2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1
ただ今、すごい雷雨です。ちょっと怖い((゜Д゜ll))
2007.03.29
コメント(9)
早速、試食しました。卵も入ってて、たまりません。今晩のツマミは、シャコに決定だな。(^0_0^)
2007.03.29
コメント(8)
先程まで活きてたシャコをただ今、真水でシメました。今から、塩茹でします。夕方から販売します。春先の身が、ギュツト詰まったシャコ。頭からチュウチュウしゃぶりつくのが、通の食べ方です。シャコには、新酒のウスニゴリ新鮮組が、ええです。チュウチュウして新酒をスーット流し込む。幸せ~o(^-^)o
2007.03.29
コメント(0)
こんにちは、ホホエモンです。再開します。訂正しつつ。リニアの駅から、降りてから・編。写真は、撮ってのですが、アップ方法が、・・・・?では、アゲイン。リニアの駅から、降りて観光バスに乗り込もうとしました。すると、近づいてくる男達、「1000円、1000円!」はぁ?もう乗り込む前から、時計屋さん、バッグ屋さんのおでましです。ホホエモンは、無視しましたが、・・・。一人買ってしまった・・・・。2個1000円の○レックス。バスに乗り込み、商品を確認して一言「針が、落ちてる・・・・。」「いや~、いい勉強しましたねぇ~」「500円で時計は、つくれんじゃろう? ええかいもんしたんじゃないん?」と、フォローにならないフォローを口にしつつバスは、最初の観光地「豫園」へ、ここは、たいそう素晴らしい庭でした、中国の昔の金持ちってのもすごいなぁ、と感じつつざっくりと見て昼飯へ、昼飯は、点心でした。みやげ物やのビルの5階のレストラン?いや~、驚いた!驚いた!中華料理って中国が本場じゃないですか、うまいよね~普通、期待するよね~、普通。が、・・・チンジャオロース以外は、口に合わない。しかも、店員さんは、・・・・。しかも、トイレは、・・・・。一番しびれたのは、デザート。白いお皿にみかんが、剥いて一房づつ並べて出てきた。すごい!ビールをたらふく飲んで出てしまいました。でも、酔わない、酔えない。多分、全部で20本ぐらいのんだのかな?で、それだけの会計が、8000円請求でした。日本では、普通の値段だと思います、でも、後でよくよく考えたら、・・・スゴイ金額でした。この調子で、飲み物代だけは、旅行中、日本人価格で支払ってしまいました。食事の後バスへ、歩いてかえる途中も、容赦なく時計屋さんとバッグ屋さんが、押し寄せてきます、そこらじゅうに公安(警察)がいても関係なく偽物を売りにきます、全部1000円です。はじめは、5個1000円が、12個1000円です。ルイ○豚の小物入れから、車寝るの財布まで・・・。たくましい・・・。バスに乗り込み、新天地へ。新天地は、まるで神戸の元町みたいでした、おしゃれなカフェとか、雑貨屋さんとか、ちなみにここのカフェとかは、ちゃんとメニューとかあって価格的に日本のカフェと同じ値段なのね、・・・。ここで飲んだビールの酔いに任せて言ったことが、次の日の惨事を呼び寄せたのでした。ここのお店には、今回のガイドの金さん(女性)と一緒にみんなで入りました、そこで「お昼ご飯は、ひどかったんだけど、これからもあんな感じ?」と聴いたら、ガイドさん曰く「今回のツアーは、最低の金額のレストランしか、コースに入ってない」と断言されました。そりゃあそうです。全行程5万円を切るツアーです。やっぱ、そうか?で、それを聴いたある方が、「せっかく中国にきたんだから、旨いもんたべにゃあいけん!なんぼうでも、だすけぇ~用意してくれんかのう~?」言われて、ガイドさん、はじめはこまった、そぶりでしたが、「今から言われても、用意できないかもしれませんが、やってみます。」