日本ピンチくない?

日本ピンチくない?

2007.01.05
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カテゴリ: 真我への旅



まず、“自分自身”とのコミュニケーション♪

これが出来ていないと、
外界とのコミュニケーションは…、です。


自分を知るヒントは、
相手の仕草や言葉です。


相手に感じるものは、
良かれ悪かれ自分を
制限しているからです。

ポイントは、“良い”と感じることも
囚われてしまえば、
制限になるということです。


当然ですよね。

良いという概念は、
必ず“悪い”を想定しているからこそ
存在できるのですから。


“良いこと”は、
“悪いこと”によって
 存在が支えられています。

“悪い”は、
“良い”という基準から
 生み出された概念です。。


二つは、互いに支え合い、
二つは一つです。

なにせ、世界は空ですから。


良い悪いの概念が純化されてくると、
自分も外界も好きになってきます。


そもそも、好き嫌いとは、
個人の都合やエゴ、
あるいは誤解ですから。

愛は、好き嫌いも受容し
純化する力です。


好きとか嫌いと感じている
自分がいるだけです。

そんな氣がしているだけです。

そして、
ただ、
それだけ。


それを知ると答えは半分解決です。


ちなみに、エゴがあるから
愛の大切さが分かります。

だから、愛を知るために
エゴは重要です☆


子どもも、大人も、
エゴを適度に受容して
もらうことで、
愛が育ちます。



後は、自分を大切にしていれば、
人を大切にするのは当たり前です。

人に嫌われて楽しいはずがありません。

そうすると、自然に
人に好かれたいという
意識が生まれます。


世の中って、
すごくシンプルに出来ています。

シンプルに深淵に、
愛で創られています。


人を生むのも
人を生かすのも
人を動かすのも

です☆

コミュニケーションを
支えるのも
やっぱり

です♪





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最終更新日  2007.01.05 08:51:01


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