くして いつでも自分本来の力(氣)を発揮する。そのうえ、自分らしくありながら好かれてしまうという方法をお伝えしました。皆さんは、「邪気」という言葉を耳にしたことがあると思います。邪気を放っておくと、実際に健康や心に影響を及ぼすほどの力を持ちますが、邪気の根源をご存知ですか?邪気を作り出すのは執着(エゴ・とらわれ)ですが、その根底には「無関心」があります。無関心については、マザーテレサの言葉にもあるように「飢餓や貧困よりも人を殺す」といわれるほどで、人を心から破壊してしまいます。つまり、我執(エゴ)が強いほど無関心な部分(影・魔)が生じ、その部分では氣(意識)の流れが滞ってしまいます。それを東洋では邪気と呼んで、病気や人間関係のトラブルにおける核となります。困ったことに、邪気が生じると、共鳴作用で どんどん邪気が集まってしまうのです。ということで、今日は、邪気が蓄積しないように、1日の疲れや緊張をリフレッシュする内観法を練習しました。その場で、痛みやコリが瞬時に緩和したり、身体がホカホカと温かくなってきます。慢性的なものには、それ相応の愛を注ぎ、生活習慣や適切なケアを平行しながら、ワンネス内観法を ご活用下さい。心が満たされて喜ぶと、体はすぐに応えてくれます♪ 自分を愛すること。それは、あるがままの自分を感じる(認める)ことからはじまります^^
2009.03.31
29日は、セラピー講座でした。ワンネス療法における最も核となる大切な基本です。昨日(28日)の体験講座で体験して頂いた通り、人は潜在意識の力を使えるようになるだけで、80kgの人を軽々と持ち上げられるようになり、また一瞬で身体が柔軟になります。表向きに信じている常識や思い込みが、いかに自分の力を押さえこみ、真実(命)を歪ませているのかが分かります。全ての人には、素晴らしい力が秘められています。ワンネス療法では、潜在的な能力開発だけでなく、人生の質そのものを変えることが可能となります。シンプルだけど、ダイレクト! ダイレクトに結果が出るからこそ、ちょっとしたブレが命とりになる。だからこそ、基本を重ねていくことを、とても大切にしています。多くの人が豊かな潜在能力や眠れる才能を発揮することなく、一生を終えてしまいます。また、形あるものは、数百年後には何も残りません。残らないのに人の目を氣にし過ぎたり、自分に嘘をついて生きたり、諦めていたり…。何の為の我慢なんでしょう?形は残りませんが、心は持ち越されます。それならば、自分の可能性や真実を思う存分に発揮して生きてみたいと思いませんか? 美しく実用的なものは、心身共に充実感を与えてくれます。人生が満ち足ります。たくさんの人に勇気と希望を与えることができます。人間が存在する限り、ワンネス療法は人間を究極の高みへ導いてくれるでしょう。奇跡的なことだと疑ってみても、現実に起こっている事実は、紛れもなく真実です。
2009.03.29
今日は、講習会の中でインナーチャイルド療法を行いました。表面的には分からない無意識の感覚を体験して頂きながら、過去のトラウマやトラブルを招く習慣(感情)をクリアにしていきます。潜在意識を開いて、心の深い部分を癒せるため、潜在意識のクリアリングとしては最高峰の癒しです。後半は、リーディングにチャレンジャしました。予想外に参加された皆様が、メッセージをキャッチされたり、光の水晶玉を捉えられたりと、一度目でリーディングの情報に軽く触れたり、一歩手前までいかれたりと驚きの展開でした。水晶といえば、情報を記憶するとして有名ですね。情報源となる記憶領域は、アクセスする方によって様々な象徴を通じて情報を提供してくれることが分かってきました。夜は体験会でした。はじめての方が6名もご参加下さり、痩身やO脚をはじめ、骨盤整体を体験して頂くことが出来ました。気功やヒーリングを体験されたことのある方もおられましたが、ここまで短時間で、しかも結果が目に見えるということに大変大きな反響を頂くことができました。気持ちいいで終わるものが多いようですが、現実で必要とされるには目で見て確認できることが大切です。氣や愛は、単なる綺麗事とか妄想と思われがちですが、ワンネスでは現実に人のお役に立ち、社会に貢献できる本物を提供しています。これからは、心の時代といわれています。混迷を極める物質社会にあって、真実を求めている人が多くなってきました。今、本物の真心が必要とされているのです。
2009.03.28

