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朝食はバイキングでした。メニューは煮物や酢の物など野菜中心でタンパク質系は少な目、揚げ物などなし。客の多くが年配者なので健康を気遣ってのことだろう。卵焼きは焼きたてほやほやで美味しかった、固形燃料のししゃもと豆腐は係員が先に席へ運んでくれて火を点けておいてくれる。味噌汁も入れてくれたし、わりと人の手もかかっている。ホテルから10分ほどで六甲カントリーへ到着。久々に練習場で1コイン25球打ってみた。ところがインスタートの10番大スライス、11番チョロOB。やっぱりな、ルーティン変えるとろくなことない。でも、スコアは44、うーむ練習の効果はあったのかな?
2026.05.01
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一人用にセットされたテーブルが左右に並んでおり、なぜか安心感がわく。食事時間は予約制で5分刻みで選べ、17時20分を予約していた。ゴルフ場方式というか、5~10分間隔で順に客が来るので接客も丁寧で落ち着ける。入口で待たないし、これはいいシステム。お品書き二番人気の陶板焼きコース。生中・・・今年からアルコール復活。酒飲むと目が良く見えるような気がする・・・たぶん、錯覚でしかない。生中2杯目は泡が少な目。メインの陶板焼きこれくらいの量がちょうどいいかも。フグの空揚げいつもはスマホ見ながらゆっくり食べるが、この日は何も見ずにどんどん食べた。腹減ってた?所要35分くらいで「ご飯になさいますか」と聞かれた。さっさとごはんも食べ終わって、軽く挨拶し部屋へ戻った。部屋で小一時間ほど休んでいると、電話が鳴りデザートを部屋に届けるとのこと。デザートがあったのか?・・・そうか、あるよな、普通。コーヒーと一緒に夜景を見ながらいただきました。
2026.04.30
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4月27日(月)から2日間、一人予約でゴルフをしました。初日は有馬カンツリー。モーニングのホットドックセット。これで1200円は少し割高に感じた。インスタートのハーフコンペ、10番。楽天評価4.5、よく整備されたきれいなコース。フェアウェイは広いが、距離があるので難しい。スコアは100点。32名参加のコンペはダブルペリアのハンディ14.4ついて11位(ハズレ賞→レトルトカレー20%割引券、こんなん貰ってどうする)でした。同組のSさんが優勝、Uさん3位、Hさん4位とわが組は上位独占。明日は六甲CCなので、この日のお宿は有馬温泉 メルヴェール有馬。有馬温泉駅から徒歩2分のホテルです。ここの駐車場は機械式。それほど広くない玄関前に到着すると係員が待ち構えており車のキーを渡す、いわゆるバレーパーキング。到着前に荷物を整理しておかないと少し慌てる。私はスマホを車内に置き忘れた。まあ、フロントで引換券を渡せばすぐキー貰えるので問題はない。このホテルは有馬温泉では珍しい一人利用プランをやってます。一人の方も少なからずおられました。無料のコーヒーサーバー。お風呂は夕1回、夜1回、朝1回と3回行った。ここに来る人は、金泉と銀泉が目当てなのでサウナと水風呂には結局、誰も来なかった。サウナ好きにはベストかも。
2026.04.29
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石垣ー小浜島は一日に9往復、片道30分、1750円。往復買えば割安だが、2社あるので注意。チェックイン時に帰りの送迎バスを予約すると、部屋へ迎えにくる時間が決まる。朝、カートが迎えに来てスタッフが荷物を積みバスへ載せてくれた。手ぶらでチェックアウト。小原島港到着。キャディバックは別便ですでに運ばれていた。この船で片道30分。人口700人の島にしては大きい船だ。石垣空港の制限エリア内にレストランはない。売店で買った塩アイスクリーム。絶品。この島にはハブがいる。小さなハブで毒も弱く、致命傷にはならないとのこと。アウトも1番だけ紹介します。全体にインよりはややトリッキーで狭い。アウトも、沖縄では広い方かな。7番は日本最西端ホール最西端の看板を撮ろうとしたら、クジャクさんがお出ましに・・・でかい、きれい。サービスも満点クジャクの鳴き声はあちこち響き渡ってました。
2026.02.26
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コーンスープあるので朝食とわかる。ごはんが人気か、すぐになくなる。確かに、今まで一番おいしく感じた。おひつ空っぽで、ガックシ。パンみたいなやつを食べるが、納豆には合わんなー朝からアイスクリームが習慣化大阪に戻っても習慣抜けず、いまだに毎日2個続く。16番170Y パー3 迎えのカートのおじさんは16番が名物ホールという。海が見渡せる美しいホール弟君のパーパット。奥には観客席が見える。16番グリーンがステージなってライブか何かするのかな?17番 395yパー4(初日の写真なので快晴)ゆうゆうとカート道を闊歩するクジャク様呼んだ?18番505y パー5(これも初日の写真)カート道左は10番でこのあたりはねらい目?隣接ホールは全てセーフだったような気がする。ただ、打ち込まれたことも打ち込んだこともない。前半は51100超えが普通になってしまったー。プレー後はカートでヴィラまで送ってくれる。ドアツードアでらくちん。毎日同じメニューなのでアルコールで変化を・・・
2026.02.25
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おそらく年中同じと思われる朝食バイキング(HPの掲載写真と同じだった)地場産の食材が中心、黒い椀に入っているのは島豆腐。ここのご飯はとても美味しい。おひつが真っ先に空になる。3日間ともイン10時26分スタート。12番パー3 170y 日本最南端ホール。13番パー4 白434Y。 長すぎるし上がってる、パーオンなど夢。14番パー4 355Y 沖縄にしては広くフラットなホールが続く。15番パー5 白から510yスイング改造中、1Wが230y旗まで飛び、パーオン2パット。スコアカード取り忘れたので、EV PROデータで。インは44と復調。アウトでカートナビに頭ぶつけた。たんこぶ出来て51。このタイプのカートナビは過去にも頭ぶつけ要注意とわかっていたのだが・・・夕食も同じだが、一応アップ。プロティンファースト、カーボンラストを守っている。今日のお酒は赤ワインと柚子ソーダ割。アルコールは百薬の長ではないということが浸透してか、酒を飲んでる人はめっきり少なくなった。この夕食時も10人に1~2人だった、昔ならあり得ない。
2026.02.24
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カート乗り入れOKなので、プレーは早い。ナビは9番までの後半ハーフ1時間24分と表示。だいたい、3日間こんなペース。この日の夕食は窓側の席へ案内してくれた。夕食は4日間全く同じだったのでアップする必要もないが・・・朝食にないのは刺身。朝食のスープはコーンスープ。この日のアルコールはスパークリングワインと柚子のソーダ割。朝食にはもずくとグルクンの天ぷらがない。お約束のアイスクリーム。いろいろなものがトッピングできる。これは朝食にもある。レストランで見送られながら、「食べ過ぎたので、腹ごなしに海へ向かって歩こう」と海に向かった。しばらく歩いてるとカートが追いかけてきて、海までは15分あるので乗りませんかと。結局、ビーチまで送ってもらった。帰りはこのカフェから電話すると迎えに来るとのこと。昼間に来ると無料のラム酒などもあるようだ。時刻は18時22分だが、まだ明るい。この島は東経123°、日本最西端に近い。12°×4分=48分ほど明石より日の入りが遅い。プライベートビーチには誰もいなかった。泳ぐには寒い・・・帰りは歩いて帰ったが、途中の芝生にハンモックが並べてあり、そこで寝ながら星を見れる。初日は快晴だった。部屋への案内人にこの島は星空保護区に指定されており、88星座中84星座が見える、今日は新月なのでぜひ見てください、と言われていた。しかし、うっかり忘れ、2日目以降は曇りで見えず。
