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先日の日記では「若い時の苦労は買ってでもしろ」という真意を書きましたが、驚くまいことかアクセス数にビックリ。どこがどういうことでどうなっているのか、みなさんの興味をひいたようです。やや慌てながら変なことを書いていないか確認すべく読み返したところ、「だからなに」的で、「だから元々そういう意味じゃないの?何が違うの?」みたいな印象なのですが、違うのです。正しいことというのはつっかえることなくするすると脳に入ってゆくものですが、それなのです。「若い時の苦労は買ってでもしなさい」というのは、結局「楽をしようとするな」みたいな意味合いだろ思うのですが、それではつまらないで、私の発見した意味は「若い時はたくさん楽しさを味わいなさい」という、ほとんど真逆な意味になっているのです。結局は両方とも「せっかくの若い時期に堕落しちゃあ勿体無いぞ」という意味になっているのでまぁいいんですけど。ま、どっちみち余計なお世話なんですけどね。だってそんなの人それぞれですからね。今日はマルエツの中のパン屋(リトルマーメイド)の店員に物凄くムカムカすることをされまして、とても迷惑だったのですが、「世界にはこういう役割の人も存在する。オレに迷惑掛ける係の人も居て当然だ」と思いまして、その迷惑係の人も実は色々な設定の人生で生きているわけですから、実はまわりまわって自分も他の人も、迷惑をかけていれば笑顔を作ったりしているのでありますね。*****ところで今年から改名しようかと思っていたらあれよあれよと過ぎてゆき、2月から改名しようかと思ったらすっかり2月になって幾日が経ってしまいました。まったく他人の無関係な名前というのはなんだか縁(ゆかり)がなくてつまらないので何かしら関係があってシャレている名前が良いのですが、だからといって祖父の佐一郎では芸が無い。中川佐三郎というのは実は昭和17年に亡くなった私の曾祖父の名前でありますが、これほどのナイス具合が欲しい。ということで、ジョン中川これに決定します。高校生の時に飼っていたポインターという犬の名前がジョンといいまして、バカカワイイ犬で史上最高におもしろい犬だったのですが、そのおもしろさはとどまるところを知らずどこか行方不明になってしまいました。「ジョーン来ぉーい」と呼ぶと激しく喜び走り狂って全力疾走で激突してくるという走り出したら止まれない超カワイイバカ犬でした。ポインターというやや大きめの犬ですので、犬小屋もそれなりの大きさの物を父がこしらえ、その犬小屋の入り口に油性マジック(マッキー)で「ジョン中川」と下っ手クソな文字で書かれてあり、ジョンはジョンだが何故ジョン中川なのか、何故に外人風な氏名逆にしているのか、今まで犬といえばハチとかポチとか、和風な名前であったが、今回は洋犬のポインターで名前も「ジョン」というからには『やはりジョン中川しかないだろう』という安易なおバカさんの父らしい、というか小屋に名前を書くのも「へ?」と思いますが、家族がその小屋を見て「ジョン中川て」とツッコミましたし、来る友達来る友達が『ジョン中川て』とツッコミました。それからというもの、我が家のペット、ポインターのジョンの名前は「ジョン中川」になったのであります。私の作詞した「幾歳月」。ミーコ ハチ ケン メリー ポチ ジョン ラン マイジョン中川が出てきていません!この歌詞にあるジョン。ジョンはジョンでもこれはシェパードのジョンのことです!しまった!忘れてた!ちなみにマルチーズの「チビ」も忘れられていました。ということでこれからはジョン中川でヨロシク。
2008年02月05日
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雪が積もればいいのに、と願ったら即効実現してビックリしました。自分にもしもボックスの機能をアップグレードした気分です。さて、考察というのは答えが出たからといってそれが確実な正解ではなく、自分の成長や厚みと共に変化してゆくものであるので、随時確認と更新が必要であると思うのですが、今回の改定された考察をメモしておきます。慣用句の「若い時の苦労は買ってでもしろ」というのがありますが、あの意味がやっとわかりました。ネットで調べたら「若いときに経験する苦労は、将来必ず役に立つから、積極的に求めなさいということ。楽に立ち回っていては将来性がないということ」とありました。そして私もそういう意味だと思っていました。しかし私は実際には「若い時に苦労しても年取っても苦労はするだろうから、なるべく苦労はしないように生きたいからこの慣用句は間違い」と思っていました。だって、若い時に苦労しておけば年取ってから苦労しなくて済む保証なんて無いですものね。しかも、グチグチ言う年寄りばかりが目立つ昨今、そんな言葉に説得力も何もありません。しかも、成長しない老人には何の価値もないような印象さえ受け取れます。老人だって毎日正しく生きている限りは発見もあるでしょうし、いつだって成長していて心の成長は死ぬまで尽きないと思いたいですし、そうでなければ老いて死んでいくだけの人生に魅力なんて感じることができません。ということから「この慣用句は間違いだ」と思っていたのです。しかし、この言葉の本当の意味をわたくしは世界で初めて理解した人間のようですので、ここに記したいと思います。