随分と桜が咲き始めていました。空と桜のコラボがとても美しく感じます。今日は、ちょっと好かれる話しです。寂しいなとか…、話しが伝わらないな…、と感じるときにも有効な方法です。それは、相手の呼吸をなんとなく感じてみること。早口で喋る人にも何タイプかありますが、大きく分けると2タイプです。本当にお話が好きで心から話している人。もう1タイプは、会話の隙間を埋めるために喋る人。前者なら全然問題ありませんので、リズムに合わせて一緒に盛り上がると凄く好かれます。後者は氣を使っているので話せば話すほど疲れます。それで人嫌いになったり自己否定してしまう人さえいます。見分け方は割と簡単で、後者は頭で考えながら喋っているため、喋っている途中で息が続かずに しょっちゅう途切れたり、話自体にあまり抑揚(よくよう)が少ない感じですね。(※視覚タイプもこれに近いので注意)そんな時は、さりげなく話しを切って優しくリードしてあげると善いのです。会話を聴いて貰えるかどうかも、とにかく相手が何か言いたそうな時は、こちらがどんなに完璧にパーフェクトに素晴らしく喋っても、ま~ったく相手に響きません。自信があるなら尚更のこと、じっくりと相手の話に耳を傾けたり、時間に限りがあるときはリードを上手にしなければいけません。リードするのは少々難しくても、相手が聴いてくれる体制になっているかどうかは、呼吸を何となく感じるようにしていくと、不思議と分かるようになってきます。そして、不思議なのですが、あまり良いことを喋らなくても、呼吸を感じているだけで人に好かれてしまうのです。呼吸の基本は鼻呼吸で、はじめは相手の呼吸に合わせていきます。数分たったら、こちらの心地よい呼吸にリードしていくと、不思議なことに相手の呼吸も落ち着いてきます。相手に飲み込まれないように、まずは自分の呼吸を身につけておいて下さいね^^それから、話しを聞くときは、完全に受け入れてしまうような聞き方ではなくて、キャッチして確認するような受け止める聞き方が大切です。自分と他人の両方の会話や話している姿を、第三者の眼で客観的に観られるようになるとプロです。まず、これからお休みする前に、自分自身の身体の呼吸に耳を傾けてみてください。今日も一日ありがとう(*^-^*)そんな優し~い氣持ちで、自分ってこんな呼吸してたんだなぁ~って感じてみると、氣がついたら深くて良質な睡眠が取れているかも知れませんよ♪宇宙に根っこを預けて心地よい呼吸をする。これで人生の達人になることができます☆ちょうど、ゆんた先生が聴くについて書いておられました。とても分かりやすくマトメられていますので、宜しければ御覧下さい^^ ◆ゆんた先生のブログより:聴く耳を持つ
2009.03.27

沢庵和尚ご存知ですか?沢庵漬けで有名な…宮本武蔵で有名な沢庵和尚です。空手少年だった私は、中学二年の夏休みに、吉川英治氏の宮本武蔵を読みました。そして、ずっと心に響いていたのは、上泉秀綱という剣の達人の言葉で、「我が剣は天地と一つなり」という言葉でした。空手もそうなのだと思って大会に臨んだのを思い出します。この言葉は癒しにおいても同じですね。好きな言葉を探しながら、何度も何度も本を開いている内に、段々と言葉を覚えていきました。その中で意味は良く分からなくても、やはり響く言葉が幾つもありました。それが沢庵和尚の言葉です。うろ覚えですが、バカボンドを見て思い出しました。天との繋がりなしに生きるは苦ばかりなり根っこを天に預けている限り人は完全に自由だ星が見えなくとも心に天を抱いて祈ろう祈りが全てのはじまりだもし何かを取り除いたり、自己改革を本氣で考えているなら、とても大切なことなので覚えておいて下さい。人は欠点やダメな部分を指摘したり、良くしようとしても決して良くならないのです。それどころか、そうやって弱点を補おうと努力すればするほど、目的も時間も失いながら自信まで失っていきます。聖書の言葉で、「無いと思う者は、あるものまで奪われる」「敵と戦ってはならない」とある通りですね。(※敵は、自分の弱点や自我とも解釈できます)理由の一つは苦痛でしかないからです。最近は、脳科学も流行っているのでご存知だと思いますが、脳の力を最大限に発揮するためには「心地よさ」(快)が必要です。そして、実際に長所を伸ばしていくと、弱点克服トレーニングも自然と出来るようになるのです。心の勢いが違うので積極的に出来るのですよね。ちょっと誤解されてしまう点としては、褒めすぎては意味がないということです。それからもう一つのポイントは、叱るときは行動を叱り、(※決して名前を叱らない「○○ダメじゃないか!」等)褒めるときは優しく相手を丸ごと褒めると良いのです。(※褒めるときは、行動などの条件ではなく、名前で褒めます)その様な訳で、問題解決しようとするときほど、問題にとらわれないように、心に抱く(内なる) 天(理想)を見つめる必要があります。仕事も恋愛もスポーツも遊びも、何のためにやるかといえば、幸せを感じるからとか楽しいからなんですよね。そこから本当の理想が見えてくるようになります。理想に近づけば近づくほど、人を惹きつける魅力が滲み出てきます。もう黙っていても振り向かれるかも知れませんよ♪ただ、人を惹きつけて嫌われては意味がありませんので、次は 知らない内に人に好かれたり、好感を持たれる方法をご紹介したいと思います^^
2009.03.26