2026.02.23
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朝食バイキングは6:30~10:00まで夕食と違って、時間を予約する必要はない。朝食の内容は夕食そのままといっていい・・・朝食は3300円、夕食は5800円なので、どちらか食べるなら朝食がお得。夕食はライブキッチンで天ぷらがある、カレーがある、スープの種類が違うくらい。アイスクリームとかケーキなどデザート・フルーツは夕食と全く同じ。一日2回のアイスクリームが日課になった。ゴルフウェア着て、スタート10分前にフロントへ電話しろとのこと。電話してゴルフシューズ履いてる間に迎えのカートが来る。ゴルフ場まではカートで1分。初日こそ用紙に記入したが2日目からは何もなし。スタッフにカートで送られてくると、フロントは誰かわかっており、軽く挨拶して顔パス。すぐ、階段下りてカートへ乗り込む。部屋から10分以内にはティグランドに立っている。精算もサインで部屋付け、すぐカートを呼んでくれる。ゴルフ終わって10分以内に部屋に戻れる。スタッフにすすめられて記念撮影。ショボくて短いコースだろうと思っていたが、インスタートの10番、400Yもあって驚く。沖縄のコースは料金は一流だが、トリッキーなしょぼい山岳コースが多い。ここは違う。長くて広い。小原島の最高標高は99mしかないので、フラットでもある。木も形よく剪定されて高級コースのような雰囲気、さすが星野リゾートか。リゾートなので、アベックか女性グループが多い。男2人組は稀有な存在。グリーンは丁寧に刈られていたが、非常に遅い部類だろう・・・。2番ホールさっそくクジャクさんがお出迎え。ここのクジャクは大きくてとてもきれい。13番など434Yミドル、沖縄のコースはしょぼいと思っていたのでロングと勘違いした。インは3294Y。ティグランドは短く、距離表示のすぐ横に白ティがあるので正味の距離。アウトはインより短めでやや狭いが、それでも、これまで回った沖縄のコースよりいい。沖縄のコースは値段が高く、山岳でトリッキーと思っていたが、ここは違った。値段もリゾートへ泊まれば12000円と冬の沖縄では格安。沖縄でよくある高額なツーサム割増もない。
2026.02.22
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部屋はVillaタイプ定員4名で、リビングにも寝室があった。自由にスマホやパソコンを使うために、弟君はリビングで寝ることに。バルコニーの横でベッドから星が見えたそうだ。(春節なので新月)バルコニーは池に面している。さっそく、コーヒーを飲みながら記念撮影。結局、バルコニーへ出たのは、この時だけだった。私はこっちで寝た。洗面台は2つあると便利。ぎりぎり反対側に足先が届くバスタブ。水はすぐ横の西表島から引いており、お湯の出はよい。すぐ満杯になる。このホテルは食事別のプランしかなかったが、ホテルでの食事一択になる。食堂街へ食べに行こうにも、真っ暗な夜道を3kmほど歩かねばならない。島にタクシーはなく、ホテルの貸出自転車は18時まで。最近はアルコールも少し飲むことにしている。〆はコーヒーとソフトクリーム。石垣島周辺のソフトクリームはとても美味しい。
2026.02.21
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2月15日から4泊5日で小浜島へゴルフ旅行。関空7時到着。ターミナル直結の3Fはいつも空き待ちの車が1~2台待機している。3Fだけでも500台クラスの駐車場、1~2分待てば満車の赤が青色に変わる。今回は初めて制限エリア内で朝飯を食べることにした。「ぼてじゅう」の広島焼き1880円。KIXカードで10%引き、消費税10%、元の値段になる。どうせ、チンするだけだろうと思っていたら・・・出来るまで20分近く待った。食べてみるとすぐわかった。これはここで焼き上げている。美味しい!ユーグレナ離島ターミナル到着。ユーグレナ(和名ミドリムシ)。ミドリムシとかゾウリムシって、遠い昔、どこかでよく見てた気がする。雪塩ソフト。石垣のソフトクリームは美味しい。リゾートでは朝夕2回食べてた。メインのアーケードにはお土産さんがたくさん。ここが石垣市内の中心部かな?まーさんとマンタ見に行って以来の石垣島。今の時代、旅行は手ぶらですね。「こんなに混んでるんだ!」という驚きの声を上げながら乗り込んでくる客がいる。乗ってきた飛行機も満席だったが、この船もほぼ満席(定員195名)。この日から春節でした。いざ小浜島へ出航。送迎バスでホテルへ向かう途中にシュガーロード。朝ドラ「ちゅらさん」の撮影地らしい。「ちゅらさん」って何?見たことないし・・・って感じだったが。他の人が写真撮ると、つい撮ってしまう。バスに乗った順に1組ずつ下りて行って、チェックインするのはいいシステムだ。ロビーにはウエルカムドリンクとしてセルフのさんぴん茶やアイスキャンディがあった。ロビーから見たリゾナーレ小浜島。星野リゾートは段取り良く考えられたホテルだ。昨年の青森もそうだったが、ここもストレスのないシステムでGOOD。
2026.02.20
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関空の入国や手荷物受取はとてもスムーズ。5時50分着の飛行機だったが6時30分には駐車場到着。入庫が7時32分なので、次の1日分の料金が発生する時刻に余裕でセーフ。料金は25%引きなどで15800円だった。タイ入国審査は入念で長蛇の列ができる。私の場合、顔認証はいいのだが、手荒れがひどくて指紋認証が出来ず、いつも他の人の2~3倍はかかってしまう。ちなみに、今年からTDAC(タイデジタル到着カード)をオンライン申請することが義務付けられた。これで入国がスムーズになるかと思いきや、同じだった。なお、このカードは72時間前から当日までいつでも申請できる。オンラインだから一瞬で申請できるが、申請してからOKまで半日以上かかった。当日に申請すればいいやとのんびり構えて、予約した送迎車に乗り遅れる人も多いようだ。
2026.02.09
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マレーシア航空の帰国便は14時15分発、朝ゆっくりできてチェックアウトは10時とベスト。フロントでキーを返しチェックアウトを申し出ると、フロントからフロア係りへ電話が入り結構待たされる。室内にたくさんある引き出しを全て空け、貴重品ボックスも大きく空けておく。こうするとチェックアウトが1分もかからなくなった。(冷蔵庫は閉めておくけどね)クアラルンプールでトランジット。かなり大きなラウンジで、食事の種類も多く、まあ満足。22時40分発の飛行機なので、いつもラウンジでしっかり食べ夜の機内食は断る作戦。食べてる人はごくわずか、機内はお休みモードだった。失敗は軽めの朝食があるということで、頼んだこと。爆睡中の到着3時間前に起こされ、食べると目が覚め眠れなくなった。
2026.02.08