若い時の苦労は買ってでもしろ、ということは、その苦労はイヤな気持ちだけど、それを買ってでもする価値がありますよ、ということですね。しかしそんな面倒なことはズバリしたくなんてありませんね。そこまではカンタンにわかります。そして私がこれまで考えていたように、若い時に苦労したからといって年老いてからだって苦労はいくらでも尽きません。人生はそれで当然です。若い時に苦労したから年取って苦労せずに済むほど、人生の浮き沈みの振り幅は大きいわけがない。それは歴史が証明しています。なので、そこまでの浅い考えではこの慣用句は間違っているのですが、もっときちんと考えてみるのです。辛いことがあると楽しいこともある法則があります。辛いことに耐えてこそ味わえる幸せな気持ち。激しい楽しさを味わいたければ激しい苦さを味わう。辛いことがあるからこそ楽しい気持ちもひとしお。ね、そういうことです。それが何故に“若い時”であるのか。若い時、それはいわば無知、無垢であること。だからこそ、その多感な時期に味わう楽しさに目を向けると、若いということはそれだけで素晴らしいことであり、その時期に味わう感動が大切なので、その感動が後の人生の糧となり価値観にもなってゆくのである。この慣用句の真の意味はそこなのではないだろうかと思うのです。年を取るということは色々と鈍くなってゆくので、多感に味わえる時期にきちんといっぱい色んな経験をし、色んな感情を味わいましょうね、という意味なのだな、ということです。でも、だからといって「若い時の楽しさは素晴らしい」ではイマイチなので、「楽しさを味わいたければそれに見合った代償を味わいなさいよ」という意味でも、やはり「若い時の苦労は買ってでもしろ」が良いのであろうかと思います。でも、それはそれであたまごなし的なので「やだね」と思われるし、なぜかしら叱る時によく使われ系なのでありまして、イマイチなのであります。しかし、この言葉を伝える時にも大人はきちんと真の意味を伝えるべきなのでありますが、この真の意味を世界で最初に発明したのは、わたくし中川であります。
2008年02月04日
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ギター練習、また始めました。すっかり涼しいというか寒いくらいですが、夏場の暑さ、特に今年は猛暑すぎたので、アイ・ハヴ・ノット・エアコンのぼくの自宅でギターはできません。さてさてギター練習ですが、進めるというより猛復習の段階です。がんばって克服したところもほぼゼロから。たとえば咄嗟のBm7ね。というか、どこまで忘れてるかというと、『およげ!たいやきくん』を完全に忘れたくらいです。指の形とコード名をふたつとも覚えていたのは『C』『F』『G』そしてなぜか『B7』。そのくらいです。あとは全部忘れました。いやホント。前まではコード表をみなくても弾けた曲も今ではコードを探し探し弾くというおじいちゃんになっています。しかも、1曲フルに弾くと親指の付け根に筋肉疲労が。そして指も開かないし届かないし。いやぁ老化を体験しております。
2004年10月16日
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みんな元気にしてた? ちょっと聞いておくれよ ギター、久し振りに出したよ。 ケースもホコリだらけ! で、チューニングが、まずチンプンカンプンよ。 なんとかチューニング終わって(まだ狂ってるけど)今まで軽く弾けていた曲を弾いてみたわけだ。 な、なんと! まったく覚えて無かったのであった。 弾けなくなっていたのであった。 で。 コード表を見ながら弾いて見るわけだ。 コードも忘れているわけだ。 で、途中からは指が勝手にコードを押さえるわけだ。 で。 もののワンコーラスもしないうちに親指の付け根がめーっちゃ痛くなったのでやめた。 あー どうしようか、これ。
2004年09月30日
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絵を描く時、息抜きにギターを弾くっていう楽しみが出来て嬉しいなぁ~なんて思ってましたが、ぼくは絵の息抜きなんてしなかったことに気付きました。 絵を描く時の息抜き、これがまた絵だったりすることにも気付きました。 絵の具で絵を描いている時、パソコンで絵を描いていたりして、気付きました。 二科展も終わったし、これからまたギター弾きます。
2004年07月29日
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ギターを弾くのをやめてから一ヶ月が経ちました。 早いね。忘れそう。 でも、まぁ、誰にも怒られないからいいのだよ。 二科展終わったら、どうせまた始まるし。 ダイジョウブイ。
2004年07月23日
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さよならギッター生活。みたいな。 暑いねぇ~ はい、この『“愛のギター練習日誌”は普通の人』と言われてハっとした佐三郎です。 8月からは気楽にギターを再開したいと思います。 今は「絵以外の道楽は控えよう」としております。 んじゃーねー
2004年07月08日