理想というものは、皆様ご存知の通り、生まれてくる前に自分で決めたことです。生きているということは、今は忘れてしまっていても、誰しも必ず理想を持っています! そうでなければ、生まれてこられません^^譬えると、このような感じです。この人生で こういったことをしますというような理想を神様に提出して、OKをもらって地上に生まれるわけです。 ただ この状態は地上でも継続されていて、適切な瞑想法で微調整や修正自体も可能です。 理想(理にかなった想い)があると、途中で道を間違えても、そもそもスタートから逆送しても、必ずゴールへたどり着く事が出来ます。 ただしあまりにも約束を破りすぎると、「そろそろヤバイですよ~♪」と、 天使のサインがきます。つまり、理想から離れすぎると、病気やトラブルなどを通して教えてくれるのです。(※もちろん、全ての病気やトラブルがサインという訳ではありません) 生命という言葉が、生と命で成り立っている様に、命が肉体に宿り巡っている状態ですね。以前ご紹介させて頂いた記事(※【日本のこころの教育】)に出てくる「息が流す」ですね。 命は、古来より “命(みこと)”として、氏名(使命)として呼ばれていました。この命の名前が、理想(天命)なのです。 もうちょっと単純に考えると、あなたが神様だったら、どんな人に命(エネルギー)を沢山贈りたいと思いますか? ということです。 そんな、大切な理想ですが、 なんと、理想を覚えている人はほとんどいません。忘れてしまう理由は、物質的なことに とらわれているからです。 元々が感覚的にしか分からないため、目の前の誘惑にコロッとやられてしまうのです(汗)あるいは、教育や友達関係などから、自信(自身)を失ってしまうこともあります(涙) 水の流れが滞ると淀(よど)むように、命の流れが滞ること邪気(闇)が発生します。 (※体・心・魂それぞれに起こることです) この“命”の流れを滞らせてしまう要素や、理想を観じる感性を鈍らせてしまう不要なものを、体・心・魂から それぞれ取り除く必要があります。そうですね、現代では特に、足りないものを足すことよりも、過ぎたものを減らしたり、無自覚を自覚することがとても大切です。(※一言で言うと、感謝の心です)理想も心も、そして体も、頭で考えるものではなくて、観じるものですよね^^ 次は、取り除くべきものを、もう少し具体的にマトメてみたいと思います。
2009.03.23
22日は、埼玉支部におけるワンネス講習会でした。ワンネス療法では、癒しと自己実現を主体にしています。ですから、波動も活用すれば食事療法やYOGAなども取り入れています。独自の療法として、たとえば波動(エネルギー)や心だけ、あるいは食事療法や運動療法(YOGAやストレッチ)だけなど、特定のものに とらわれてしまうと、本質を見失ってしまいます。エネルギーも、心も、ボディーワークも、大切なことは全体のバランスです。バランスした上で、究極の癒しが見えてきますが、癒しの極みは自己実現です。すなわち、本当の自分(天命)を生きること。その為に必要なのが、本質を見極める力です。(第三の眼を開眼する)セラピストは、良き理解者、そして優しいアドバイザーだと思います。本質は、全体と個(自己)のバランスするポイントにあります。YOGAで自分の中心(丹田・魂)を観じてバランスするように、癒しでも全体と自己のバランス・ポイントを見つけることが大切です。そうすれば、中庸で理想的な心と体へと近づいていきます。22日は、波動催眠療法を行いました。なんと、導入部分だけで完全に癒されてしまうなど、嬉しいハプニングがありました^^そうなのです、波動共鳴を起こしながら、催眠での同調を起こしていくと、それだけで充分な癒しが成立することは多いのです。現代では不要なテクニックやスキルが、本質的な癒しを難しくしているものです。これは、もう論より証拠ですよね。実際に体感して頂けたのではと思います。どうなるのかというと、雑念も痛みも消えてしまい、心地よいベストな状態になってしまいます。いわゆる、悟りとか愛という究極の波長ですね。本物は、シンプルです。そして、誘導に入っていきますが、こちらは ちょっと慣れが必要になってきます。最終的に、拳(こぶし)がスッと入っていたO脚が拳が通らないほど真っ直ぐになり、(※指にして2~3本程度まで真っ直ぐに)また心から静かな喜びが溢れてくるなど様々なご感想を頂くことが出来ました。後は、基本練習を大切にされて、更に磨きを掛けられて下さいね。磨けば磨くほど輝きます!ワンネス療法は、癒しの極みです。あなたが そこにいるだけで癒しの空間が作れるようになり、それも単なる癒しではなく、心にも体にも実際に変化が得られるのです。現在、各支部において練習会を強化しています。先行しているのは松江支部で、なんと毎週!!!実際、松江支部の皆様は、波動レベルの変化も顕著で、大変素晴らしい効果を上げておられます。東京でも練習会を毎週とはいかないまでも、今後さらに力を入れていきたいと思います。ちなみに、松江の ゆっくりAi先生のブログで、たまゆらにマンダラが映った写真がアップされています☆◆ゆっくりAi先生のブログ:「氣の練習会」
2009.03.22
