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◆温泉大好きのオトシゴロになってしまいました。 特にお気に入りは京都・鞍馬温泉です。 http://www.kurama-onsen.co.jp/ 自然の中に殺風景なままに存在し、周囲は山のみです(~o~) それだけに四季折々の風情を味わえます。◆この日は先に大原・三千院へ行きました。 途中から山道には雪が積もり、三千院はすっかり雪の中でした。 この日のお目当ては実光院でした。 http://www.digimake.co.jp/webtown/sakyou/jikkouin/jikkouin.html ここの拝観料はお抹茶とお菓子込みでしたが、 座れないし困ったなあと躊躇する間もなく、椅子まで用意してもらえ、 見事な天台声明を聴きながら雪景色のお庭に見とれてしまいました。◆京都近辺へ来るとメール送信したくなる人があります。 各地の情報は勿論、各分野に造詣の深いお方ですが、 この日の返信には 《源氏と言えば、いま田辺聖子の宇治を読んでいます。 浮舟が身を投げて大原小野の尼に助けられるあたりまで 進みましたよ。・・・》というものでした。 また私の課題が広がりそうです(^ ^;Δ フキフキ
2006年01月29日
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◆明日は母の誕生日です。昭和5年生まれ。かなり若いです! 6人姉妹の末っ子なので少々わがままではありますが、 頭も柔軟だし、働き者だし、洋裁和裁も料理も見事です。 田舎ではありますが、結構役職もこなしてきました。 口先だけの父親とはどえらい違いです。 ◆昨年はプレゼント用のお花が重なったので、 今年は躊躇してる間に、明日になってしまいました。 横浜在住の妹に先を越されないようにと、電話だけしました。 (毎年妹に負けてますから・・・苦笑) 夜9時半過ぎが電話のグッドタイミングなので、電話すると、 「はーい、○○ですー!」とダミ声が鳴り響き、 ぎくっとしました。わーッ!この声・・・(>_
2006年01月28日
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◆年末から不調だった右足の爪は痛みも化膿も止まりました♪ 「これでしばらく様子を観て下さい」と若いM先生。 N皮膚科では「手に負えません」と言われたほどだったので、 本当に感謝感謝でした(汗) 物に当たったりしないようにと包帯を巻いてもらえました。 後は爪が伸びるのを待つだけみたいです。お世話になりました。 ◆爪に関しては20年ほど前に痛~~い想い出があったので、 今回の治療は本当にビビリました! 以前のは運動中に右手の中指を《突き指》し、 爪の根本が腐り始め、《生爪を剥ぐ》という事態に陥り、 あの恐怖と何日間もの激痛は今でも思い出せるほどでした(T_T) 仕事にも支障をきたし、車の運転にも困り、 右手のヒジと左手で運転してました(^ ^;Δ フキフキ◆ついでに《健康○○センター》を覗いてみました。 真新しいトレーニングマシンが並び、広い部屋になっていました。 新顔のインストラクターさんと会話していたら、 別の病院から転勤になったお馴染みの インストラクターさんも寄ってきて、「待ってますからね!」 と元気づけてもらいました。。。 嗚呼、今年こそは本気で痩せねば・・・うううう!