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コードで曲を作ろうとすると、なぜだか奥田民生みたいな曲になっていく~ちがうちがう、そおじゃ、そおじゃなあい耳コピの要領で、思いついたメロディーのコードを探していこう。テキトーに詩をつけといて、と。その方面で。
2004年06月22日
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ギターを始めて3ヶ月を越えましたが、不思議なモンで、飽きません。「習慣になるまで3ヶ月かかる」というのを信じているのですが、どうやら習慣にはなっているようです。ここらできちんとしたギターが欲しくなってまいりました。と、その前に、簡単なキーボードが欲しいのです。(作曲のために)不思議なものです。ぼくがギターを弾いている。こんなことを知ったら家族や地元の友達はひっくり返るでしょう。オータのひょんな一言でこうなったのですが、人生、一寸先は光ですね。思い起こせば、ぼくの生活にこれほどの変化があったことはそうないことに気が付きました。ぼくは人に影響されることが、まずありません。「すごいなぁ・いいなぁ」とは思っても、それまでです。なんでだろうなぁ。素直に「やろう」と思った。けっこう、根は面倒臭がり屋なんですよ。
2004年06月21日
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やっぱ、アレです。曲を思いついても記録する機能が無いので不便です。コードで曲を作るのも楽かも知れませんが、それは「ザ・曲作り!」って感じでリラックス問題が出てきます。「録音」という手もありますが、何に録音すれば良いのでしょうか。留守電にしても何にしても「孤独でしこしこ感」が悲しい気分プラス、オレって変な声・・・と我に帰ってしまい、曲作りも進みません。「コードで作れば書き留められるか。」と思って色々コードを覚えて知識充電中みたいな感じです。今日も良いメロディーを2、3曲思いついたけど、忘れた。残念。
2004年06月19日
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絵描く時は筆圧が強くて、ギター弾く時は弦を押さえるのが強い。左手人差し指が限界だワン!オータ見てるぅ~?
2004年06月16日
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ぼくはなんのためにギターをやっているかというと、たのしいからであって、発表とかは全く視野に入れておりません。 最近の作曲活動にしても、誰かに聴かせる等は全く考えておりません。よっぽど上達したとかならばともかく。「いつか聴ける機会があるんだろうなぁ。楽しみ。」なんて思ってる人がいては困りますが、誰にも聴かせるつもりはありません。
2004年06月13日
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簡単なのなら、たどたどしくなら、まぁ、すぐ弾ける。コードを覚えようとするには3日くらいかかるし、その曲ばっかり弾くのも飽きるし、色々つまみ食いみたいなことをしてます。いちいち日記に書いてないからって「ギター、もう飽きた?」というわけじゃないよ。毎日弾いてます。
2004年06月07日
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バンプオブチキンのコード表を買いまして、これがバンドスコアで、歌詞の上にコードが書いてある簡単なバージョンが無くて、いちいちノートに書き写して、その上にコード書いて・・・「ダイヤモンド」という歌が弾きたくて買ったのですが、ちょっと難しくて、今んとこ、断念しました。えへへ
2004年05月28日
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注文していたギターのスコア本が届いた。書籍というものは通常、遅くても10日以内に届くはずらしいのですが、なぜギターのコード系はこんなに遅いのでしょうか。まったく。もーーー
2004年05月25日
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飽きました。 人の曲を弾くのは、もういいです。 なんでもかんでも自分のオリジナルずきなので、自分の曲がいいです。
2004年05月20日
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コードを覚えて、弾けるようになって、 で、満足して、 さ、次の曲。 って、これがすぐに移れないね。 なんでかね。 それよりも、 スコアブック注文したの、だいぶ前なのに、まだ届かない。 なんだよこれー
2004年05月18日
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ギターの話題とかできるのってたのしい。 趣味だから。 ギターで食っていくー とか、ないってのがいい。 趣味ってすばらしいなぁ。 ********** 朝、6時から9時40分まで弾きました。 ビックリした~ この時間の早さは、ちょっとビックリした。 眠いはずだ。 ********** 最後のところ、 B♭ F で終わるけど、これでは終われないので、 B♭ F C B♭ F を付け足して弾く。 もお天才。
2004年05月16日
