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ラフ ROUGH観ました。期待はあまりしていなかったのですがタッチよりは面白かった。映画としてではなくてあくまでもドラマ感覚で観たほうがいいですね。(というか原作を忠実に生かした10話くらいのドラマにすべきです)ただ長澤まさみちゃんはいつみてもカワイイですね。ぱっと見はそれほどでもないのかもしれませんが長く付き合うとどんどん惹かれていくタイプの女性です。それと共演の市川由衣ちゃんもかわいいですね。あなたならどちらがタイプ?なんか青春のあの日を思い出しますね。(これほどよくはありませんが、、、若い時代に戻りたーい)『あ、あー聞こえますか、大和圭介、応答せよ』 解説: あだち充の同名大ヒットコミックを映画化した青春ラブストーリー。高校の水泳部を舞台に繰り広げられる、不器用ながらも純粋な恋模様を、みずみずしいタッチで描き出す。脚本に『電車男』の金子ありさ、監督を『NANA』の大谷健太郎が担当する。主演は『タッチ』の長澤まさみと、TVドラマなどで大活躍の速水もこみち。今をときめく2人がさわやかな水着姿を披露し、本格的な高飛込シーンと競泳シーンに挑んでいる。 (シネマトゥデイ)製作年度2006年上映時間106分監督大谷健太郎 出演もしくは声の出演長澤まさみ 、速水もこみち 、阿部力 、石田卓也 、高橋真唯
2006年09月07日
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ついに氷点見終りました。感動しました、、、涙があふれてとまりません。午前中だというのに、、、。やはり名作だけあってよく出来ていますね。ただ、1つ不満だったのが陽子の出生に秘密が18年もたって初めて真実が判明するところ、それも殺人犯の犯人の子ではない、それを18年も夏江に冷たく当たられていたことを高木は知っていたはずなのになぜ陽子が自殺未遂に追い込まれるまで黙っていたかというのが納得がいかなかった。そして本当の殺人犯の娘相沢順子(貫地谷しほり)が自分がルリコを殺した殺人犯の娘と告白した時には自分の罪ではないと寛容ぶりを見せるところが、それだったら陽子をそんなに憎まなくてもいいのではとも思えた。そんな陽子はついに実の母親と再会する、、、しかし許すことが出来ない、、、あれだけ自殺をしたときは全ての人に許しをこいていたのに、、、。夕日のさす流氷にシーンは最高でした。あんなにきれいな流氷だったら間近でみたいですね。その燃える流氷をみて、自分にも氷点があったことに気づく、、、。「ごめんなさい...お母さん」自分は母を許せないと思っていたこと、それが自分の氷点だったことに気づく。自分が殺人犯の娘と思っていた時の思いを思い出しながら、、、。このドラマは最後にこの言葉で締めくくられる、「人は生まれながらにして罪を背負っている。恨み、憎しみ、罵り合い、傷つけ合い...それでもかかわりあっているから生きていける。辛くても傷つけあっても...許しあっていかなければ生きてはいけない...」ここでまた号泣でした。人は人とかかわっているから生きてゆける、人とのかかわりがなくなったら人は生きていけない、、、両親、兄弟、親戚、そして友達、それらに支えられてるのだということを、、、自分でも実感しました。最後に本当にすばらしい作品を観られて関係者にあつく御礼いたします。またのドラマ化期待します。【後編・11月26日(日)放送 ~おさらい~ 】「許してください…! 私の罪を…。罪は、陽子の中にあったのです…」。昭和41年正月…。自分がルリ子姉さんを殺した犯人の娘であると知った陽子(石原さとみ)は、早朝の川原で薬を飲み、自殺を図った。だが、駆けつけた兄・徹(手越祐也)が雪の中に横たわっている陽子を発見、かろうじて命を取り止める。 意識を取り戻した陽子は、衝撃の真実を知らされる。陽子は、殺人者の娘などではなかったのだ。