今日は東京講習会にて、インナーチャイルド療法を行いました。インナーチャイルドを直接呼び出して、意識では自覚できない深層意識や、あるいは喜びの表現など、今日はメグリーヌさんのインナーチャイルドが出てきてくれて、ケラケラと笑っていました。同時に、パンパンに張っていた肩のコリも瞬時に緩和されていました。感想としては、お母さんのお腹の中にいるような…、宇宙を漂っているような、フワフワとした心地よさがあったそうです。講習では、実際にインナーチャイルドを呼び出す手順と、また出てこなくても心をクリアにする流れについて実習を進めて行きました。大切なことは、テクニックよりも真心です。講習の中で、トモラニ先生は見事にリーディング(潜在意識の解読)をされていました。ワンネスを感覚としてとらえられ、第三の眼が開きつつあるようですね。キバちゃんも、初めてオーラ視が出来るようになり、大変喜ばれていました。やればやるだけ結果が出ます!そして、人生観が希望に溢れたものになります!最後に、リーディングの課題を出して終了となりました。出来る方はチャレンジしてみて下さい。明日は、埼玉講習会です。宜しくお願い致します^^
2009.03.21

前回までは「とらわれ」(好き嫌い、善悪)から自由になって、純粋なる本質と共鳴する」という内容でした。好き嫌い(善悪)の思いが強過ぎると、感情が先に動いてしまって、物事の本質が見えなくなるからです。好き嫌いの思いは物質的で重たいもので、常に下心(見返り)の感謝しか出来なくなってしまいます。これでは、心はいつも欲する心(物足りなさ)で、一時的に満たされることはあっても、本質的な充実感が得られませんよね。いつまでも満たされなくなってしまいます。 「とらわれ」から自由になるためには、命の繋がりや一体性(ワンネス)を想うことにはじまります。理(ことわり・宇宙の法則)を想うと書いて、理想ですからね!ときどき耳にするハイヤーセルフなども、ここに秘密があるのです^^速読法のテーマでもある「とらわれない」こと。ゆんた先生が分かりやすくマトメて下さいました。ご自身で実践され実感されたことですから、とても分かりやすく響いてくるものがあります。もちろん講習内容は、もっと深く実践的ですが、理想などの深さは充分に伝わってきますよ。 ◆ゆんた先生のブログより:活動再開本質とは何なのか…。人間関係や仕事などなど色々とあると思いますが、どんな物事でも深く掘り下げ突き詰めると、人間の在り方や生き方という命の本質に近づいていきます。「好きなものを止めたら人生がつまらない」最初は、誰もが そう思うでしょう。もちろん、私も そう思いました。ところが、好き嫌いという雑多で荒々しい刺激(重い波動)より、本質(愛)の感動(命)が分かるようになってくると、心の中に静寂が生まれ、 安心感や充実感と共に希望や情熱といった、生への喜びが常に躍動(波動)していることが分かります。本質の種(愛)が広がる。まさに“感動”!感動こそ、バイブレーション(波動)であって、全てのエネルギーの源です!古神道や古事記では、名前というのは“命”(みこと)と表記されます。 自分が何者であるかを知ることから全てがはじまり、等身大の自分を素直に受け入れてベストを尽くす。 たった それだけです。 それこそが、宇宙と共鳴しあう自然体を可能とするのです。 無理に、好きなものを止める必要はありません。というよりも、普通はやめられませんし、無理(理無し・ことわりなし)に止めると新しい癖を作ってしまいます。これは、潜在意識の法則です。では、どうしたら止められるのか。実は、止めようというネガティブな発想では、ほとんどの場合は返って悪化します。そこで、良い方法とは…。 目を閉じて、無限の宇宙を感じてみることです。そこには、全ての意識、全ての命を結ぶ源があります。全てが完全にして、私たちは完全に自由です。このような 精妙な波動に触れられるほど、自然と全てが上手くまとまりを見せてくれます。 その為に必要なものが、まず理想です。 理想とは、好き嫌いを超えた究極のものです。真の理想を通してのみ、私たちは第六感的な力を開花することが出来ます。「能力がないから出来ない」のではなく、「理想がないから能力が開かれない」のです。つまり、正しい理想においてこそ、能力が身に付き、知識が吸収されます。理想については、次回、出来るだけ分かりやすくマトメてみたいと思います。以前、ブログで少し触れていましたが、氣の帯が更に進化しました。氣の帯について、佑啓先生より頂いたコメントです。[佑啓先生より]毎回毎回、!!と気付かされることが沢山のセミナーで、参加するたびに自分が天にそびえる目の前の階段を一段昇る感じがします。一段昇るということで、さらに与えられる天からの楽しい試練も増えるのですが、何より視野が広がって見える景色が全然違ったものになるのが心地よいです。今までだったら凹んでいたであろう困難や試練も、免疫力や抵抗力が自分自身に付いたのか忍耐や超える力が増して、楽に受け止められるようになり、日々感謝!です。先ほど娘に、今日教えていただいた天使を丹田に納め、気の帯セットを娘に巻いて寝室に連れて行ったところ、ものの3分で安眠しました(最近夜に不安が生まれる様子だったので)。効果絶大です!お陰さまで親の務めを一つ果たせました。^^素晴らしい成果をあげておられますね!氣の帯は、更に進化しておりまして、肩こり・骨格整体・重心整体(バランス)・トラウマ浄化などが、ほぼ一瞬で ほとんど一発で理想的な状態となります。ただ、リフレッシュするだけではありません!なんと!心も体も、ほんわかと優しい氣持ちに満たされてしまうのです☆ 今、これを講習会の自己浄化にあてるのか、瞑想会で出すのかを非常に迷っております。今週の東京・埼玉講習でお披露目した後、改めて決めて行きたいと思います。◆ワンネス講習会:日程表