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今日は、びっくりすることに、 一日中ギターを弾いておりました。 本当です。
2004年05月15日
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風邪で、耳がおかしい。 ので、練習しません。 ********** 仕事であまりにもストレスが溜まりまして、ギターでしか解消できない。 ので、弾く。 音色こそぎこちないが、一応弾ける。 楽しいよ。 2時間だけ深夜に特訓。
2004年05月14日
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7時から10時過ぎまで練習。 一応コードは全て覚えています。 指がスムーズに動くことだけが問題。 B♭問題は解決しました。 特に問題ありません。 ゆっくりなら弾けます。 最初はあんなに難しいと思ったのに、 なんでこんなに早く弾けるようになったのか考えた。 今押さえているコードの次のコードのイメージをしているからかなぁと思う。 コード進行の規則を掴んだ感じというか。 ********** ん~ たのしい・・・ たいやきの時よりも上達の早さが違います。 やっぱり好きな曲を弾くのは違います。 『いつもどれくらい弾くんですか?』と聞かれました。 「だいたい3時間くらいは弾くかなぁ」 びっくりされましたが、楽しいと時間はあっという間です。 『俺なんて30分弾いたら飽きますね』とN口くんは言います。 30分なんていったらあっという間ですよ。 なんの上達もない。
2004年05月13日
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Mr.Childrenの「花-Memento-Mori-」という曲を練習しております。 コードは9個。 全く問題ナシ。 しかし、チョウむずい。 カナリむずい。 でも、練習曲には、これ、最適。 弾いていてとっても気持ちいい。 急遽練習曲に決定。 「たいやき」からはかなりのレベルアップですが。 キーが高いので全く歌えないね。 でも、CDから同じ音が流れるのは楽しいね。 「たいやき」はギターのパートがなかったから。 で、Mr.ChildrenのDVD見てみた。 全然ちがうコード押さえてました。 な、なんで? なんでだい桜井くん。 でも、花。 自分がギターで弾いてみて、綺麗な旋律だなぁ~と感じました。 B♭からFが。 でも、FからC、CからB♭はやめて。 今回の問題はB♭の攻略だ。
2004年05月12日
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やっぱ、ギター弾かないと、潤いがなくって、ストレスが溜まる。 ダメ人間になっちゃう。 で、新しいお題目にチャレンジ。 これまた、名曲なのにわずか7つのコードで弾けてしまいます。 で、すっかりそのコードは覚えました。 んが、 A♯というか、B♭というか、(同じらしいね。意味がわからない。) それが問題だ。 指、届かず。(バレーよ) でも、この曲、落ち込んだ時などに何万回も聞いたくらいの名曲ですが、 なぜこの難しい曲を選んだかと申しますと、そりゃ、7つで弾けるからですが、 ぼくの手首の癖。この難癖。 これが確実に矯正できるコードばかりなのです。 たいやきとは全くちがう、ものすごいコードチェンジ。 でも、なんだか、想像以上にコードを覚えるのが簡単でーす。 (いつの間にかコードを覚えるコツを掴んでいるのでしょうか) たいやきとちがってポップスだから、弾いて違う楽しさあるしー えへへ~ 最近、なんだかストレスが溜まるなぁ~と思ったら、ギターを弾いてないからだ。 思い出した。 また弾くぞー めちゃくちゃ難しいけど。 ああ楽しいなぁ~
2004年05月11日
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B7onD♯ ナニコレ。 いまさらかもしれんけど。
2004年05月10日
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これから本格的に絵描きモードに突入致しますので、 ギター練習をしばらくお休みさせて頂きます。 ギターの練習はしませんが、 今では「およげ!たいやきくん」は覚えましたので、 時々弾いてみたり、楽しみたいと思います。 これから約3ヶ月間、まったく更新されません。 ではまた。
2004年05月01日
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もう、たいやきは弾けるので、 次の曲にいきたいところですが、 また一からカヨ~の気分です。 というか、ぼくの性格を教えます。 ケータイを買ったら待ちうけだのなんだのは全て自分の絵などではないとイヤ。 自分のオリジナルじゃないとイヤな性分の自分ずきです。 作曲したい。 (木綿のハンカチーフは、やめ。)
2004年04月29日
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たいやきだ。 この曲がいけないんだ。 F#7だのGだのが多い。 だからだー と思ったけど、違います。 もちろんそれもありますが、 指を立てようと思うと、手首に負担がかかるようです。 もっと掌をネックに近付けるように握らないと。 また痛めちゃうよ・・・ ふいー