乳児院から子どもを引き取る際、夏枝(飯島直子)のことを不憫に思った高木裕介(陣内孝則)が、犯人の娘を渡すのをためらったのだという。陽子の本当の親は、三井恵子(賀来千香子)という女性で、夫の出征中、知人の男性との間に子どもをみごもった。それが、陽子だという。真実を聞かされた陽子は、自分が背信の中で生まれてきた人間であることを知り、新たな“罪”に苦しむ。そして、まだ見ぬ実母に対し、静かな憎しみを抱く…。 そんな中、高木の母親の葬儀を手伝った徹は、参列していた陽子の実の母・恵子と出会う。生み捨てた娘が自殺を図ったと聞いた恵子は、自らの罪深さに動揺し、帰り道、交通事故を起こしてしまう。責任を感じた徹は見舞いに行くが、そこで恵子の息子、つまり陽子の実の弟・達哉(中尾明慶)と鉢合わせしてしまったのだった…。 かつては辻口家から嫁に出してもらう未来を夢見ていた陽子だったが、自殺を図り、自らの出生を改めて知って以来、その思いは変わってしまった。進学を考え、猛勉強の末、徹や北原壮太(窪塚俊介)が学ぶ北海道大学に合格する。だが、奇しくも達哉も、同大学に進んでいたのだ…!母の病室で徹を見かけていた達哉は、すでに陽子と徹が兄妹であることも知っている様子。なぜか「友達になりたい」と執拗に接近してくる達哉に、陽子は不安を隠せない…。 また、陽子は大学で知り合った相沢順子(貫地谷しほり)と親交を深めていた。順子が徹に好意を持っていることを知った陽子は、応援を約束。それを知った徹は複雑な思いにかられ、思わず順子にキスしてしまう。夏休み、辻口家に遊びにやって来た順子は、ルリ子の死とその犯人の名を聞かされ、蒼白になる。なんと順子こそ、ルリ子殺害犯の娘だったのだ…!「許してください。父の罪をお詫びしたいと思って、ずっと生きてきました」ひれ伏す順子の肩をやさしく抱いたのは、夏枝だった。許しを得、清々しささえ感じさせる表情を浮かべる順子。彼女の笑顔を見て、陽子は「私はいつか、実の母を許せるのかしら」と、苦悩を口にする。 そんなある夜、夏枝は、姿を消していた病院の元事務員・松崎由香子(本上まなみ)を、自宅に連れて来る。目を悪くしていた由香子の身元を、島田辰子(岸本加世子)が引き受けていたのだ。由香子を絶望に追いやった眼科医・村井靖夫(北村一輝)は、「僕が、目を治す。…生きていてくれてありがとう」と、精一杯の謝罪を口にする。そして、啓造は、「由香子くんに会わせてくれて、ありがとう」と、夏枝に感謝するのだった…。 やがて、達哉が陽子に興味を持っていることを知った恵子が、決意の表情で辻口家を訪問してくる。どうしても母を許すことができない陽子は、恵子を避けてしまう。ついに対面した、育ての母・夏枝と、生みの母・恵子。2人は「あの子を憎んで追い詰めて、自殺にまで追いやったわ…」「愛することもせず憎むこともしなかった、罪深い女よ…」と、陽子をめぐる自らの罪を涙ながらに吐露しあうのだった…。 同年12月、陽子は徹から、「兄ではなく、ひとりの男として考えてみてほしい」とプロポーズされる。改めて徹の深い愛情を感じた陽子は、兄の気持ちを受け入れることを決心する。しかし、その直後、啓造、徹、北原が共に学会出席のため訪れていた函館で、大地震が発生! 幸い、徹と啓造は無事だったが、北原は左足切断という事態に見舞われる。リハビリに付き添い、北原が“かけがえのない存在”であることを確信した陽子は「私があなたの足になるわ、一生…!」 と、愛を告げる。陽子の決意を知った徹は「絶対に、幸せになれよ」と、涙をこらえながら祝福するのだった。 そんなとき、達哉が、母・恵子に会ってほしいと、陽子に迫ってきた。「母は、自分の罪に苦しんできた…」。すでに陽子が姉であることに気づいていた、達哉。弟が発した必死の叫びに、陽子は母との対面を覚悟する。雪が舞う中、かつて自分が自殺を図った場所で、恵子と対峙した陽子。だが、涙ながらに許しを乞う母に、陽子は一生、許すことはできないと背を向ける。去っていく娘の背中に、恵子は「スミコ…」と、肩を震わせながらつぶやく…。 