2006年01月27日
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◆体調不良で休んでいた小学校でのボランティアへ行きました。普段なら歩いて20分程度なのにタクシーで行くハメになってしまいました。膝と腰は激痛の上に爪先まで負傷では、重い楽譜類持参ではどうにもなりまへん(T_T)!◆この近辺では珍しいタクシー会社でした。ワンメーターの距離であることを告げても「良いですよ~♪」と言ってくれるオジサン運転手でした(^^;)。イケメン風ではなく、オジサマ風でもなくちょっとがっかりではありましたが、数分の間に会話を交わし、アメ玉までもらってしまいました^^ 念の為に名刺をもらい下車。◆年末以来で久しぶりの子供たちは相変わらず元気でした。風邪気味で年末に休んでいた養護学級のYちゃんも元気に出席していました。彼女は自分の名前も読み書きもできないらしいのですが、歌詞だけは覚えてくれます。確かな音程で大きな声で歌えるようになりました。下級生の頃にはお母さんがつきっきりでもじっとしてられなかったのですが、一人で参加可能になりました。 今年は何度の高い曲にも挑戦可能かも!◆昼過ぎには坂道を上って帰宅することになります。小学校の門を出て散歩がてらにと歩き出しましたが、数メートルで危険信号が点滅しだしました(>_
2006年01月21日
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◆午前中はK大学病院・皮膚科での診察・治療日。また知り合いのタクシーを依頼する。彼女は迎車料金を求めず、お釣りもきっちりとしか受け取ってくれない。女手一つで二人の子供を育て上げたという苦労人です。◆爪の回復経過は順調で、次回の予約は1週間後になりました♪ ◆ヌシからは今夜も業務連絡メール着信。 「○○です。帰宅は明日です」と(>_
2006年01月20日
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◆眼科での検診でした。前回からは3ヶ月目。膝を故障する原因にもなったのがこの病院までの行程でした。バスや電車・タクシーを乗り継ぐ事、6~7回。使う路線で回数は変動しますが、今回は京阪電車で丹波橋乗り換えコースを選択してみました。エレベーターもあり順調でしたが、京都駅でのJR乗り換え時にかなりシンドくなってしまいました(T_T)。長く歩きおまけに粉雪が舞い、寒風が吹き付け、まるで我が人生そのもの、という感じでもありました。しかもまだ靴を履ける状況ではないので夏用の《サンダル》です(@_@)!!周囲はフカフカブーツが多いというのに、愚母の足元はスースーの夏姿(泣)◆病院では受付を済ませ、インターンっぽい若い先生に視力検査などをしてもらい、散瞳薬を点眼してもらい30分ほど待ちます。この間に最上階の展望レストランで少しおうどんでもとエレベーターで昇ってみると、「どうですかー?」という声!担当のM先生でした。相変わらず凛としてお美しいこと!それにとても優しい口調♪ ぼやけ始めた視力で応対しながら私は席につきました。ぼけーっとしながら少しおうどんを口にしましたが半分も食べられませんでした。まあいつもこんな感じなのですが(大食漢ではないんです!ホンマに!)、この時は時間も気になっていました。先生を待たせてはいけないとまたエレベーターで降り、順番を待ち、いつもの受診。。。。◆眼圧だけは安定してきたものの、右眼はかなりダメージをくらったままみたいで現在はまだ治療法もなく「お若いから何とか力になれたら良いんですけどねー」という悲しげな先生の声を聞くばかり・・・ううう! また経過を観るしかなさそうです(T_T)◆こんな診断でも、こんなに遠くても、此処で有り難いと思っています。眼科だけでも4カ所。10人近くのお医者さんにお世話になりましたが、この先生の診察は手際が良くて患者への負担が少なくて済んでる気がするのです。まばたきする間にその間隙をぬって診察してもらえる感じです(苦笑)。神の手と呼ばれていらっしゃるK先生などは殆ど説明なく、会話もなく「まばたきしないで!」と怒りの言葉が飛んでくることもあるくらいなんですモノ(-_-;)◆それにしても、あの準備室での検査、風圧を当てるヤツ! 「まばたきガマンして下さい!」と若い先生にいつも注意を受けてしまうのですが、「バシッ!」と「プファッ!」とか来る風圧を無視して目を開けていられる人っているのでしょうか???
2006年01月19日
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◆M先生からの返信メール。 ここ数日間のLD問題などについてチラっと書いて送信したら、「・・・徹底した真相解明が必要だと思われます。驕れるもの久しからずです。今はゲーム社会です。ゲームに溺れるものは滅びます。テレビもゲームになっていけば単なるゲームの道具ですね・・・」というものでした。◆入れる穴さえも見つかりません・・・(^ ^;Δ フキフキ 久々に真面目に反省の愚母でありました。。。◆大学病院での爪の治療。結構良い感じで治っているようですが、まだまだもっと爪が伸びてこないといけないそうで、このまま様子を観るらしいです。◆タクシーの運転手さんが「良かったら帰り、送りましょうか」と言ってくれる♪ メーターは切ってサンドイッチを買って待っててくれました(感謝)♪◆ヌシからは相変わらず「○○での徹夜テストが終わりません」 の着信メール(>_