2004年04月26日
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なんで手首痛めたか、わかったぞ。 手首を手前に反った状態だからだ。 常にFの為にかまえてる状態だ。 F以外ではその角度は必要無いのにずっと手首を手前にする癖がある。 これで4時間5時間はいけない。 ずっと無理してる状態で。 でも、癖になってるので、しばらく気を付けないと。 そこを意識してギターを弾かないと、また手首痛める。 しばらくは上達よりもその癖直しに集中しないと。 癖が治るまでしばらくつまんないかもしれないけど、仕方ない。 (全くオータのせいじゃないよ。自己管理問題。)
2004年04月25日
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復活しましたが、ちょっとおかしいです。 また腱鞘炎にならないか、なんだかビクビクしております。 気を付けながら弾いてるので、全開できない感じがネ。 なんだかネ。 帰宅してからも夕季さんの「見えない糸」をコピーしてみたり、やっぱり音楽と同時に弾くのって、理屈じゃなく気持ち良くて楽しいモンですね。 夕季さんの「見えない糸」を流しながらオータのギターを聴いてました。 何回も何回も。 こんどライヴでセッションすりゃいいじゃん。 夕季さんに持ちかけてみよーっと。 オータの都合なんて知るか~い。
2004年04月24日
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パサパサしてるのが解る。 潤いがなくなっているのがとってもよくわかる。 ギターを弾いてないからだ。 やっぱりギターは潤いの元だったのだ。 なんだか悲しい気分だ。 今週、毎日うわのそらだ。 今日、気付いた。 ギターで潤ってたんだなぁ~と。 ほんとほんと。 絵じゃなくてね。
2004年04月22日
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腱鞘炎といっても、そんな重症ではないと思います。 普段の生活で痛みを感じることは無いのです。 しかも痛みに気付いたその日に「腱鞘炎」と言われましたので、 「おとなしくする」を実行し出した次第ですので、 「これ、ほんとに腱鞘炎なのぉ?」くらい平気です。 でも、「固定した状態で完治に1週間」と言われまして、 一応ギターは弾いておりません。 おりこうさんにしております。 でも、なんだか不安です。 寝て、起きて、仕事行って、帰宅したら下手になっているのに、 こんなに弾いていないと、どんどん弾けない状態に戻るのではないか。 そんな不安で、弾きとうて弾きとうて。 そして今日、仕事中にN口くんから「押尾コータロー」について聞かれました。 『そんなにスゴイんですか?』 オレに聞かれても。わかんないね。 「ライヴDVD見て『アコギでこんなことが出来るんだぁ』って感心した」 『そもそもなんで中川さんは押尾コータローを知ったんですか?』 「『船を降りたら彼女の島』を見てたら自分が教わってる曲が流れて、調べたら押尾コータローだったの。」 『それまで自分が何を教えてもらってるか知らなかったんですか?』 「ヘンかも知れないけど、そう。」 ね、おかしいよね。 オータから『押尾コータロー』なんて一言も聞いたことないよ。 しかしぼくはギターなんて全く知らないから、これでいいのだ。 そこで、ギターを弾く姿勢の話題へ。 「オレ、ギターの角度がほぼ水平だから手首痛めたんだ。きっと。」 『そうなんですか』 「だって、普段、こうやって弾いてるんだよ」と、弾いてる姿勢をしてみました。 手首ずきーん・ずきーん・ずきーん・ずきーん。 あらららら。 この時、この日一番悲しい気分になりました。 これはマジにギターストップです。 そして、我慢します。 で、「弾きたい」という気持ちを抑えるのです。 そして解禁した時の悦びで次に繋げるのです。 ん~ うまい具合になってるモンだな。 しかもF#7のナゾが解けたと思った途端ですよ。 さ、これから楽しくなりまっせ、の、この時。 このギターを弾けないこと自体は不運ですが、これは運命です。 この我慢が続かせる力になるのです。 親に反対されると燃える原理です。
2004年04月20日
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押尾コータローのDVD『ドラマティック』見ました。 「ほほぉ~」ですな。 ジャケットは『貴公子』みたいな雰囲気です。 でも関西の人なんですな。 イメージダウンにしてイメージアップですな。 ま、腱鞘炎もあって、弾き方、構え方などを研究。 なんと楽に構えてらっしゃるか。 と、自分と比べてみると、ギターの角度が違う。 ぼくはかなり水平に近い感じだ。 もっとギターを立てないと。と思った。 そりゃ手首に負担がかかる筈ですな。 このDVDで「おっ」と思ったのは出だし。 素晴らしいところにカメラが取り付けてありました。 (ヘッドの先) とっても軽やかに握ってました。 ふう~ん おっしゃ。やってみよう。 しかし押尾コータロー。 関西出身のパフォーマーは笑いの基本が成っているのでしょうか。 感心したのは『ゲゲゲの鬼太郎』でした。えへへ 意外に歌も歌えたり。 『ボレロ』の演奏が見れてよかったです。 CDを聴いてもわかりますが、アコギだからというだけではなく、 音に個性があるなぁと思いました。 …という知ったかぶり発言はやめましょう。 そしてチョッチ「へぇ~」だったのが、MCでの一言。 「ギター弾き終わったらちゃんと弦をゆるめて・・・」 あら、そうなの?そういうモンなの? 引っ張られまくってる状態でほったらかしです。 しかもぼくは恐ろしいことにギターの弦の張り方すら知りません。 でへへ ********** 表現にメリハリはとっても大切。
