いや、ずっと前 会社社長に
” おなべバー
”なるものに連れていかれた事は
一回だけあったんですが、(いや社会勉強ですよ勿論)
これがもう…なんちゅうか、こっちが客なのに
なぁ~んもしゃべってこない。
だまって酒飲んでる。。
はぁ?ってな感じ
ま、それもそのはずで、彼ら(体は彼女 笑)は
女性が好きなわけでして、 ああややこしい
爆
つか、でもさ、こっちは客だぜ?だんまりって…
おかしくね?まじ 笑
もう二度と行かん。とか思ったもんだが、
★出たよ、設定先に、いたよ。 へんなのが
いやさ、女なのに男になりたいってこと
逆(おかま)はいまや社会認知されてるし、
ま、あってもいいとは思うけど…
このジンのばやい
いちいち動作が”男過ぎる”ってか無駄に男を
演出しすぎで
キモイ…
強面の実際の男でさえそこまでやらんような
話し方、一挙手一投足(ああ、タイピング疲れた 笑)
いっきょしゅいっとうそく
立つ時も無駄に大声で「よっこらしょ!」とか
…わざわざ蟹股で歩くし、物持つときも
そんな大げさなジェスチャーでなくていいんでね?ってな感じで
無理に”男”を作らなきゃならんところが、
全然男じゃないわけで、 なりきれてない
わけで、
こういう中途半端な人間を見るとどうにもこうにも
むかついて、設定中も けっとばしてやろうか
と思ったよ。
(ま、そりゃないけど)
やるなら徹底的にやってくれよ。
男性ホルモン打ってヒゲはやすとかさ。
股間にディルドつけるとかさ ま、こりゃ禁句か 苦笑
つるつるの顔して 本物の女性(恐らくは彼女)に、
「おお、そやなぁ」とかヤクザもんみたいに
わざとらしい
太い声作っても
きもい
だけやっちゃうねん。笑
テーブルの前でがばっと足開いて左ひざに左肘をついて
上向いて煙草の煙を天井に向けてぷはぁ~って吐いても
なぁんも 様(さま)にならんゆうの
つか本物の男だってそこまでわざとらしくねぇよ 苦笑
こんな野郎についてる 女も女
だが、(いや、客ですぜpajekkoさん)笑 スマソ
まぁ、えげつない人間関係を見てしまった。
てかこれって病気じゃないやろ。
だって 病気なら
ほんとに男になってるんやろ?
ならもっと 自然に
男のはずやろ?
って真・pajekko説では解釈したい。笑
ああ、女性になりたくてほんものの女性に生まれた人。
男として生まれ男らしい人。(おいらのような 笑 どーだか)
は 良かったねぇ~☆
ほんまほんま 笑
病気認定されてるのなら仕方ないが…
…オカマはまだ許す。
しっかし、おなべだけは…勘弁してくれ。
※てか俺が 女の喜び
に気付かせてや(以下略 笑