義足に慣れるための北原のリハビリは、困難をきわめていた。無力感にさいなまれた北原は、「君がいると迷惑なんだ」と、陽子を避ける。北原に拒絶された陽子は以前、2人で見に来ようと約束していた流氷を、ひとりせつなく見つめていた。だがそのとき、夕日が射し、流氷が真紅に輝く光景を目の当たりにする!「流氷が燃えている!」。大自然の脅威に圧倒された陽子は、自らの心に“氷点”があったことに改めて気づき、“許し”の心を見出していく。「私は、生かされてたんだわ…! なのに心は、凍えたままだった…ごめんなさい、お母さん…」。 40年後…。ルリ子が亡くなった河原で、小石を積む陽子(竹下景子)の姿があった。陽子が積んだ2つの石塔は、ルリ子と恵子を供養しようとしたものだった。謝るきっかけを逃したまま、恵子が他界したのだ。そこへ、喪服姿の義足の男が迎えにやって来た。恵子の葬儀に参列していた、北原(津川雅彦)だ。北原は、達哉から預かってきたという、小さな木箱を陽子に渡す。小箱には陽子のへその緒が入っており、箱の裏には恵子がひそかに娘に名づけた名前“澄子”が、記されてあった。恵子はそれをずっと大事に持っており、最期に「澄子」と呼んだという。それを聞いた陽子は、「ごめんなさい…お母さん」と、心から詫びるのだった。 「人は生まれながらにして罪を背負っている。恨み、憎しみ、罵り合い、傷つけ合い…それでもかかわりあっているから生きていける。辛くても傷つけあっても…許しあっていかなければ生きてはいけない…」
2006年11月27日
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今回のゲストは加勢大周さん、原史奈さん。加勢さん久々に見た感じです。この作品のストーリーは文句のいいようがないです。ただゲストで犯人が誰かがすぐわかってしまうところが残念。それさえなんとかしてくれれば最高なんですが・・・。北川景子さん、ほんと桃子役がはまり役って感じです。彼女じゃなかったらここまで評価高くなかったかもしれません。あんな綺麗な顔をしているのに3枚目役、大友からのどつき最高です。あと忘れてならないのがマギーさん、彼もこの作品には欠かすことの出来ない存在です。流れ(テンポ)がばっちり!「私は柚原曜子でも三田村香苗でもない」今回の事件は事件が解決しても謎は深まる事件。香苗という人間は存在していたが曜子がなりすましており、曜子というのも実際には存在しない人物。逮捕されたのはじゃあ誰???っていうような謎が続くストーリー。こんなことって実際でもありえるのかもしれません。戸籍を持っていない人もいる世の中。曜子のように次々といろんな人になりすまして生きている人もこの広い世界いるかもしれません・・・・。今回のストーリーはよかったと思います。評価:★★★★。上位2強が強すぎて更なるランキングアップは難しそうですが続編期待したい作品の1つです。北川景子/チェリーパイ(DVD) ◆20%OFF!人気blogランキングへ!ご投票をお願いします。けんけんの映画・ドラマの館(仮名)←こちらもよろしくお願いします。
2007年11月30日
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今回加藤たかこさんが出てなかったのが非常に残念。いつもの妄想めいたセリフを楽しみにしてたのに、、、。このドラマでは私はあまり道明寺とつくしがどうなるかはあまり気にしてません。それよりも道明寺語録と、つくしと花沢類の関係のほうが興味があります。つくしも花沢類と付き合ったほうがいいのにとおもいつつも男女の仲はそうもいかないので、、、。そのほうが純粋な井上真央ちゃんのかわいらしさがでるので好きなんだが、、、。今回のストーリーは道明寺の誕生会の場で婚約者が発表された。石油王の令嬢の大河原滋。滋のキャラクターはなかなかいいと思う。これがほんとお嬢様風だったらおもしろくないですからね、つくしとからむ上ではあのぐらいの気性のほうがストーリーも面白くなりますからね。