2004年04月19日
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腱鞘炎らしいです。 やっちまいました。
2004年04月18日
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いくらなんでも、深夜から弾くのはまずいかな? 苦情も何もないからって、ちょーしノッテル?かな? 3時から7時まで、4時間弾きましたところ、 左手首が痛い痛い。 でもこれは痛い痛い日記ではないので、練習報告を。 1時間普通に歌いながら弾く。 やっぱり最初はたどたどしい。 下がってる。 で、しばらく前回の最終的なレベルまで戻して、 そこから1時間くらい、ずっと歌う。 右手の動きをなんとかしたくなる。 色々なリズムで弾いてみる。 ちょっと飽きてきたので、CDをかけながら弾く。 めちゃ早い・・・ それでも無理矢理弾き続ける。 追いつくほどに。 そうして1時間くらい経過。 なんとか追いつく。 やっぱりF#7が咄嗟に押さえられない。 これを克服したいが、もお、どうにもこうにもならんと諦める。 色々訓練したが、こればっかりは・・・ ぱ! と、いきなり押さえる練習を繰り返すが、クソつまらなくてすぐ飽きる。 そして、ずっとCDに合わせて弾く。 これはCDに追いつくと楽しいので続く。 F#7を突然理解する時がやってきた。 自然と中指を基準に考えられるようになってきた。 すると突然 ぱ!と押さえられるようになった。 これは進展だ。 久し振りの前進。 嬉しい。 F#7を やっと理解できた。 ついでにその方法でE7もネ。 なんか、わかったゾ。 うひひひひ~ で、 押尾コータローの『ドラマティック』の楽譜が入荷したが、 『黄昏』が入っていない。 1,800円也。 だれか買ってよ。この無駄な代物。 うえ~ん。 (しかもぼくは楽譜が読めませぬ) うえ~ん。 ********** 救急車のピーポー幻聴が気になるのは、もう、障害だと思うことにしよう。 良いギターが欲しい。という問題でもない。 ********** という日記を書き終わって、只今9時過ぎ、 また弾いちまいました。 いよいよ左手首がやばい。ので、これにて練習やめ。 計5時間くらいか。 ふいぃ~ 休みだし、ま、いっか。
2004年04月17日
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前々から左手中指の爪に違和感があった。 かなり深爪したような、いやな感じだった。 珍しく湯船に長くつかったら、指先がふやけた。 そしたら左手中指の爪がふにゃふにゃになって、今にも剥がれそう。 思い切って剥がしてみた。 痛みは無いが、見た目が痛々しい。 こんな状態じゃ、しばらくギターは無理そうだ。 そんな夢を見た。 ********** 朝練と仕事に行く前に弾いた。 実はもう、普通に弾ける。 いつも練習が終わるころには普通になめらかに弾けるが、 一旦寝て、起きて、仕事行って、帰宅したら、もうダメ。 なめらかには弾けなくなってる。 進んでは戻り、進んでは戻り、 3歩進んで2歩下がる状態。 人生はワンツーパンチ。
2004年04月16日
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毎日難儀な思いをし、 弾いてる曲は、たいやきくん。 ばかばかしいやら、泣けるやら。 ま、いっか。 この一ヶ月、毎日ギターを弾いていたわけではない。 最近、日課になってきた。 習慣にはなっていない。 ギターを弾きだすと止まらない怖さ。 時間を浪費しているわりに進展が無い。 頭が良い人は勉強の方法、努力の仕方を知っているのだろうが、 ぼくは・・・ (謙遜ではない事実の空しさ) *****1時間だけ朝練。
2004年04月15日
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※指先の白い革質系は無くなった。 剥けきった様子だ。 いつも、きちんと、毎回、始めのAメロから弾いている。 だから、AメロBメロは、わりと楽。 サビがダメ。 例のE7に、ぱっと移れない。 手の指の距離感が掴めていないのもある。 Em→E7、この移動の練習を繰り返す。 Am→F#7も。 眠いから1時間だけ、風呂上りに練習しようと思ったら、 いつの間にか朝。 7時を過ぎていた・・・ サビだけ練習したら、今度はAメロBメロがあやしいことになってる。 (たいやきのBメロって何処なんだかわからないよ) 最近、深夜だろうが、ギターを弾きだす。 今まで、ギターを弾いているのが楽しかったわけではなく、 コードを覚えていく、上達していく錯覚、ギターの音色、 そういうのが、総合的に、「たのしい」となっていたのだけど、 今は、「早く普通に演奏できて、普通にたのしみたい」という気持ちだ。 