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2回目のラチャクラム。安い、近い、面白いの3拍子がそろったコース。おまけにそれほど、混まないので最高だ。白からでも6389yと距離があり、チャレンジングで印象に残るホールが多い。ローカルな雰囲気で、まだあまり知られてないコースだが、外国勢に知れ渡ると人気化するだろう。ここも、タイ語→英語→韓国語→日本語の順。昨日のバンパコンは韓国人の団体客が大型バスで乗り込んでいたが、ここも韓国人が多いのだろう。かつてのタイは日本人ゴルファーだらけだったが、日本のコースが激安となり、料金だけで言えばわざわざタイへ来る理由は全くなくなった。昨年も最終日はこのコースで90を切れて有終の美を飾ったが・・・今回は撃沈・・・(;^_^Aキャディさんはスコアカードにカタカナでラチャクラムと書いている。23/1/69は仏教歴2569年を意味している。学のあるキャディさんだったのかもしれない。タイのキャディさんはバーディパットになると期待に胸を膨らませるが、このキャディさんはチップを渡そうとすると手を振っていらないと断った(バーディが取れなかった場合、最後に適当な理由をつけてチップを渡している)。こんなキャディさんはタイではたった一人かもしれない。
2026.02.07
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バンパコンはバンパコン川のほとりにあるため、いつも風が吹いて涼しい。20年前ほど前は、小屋に毛の生えたようなクラブハウスの、ひなびた田舎のコースだった。ここでは傘を何本か折られたほどの強風が名物だ。涼しいのでタイのキャメロンハイランドと思っていた。この涼しさに目を付けたのか、いつしかクラブハウスが豪華になっていった。そしてついに今年から、周辺の土地が豪華な別荘地として大規模開発され始めた。値段も上がってきたが、まだ3600Bと割安。しかし、スイスイ回れていたコースは数年前から混み始め、今年は激混、最も混んだコースになった。前半はパー1個で51。後半は14番からパー3つとバーディ1つが続き42。コースそのものは20年前と変わっていない。川はあるが池が少なく、あまり手の込んだコースではない。ただ、距離は白からでも6393yとたっぷりあるのでやさしくもない。
2026.02.06
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2回目のスワン 一番好きなコースだが、昨年スロープレーが多かったので回数を減らした。でも今年は予想外にスムーズ。高速が近くまで出来て20分短縮されたし、来年は増やそうと思う。スワンに白鳥はいないが・・・毎朝、自分が白鳥になっていた。ゴルフ出かける前に、片足立ちで、残りの足と上体を水平にする「白鳥の湖」のポーズ。70歳を超えると、転倒防止が大切。このアイソメトリックはバランスに重要な中殿筋を鍛えるのに役立つ。片手を机につき安定させると、大腿四頭筋を使わず骨格で立て、中殿筋などが鍛えられる。ゴルフでも、末端を脱力し、骨格で立てるアドレスの習得に効果がありそうで一石二鳥。「白鳥の湖効果」かどうか知らないが、パーが3つ取れて47。後半もショットが非常に安定し、44。最終は572Yと長く、小川と池に囲まれたグリーンで非常に難しい。1Wと4UT2回がフェアウェイど真ん中。残り100Yを9Iで30センチにつけ、超久しぶりのパーが取れた。
2026.02.05
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コスパ最強で3回目のロータスバレー。1時間前に到着したが早められず、レストランでジュース飲みながら待つ。ビュフェはゴルフスクールのロゴ入りユニフォームを着たスクール生で大賑わい。若い韓国人たちでほとんどが女性。練習風景を見ると非常にハイレベル。このコースはホテルも併設しており、朝から晩まで練習に明け暮れているようだった。混んではいるが、レベル高い人が多くラウンドはスイスイ進む。ただ、遠いので時間かかる。この日は事故渋滞にも巻き込まれ相当遅くなった。前半はバーディ出て43。後半はパーもなく48。ショットは良かっただけに90を切っておきたかった。
2026.02.04
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7ラウンド目はワンノイ。初めて行くコース。ピラミッドみたいなのがアユタヤのマークかな?ドンムアン空港過ぎて30分とかなり遠いが、3500Bと割安。ローカルな田舎のゴルフ場で、売店が1か所しかなく脱水症状でラフラ(タイのゴルフ場では3ホールごとくらいに売店があるのが普通)・・・危なかった。空いておりスイスイゴルフ。途中で5人組に追いつくが、ワープ。ショットが大きく乱れて前半56。後半も立ち直る気配無く55。とにかく、この日は何故だか疲れていた。スタートから脱水だったのかもしれない。
2026.02.03
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日曜日は休養日にしている。もう70歳だし、2週間ぶっ通しはちょっとね。朝から風呂に入り、ルーメイクのために1時間ほどスタバで時間をつぶし、スーパーでお買い物をした。観光へ行く気は全く起きない。アマンタのトイレはTOTOのウオシュレットで自動開閉タイプ。バスタブもかなりでかい。初めてこのホテルに宿泊した時は1泊6000円。今では2~3倍になっている。アジア危機でしっかり対策したタイのバーツは強い通貨になっている。このホテルは駅2分と好立地。駅前のスーパーにはオーガニックや放し飼いの卵がたくさんの種類売られており、健康志向が強い。外人向けのスーパーかな?タンパク質ファーストが血糖値スパイクを押さえるってことで、タイのゴルフでは到着前の車中で卵を食べ、20分後くらいにバナナを食べるのをルーティンにしていた。タイのゴルフ場では予約時間は無視され?、到着順で到着することが多い。前組が遅いと、空いてるホールへワープして、後から戻ってくることもよくある。
2026.02.02
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平日と休日の料金差が少ないので、土曜日はもっぱらカスカタ。20年ほど前に来た時、ホールインワンの達成者にタイ旅行社のワンチャイさんの名前があった。36ホールあり、今回はDコースからスタート。ショットよくパーが3つ取れたが、ここはグリーンが難しく3パットはお約束。Aコースは3263Yと距離長く、パーオンが難しいが、わずかなチャンスを生かしバーディ1つ。キャディさん100Bゲットで大喜び。この日のショットは本当に良かったが、スコアはさほどでもない。うーん、何が悪かったんでしょうね・・・。
2026.02.01
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ロータスバレーの2ラウンド目。道路の渋滞が日ごとに増してきたが、1時間前に到着。レストランでは多くの韓国人たちがビュフェに群がっていた。我々はお腹いっぱいなので、ジュースだけにした。スタートは早めてもらえないが、ラウンドはわりとスイスイいける。写真撮影するHさん。ショットは安定してきて、この日トリプルはなかった。アプローチ・パットはいま1、いま2、でパーは2個のみ。2日連続で100は切れたのでOKだ。
2026.01.31
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4ラウンド目はFLORA VILLE。初めて行くコースで、クラブハウスを改装中だった。タイ人の年始休暇は1月14日まで(長すぎ?日本人が働きすぎ?)。前日までガラガラだった道路が渋滞し始めたが、50分で到着と市内からはかなり近い。1番ホールローカルな田舎のコースって感じ。ガラガラで前後に人なし、すぐスタート。キャディさんもタイ語ONLY、外国人見当たらずタイ人中心のコースみたい。4150Bと値段が高いのはクラブハウスが豪華に改装中のせいか。表のBコースは全部回ったことがあるが、ここは初めて、今年から表に入った新参のようだ。BランクのコースというよりCかDランク。狭いホールが多かった。でも、ボールは1球も無くさず調子は上向き。OUTは2番から3連続パーがあり46。INもいきなり8叩き暗雲垂れこめるも、13番バーディで息を吹き返し、ついに100の壁を突破。ここに比べてるとラチャクラムの方がずっと安く、面白い。近さは同じ。=もう来ない。Hさんと2人で毎日この居酒屋(原始焼きという北海道系チェーン店)へ通ってました。理由は美味しいから・・・すごく流行ってます。一人2杯ずつ飲んで、軽く食べた程度だが、消費税等が17%付加され一人6700円ほど。円安・バーツ高に加えてタイでの物価高。安さを求めて移住する国ではなくなりつつある。