原作は読んでしまうと面白くないと思うので読みません。とりあえず今後の展開に期待しますが、第2話評価は☆☆半です。道明寺司 (松本潤) の誕生会に楓 (加賀まりこ) から招待されたつくし (井上真央) だったが、道明寺の婚約者・大河原滋 (おおかわはらしげる/加藤夏希) の突然の登場に度肝を抜かれる。滋は世界一の石油王、大河原財閥の令嬢だというが、壇上でピアノを弾きながら即興で歌い出したりと、かなり破天荒な女の子。その上、なぜか道明寺は滋の手を取って、会場を抜け出してしまう。滋は、自分中心な道明寺に反発しながらも、惹かれていくのだった。英徳学園に現れた滋は、道明寺とつくしの前で、道明寺と交際宣言をする !! つくしに道明寺のことを色々教えてほしいと言う滋は、つくしの家に上がり込んだり、つくしのバイト先の団子屋に押しかけてきたり・・・すっかりつくしに心を開いている様子。一方、道明寺は、滋との婚約には何か裏があることに感づいていた。 つくしに急接近する花沢類 (小栗旬) にどぎまぎしていた頃、西門 (松田翔太)、美作 (阿部力) は、滋の気を引いて道明寺から遠ざけようと画策するが・・・。 西門、美作に励まされたつくしは、ある決意を胸に、道明寺に連絡を取ることに。人気blogランキングへ!ご投票をお願いします。
2007年01月13日
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最終回『結婚できない男』感動しました。ほんと桑野さん見ていると私にかぶるところがあります。女心がわからないというか、、、、。私も遠まわしにしかいえないたちなので、そんな桑野さんの気持ちがすごくわかってドラマに夢中になっていました。私も37歳結婚できない男なのです。桑野さんをみて、私もガンバルぞ!と勇気をもらったような、、、、、、、、!!。最後はHAPPY ENDで終わったようですが、次回作すごく期待しています。2人の新居を桑野さんの設計で建てて、、、。このドラマが終わってしまってほんとさびしいです。ケンちゃんも次回作も必ず出演してね、癒されます。出演者の皆様お疲れ様でした。最後に、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、私も『キャッチボールがしたい』
2006年09月19日
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『どろろ』試写会行ってきました。なんといっても舞台挨拶付でしたので気合はいりました。前から4列目をGETしました。若い女性ばっかり、、、私の列は全て女性でした。やはり妻夫木くん人気ありますね。司会はTBS久保田智子アナウンサーで、塩田明彦監督はじめ主人公の百鬼丸を演じた妻夫木聡さん、どろろ役の柴咲コウさん、どろろたちに悪事をたくらむ鯖目の奥方役の土屋アンナさん、天下統一を目指す醍醐景光の嫡男多宝丸役の瑛太さん、アクション監督「少林サッカー」「HERO」などを手掛けたチン・シウトンさんとすばらしい顔ぶれでした。柴崎コウさんは黒の服でやはり生はかわいい!そしてトークでも結構笑わせてもらいました。面白い方ですね。妻夫木くんはやはりかっこいいです、もうちょっと背が高いのかなとおもったのですが、瑛太くんは背も高くすらっときりりとしていてTVでみるよりも数段かっこいい(当日、のだめの撮影があったのでのだめのときの衣装っぽいです)、土屋アンナさんは線が細くきれいでしたね。ミスチルの桜井さんは舞台挨拶には参加できなかったですがエンディング曲『フェイク』をどんな思い出書いたかなど手紙に綴ってくれました。で、作品のほうですがCGを多彩していて面白かったです。原作も好きだったのでこの作品もヒットするのではないでしょうか。特に妻夫木くんの太刀まわりが良かったです。柴崎さんもおてんばどろろ役はまってました。序盤に百鬼丸の生い立ちを詳しく描いているので原作を知らない人もわかりやすいです。ラストは、え、と思った方もいるかとは思いますが原作は体半分を取り戻して終わりなのです。どろろ2やるのかな、とか話している人がいましたがそれはないと思います。48体の自分の体を取り戻す物語ですが原作でも半分の24体で終わってしまいます。もし続編を作るにしても手塚さんが亡くなってしまったので難しいでしょう。作品自体まとまっておりCG、妖怪ものが嫌いな方は評価できないかも知れませんが作品はいい出来でしたよ。