2006年01月18日
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◆午前中「病院?それとも寝込んでるの?」という妹からの着信メールあり。殆ど毎日の様に送信してくれるが、なかなか返信メールが書けません。《肉体的にはまずまずヨチヨチ歩き。精神的・経済的には卒倒状態!》なんて書けませんものねー(とほほ)◆夕方ヌシの帰宅を待って買い物へ急ぎました。1日中スタジオに籠もっていた愚息どもが帰宅するまでに夕食を準備せねばと思いながらも、近くのスーパーまでも買い出しに行ける状態ではなく(自力歩行がやっとで買い物類を持てない)、珍しく早い時間に帰宅するヌシの車に便乗しました。慌ててて買い物をして帰宅してみると、携帯に着信メールが残っていました。 「二人でご飯食べに行ってきます」ですと(>_
2006年01月17日
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◆16日(月)治療経過も良くちょっと気が緩みすぎた夕方、駅前のパーラー「○○○」では3万近くをやられてしまい(大当たりが出てもすぐ飲み込まれてしまうパターンの繰り返し)、そろそろ諦めモードに入り、何気なく携帯を覗くと・・・(@_@)”!!◆それは目を奪われるような文言の着信メールでした。「Lドア強制捜査」ですって! 小雪混じり・寒風の中で1時間に2本しかないバスを待っていられる状況ではありません! トグロを巻くように駅のロータリーで客待ちしている聞き慣れないタクシーの先頭車に乗り込みました。帰宅を焦りながらも夕飯の用意が中途半端だった事に気付くまで時間を要すぐらいにショック状態でもありました。◆一時期は1000株以上保有していた《LD社》も《Jホールディングス後のLDオート》も切り崩されてもはや100株ほどずつしかありませんでした。さらに、先々週までに《J》株は全部売りさばき、《LD》社のみ残っていました^^ この残りの分から1株のみ残し(何故残したのか理由無し)、この日(16日)病院の予約は午後2時からでしたので、午後1時に売り注文を出してから病院へ向かったのでした(汗)。◆13:31分 約定単価698円也が最終取引。 1株だけが残骸のように下げ幅の推移を見守っています(T_T)★1.何が起こったのか? 何故、Lドアだけなのか!?★2.何故LD社は違法行為をやったのか(本当に違法行為だったのか)。 マスコミはこぞって最初から真っ黒説で通しているが、キャスターもコメンテーターも株やIT関連事業に明るくない人が多く、肝心の話題までなかなか進まない。★3.何故、重要な日の前日に、しかも異例といわれる夜間に強制捜査だったのか?《阪神淡路大震災の11年目》《女児誘拐惨殺事件・最高裁判決日》《耐震構造偽装物件に関わる・国会証人喚問の日》であったのに・・・! しかもしかも、《疑惑》ではなくいきなりの《強制捜査》!★4.関連会社副社長・野口氏《自殺》の報道は何故あんなに早く断定されて流れたのか?《自殺》と言い切れるのか? そもそも若いとはいえ副社長ともあろう人が、わざわざ沖縄まで行って、狭っくるしいカプセルホテルを死に場所に選ぶだろうか??(拙宅の愚息でさえ、鍵は不安だし誰が隣に来るか分からないしカプセルは怖いと避けております) しかも《非常ベル》に手が掛かったままだったとか?★5.小学生の息子さんもあると聞く。遺書なしで死にきれるものだろうか?
2006年01月16日
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◆大学病院での予約は午後からでした。 再診受け付け機にカードを通し、3階の皮膚科受付にてPHS呼び出し機を受け取り、さてトイレにでも・・・と向かっていたら即、呼び出し機が鳴り出しました(@_@)!「♪~皮膚科処置室へお入り下さい」とのこと!(早ッ!) 化膿して血膿が滲んだ包帯を外し、詰められたガーゼを丁寧に抜き取ってもらう時には前回ほどの痛みはなく、少し堪える程度で済みました。「かなり腫れも減ってきましたねー」などと言ってくれる先生を盗み見してみると、何とまああ、初診時の若い担当医はマジで若い人でした(笑)。 乾いた傷口周辺と食い込んだ爪あたりまでハサミで皮膚を切り取ってもらいました。引っ張りながらの作業だったのでかなり痛みがぶり返し、新しい血がにじみ出てきましたが、若い先生の為に「ううう~!」とうめきながらも品良く耐え忍び、新たにガーゼを爪と肉の間に挟み込まれ、悶絶状態の浪花の奇婦人でありました(-_-;) ◆帰宅途中の駅前で覗いた「パーラーK」は散々でした(泣) 治療の余地がないくらいにヘコミ、バスも無く(夕方からはバスが無くなる路線!)小雨降る中を、なけなし札をタクシー代に使ってしまった!傷心の愚母でした。 ううう! ☆★この間に驚愕の出来事が進行(侵攻?)していることには まだな~んにも気づいていない愚母でありました。。。
