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ビブリア古書堂の事件手帖【送料無料】ビブリア古書堂の事件手帖価格:620円(税込、送料別)★【内容情報】(「BOOK」データベースより)鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。残念なのは、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む者として心配になる女性だった。だが、古書の知識は並大低ではない。人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、いわくつきの古書が持ち込まれることも、彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかのように解き明かしていく。これは“古書と秘密”の物語。【目次】(「BOOK」データベースより)夏目漱石『漱石全集・新書版』(岩波書店)/小山清『落穂拾ひ・聖アンデルセン』(新潮文庫)/ヴィノグラードフ・クジミン『論理学入門』(青木文庫)/太宰治『晩年』(砂子屋書房)【著者情報】(「BOOK」データベースより)三上延(ミカミエン)電撃文庫『ダーク・バイオレッツ』にてデビュー。ホラーからファンタジーまで、幅広い作風で縦横に活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)★
2011.11.30
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真夜中のパン屋さん 午前0時のレシピ【送料無料】真夜中のパン屋さん価格:651円(税込、送料別)★東京・三軒茶屋に、真夜中しか開かないパン屋がオープン。次々と都会のはぐれ者たちが集まり、事件を起こす! 【内容情報】(「BOOK」データベースより)都会の片隅に真夜中にだけ開く不思議なパン屋さんがあった。オーナーの暮林、パン職人の弘基、居候女子高生の希実は、可愛いお客様による焼きたてパン万引事件に端を発した、失綜騒動へと巻き込まれていく…。期待の新鋭が描く、ほろ苦さと甘酸っぱさに心が満ちる物語。【著者情報】(「BOOK」データベースより)大沼紀子(オオヌマノリコ)1975年、岐阜県生まれ。脚本家として活躍する傍ら、2005年に「ゆくとしくるとし」で第9回坊っちゃん文学賞大賞を受賞し小説家としてデビュー。2010年に初の長編作品『ばら色タイムカプセル』で注目を集める、期待の新鋭(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)★
2011.11.22
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以前から、親や先生、近所の友達など身近な人たちにに心を通わせるような事もなく、関係に壁を作り、隔たりをいつも感じていた。人に対して、殆どの人に対して、不信感を持ち、信用せず、心を許す事をしていないように見受けられる。中学に入ってからは、私たちの前ではいつも、両耳にイヤフォンを入れており、私たちから隔絶した世界の住人である。それには、其れの理由があった。あの時の事がトラウマになり、人間不信 学校不信になっていた。
2011.11.21
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そんなに自分を叱りなさんな【送料無料】そんなに自分を叱りなさんな価格:900円(税込、送料別)★【内容情報】(「BOOK」データベースより)転ぶのを恐れるより立ち直ることを覚えよう。モタ先生の、心が元気になる本。【目次】(「BOOK」データベースより)転ばない人より、立ち直る人になろう/八方美人ほど、八方ふさがりになりやすい/悪夢を吉夢に変えて、楽しく過ごす/相手がイヤでしかたないときは、自分の観察眼を疑え/よけいな望みを捨てれば、よけいな悩みも減ってくる/ときには人をねたんだり、うらやんでもよい/善行も試行錯誤、たまには偽善をしてもよい/人の心は傷つきやすい、理解されたり誤解されたり/あなたも主人公、他人も主人公/アドバイスの押し売りはやめてくれ!〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)斎藤茂太(サイトウシゲタ)精神神経科・斎藤病院名誉院長として、悩める現代人の「心の安らぎコンサルタント」として、また、日本旅行作家協会会長、日本ペンクラブ名誉会員など多方面で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)★
2011.11.13
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常用漢字の事件簿 円満字二郎【送料無料】常用漢字の事件簿価格:777円(税込、送料別)★【内容情報】(「BOOK」データベースより)私たちの生活に欠かせない存在である漢字。その漢字と社会との接点から起きた事件をたどると、日本社会における漢字のあり方が浮かび上がる。本書は、1970年代末以降に起こった漢字にまつわる怪事件、珍事件を検証し、2010年に施行される常用漢字の改定を含めた漢字のゆくえを考察する。漢字を愛する漢和辞典編集者ゆえに語れる「漢字世相史」、ここに誕生。【目次】(「BOOK」データベースより)“広場”の風景/無邪気な子どもの物語/かい人21面相と昭和戯賊/爛熟する消費社会/バブルとワープロ専用機の二重奏/ねえ、バラって漢字で書ける?/新党十勇士とネット時代の夜明け/平成大不況を生き抜くには/漢字は正しく書かなくちゃ!/情報化社会の暗い穴/中国から、そして中国へ…/漢字を知らない総理大臣/“広場”の消滅【著者情報】(「BOOK」データベースより)円満字二郎(エンマンジジロウ)1967年、兵庫県生まれ。漢和辞典編集者。出版社で高校国語教科書や漢和辞典などの編集に携わる。現在はフリーの編集者兼ライターとして活動。2009年、NHK教育テレビ「知る楽歴史は眠らない」に出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)★
2011.11.06
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