2009.03.19
以前、奥山先生がイライラモード全開のバスを、ワンネス遠隔療法で穏やかな雰囲氣に変えられました。 ◆奥山先生のブログ:☆真夜中のヒーリング☆今回は、Penちゃんが赤ちゃん泣きをワンネス遠隔療法で静められました。 ◆Penちゃんのブログ:過去の栄光(失敗編;第2回目)私が、波動を伝えていこうと思ったのは、世の中に偽物が蔓延しているということが理由の一つでした。しかし、教えている人も習っている人も、それが良いと信じてやっています。本来、全ての本質は純粋です。私たちは、感謝にしても愛にしても、無意識に条件や見返りを求めてしまいます。それが、本質を見えなくさせています。本質が見えないと、とうぜん本質と共鳴することが出来ません。だから、偽物に共鳴して、それが良い(心地よい)と感じるのです。それが決して悪いということではなく、入り口として選んでいるという自覚が大切です。自覚さえ出来れば、後はタイミングや その氣になれば いつでも抜け出せます。自覚が出来ないでいると、感情が先に動いてしまい、本質から離れてしまいます。つまり、適度に心地くて無自覚だから、ずーっと同じ距離をクルクル回っている状態です。すなわち、エンドレスな輪廻を繰り返しているということです。自覚というのは、氣づきであって、それは卒業ですよね。ワンネス療法では、私が10年の月日と一千万円を投じたエネルギーの全てを、格安にてお渡ししています。もし、本物があれば、私は今そこにいたと思います。本物があれば、それ以上のものは必要ないからです。本質を捉えたいという本氣の方は、ワンネス療法をお薦め致します。
2009.03.18

先日の埼玉で、YOGAインストラクターのK先生が言われていましたが、講習会で習ったチャクラ瞑想を続けていたら、段々とオーラがハッキリみえるようになってきたそうです。第六感を磨く上で一番大切なのは、まず以て五感を磨くことですね。ここで大切なのは、五感を磨くことと 五感に とらわれることとは違うということです。どういうことかというと、人の心は何かに とらわれてしまうと身動きできなくなりますが、多くの場合には、「嫌い」の前に「好き」にとらわれているために、「嫌い」なものが強く多くなります。 たとえば、「○○ちゃん優しいね~。いい子だね」って褒められたときに、それが嬉しかったとします。 嬉しいのは良いのですが、「優しくなければ」「いい子でいなければ」と とらわれてしまって、段々と自分の本質(理想)を見失ってしまいます。 つまり、好きが強すぎたり、「こう評価されたい」という思い自体が とらわれ(自我・欲する心)になって、好きなものや思い通りの評価が貰えないとストレスやトラウマになることが、意外と多いのです。「思い通りになっていない…、好きなものに満たされていないから幸せじゃない」とか、傷つきやすいとなると、人生のほとんどが辛くなってしまいます。 ワンネス波動療法におけるトラウマ浄化の際にも、好きとか褒められたことを浄化する場合も多いです。 足りないから満たすという発想では、際限のない刺激(快楽)の奴隷になってしまいます。まずは、今あるものに感謝して、しっかり味わう(感じる・体験)する。感謝の心が、五感を磨くシンプルな方法です。 その為には、いつでもニュートラルに戻れるように、自分も相手も心地よいバランス・ポイントを感じていたいですね^^
2009.03.17
以前は、看護師をしておられた なおりん先生は、現実主義バリバリで 見えない世界など否定的だったそうです。先日お会いして、なおりん先生から頂いた印象的なメッセージをご紹介させて頂きます。「死を受け入れることは辛い。 でも、死を消滅として…、 その子の存在を消滅させてしまって…、 この世界から消し去ってしまって良いのでしょうか? わたしは、間違っていると思いました」以前、お子さんを亡くされた方が、瞑想を通して 生まれた意味を知り、そして お子さんとの通信をされたケースがありました。決して遊び半分で見えない世界と関わってはいけませんが、愛と理想に支えられているなら、その経験を通して命とダイレクトに触れあうことが出来ます。その様な、深い部分での癒し、そして感動が求められています。現代では、生きることの本当の意味や、命の大切さが分かり難い時代です。しかし、その氣になれば、学ぶ機会は幾らでもあります。戦争や恐慌という学びを繰り返さなければ、人は学べないのでしょうか?時には、世間の騒がしさから離れ、自分の時間を持ってみるのも良いのではないでしょうか。多くの人が自由を求めながら、自ら束縛を求めています。雑踏の中に、孤独から目を逸らすかのように。静まって、自分を感じてみましょう。命は、生きる本当の意味を教えてくれます。本当の自分を、感じてみませんか。そこに、多くの人が求めている、本当の自由があります。他人や社会は、あなたを映してはくれますが、そこに答えはありません。あなたの中に、あなたの内にこそ、答はあるのです。今、この瞬間も…
2009.03.16