2026.01.30
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3ラウンド目はスワン。タイで一番好きなコースである。タイのゴルフ場は有名設計者のコースが多い。当然、日本にも同じ設計者のコースがあり、どこか似通っているので、らしいなって感じる。でも、このコースの設計者ハワード・スワンは日本にないのか、とても新鮮に感じる。スタートホールはこうあってほしいという1番ホール。人気コースでは格安4150B(Gフィ+キャディフィ+カート+送迎込み)タイゴルフは十数年前に比べればかなり値上りしている上、1バーツ2円台から5円台への円安。気楽に行ってたタイカントリーやアルパインはカット。タイカントリーのクラブハウスは経験したコースでは世界一、手入れも素晴らしいが、コースはスワンの圧勝だろう。スワンは表のAのコースの中でも一番と思う(A7とA8は経験ないので知らんが)。(表はファインラインゴルフの料金表、代表はタイ人のワンチャイさん。昔は正規のグリーフィ料金とここのグリーンフィ+キャディフィ+送迎付きが同料金というコースも結構あった。)ティショットは良くなってきたが、アプローチ・パターがいまいちで54後半は少しまとまって、46。おしくも3日連続で100の壁を突破できず・・・初日・2日目と6個ずつでボールが無くなり、3ダースじゃ足りないと不安になったが、この日はボール無くさず、一安心。
2026.01.29
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タイ2ラウンド目はロータスバレー。2014年と2015年のアジアのBEST VALEU FOR MONEY 受賞コース。素晴らしいコースだが、市内から1時間半と遠いので、送迎込み3500Bと格安なのだろう。コスパ最強なので、ここはいつも混んでいる。早く到着したがスタートを早めてもらえずレストランでジュース飲みながら1時間ほど待った。ただし、難コースで上手な人たちが多く、スイスイラウンドだった。美しい池と大きなロックが印象的なホールが多い。白から打つと6150yとラチャクラムより短い。でも、こっちの方が難しい。前組は韓国人の若い女性3人で華やかだった。タイのゴルフ場は韓国人で溢れ、たまに見るのが欧米人。日本人や中国人はあまり見なくなった。でも、日本人ばかりの頃は社用族のおじさんだけだったが、韓国人たちは若い女性や子供連れなど様々。OUTは49と難コースにしては上出来。後半は崩れて、2日連続の100越えに・・・今回は11ラウンドの予定で先は長い。前日より14打も良くなったとプラス思考になれたのも70歳を超えたからでしょうね。
2026.01.28
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初戦はラチャクラム。市内から近くて、面白いコースで送迎込み3400Bと格安。9時35分ホテル出発、道路はガラガラで10時20分到着。すぐスタートできてスイスイラウンド、14時過ぎには終了し、シャワーを浴びても15時30分にはホテルに戻れた。今年は1番ホールを撮影することにした。70歳から1番ホールから順に1ホールずつ撮影し、18年かけて18番まで撮影しようという壮大な計画。どこまでいけるか?タイ初日は100越えがお約束なので頑張りたいと思ったが・・・OUTはショット、パットともにいまいちで56。INも初めこそ粘れていたが、だんだん崩れて・・・。16番では3打目が池ポチャ、グリーン周りにドロップし、そこからグリーンを挟んで反対のバンカーと池を数回往復、いつ終わるんやという状況に・・・。頭は大混乱でスコア不明、ギブアップで12。放心状態で迎えた17番パー3はなんとアゲンストの190Yを5WでON。やはりゴルフは何も考えられない状態で、無心で打つのがベストか?そしてバーディ狙い3パット。タイでのワースト更新で初日が終わりました。
2026.01.27
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1月は寒さで手荒れがひどく、避寒も兼ねてタイへゴルフ修行。年始もだいぶ過ぎた早朝、がらがらと思っていたP2の駐車場は風雨にさらされる屋上しか空いてなかった。毎日サンデーなので、3連休中とか気づかない。P2を出て(30分以内に出れば無料)1周回ってP1を調査。P1もそこそこ埋まっていたが、たまたまターミナル2F直結の3Fが空いてた。証拠写真を撮っておくことは一直線にこの場へ戻るために必須。入口で精算したら15分以内に出なければならない。関空のラウンジは全ての航空会社共通の大きなラウンジ1つに変更されたようです。1つしかないのでターミナルのど真ん中、イミグレ出た付近のエレベーターを上がったところにある。近くなったが、KIXポイントつけに行くと少し戻ってこなければならない。単独の航空会社のころより内容は豊富で充実してます。機内食も控えているし軽めにしておく。機内食も軽めだった・・・これくらいがいいですね。今回はマレーシア航空。大阪便は昨年12月29日から導入されたばかりのA330-900型機。フルフラットにするボタンが2か所ついていて、寝た時も押しやすい。フルフラットも上手く工夫されてる感じだった。フルフラットでは値段が一番安かったし、機材も最新で、到着や出発の時間もベスト。これはマレーシア航空一択。バンコクの常宿アマンタ・ラチャダー。洗濯機があるのが決め手。ゴールドコーストゴルフ修行ではほとんどのホテルで室内洗濯機があったが、バンコクではめったにない。いつもはダブルベッドだが、今回はツインにしてみた。頻繁に起きるのでダブルベッドだと、端に寝ることになり、山裾というかなんか安定しない。シングルベッドではど真ん中に寝るのでスプリングの具合が良く寝やすい。ツインが正解だった。
2026.01.26
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ゴールデンバレー6時30分頃到着、さっそく食堂へまだ薄暗い早朝の18番の風景。何とも言えない風情があり、なんだか心落ち着く。朝食は1300円と高め。豚汁はそこそこ美味しいが・・・。やっぱ朝食はジャパクラが断トツ。写真撮ってないので、いきなり結果発表。45+49=94。ゴルフは95くらいが、一番楽しいらしい・・・。まあ、お気楽で楽しかったです。でも80台の方が緊張感あって面白い。この日の宿はルートイン加東(朝食付きで11000円)ビジネスホテルも高くなってきた。出来たばかりなのか、きれいです。部屋のテレビで館内情報がわかる。これは便利。部屋で寝ながらメニューをチェック。18時開店、一番乗りで5品ほど迷うことなく注文しました、でも写真撮り忘れ。朝食は6時45分から。リアルタイムで7秒ごとに更新空いてそうな頃合いを見計らっていけます。高級?食材では帆立フライがあり美味しかったです。朝風呂も空いてました。写真なく、いきなり結果発表。東条パインバレー(20251023)47+47=94人間は一番落ち着くスコアに自動調整してしまうようで・・・連日のお気楽94。
2025.10.23
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ホテル城ヶ倉は朝食バイキングも充実デザートはこんなものか青森空港のカフェでりんごソフト。奥入瀬渓流は素晴らしいが、道路に近いところも多く、一部は完全に道路上。交通量も多く排ガスをけっこう吸い込んだ。ただ、建設中の奥入瀬バイパスが完成すれば、マイカー規制もしくは車両通行禁止になるらしい。その時はぜひ再訪してみたい。歩行者天国になればクマ爆増し「熊おぼる」必携?