いろいろ電話をしてもらって、「最高級は、用意できないかもしれませんが、とりあえずお昼にとれました。」「じゃあ、そこ」ここで金額を確かめなかったと言うか、2万円以上のコースは、たぶん無理です。と言われたので、・・・。安心してました。甘かった・・・・。その後は、お寺に行って大きな釈迦を見たりしました。基本的に旧正月でしたので、大変熱心な中国の祈りを見せてもらいました。そして一応、雑技団を見て食事(さすが、最低、納得の旨さ。チンタオビールが、旨い)ホテルに着いたのは、午後9時すぎ。ホテルは、4☆でしたが、中心地から40分離れたランソンホテル、いや~、遠いです。ガイドブックには、載ってませんでしたが、案外いいホテルでした。上海郊外の夜は、静かに過ぎていくのであった。続くで、よく朝。ホテルを出発して上海博物館へ、ここの博物館、多分お宝が、見る人が見たら「いい仕事してますね~」とか言うかもしれませんが、ようわからんかった。そして博物館の後、お寺へ行って、いよいよお昼ご飯、最高級中華料理屋へ、ガイドの金さん曰く「このお店は、ルルブにも掲載されてるぐらい有名店です。」上海蟹の看板が、お出迎えしてくれました。確かに高そう。ここで先ずすごいのは、前菜からして綺麗、しかも店員さんのサービスもgood!しかも店主が、つききり。料理は、フカひれのスープから、始まりました。干しあわびのやわらか煮、蟹の身を青梗菜と一緒に炒めたの、すっぽんと蟹の卵を炒めたもの、・・・。かなり豪華でした。焼飯もおいしかった。デザートもスイカ。まあ、満足でした。紹興酒も飲み、ビールもたらふく飲み、満足、、満足でした。値段を聞くまでは、・・・。会計でびっくり!お一人様25000円。飲み物代10000円。えっ!唖然!愕然!戦闘能力なし!・・・・すごすご帰りました。いきしょうチンです。そこからは、アジアで一番高いTV塔もワイタンも関係なし。へこみました。そこから、旅はへこみ旅です。でも、ホテルへ帰ってからタクシーで夜の街へでてから、みんな元気になったとさ、・・・。おしまい。上海の感想は、「今度行ったら、だまされない!もっとたのしんでやる!」以上。
2007.03.26
コメント(10)
上海、上海、上海の二を書かねば、と思いつつ。ここまで、ダラダラと来てしまいました。m(__)m でも、まだ書きません。 今日は、不愉快な話です。気分を害される方もいらっしゃるかもしれません、ホホエモン、本当に商売を解ってないよと思われるかも知れませんけど覚悟決めて書きます。 今日は、久々に取引先から否定されました。もしかして、ホホエモンの方で取引していると勘違いしていたのかもしれません。 ホホエモンが、勘違いしていた先は、ビットワレッ○通称Ed○という電子○ネエの会社です。 ことの発端は、ホホエモンが、相手が請求してきた請求書に振込み手数料は、貴社でお願いしますと書いてあった事に対して、おかしいんじゃないん?と電話をした事から始まったんじゃけど。でも思いません? Ed○が、こちらに決済金額を振込む時は、振込み手数料を差し引いた金額を振込むのに、こちらから支払う時は、振込み手数料は、貴社でご負担下さい。とは、道理に合わん。(もしかすると、契約書に書いてあるのかも? )でも、その事について電話をしました。問い合わせ先と書いてある先は、どうもビットワレッ○ではなく、委託会社らしく話が、ややこしそうなので後ほど責任者から電話をしますという応対でした。こちらの住所と会社名も言って相手の電話を待っていました。1時間してもかかってきません。2時間して、やっとかかってきたのは、ヤマサ○の当店の運営係長さんからでした。その内容は、うちで振込み手数料分は、どうにかするので・・と言う内容でした。運営係長さんの対応は、すばらしかった。金銭的には、問題ないかも知れんけど、腹立つわ~の世界です。 何故に、担当者の名前まで電話で聞いといて、文句言うた本人に電話せんと、本部の人にだけ説明するんや!わしらみたいな小さい店は、無視かい? いい勉強をさせていただきました。 今日の出来事を通して、改めてクレーム処理の大切さを実感しました。