子供を亡くされた悲しみ、想像に絶するものがあります。実は、埼玉でのハッピー瞑想会を企画してくださった なおりん先生ですが、子供を亡くされた方の為に、心の傷を癒す場を作られています。なおりん先生ご自身の体験から、皆様が安心できる居場所が作れたらとの思いで活動をはじめられたそうです。子供の死を、苦しみや悲しみとして生きていくのではなく、死について学びを新たにすることで、生きるということの本当の意味を見出し、親子の人生の希望を新たにする集まりです。残された親が、これから どうやって生きていくべきなのか…。その為には、死ということの本質を知らなければなりません。身近な方や、同じように悩まれている方がおられましたら、是非、なおりん先生の主催されている会へ ご紹介頂くか、直接お問い合わせ下さい。きっと、新たな人生の価値と、生き方が見つかることでしょう。なおりん先生は、元看護師で色々と心強いサポートをしてくださいます。ブログで 先日の瞑想会をご紹介頂きましたので、合わせてリンクさせて頂きます。◆Maternal Love:ワンネスハッピー瞑想会
2009.03.15

3/12は、埼玉ハッピー瞑想会でした^^初参加の方も多くご参加下さいましたが、なおりん先生が明るくリードしてくださり、心地よい雰囲氣の中で瞑想会がスタートしました。 初めての方にも分かりやすいように、心や体で直ぐに生活に役立つ知識や、また波動についても初歩的なお話しをしました。 午前中は あっという間に過ぎ去り、お待ちかねの昼食です^^K先生手作りの酵素玄米や大根餅など、美味しく楽しいスペシャルな1日でした☆ 午後からのワンネス波動療法の体験では、痩身療法や波動療法が大活躍でした☆ その場でウエストダウンを体験して頂いたり、 メニエルで お悩みだった方も、目まいや耳鳴りなどが緩和され、お帰りの際には「非常に楽に階段を降りられるようになった」との ご報告を その場で頂くことが出来ました^^ まさに、奇跡は現場で起こっている!のです。 ワンネスとか愛は誰にでも語れますが、 現実に結晶化させられなければ意味がありません。現場で起こっている事実は、誰にも否定のしようがありませんよね。 ワンネス療法では、他人の氣(借り物の氣・その場しのぎ)ではなく、あなたの内なる氣を引き出すことができます。足りないから足すというネガティブな発想ではなく、本当のあなたの内なる力です。それが、ワンネス療法が本物と評価されている所以です。内なる力を活用できるため、セラピストにもクライアントにも優しく最も必要な生命力(自然治癒力)を発揮することが出来るのです。その為、即効性を伴う驚異的な治癒が成立するのだといえます。現代社会では、中途半端では生き残れない時代になってきました。これからの時代は益々そうならざるをえません。潜在能力をフルに発揮して、生きていくことが求められているのです。しかし、多くの人が潜在的な力を一度も使わずに、人生を終えてしまうのも また事実です。 是非、眠らせたままにしている力を活用しましょう。きっと、信じらずに不安だった未来が楽しくなり、何より自分自身が大好きになります。 今、満足していて自分が大好きなら、スーパースターになってしまうかも知れませんよ♪ 1人でも多くの方が自分らしく輝く未来になりますように☆そして、世界中の人達と子供たちに、笑顔と健康が伝え続けられますように(^人^)◆ ワンネスのイベント:日程表
2009.03.12
昨日 発見した、経路を活用した氣の帯ですが、想像以上に瞬間的な心身の変化を確認することが出来ました。私自身は、一日中 身体がホカホカして心地よく、他のメンバーも体の柔軟性や重心バランスが瞬時に改善されていました。とにかく、氣の循環が非常にベストバランスで、心地よいのです! 安心感に包まれて自然とリラックスでき、同時に稟とした心地よさがあります。佑啓先生は、9日に氣を通した際に10cmも身体が柔軟になられましたが、氣の帯で更に5cm程度柔軟になられ、ついには手が床に届いておられました! 氣の帯は、何度か練習すると、瞬間的に可能になります。今日は、午前中のトレーニングだけで大丈夫でした。おそらく、想像以上の可能性を秘めていますので、臨床を重ねて より確かなデータと可能性を引き出していきたいと思います。 明日は、埼玉瞑想会です。どうぞ お楽しみに^^
2009.03.11
今回は、ちょうど先日体験した、基本を磨いた末の強力な波動を体験したばかりでしたので、基本の確認を徹底するということで、練習会へと変更しました。体験談としては、りゅうまちが良くなった(?!)少なくとも、確実に痛みが無くなったという驚きのご報告を頂戴致しました。現在は、対処療法的なテクニックが広がる中で、ワンネス療法は一層の根源療法を強化しています。果てなく生み出される対処療法を見ていると、やはり表面的な技法やその場凌ぎでしかないことが分かります。ですから、これからの時代は、なおさら根源を癒す基本が必要なのです。今回、基本を確認していて、新たな氣の活用方法を発見しました。それは、“氣の帯を巻く”というものです。閃いたのは今日ですが、明日の久留米では、さっそくこの秘法を公開したいと思います。自分の氣を強化することも出来ますし、施術の際にも活用できて非常に素晴らしいです!