2025.09.25
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ホテル城ヶ倉 1泊2食付き2人で33561円(楽天配布のクーポン使用)。このホテルのサウナ・水風呂はとてもいい、露天風呂も風情がある。ベッドがないので格安?ほとんどが青森県産のお品書き、地場産食材がズラリと並ぶ。星野リゾートに比べるとコスパ最強。先付けは(昆布和え、イカ沖付け、なます蒸し)お造り(本マグロ、海峡サーモン、かんぱち、甘えび)。小さめ生ビールが900円と割高だが、酒で元を取らねば儲からないでしょうね。期待以上の食材に、売上協力せねばなるまいと響きシングル(2000円)を追加。陸奥湾産スモーク帆立と海老グラタン。小川原湖牛柳川風肉は何枚も重なってボリュームたっぷり。深浦産かになど桜姫鶏の炊き込みご飯と切れ込み汁りんごシャーベットとマカロンこのホテルからは奥入瀬まで山道を22.5km35分、歩き疲れた70歳にこの往復は堪える。やはり星野リゾート一択か。あそこ水風呂さえあればなあ・・・
2025.09.24
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K君がマレーシアから一時帰国したので、Y君と3人でゴルフをすることになりました。K君・Y君は高校時代の友人で将棋・麻雀・ゴルフの実力が拮抗し互いに切磋琢磨してきました。二人はさっそく練習グリーンへ。私もルーティンを守ってカフェへ。ここのカフェはリーズナブル。コーヒー400円、ソフトクリームはセルフで盛り放題380円。ハーフの小休止でY君はソフトクリームの止め方がわからず、悲鳴を上げながら私の3倍以上に盛り上げてました。コーヒーはカートに持っていけて、そのまま置きっぱなしでよい。各種ペットボトルは全て税込み100円とコンビニより安い。フェアウェイは広く、よく整備されてます。ただ、すごく印象に残る名物ホールとかは無かった。自分でカートへ積み込み、清掃も自分でする完全セルフ方式。全ての組がスループレーで服装も何でもOKの欧米スタイル。今日は祝日ですが、待ち時間は0とスイスイプレー。15800円(現金のみ)と完全セルフではやや高めだが、食堂の一番高いメニューが1350円と、プレー代以外の出費は少ない。
2025.09.23
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ホテルの朝食バイキングは好きなの選べていいね。メニューも多少変わっている。午前中は奥入瀬を歩く予定だったが、前日の疲れが残り、酸が湯(すがゆ)温泉へ向かう。道中はすごい霧でフォグランプつけながらなんとか到着。混浴の千人風呂湯舟を仕切る板から、浴衣を着た女性が2人出てきてこっちを観察、見ればまいね。予報で霧が晴れる午後1時過ぎまで休養室で休憩。八甲田ロープウェイ切符を買う時に、山頂は霧で視界5mですよ、と言われた。そろそろ晴れるはずだと山頂へ。八甲田ゴード(8の字→ひょうたん→ゴード)ライン散策8の字の近い方の円だけ回る30分コースと2つの円を回る60分コースがある。ここでもクマ出没注意、2024年6月に死亡事故が起きておりしばらく入山規制されていた。クマ(おぼる=逃げる)をリュックにぶら下げれば何故か安心できます、心強い。8の字の中間地点にある湿原展望所登山道はほぼ一本道で、道に迷うことはないと思う。ただ前半の円は地道がそこそこあり、後半の円はほぼ木道で整備されている。一番厳しいところを通過できた者は、全部行ってもいいよ。これはダイビングに通じるものがあるね。。
2025.09.22
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奥入瀬街道 ほぼ中間地点にある石ヶ戸休憩所で一休み軽食堂はあったが、例によって朝食バイキング食べ過ぎでお腹空かず、ソフトクリームのみ。大型バスが停まっており、インバウンドの人たちであふれていたが、ようやくバスが去ったところ。奥入瀬渓流沿いにはバス停や駐車場が数か所あり、そこから渓流沿いへ下りる道がある。その前後100mだけ人がいる感じ。熊出まくりの影響か、そこを過ぎるとこの素晴らしい渓流に全く人影無しで非常に快適。渓流沿いの素晴らしい写真がいくつも撮れたが、なぜかアップできない。2連泊以上が条件のホテルなのに、夕食のメニューはあまり変わってなかった。アルコールを嗜まない弟君からいただいた無料ドリンク券で生ビールを選択、一番安いがこれがいい。2巡目は海鮮丼をプラスしただけ。ちょっと、太ってきているのをうっすら感じる。甘党の弟君のデザート。私も食べたが、こっちの方がお見事。
2025.09.21
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朝食も同じシステムで入場。昨夕のような失敗は繰り返さないぞ・・・水溶性食物繊維のごぼう、ナットウキナーゼの納豆、オメガ3の青魚、ビタミンDの鮭。しっかり健康に良いものを選べた。だが2巡目、デザートだけにしようと思ったが、ライブのラーメン追加。まあ、たまにはいいでしょラーメン。奥入瀬渓流沿いはクマ出没情報が溢れていた。熊対策として「クマをぼる」・「熊鈴」を用意「熊をぼる」は楽天で3980円。チャックを締めて保存すれば2か月有効。関電の鉄塔作業員が「熊をぼる」をつけてから、クマを全く見なくなったらしい。ヒグマの嗅覚は犬の6倍、数十キロ先の獲物を嗅ぎつけるらしい。熊をぼるの匂いは、クマに取って非常にいやな匂いらしい。これは心強く、安心できました。熊(をぼる=逃げる)ぶら下げ、いざ奥入瀬渓流へ淡々と石ヶ戸まで4kmほど歩いてみたが、なんと、誰にもすれ違わず。どうなってんの?いつも誰も歩かないの?大雨で一部通行止めだから?熊出没のせい?
2025.09.20
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奥入瀬渓流ホテルby星野リゾートいろいろな設備が整っており、ラウンジには無料のワイン・コーヒーがある。人間ドックで肝臓にAPシャントが見つかってから1年半ほどアルコール止めていたが、それが消え9月からアルコール解禁。ただアルコール一日10g、旅行でも20gと自主規制しており、ラウンジはがまん、がまん。それほど大きな部屋で張りませんが、十分です。このホテルはプライベートの散策路を持ち、ホテルの雰囲気はとてもよい感じでした。ただ、渓流沿いに露天風呂はあるが、肝心のサウナと水風呂がない。サウナ・水風呂のあるホテルを十和田湖あたりまで調べたが、まるで談合したようにサウナ・水風呂は無かった。夕食は「青森りんごキッチン」スマホで専用のQRを読み込んで予約すると、受付番号と何番待ちか表示される。しばらくすると、「お席の準備が出来ました」と返信が来る。受付で番号を見せると、料理を説明しながら丁寧に案内してくれる。案内に1組2分ほどかかり、案内係は2名なので1分に1組ずつレストランに入る計算になる。これはゴルフ場のレストランのようだ。1組ずつ順に処理すればいいので従業員は少数で済み、客にとっても受付で待つことなく、美味しいものに人が群がることもおきにくい(起きてたが・・・(;^_^A)。1日目は8番待ちで8分、2日目は10番待ちで10分ほど部屋で返信を待ったが、受付で待つことは全くなかった。実に段取り良く考案されたシステムだ。バイキング形式。出来合いの料理と調理してくれる料理がある、よくあるタイプ。空揚げやカレーなどが安めのものが、お箸やお盆置き場のすぐそばにあり、ごっそり取ってしまった。これもうまく考えられており、してやられてしまった。空揚げを3つ食べれば腹いっぱいになる。ライブキッチンは行かずに終了。楽天で予約するともらえる無料ドリンク券で1合1800円程度の日本酒を飲んだ。別に日本酒が飲みたかったわけではない。それが一番高かったから選んだのだ。貧乏性は永遠です。
2025.09.19