2007.03.13
コメント(10)
上海、上海、上海第二部は、この後でね。 昨日の桃太郎真っ青セミナーを書きます。 最初に素晴らしいセミナーを準備していただいたわくわくアトムさんに感謝します。ありがとうございました。素晴らしいホスピタリティーに溢れた会場運営をしていただきました。とってもリラックスしてセミナーに集中できました。 出村先生のセミナーは、二年前の夏に受けて以来で二回目でしたが、今回もたくさんの気付きをいただきました、ガチガチになっていた体と悩をほぐしてもらった感じです。秋武先生のUSPの講義は、本で読むより何倍もパッカーンと腹に落ちました。後は、思考して書き出して、やって続ける、続ける、続ける、そして報告。そしてスペシャルゲストの田舎のゲリラさんの軸の話、田舎のゲリラ先生のblogを一ヶ月読むより生講義で15分、さすがスゴイ方でした。それから今回の参加者の方々が、実践ジャーの方々で、懇親会の場で色々事例を見せていただき大変な学びをさせていただきました。危うく(笑)動機付けされてしまいそうでした。(^_^;)みなさん凄すぎです。ホホエモンもチラシを田舎のゲリラ先生に検証していただきアドバイスをしていただきました。次のチラシ、かなり変わりそうです。 ヨッシャー!やるでぇ~。 エエ一日でした。 最後にセミナーに行かせてくれた家族、スタッフに感謝です。ありがとうございます。 次、上海、上海、上海です。
2007.03.07
コメント(1)
こんにちは、ホホエモンです。ずいぶん、上海旅行の思い出を熟成させてしまいました。では、いってみましよう。まずは、基本情報から。広島からは、飛行機で2時間弱。時差は、1時間遅れです。(つまり、日本が朝8時のときは、上海は、朝7時)通貨は、元(げん)で1元が、日本円で約16円でした。上海に住んでる方の1ヶ月の平均給与は、3万円ぐらい。IT関係の方は、日本のIT関係の方ぐらい儲けてるらしいです。地元のラーメン屋さんで、手打ちラーメンを食べると3元ぐらい。で、中国のチンタオビールを、コンビニで買うと3元。お水が、500ミリペットで、1元。あと、町には、日本の都市と変わらないくらい、外食産業があります。ケンタ、マック、スタバ、味千、ローソン。では、朝の出発から、いってみましょう。朝6時に某秘密結社の会館に集合してバスで空港まで。空港で搭乗の手続きをすませて、朝食をとる。すでにここから、ビールを飲みはじめる。今回のキーワードは、ビール。ビールが、この旅行を面白い(?)方向に行ってしまったキーワードになるとは、だれも予想していなかったのですが・・・。約2時間のフライトで、上海に到着。生まれて初めて、リニアモーターカーに乗り、上海市内へ移動する。バスで30分かかるところを、リニアだと7分。すごい、しかし乗るまでの45分の待ち時間は、・・・・。初めて時速440KMを体感。速い、速い、速い。乗り心地は、決してよくないけど、何かスゴイ体験だなと感激する。でも、7分が、限度だ。そしてバスに乗り込み市内観光へ、豫園という上海を代表するお金持ちだった方が、作られたお庭を観光に行く。ここで、バスを降りた瞬間から・・・・。続く。本日は、岡山で「出村先生の手書きチラシのセミナー」へ行ってきます。そろそろ出発です。また、後で。
2007.03.06
コメント(14)
全7件 (7件中 1-7件目)
1