社会はすべからく
数字という結果を求めている。
堂々と数字と結果が好きと
開き直っていいのだ。
知る者と知らざる者に分かれる。
知るか知らないかたったこれだけの違いで
有利か不利かの差だが出る。
つまり、知らないということは実におそろしいことなんだ。
逆に知るということは強力な武器だということだ。
社会のルールってやつはすべて頭のいいやつが作っている。
そのルールは頭のいいやつに都合のいいように作られてるんだ。
逆に都合の悪いところはわからないように隠してある。
賢いやつはだまされずに得して勝つ
バカはだまされて損して負ける。
ルールが気に食わなくててめえの思いどおりにしたかったら
自分でルール作る側にまわれ。
誰かのうしろに隠れてぬくぬくと息生き延びられると思うな。
何を見ても何にを聞いても刺激と発見があるはずなんだ。
素のままの自分からオリジナルが生み出せると思ったら大間違いだ。
創造するってことはまず真似ることから始まるんだ。
一時の感情で利益を失うバカにだけはなるな。
蛍光ペンで要所を塗っても何も頭には入っとらん。
そうすることで勉強した気になっているだけだ。
一旦そう思うともう一度そこをやり直す気力が薄れてしまう。
テクニックは付け焼刃では、身につかない。
普段の地道な努力の上に立つもの。
周到な準備と訓練の反復つまりテクニックをもっているということは
その人間性には計画性、持続性、実行力、そのうえで目標を達成
しようという情熱があるということだ。
つまりテクニックを持つ人間こそ大いに尊重されるべきなのだ。
自分で反省して立ち直るそういう精神的強さがなければ
受験では絶対に勝てない。
人を番付するななんてホザくヤツは肝っ玉の小さい甘ったれた野郎だ。
一位にこだわって競争しろ。低いレベルでも一位を目指せ。
一位になれば自信がつく。自信がつけばさらにやる気が出る。
競争って結局自分との闘い、他人とじゃないってことだよな。
試験とは自分との闘いと心に深く刻み込め。
やる人間はやるが、やらない人間はやらない。
失敗をした。しかしそれは自分がダメということではない。
本当にダメなのは、その失敗を次に活かせないやつだ。
正しく読む能力を身に付けるには常になぜという疑問を持つこと。
自分が自立していれば本音とか建前とかは気にしない。
バカは一生成長できない。
ナンバーワンにならなくていい、オンリーワンになれだ~
ふざけるな、オンリーワンっていうのはその分野のエキスパート
ナンバーワンのことだろう。
PR