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2泊3日の信楽ゴルフ合宿に行っていたため、しばらくぶりのアップです。ホテルJALシティの朝食バイキングは青森のビジネスで評価1位。ホテル選びは1に朝食バイキング、2にサウナ・水風呂を基準にしてます。朝食バイキングを2巡し、さらにデザートも食べる。そりゃ、太るわな。大阪へ帰ったら+3kgでした初めての青森、古墳に興味はないが・・・一度は行っておかなくてはなるまい、三内丸山古墳。なかなか、よい感じでした。縄文時代は組織的な戦争というものが無かったらしい。海も幸、山の幸、栽培もしていたようで、よほど食べ物に恵まれていたのだろう。ただ、人間が一緒に暮らせば争いは必ず生まれる。後ろからいきなり殴られた痕があり、それが最大の死因?平和な時代であっても、人間同士のいざこざ・いじめがなくなることはないようだ。豊かさは、大きな建築物も産み出す。柱を斜めにして建てる、現代の高層建築にも通じるようだ。十和田湖観光船乗り場。ちょうど出航時間に到着し、乗船しようとしたら、切符を買ってこないとだめと言われ、間に合わなかった。タッチの差で1時間40分待ちに・・・(;^_^Aどうせ大したことないだろうし、ホテルへ行こうと思ったが・・・することもなし、一度は乗っておくかと、2階のレストランで待ちました。コーヒーフロート2個目を食べて1時間40分をやり過ごす。明日は奥入瀬街道を「子の口」まで登って、バスで下山予定。バス停は「子の口」→「銚子大滝」→「雲井の流れ」→「雲井の滝」→「馬門岩」→「石ケ戸」→「紫明渓」→「奥入瀬渓流館」と8つあり、片道14kmなので2km間隔でバス停、1時間に1本程度、大型のバスがある。観光船はガラガラ。先頭の席へ陣取ることが出来ました。大雨で奥入瀬街道は一部通行止め。雲井の滝~銚子大滝の間は通行止め。ハイキングではここまで来れないので、写真撮影。通行止めを乗り越えて少し歩いたが、道はきれいに整備されていた。
2025.09.18
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9月8日から4泊5日で青森県へ、前から行きたいと思っていた奥入瀬ハイキングが目的です。久しぶりのプロペラ機です。ホテルJALシティ青森朝食が高評価も、大浴場はなし。ホテル前には食べログ高評価の寿司屋が2軒、でも1軒は休み、1軒は満員。仕方なく、市場へ向かってぶらぶら歩くと、メニュー黒板を通路に出している若い女性の店員がいて、聞いてみると空いているとのこと。店は路地を進んだところにあり、イタリアンのお店(リストランテPICCOLO)。一番上に書いてあったコース料理5000円を選択。1品メニューからサラダはこれ、パスタはこれと選ぶスタイル。茄子のパスタ。弟君はベーコンパスタ。半分ずつしました。メインはメバル。他にもう一品あった気がするが、写真撮り忘れ。このメバルは正解。メバルってこんなに美味しい魚だったのか。アイスコーヒーデザートはアイスこのお店はお休みだった一八寿司の向かいにありました。遠回りして行きましたが、ホテルからはすぐそこでした。
2025.09.13
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御前水のスコアアップ忘れてました。5年ほど前、ニドムでバカ飛びしたことを思い出し、やってみたら、ドライバーが160~180yだったのが200y~230yくらいに伸びた。御前水5番ロングは560yもあったが、パーオンしてバーディ取れた。この距離をパーオンするのは何年ぶりかな。しかし、慣れないことすると変なミスも出始め、2バーディ取れたのに90切れず・・・最終日は苫小牧リゾート72 エミナ西コース、ツーサム割増込み8500円。ホテルから9.7kmとほど近く、海に近いので涼しい。そういえば、到着した日は札幌31℃、苫小牧21℃でした。海から5km以内の苫小牧周辺ゴルフ場は内陸部のコースより5℃~10℃くらい涼しい気がする。早くスタートできると思ったが、2日連続で時間通りのスタートとなった。アイスコーヒーで時間つぶし。三井観光のリゾートコースだっただけにいい雰囲気。特に、お風呂は大きなサウナが新設され、水風呂も気持ちよかった。いいコースだがリーズナブルなコースに外国人は見向きもしないのか、スイスイ回れた。手入れも良くコスパ最強、苫小牧では一番おすすめかな。昨年もそうだったが、この日も、高校女子の大会が行われており、何台もの大型バスから続々と女子高生が下りてきて華やかだった。最終日のスコアは3度目の100超え・・・(;^_^A昨日上手くいったからと言って、翌日同じことをしようとしても上手くいかないのがゴルフ。特に、飛ばそうとすると碌なことはない。スイスイゴルフで予定より早く新千歳空港到着。15時ごろ食事をし、20時半の出発まで空港温泉でのんびりした。以前は超満員だったが、2600円と値上がりした?せいかな、温泉はガラガラだった。この9日間、ほとんどの日が雨予報だったが、ニドムで霧雨が数ホールあったぐらいで天候には恵まれた。ただ、この日は、東京が大雨で、東京から来る搭乗予定の飛行機の到着が遅れ、関空到着は遅くなった。
2025.07.22
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御前水ゴルフ倶楽部 ツーサム割増込みで平日で23450円と高い。ラピダス新工場にほど近く、空港もすぐそばという好立地。コースへは1時間前に到着・・・これまでのコースは時間を早めてもらえたが、ここは時間通りということで休憩。初めてきたコースというか、名前すら知らなかった。林の中まできれいに整備されてます。打ち下ろしのショートコースは美しくていいんだが・・・カートが3台並んでおり、おいおいおい・・・夏の北海道では高級、有名コースほど、外国人プレーヤーが多くなり混んでいる。アイスコーヒーを頼んだら、氷もコーヒー色だった。久しぶりに茶店でゆっくりした。真ん中が林でセパレートされている珍しいホールがあった。右ルートはすき間が狭く狙いにくいが、ピンへはかなり短くなる。弟君は狙ったわけではなかろうが偶然にも右ルートへ、ラフやバンカー多く難易度高い。私は安全に左ルート、ハザード少ないが相当長くなる。どっちがいいか、面白いホールでした。新苫小牧プリンスホテルへ戻り、隣の焼き肉店へ。前回は定食だったが、今回はおすすめの焼き肉セット。ここはサラダ、丼物がでかいので、要注意。長年、脂身を控えてきたせいか、定食の赤身肉の方が美味しいと思った。
2025.07.21
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朝のお品書きお目覚めの飲み物・・・チアシード・亜麻仁油入りジュースチアシードと亜麻仁油はどちらもオメガ3脂肪酸が豊富。特にチアシードは各種ミネラルや食物繊維が豊富でスーパーフードの王様とも言われる。ダイエット、抗炎症、糖尿病、血圧下げて心疾患など効能は広い?楽天のお買い物マラソン中なので、さっき有機JASのブラックチアシード500gを1980円で注文した。原種はブラックで、見た目のきれいなホワイトチアシード(ホワイトタイガーみたいなもの)はお値段2倍。毎日大匙1杯程度が良いようだ。汲み上げ湯葉、焼きネギとクコの実クコの実は目のスーパーフード。このクコの実はくすんだ赤色をしている。鮮やかな赤色をしたクコの実は二酸化硫黄などで燻蒸したもので、値段は高く、危険。不自然な発色したきれいな食品はだいたいアウト。お造り・・・噴火湾産カレイ。紅サケ塩焼きお重・・・だし巻き卵・なめたけおろし・白老牛の赤ワイン煮・虎杖浜産たらこ滝合わせ・・・スナップエンドウ・大根・噴火湾産あわび ごはんは「ふっくりんこ」デザートトウモロコシのムース・メロン・グレープフルーツ室蘭カントリー ツーサム割増込みで12400円観光地から離れ、外国人は少く空いている。高速出口から近い山中にあり、海から2kmほどでかなり涼しい。大したラフではないが、入るとロストの危険性大。スコアは103と6ラウンドで2回目の100オーバー。ま、これが現在の実力かな。浅いラフなのに、ちょっと入っただけで、見つからないことが何度かあった。