2006年11月28日
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やっとDS『タシテン』で100人の妖精に認めてもらうことが出来完全制覇しました。なかなか面白いゲームでしたよ。単純なところがいいです。30あるとことん山脈のタシテンゲームの中で難しかったのは石のせテンの山とタシテンメモリーズ山、ふえまくりの山、クロスでタシテンの山ですかね。全て序盤は簡単なのですが五合目以降に難易度が高くなってます。隠れ妖精ではロードオブナムのいれかえ人生が難しかった。マスターのもりにいる隠れ妖精(まずはストーリーで認められなければここにはいません)は全てグレート以上の評価じゃないと隠れ妖精の居場所を教えてくれません。この場合連鎖など気にせずに20秒くらい残してクリアするとグレート以上の評価になります。あまり連鎖を気にしないように。時間制限があるゲームの場合はおたすけポイントを使わないとクリアは難しいです。時間制限のないゲームはメモに書いてチャレンジするとよいでしょう。タシテンメモリーズ山はこの方法でクリアしました。今月末にドラクエのDS版が出るようですがそれまで何か他のゲームでも買ってみようかな・・・。でもDSってハズレが多い・・・任天堂が出してるゲームはハズレが少ないですが最近では西村京太郎のゲーム、あれは面白くなかったです。簡単過ぎてというか画面見れば次ぎ行かなければならない場所がわかってしまうし、推理も何回も間違っても4択の中に答えがあるので誰でもクリア出来ちゃいます。時刻表の推理もイマイチでしたし・・・。
2007年11月08日
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武が死んだ、、、、そして今度は、健次が、、、。さらに面白くなってきたこのドラマ。『あの女子高生には手を出すな!そう言われている、、、』といった浜口にはもっと大物が存在する。しかも太っちょ、、、、。これでまずピンときたのが三大寺の存在。おそらくそうだとは思うが果たして、、、。ヘロインはおそらく真由美が握っていると、、、。原作とは全く別物のこのドラマではありますがそこそこの出来ではある。絶賛とは言いがたいが今秋ドラマ中では中くらいの出来か?長澤まさみさんファン層で幾分視聴率を上げているとは思うが最終的にはどんなものですかね?父を亡くし孤独になった泉(長澤まさみ)にも、目高組という家族ができる。佐久間(堤真一)・金造(山本龍二)・武(田口浩正)・ヒデ(福井博章)・ケン坊(中尾明慶)の目高組の組員もまた、それぞれに家族という言葉に幸せを感じていた。ある夜、泉が目高組・組員と花火を見ていると、和子(井端珠里)・麗華(森本ゆうこ)・朱美(谷亜里咲)の3人と遭遇してしまう。泉の行動を怪しむ3人に、ヤクザの組長になったことがバレてしまい…!? そんな中、目高組の事務所が荒らされる事件が発生!しかし、何も盗まれていなかったため、佐久間ら組の面々は、泉の父(橋爪淳)が関わっていたらしいヘロインを浜口組が探しにきたのではないかと動揺する。浜口組が探しているヘロイン身に覚えのない泉。そんなとき、暴力が苦手な武が浜口組に襲われる。困惑する泉のもとに、浜口(本田博太郎)から脅迫電話が!泉は意を決し、一人で浜口の待つ建設現場へと向かうのだか…。
2006年11月03日
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