今の段階は、全く楽しくないので、さっさと通り過ぎたい。 長い時間練習していれば、 コードなんて、覚えようとしなくても勝手に覚える仕組みだし、 コードを覚えていることが“ギターを弾ける”ということではないし、 それが楽しいということではないのだから、 やっぱり演奏していて自分が楽しくなるレベルにまでならなければ、 こんなモノは趣味にもならないのであって、 今は趣味以前の問題なのであって、 楽しくないのは、使っているギターのせいにしてみたりするというのは、 「やめちまうぞ」という兆しだったりする予感もある。 ギターを弾きだすと、仕事にも行きたくなくなるし、 寝たいのに、眠気を我慢してまでも弾き続けるし、 この依存感は危険な感じ。 (気にしないでね。今の本音を記録してるだけだから。)
2004年04月14日
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楽しく・・・は、ない。 もうギターを楽しいとかいうのは、最近は、ない。 なぜなら、まったくストップしてるから。 音も濁りっぱなし。 F♯7からB7が無理ってより、 B7は特徴あるし、指に無理がない。 押さえる位置が近い。 けど、突然のF関係、突然のE7は押さえられない。 楽しくは、ない。 けど、朝練で2時間。 といってもだいたい2時間。 計ってない。 全く進まない。 進展がないと、つまらないのです。
2004年04月13日
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押尾コータローのDVDが入荷していた。 またすれちがい。 1週間待ちます。 そんなに有名なのか? まったく知らなかったぞ。 あ、そういえば、 楽譜、まだ入荷しませんが。 やっぱダメなのか。 ***** 朝練2時間のみ まったく上達せず なにかに気付かなきゃな
2004年04月12日
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なるほど。 ミュージシャン。 シンガーソングライターとか。 作詞作曲、楽器まで出来て、おまけに歌えるときたら、これは無敵だな。 これだから絵描きよりも凄いんだなぁ。
2004年04月10日
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なんだかわかりますか。 指先、白く光ったように見えるのは、ハイライトではないのです。 左手の指先がパキパキ割れだしました。 こんなになっても、特に綺麗な音色を奏でることはできません。 今日も朝練しておりましたが、 もお、 Fがきっちり押さえられないことに苛立ちです。 4弦。 べょぃ~ん・・・ べょぃ~ん・・・ 濁ります。 むかつく。 今日は朝練2時間だけ。
2004年04月09日
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どの程度でいいんだろう。 ギターは楽しいし、三日坊主の壁は越えたというか、 今のところ大丈夫で、充分楽しい。 でも、本音をいうと、 「こんなに時間を費やすほどやったところで、なんになるんだ」という、 「無駄感」もある。 それは、ギターをやることでの生活の潤いや、 「発表」という目的のない「趣味」や、 単に「楽しい」ということだけで解決できる。 ギターが必要な人生だったわけではないし、 今までギターのある生活が存在しなかったから、 突然やめても全然大丈夫。 愛着は、ない。 そこが、まだ不安定。 今は楽しいど、あした突然やめてしまうかも知れない。 昔、中学時代、大石先生が言っていた。 『人間は習慣になるまで3ヶ月かかる』 そうなのかぁ。そうかもなぁ。 最近、ギターもやったり絵も描いたり、両方できている。 めずらしいね。 こんな自分とは思わなかった。 飽きっぽい性格ではないんだけど、 面白く感じないものを無理して続けられる性分でもない。
2004年04月08日
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たいやきと木綿のCDを借りてきました。 たいやきは、もうコードを覚えてるはずなので、弾けることは弾けるのです。 ゆっくりですけど。 で、曲に合わせて弾いてみようと思いだし、ギターを手にして朝6時から3時間。 14時から仕事だというのに止まりません。 「朝6時から練習してたよ。3時間。めっちゃ眠い。」 『へぇーすげー』 「・・・すげえ?・・・あ。朝6時からって、オレ、めっちゃヤル気まんまんの人みたいだなぁ」 『朝練だ・・・』 とりあえず木綿を弾いてみる。 たいやきにくらべてレベルUP度が高くて、悲しくて、たいやきに逃げる。 そしたらなめらかに弾けることに気付く。 ほらね、こういうことだよな、ものごとって。 ***** 風邪熱のせいで再びギターモードになってから、また絵描きモードが去っていった。 絵は、時々眺めては進み、眺めては進みするけど、 ギターはノンストップだから、ちょっと危険な香りがする。 同じ姿勢をノンストップで3時間は、あちこち痛くなる。
2004年04月07日