2009.03.10
昨晩は、子供があまりに悪ふざけが過ぎるので、久しぶりに一喝しました。叱るときに大切なことは、否定的な叱り方をしないことです。特に、人格を否定するような叱り方は絶対にいけません。「○○君(ちゃん)ダメでしょう」といった、否定的な叱り方は反抗心を募らせ、反って逆効果です。叱るときは、相手の立場に立って考えさせること。相手が植物や物でも、同じ扱いを受けたらどう?と問い掛ける。子供にも面子があるので、その時に理想的な回答などは出なくて良いのです。ちゃんと分かっています。何故ダメなのかを考えさせないと、自分で判断できなくなってしまいます。そして、叱る時は怒りで叱ってもいけません。怒りもまた、反抗心だけが育ってしまいます。。躾では、愛に必要な『共感する力』や『感性を育てる』ために叱るのであって、叱る時も理想(魂)ありきです。怒りに我を失うようなのは躾ではありません。躾は、慈しむ心を育てる機会ですね。叱るときのポイントは、口数を少なく諭すことと、3分以上ダラダラと叱らずに、パッと雰囲氣を切り替える(長くても20分以内)。そうしないと、根に持つような傾向を持ち、いつまでもグジグジする性格を育ててしまいます。あとは、夫婦で一緒に怒らないというのもポイントですね。そして、その時に一度で分からなくていいということです。ケジメのない叱り方は、説教ではなくて虐待に近いと思います。逆に、叱ることで嫌われることを恐れる親も増えていますが、普段からちゃんとしていれば、叱って嫌われることはありません。叱る際のケジメとリードが要です。昨日は、あまりにきかん坊だったので、ビンタも繰り出しましたが、きちんと掃除をさせた後、仲良く手を繋いで温泉に行きました^^ 激しく叱ったのは2回目ですが、想像以上に立ち直りが早く、クスクス笑っていて驚きました。普段からの信頼関係ですね。大切なことは、繰り返し繰り返し口にして、一度で無理に分からせようとせず、何度も何度も繰り返し繰り返し口にして、やってみせ、褒めることですよね。叱る時には、分からせるのではなく、考える力を育てるのですから。楽しむ時も叱る時も、中庸の心です♪楽しいことは大切です。楽しく生きたいからこそ、基本が大切。怒りは体に悪いといって過剰になる人も時々いますが、怒ることと叱ることは違います。適度な緊張感は、バイオリンやピアノの弦が美しい音と倍音を奏でるように、心に豊かな琴線を張り巡らせてくれるのです♪さて、今日は福岡講習会です。それでは、宜しくお願い致します!