2025.07.20
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望楼NOGUCHIの夕食食前酒と歓迎の一皿歓迎の一皿ではあるが、弟君は鳥類が苦手。ということで、パス。滝乃屋ではチェックインの時に苦手な食材を聞かれたが、NOGUCHIでは聞かれなかった。禁酒中だが、こういう時ぐらい、いいだろう。飲めるアルコール量が限られているので、酒は食事と一緒に飲みたいよね。ラウンジの無料ビールは我慢して、有料のワインをいただく。前菜は大きな板で運ばれてきた。左から・羅臼産真蛸のスパゲティーネ・ルスツ高原豚のマリネ・いがりぶっこ&チーズ右から・真イカの沖漬け・アナゴと枝豆のタルティーヌ先椀甘えびお造り・・・醤油は指で上部の穴を塞いで必要量を汲み出す。理科実験のピペットを思い出した。北海道産本マグロ・オホーツク産ホタテ・函館産カワハギ・サロマ湖産塩水ウニ中皿函館産メバルとオロフレトマトのムニエル強肴富良野産牛のローストビーフなどごはんゆめぴりかデザート・ドリンクサシャインマスカット・ブルーベリー・ピスタチオのアイス・レモンムースなどごちそうさまでした。
2025.07.19
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滝乃屋 朝食食事処には部屋名が書かれた専用個室がある。そして、とても静か。藁納豆。唐松石鹸もそうだが、健康に気づかいのある宿でした。登別カントリー。平日だがツーサム割増込みで13100円。山中にあるが、コースはフラット。海から10kmほど内陸に入るためか、暑かった。道に迷って困惑している韓国人グループに遭遇した。確かに、ここの標識はワナのような標識で、そりゃ間違えるでしょ。外国人の多いコースは一目でパッとわかる標識を造らないと。ダイソンの掃除機みたいなパッとわかるマニュアルを作るのは日本人は下手だね。スコアは91。これが今回のベストスコアに(;^_^A登別温泉に近いため、外国人(ほぼ韓国人)が多かった。値段が高い有名なコースほど外国人が多く混んでいる傾向がある。望楼NOGUCHI100㎡と、だだっ広い。按摩器が気持ちよかった。ここは、前に泊まったことのある石水亭の向かい。(あちらも野口観光グループ)。この広さでも、この宿ではミドルクラス。ラウンジで無料の生ビールが飲めるし、冷蔵庫にも缶ビールあり。でも、禁酒。コーヒーミルはコリコリ心地よい音がする。このコーヒーは美味しかった。ここの室内風呂は源泉かけ流し。朝風呂で利用したが、とても良い泉質で気持ちいい。大浴場にはバスタオルだけでなく、サウナ用敷タオルが置いてあった。これはベリーグッド、他の温泉施設も真似して欲しい。
2025.07.18
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滝乃屋は楽天評価4.8。ベランダも広く眺めも良い。畳の部屋にベット。たいてい、室内の風呂は利用しません。屋上に展望露天風呂。地下にも露天風呂などがあったが、ほぼ、サウナと水風呂を利用。大浴場に唐松石鹸という聞いたことのない石鹸が置いてあった。この石鹸を使ってみると、使用感も肌の具合も良い。売店で同じものが1個1000円ほどで売られていたので2個購入。家でも使ってみたが、これはいい。楽天でも買えるので、石鹸はこれに決定。文月のお献立あとは読めない。内容は読めます。先付け・前菜など。いいマグロでした。ふわふわのウニアワビと毛ガニ今まで食べた毛ガニで一番美味しかった。大阪で同じものを食べようとしたら、これはお高いでしょうね。時鮭(ときしらず)釣り人の弟君は知っていた。春から夏に北海道沿岸で取れる若い鮭で、季節外れに取れるため「時を忘れた鮭」という意味。産卵前で脂が豊富、非常に美味とされてる。私は脂が苦手なので、いつも買う鮭の方が美味しいと思った。止肴花咲ガニのジュレをかけたミニトマト・長芋など食事デザート夕張メロンのパフェ・季節のフルーツ久し振りに、アルコールを飲みました。こういうときくらいです。
2025.07.17
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5日目は登別温泉への移動と観光。まず、話題のラピダス新工場を見に行ったが、通行止めだった。セキュリティ厳しそう。千歳空港のすぐ裏で、空港直結って感じ。5兆円くらいかかる大プロジェクトらしい。その関係者が利用するからか、千歳・苫小牧付近のビジネスホテルは軒並み値上がりしている。旅行者には迷惑な話だが、このプロジェクトが成功すれば日本の未来も少しは開けそう。でも、官主導のプロジェクトって、成功したことあるんかいな。次は、道の駅ウトナイ湖ゴルフ帰りに、ここで夕食を食べようとしたら、17時にはレストランなどは閉店されていた。車中泊族だけがいる状態になっていた。展望台があり、ウトナイ湖が見渡せる。散策路があったが、こっち方面には人の気配がありません。クマ出そうだし、汗掻くし、歩くのやめた。登別のクマ牧場へ到着。前回は長い山道を登り、狭い傾斜地の駐車場へ停めが、ロープウェイで登る方式へ変更されていた。温泉街から少し登れば、広い平らな駐車場へ停められるのでGOOD.入場料はロープウェイ代込みで3000円。海洋交易船が展示されていた。これはでかいなー、板を縄で結んで作る船は初めて見た。北の荒海を乗り切るために、相当な造船技術が必要とされたんでしょうね。登別温泉郷滝乃屋へ到着、老舗の料理旅館です。ラウンジからの眺めも落ち着いている。ウエルカムドリンクは抹茶クリーミーに泡立てられ、ふわふわな抹茶でした。
2025.07.16
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苫小牧ゴルフリゾート アイリスコースここは本物セルフ。何と、車でスタート室へ乗り付けキャディバッグを下ろす。駐車場に車を置いて戻ってきたら、券売機で土曜日プレー券8200円と休日ツ-サム券1000円を購入。必要事項を記入してチケットと一緒にスタート室前にいるおじさんに渡すと、カート番号を言われるので自分で積み込む。スタートまでだいぶあったが、すぐ出発してよいとのこと、何故か格安コースほど空いている。カート道はなくグリーンそばまで乗り入れOK。手入れもよく、もと三井観光の高級コースなのでレイアウトも良い。このコースはウトナイ湖の向かいにあり、リバーヒルやニドムより海に近く涼しい。食堂は閉鎖だが、ハーフターンの時にお弁当(サバのおにぎり+ハンバーグサンド4つとボリューム満点、若者が多い?)をくれる。シャワーないが、ホテルから10km15分ほどでOK。スコアも95が切れてまあOK。夕食はホテルから歩いて10分ほどの人気のそば屋でしたが、写真撮り忘れ・・・代わりに、昨日、タラオの帰りに泊まったヒルホテルサンピア伊賀の夕食、花はしょう会席を載せます。
2025.07.15
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2日目の朝食は洋食。わざわざ運んできてくれますハンバーグ・ソーセージ・厚切りベーコン。ここ数年は、加工肉を意識的に食べてなかったのでうーんって感じ。この洋食は今どき珍しく健康志向0%。食後、フロントで以後はずっと和食に変更してもらいました。あきたけどね。3日目はニドムクラシック(昼食付、2サム割増込みで総額13700円)この日は前日までずっと50ミリ前後の雨予報だったので、空いているだろうと思った。でも、かなり混んでいた。キャンセル料が11日前から50%、4日前からは80%と高いせいか、キャンセルがあまり出ないようだ。林の中もきれいに刈られていて、丁寧に整備されている。プレーヤーは外国人多めのコースである。スコアは100超えたーって、騒ぐほどのことではないか。わりと、よくあることです。
