日本株のシステムトレード(自動売買)を作る方法

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2026~27ポートフォ… みきまるファンドさん

December 31, 2020
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カテゴリ: システムトレード


【目次】 00:15  ダイジェスト 00:40  本編 02:11  動画解説の流れ 03:11  株価分析を題材にPythonとExcel連携させる方法 03:40  株価の取得 05:32  取得した株価情報をExcelファイルとして保存する 06:40  Excelを操作するライブラリーをインポート 07:47  Excelシートの列幅、高さをpythonで変更 09:34 PythonからExcelのセルに値を入力・ シート名を変更  編集したExcelファイルをColaboratoryに戻す 17:54  グラフ表示(チャート表示)Matplotlib 22:00  まとめ

エンジニアの方々の中には、Pythonを使ってExcelを操作する事に否定的な方がいらっしゃいます。 PythonとExcelを連携する事にメリットは無いのでしょうか? Excelで出来る事の多くは、Pythonで実現出来ます。 しかも処理は高速です。 豊富なライブラリーを使って分析をする事ができて、 AIを活用した高度な分析だって出来ちゃいます。 しかし、それはPythonを使いこなせた場合です。 この動画をご覧になっている方の多くは、つぎの項目に当てはまるのではないでしょうか。 ・Pythonに興味がある。または学びはじめた。 ・Pythonを学び始めたが、つまづいている。 ・Excelで分析をしているが、ステップアップしたい。 Pythonを学び始めた方の多くは、途中で挫折しているのが実情だと思います。 プログラム言語をある程度使えるようになるまでは、多くの時間が必要です。 プログラムを習得する一番の道は、手を動かして動くプログラムを書くことです。 このことに異論を唱える人は少ないでしょう。 少しでも実用的なプログラムを書けるようになれば、モチベーションも維持できますし、スキルアップにも繋がります。 ただし挫折した方の多くは、実用的プログラムを作成する前に挫折しているのではないでしょうか。 この最初のハードルを越えられるかが、Python習得のカギになります。





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Last updated  December 31, 2020 05:16:16 AM


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