2009.03.09
甘やかして敬せざるはこれを獣畜するものなり孟子“愛”が全て…、この言葉は真実です。しかし、大変に誤解されやすいもの事実です。ですから、ちょっと愛について書いてみたいと思います。◆愛は、全てを紡ぐ(つむぐ)愛とは、矛盾するものを一つに紡ぐ力も含んでいます。国や人種を超えて、立場や環境を超えて、家族の役割を超えて、みんなが一つになる力。他にも、優しさと厳しさ、強さと柔軟さ、全と個、心と体、技と人、道具と人、生と死、男と女、神と人…、全てが愛で結ばれます。◆愛とは永遠の今(中道:偏らない)何か偏っているとき、そこには愛はありません。子供は可愛い、自分は可愛い…、可愛いからと甘やかすことも愛ではありませんよね。将来において、大変に大きな苦労や対価(カルマ)が求められてしまいます。また、親子の関係で仲が良いことと、馴れ合いの違いも大切です。◆愛には敬意が大切敬意を失って友達親子になると、子供は役割を全う出来なくなり、重要な場面で力を発揮できなくなります。理想設定での家族欄は、それこそ正に、生きるために必要な根本的な力なのです。自覚している人は少ないのですが、家族関係は人生における生きる力と人間関係の源です。◆蒔いた種を刈り取る特に子供の内には、何かを与えるときに代償を払うことを教えなければいけません。見返りを教えるのではなく、蒔いた種を刈り取るということです。すなわち、自己完結(自立)するということです。せっかく刈り取るなら、愛や感動といった、人生を豊かにしてくれる実りが良いですよね^^◆愛とは、自分に責任を持つこと自己完結(自立)ということにおいて、佑啓先生の記事が分かりやすかったので、リンクを貼らせて頂きます。自己完結できてこそ、一人前です。そうすれば、多くの実りを与えられるようになります。内から、感謝や感動が溢れるまでは、必ず見返りや欠乏感が付きまとうものです。自己責任は、愛!◆佑啓先生:しまつのよい人
2009.03.08

みずからに与えられた能力を最大限に発揮することこそ人間としての真の成功である松下幸之助今日は、ぶどうの樹にて、弟夫婦の誕生日を祝いました。ぶどうの樹は、新鮮で旬のメニューを楽しめるお店です。まさに、身土不二(wiki)!いずれこのようなお店を持つことが夢です^^今日は、比較的のんびりとしながら、色々なことを考えていました。何のためにワンネスの活動をはじめたのか。それは、まさに上記の松下幸之助さんの言葉です。 ※松下幸之助:一日一話先日、「人間とは ここまで成長(進化)できるものなのか!」と驚くべき体験をしました。そうです。多くの人は、まだ一度も使ったことのない能力や才能を眠らせたままにしています。その秘めたる力を発揮する方法を、一人でも多くの方に伝えたい。『健康の喜び』と『夢を叶える喜び』で、生きる希望に溢れた人生を送ってほしい。そして、最も理にかなった方法を、伝えていきたいと願っています。今、日本に必要なのは、単なる癒しや不思議現象ではありません。実際に役立ち、感謝されること。すなわち、実利を生み出せるものでなければなりません。生きていけなければ、癒しも喜びもないのですから。そして、若い世代にも、生きる術を楽しく学んで頂きたいと思います。ワンネス療法は、紛れもなく本物です。これまでの実績によっても証明されています。しかし、本当に伝えたいのは、単なる健康とか成功などではなく、生きるということ!つまり、命(氣)の力です。愛、感動、感謝…、そういった喜びに生きながら成功することこそ、本当に伝えて生きたいことなのです。その為には、健康(美)は必須ですから、整体としての入り口を準備しました。これからの時代、真実から目を背けては生き抜くことは出来ません。真実を胸に、力強く生きていく時代です!今日は、そんな初心に返ることができました^^
2009.03.07

<<松江講習写真>>2月28日~3月1日は、水の都として有名な松江にて講習会&体験会を開催させて頂くことが出来ました。私のブログを読み返してみると、ウ~ム…、なるほど…、怪しさ満点だな~♪と、感慨深く(?!)思うことがあります。ワンネスをはじめてから、ここまで続けることが出来たのは、やはり実際に現場で結果を出しているからとしか言いようがありません。一度、死を決意した人生。だからこそ、自分の真実を生きたい。これからも同じです。 信じてくれる人を騙して、得られるものなんてありません。ワンネスは、永遠に真実です!ワンネス療法では、講習会や体験会の現場で、実際に目で見て体感して数値で計ることが出来ます。 是非、ゆっくりAi先生の松江講習会レポートとpenちゃんのワンネス体験記(いずれもブログ)をご覧下さい。 ◆ゆっくりAi先生のブログより:「リポート!冬のワンネス松江」 ◆Penちゃんのブログより:ワンネス東京瞑想会体験記■ 講習会日程
2009.03.05

松江講習も無事終了させて頂くことが出来ました。ご参加下さいました皆様、本当にありがとう御座いました!今は福岡に到着して、故郷があるって幸せだなぁ~と感じています。魂の故郷に還ったときも、同じように感じるのでしょうね。いえ、今この瞬間でさえも、全体と繋がっているという、ワンネスの感覚を観じられるようになると、いつまでも安心感に満たされます。この世のあらゆる事象の中で、言葉で言い現せるものが、一体どれほどあるでしょうか。理屈ではなく、観じること。それが全てです。今回の松江講習でも体験会では体感を、講習会では氷山の一角(表)を支えている潜在的(9割)な部分をお伝えすることが出来ました。全体を観じ理想を持ち強く柔軟であること大地の瞑想を続けていると、そうしようと思わなくても、理想の自分を生きられるようになります。四季が繰り返すように、私たち人間は成長していくものです。それでは、改めてワンネス松江講習を振り返って、更なる成長へと繋げて参ります☆
2009.03.02
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