2025.07.14
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ホテルの朝食会場は最上階(11F)。連泊の場合、和食と洋食が交互になる。初日は和食で、弁当箱と鍋が渡される。弁当箱をテーブルに置いてごはん・味噌汁などを取りに行くスタイル。いつも、昼食を抜いても平気な量を食べる。ホテルから13km20分、北海道ゴルフ倶楽部へ。近いので、たいてい来る。昼食付、ツーサム割増ありで一人11000円。レストランは午後3時までなので、プレー前に食事。スタート時は霧がかかっていたが、雨は降らなかった。イーグルコースとライオンコースがある。今回はイーグルコースで池がらみのホールが多い。最終18番の名物、浮島グリーン。セカンドショットはナイスでグリーンに落ちた。乗ったかと思ったが・・・奥のバンカーへこぼれていた。スコアは・・・うーん。夕食は徒歩5分のお好み焼き屋。久し振りの広島焼きは美味しかった。
2025.07.13
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7月2日午前6時15分関空到着、この時間帯は便利な3階が空いていた。駐車場代は9日間KIXカード25%引きで1万円ほど。2人以上なら安い。8時15分関空発で、北海道リバーヒルゴルフ到着は11時30分ごろ。到着日なのでスタートは余裕を見て13時30分にしていた。広いレストランに客は一人もいなかった。もしかして、空いてる?総額5990円(昼食付)は北海道でも格安。食事もまあまあよかった。食事後、聞いてみると、すぐスタートしてよいとのこと。1時間30分近く早くなりラッキー。カート乗り入れOKというか、そもそもカート道が無いという潔さ。このコースは北海道ブルックスの向かいにあり、そこのメンバーから「リバーヒルはいいコースだよ」と聞いていた。初めて来てみると、手入れもしっかりされており聞いてた以上にいいコース。ただし、楽天の口コミを読むとすごく混むらしい。前日まで強い雨予報だったので、この日はたまたま空いていたのだろう。幸い、雨は全く降らず、スイスイゴルフ、あかんのはスコアのみ。今回のメインホテルは新苫小牧プリンスホテル。以前に比べると苫小牧のホテルの値段は跳ね上がっている。ここは駅からかなり遠いので安め。少し高くなるが、ダブルルームはかなり広く、お得で落ち着く。ホテルには大浴場、特にサウナと水風呂があるのがうれしいポイント。ここのサウナは朝もやってます。夕食はホテルの隣にある徳寿。焼肉のチェーン店のようだ。1番人気の焼肉定食とサラダを注文。定食のごはんとスープがでかい。なんと定食にもでかいサラダが付いていた。追加で大きなサラダを頼んだため、食べても食べてもサラダが減らずお腹いっぱいになる。焼肉も食べたが・・・そこそこ量があって、お腹パンパン。
2025.07.12
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5月28日(水)、弟、従弟の3人で太平洋クラブ六甲へ行きました。1時間以上余裕があったので、練習場へ・・・気づかずにメンバー専用打席で打ってました。10時39分INスタート・・・前組は男女の2ペア。若い女性たちは走っており遅くないと思ったのですが、後ろを男性が追いかけて1ショットごとに方向指示やらレッスンやら・・・。3ホール終わるのに1時間10分。計算するとハーフ3時間半ペース、おいおい、これはどうなるんや・・・。途中、マーシャルとすれ違いました、さすがに注意があったようで、ペースが少し上がりました。でも最終18番終了はちょうど13時39分、ハーフ3時間かかりました。カート内では「さすがにあれはないで」とかさんざん言ってたのですが、内弁慶の3人は自らの腕前も考え、コースへは何の苦情も言いませんでした。しかし、後ろの組から苦情が殺到していたのでしょう。係り員から「もう前組は空きますから・・・」と言われて14時20分スタートの紙を渡されました。ちょうど40分の休憩です。レストランには2組しかおらず、キョロキョロ見渡しても前組はいなかったので、もう18ホール回り終えて帰ったのだろうと安心してしゃべってたら。食べ終わるころに、比較的そばで食事されてることに気づきました。いつのまに・・・(;^_^A後半は9番ティでやっと前組をグリーンに見る、前後に人影なしのスイスイラウンドになりました。最終9番へ向かう道で5番のティグランドにいる男女2ペアとすれ違いました。後半は16時50分終了、ハーフ1時間40分でした。3時間かかったINは50。とっとこ打ったOUTは42。3人とも後半の方がかなり良かった。やはり、ゴルフは考える間もなくさっさと打った方がよろしいようで・・・
2025.05.29
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5月26日(月)一人予約で美奈木ゴルフへ練習グリーンンは空いておりパター練習独占・・・練習場が充実しているので、皆さんはそっちへ行かれているようです。INスタートのハーフコンペ予定より少し早くスタート。前後に人の気配なし、最後までスイスイゴルフ。ランチはカレー同組4名の内2名はハーフコンペだというのに青ティ選択。まあ、それも当然、5下レベルでした。残りお一方は、リタイアされた全国旅ゴルファー。明日は東城陽、明後日は高室池とここ3週間は車中泊ゴルフらしい。国内全制覇挑戦中でゴルダイジェストのブログで9位。このレベルになると、敷居の高いコースもゴルフダイジェストに頼めば何とかつてを探してくれるようだ。後半OUTは多少混むかなと思ったが・・・9番のティグランドでやっと前組がグリーンに見えた。これほどスムーズなゴルフはいつ以来だろう。スコアは一番悪かったが、まあ100切れたのでOK。ハンディホールは10・11・14・15・17・18でボギーで済んだホールが多い。結果33人中の30位。とても上質。美味しそうな豚肉でした。
2025.05.27
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昨日は5月23日(金)大安。花屋敷ゴルフよかわコースへ一人予約で行ってきました。18番はレストランへ向かって打つ名物ホール。フェアウェイど真ん中から180yを5番ウッドで打ちました。監視員の方は五分五分ってことでしたが、ボール見つからず池ポチャ。昼食は八宝菜チャーハン。昼食のビール抜きもすっかり慣れました。ここまで、一打目で飛べばいいんですけどね・・・スコアは合格点としている95を久々に切りました。白ティから回るとパーオンもいくつかできてスコアはよくなるようです。
2025.05.24
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5月13日、釣り名人のニンニクさんからタイが送られてきた。50センチほどで食べごろの大きさ。養殖だと、日焼けして色が黒くなるそうで、これは天然もの。13日急には無理で、14日は高室池ゴルフだった。とりあえず、内臓を出して冷蔵すれば、15日まで持つはず。「おおっー、これは立派なタイ子じゃ」と弟君。ところが魚屋さんが14・15日とお休み。今日16日に短冊にしてもらった。大葉とミョウガだけ用意した。しまった、紀州南高梅も買ったのに出すの忘れた。味の決め手はごまだれ・・・自作するのがベストらしいが、それは無理。盛り付け完了ごまだれかけて2・3口いただく・・・美味しい残りは出汁をかけて美味しくいただきました。ニンニクさんありがとうございました。
2025.05.16
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