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ま、今覚えてるコード、プラス3つ。(Cmが最後にポツっとあってビックリ) だから、まぁ、楽に弾けるはずだった。 そしたら、まぁ、 とんでもないわな。 コードの切り替えの早さ。これ、すっごい感じわるい。 せっかく押さえたコードはわずか「ただ」とかの一言に為にチェンジとか… というかですね、この曲、 キーが違う気がする。 なんか間違ってる。 うたえない。 ※本文中の「ただ」の意味 Em Bm Am7いいえ あなた 私は D7 G 欲しいものはないのよG7 C Bmただ都会の絵の具にBm E7 染まらないで帰ってAm7 Cm G染まらないで帰って♪ ・・・ね? どお? 感じ悪いでしょ? いけずでしょ? 困ってんの。
2004年04月06日
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ん~ 節々が痛いねぇ~ ポキポキするねぇ~ 熱でどんよりしておりましたが、 ギターを5時間半やって、 コードを完璧に覚えて、 12時から寝て、 起きて、 仕事前にギター弾いた。 そしたら、 せっかく覚えたコード、忘れてた。 まるでテスト勉強のようではありませんか、この現象。 仕事服のポッケにコード表を忍ばせ、仕事中にイメトレ。 どーもD7があやしい。 ま、いっか。 早くも次の練習曲に取り組み出す。 「木綿のハンカチーフ」。 え、なぜこの曲を選んだかって? 「およげ!たいやきくん」の隣に載ってるからさ。 でもこれが凄い。 およげたいやきくんで覚えたコード、プラス2個のコードで弾けちゃう。 覚えるの2個でいいの。 すばらしいね。 まぁ、たしかにコードを切り替えるテンポが早いけど、 いつかきっとペンションやキャンプファイヤーで歌う時が来るはずだから、 その時に備えておくのは必須じゃーん。(人生のね) (容赦ないツッコミはヤメテ) さて、 コードを覚えるのも良いです。 その音で歌えます。 ですが、事は既に右手の問題になっております。 そうそう、 その5時間ノンストップ練習(トイレも無しver.もしくはver.トイレ無し)で、 初めてピックで弾いてみました。 ・・・音、大きい。 というか、この、ピックが弦に当たる音が気になる。 で、 そうそう、右手の問題。 土曜日のギター教室で教えを乞うつもりでしたが、 急遽中止になってしまい、指引きの『黄昏』も先へ進めず、 こりゃ残念。 最近、絵描きモードが抜けなくて、ギターがどんどん離れていって、 ちょいヤバめ、でしたが、 今やすっかりギターモード。 どっちもやり出すと止まらない。 というか、没頭しやすいタイプなんだなぁ。 テレビゲームなんて始めちゃったら、もう、時間の無駄でしかないから、 それだけは手を出しちゃいけない。
2004年04月05日
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押尾コータローの「ドラマティック」をやっと借りた。 ギターでボレロ弾いちゃうか。 これ、一人で演奏してんのかなぁ。 どうなってんのだろ。 で、で、で、です。 ぼくがオータに教えてもらっている曲ですが、 これが、「プロローグ」という曲ではなく、 「黄昏」という曲でしたー! むききー! これは『STARTING POINT』というアルバムに収録されておりました。 先日注文した楽譜集にも入っているので安心しました。 あーよかった。
2004年04月02日
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絵描きモードです。ギターのコードを覚えるのみ。
2004年03月30日
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いまはこーんーなーにかなーしくてーなみーだーもーかーれーはてえてーもお、にどとーえがおにーはーなれそおーにないーけーどーだれかとめてむしょうにかなしい。
2004年03月28日
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何が痛いって、頭よ。頭痛。しかも微熱まで。あ、絵描いてるからギターは弾いてないよ。むふふ
2004年03月27日
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指は痛いですよ。筋肉痛は治りましたよ。痛いのは練習中に下向いてばっかりなので、首が痛い。指の痛さは気にならない。練習終わって仕事中になると、指が熱を持って痛む。今日という今日はギターが止まらなかった。昼間、渋谷から帰宅して、2時から6時40分まで。つまり仕事に出かけるまで弾いてた。「ちきしょー。休みてー。」仕事中もコードをポッケに忍ばせN野くんの付き人。イメトレ。でも、8時30分起きだから眠くって帰宅してからはもうやらない。今までいちいちギターケースに入れてたけど、ゆうべから出しっぱなし。今日は長い間ギター練習してたけど、だからといって、そんなに上達してるわけでもなく、「はい、ここまで。」「はい、ここまで。」と思ってトイレに行って戻って来てはギターを手に取るので、結局こんなことになっちゃった。絵、描かないと、ほんとにまずいのにーギターに逃避しています。逃避だこれは。
2004年03月26日
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