2006年01月16日
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◆退職した身には休日は結構苦痛です。 いつも家にいるんだから・・・と言われてるみたいで 一日中動いていなければなりません(T_T) 口げんかすることもなく 家族それぞれが自由空間を保てるように かつ 家族で何か目標を持って生きられるように と 思っていたら 自分の居場所が危うい 今日この頃です かすみだした目に目薬を 一向に改善されない神経痛に湿布薬を その他各種の飲み薬を飲みまくり 家中に薬が溢れ 薬局でも開業できそうな勢いです(T_T) ◆午後からは 家でレッスンと音録りをしていた長男 短大生の女の子の澄んだ高音と笑い声が流れ 久々に華やかな空間が生まれていました 女の子が居るお家というのは こんなのが普通なのかも知れませんねー
2006年01月15日
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◆次男は目下熱愛中みたいです^^; 徹夜状態で仕事に追いまくられているというのに 彼女からの電話には素早く反応し 家事を手伝い(平素から良く手伝ってはくれますが) 特に洗濯などは 外から取り入れ たたんでくれます 真夜中でも 翌日朝イチの分にタイマーを掛け 出かけて行きます 帰宅後はさらに家中の洗い物をやってくれます!◆ヌシは前日(金曜)徹夜作業だとかで 土曜の昼過ぎに帰宅しました 「何か買い物あるんかな?」 と帰宅途中の車内から電話がありました 「んー、何を頼もうかなあ・・」と口ごもっていると (まだ台所にも立てない状況で 前日の徹夜も気がかりでした) 「パスタ作ろうか」と提案してくるヌシ 即席ラーメンも作れなかったヌシが 時々台所に立つようになって数年 パスタは彼の得意分野になりました 私は全く手を出さず 誉め上げるることに徹します 材料を洗ったり切ったりだけ手伝い 後は重病人のフリして出来上がりを待ちます この役割に徹するまでには 結構《慣れ》を要します 彼は調理途中から《刺身》をつまみながら お酒片手に機嫌良く作っていきます 非常に機嫌が良い時には そのお刺身から1~2片を愚母に勧めてくれます^^; 出来上がったパスタは結構美味しく かなり腕が上がったようです 初期の頃には野菜類が入ってなかったので 愚息どもは遠慮したり 残すことが多かったのですが 最近では・・・ ナス・トマト・ブロッコリー・タマネギ・イカ・エビ・ホタテ などなど、その時に応じて盛りだくさんなので レストラン以上の出来映えに思える事もあります チーズと輪切りのピーマンを載せたフランスパンを軽く焼き ワインで食すのが好きなヌシです 彼女がワイン党の次男もワイン 長男は焼酎やワイン・牛乳・お茶などで食し(苦笑) 愚母もお茶か牛乳で・・・ やっとコーラ類無しでも過ごせそうになりました◆食事を作る手間が省けたことで相殺された 昨夜の《徹夜の詳細》は追求されることもなく 時が流れて行きます・・・ ヌシの料理の腕は・・・かなり上がってます(-_-;)
2006年01月14日
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◆2階での初診受付手続きや、3階での皮膚科受付を済ませ、 2時間近く待ってやっと私も《中待合い》になりました。 手続きのシステムが変更され、慣れない為か、 皆苛立っている様子で、食ってかかったり、文句言ったり、 特にお医者さんや受付嬢に対する暴言も目立っていました。◆順番がやっと私の一人前までになった時、その男性も中に入るなり、 「何番言われても分かりにくいわー! 名前呼んでくれなあ!!」 ですと! うーん、確かに病院側が気を遣っているのは分かるけど、 これはどうなんでしょうねー??? 名前で呼ばれた方が分かり易いのは確かですわねー。 そういう言い方だった所為か、 応対する医師の口調も少々粗っぽく怒鳴り声に聞こえ、 やっと次の順番まできたのにと、小心者の愚母は怯えていました。◆ついに私の番!ドキドキしながら入室すると、それは若い医師で、 しかも愚母の苦手なタイプです(-_-;) ビビリながらも覚悟を決め、挨拶をすると、 「お待たせしましたねー」という返事!? あらま! 外見とは違って、意外にもそのお医者様は優しく丁寧でした。 コトの顛末を説明し、いよいよ診察になりました。 親指の爪先・右端を一見するなり、 「あ~、これは・・・化膿してますね。かなり痛いでしょう」 というお言葉(感涙)! 家族でさえ冷たい視線だったのに、ちゃんと診てもらえるなんて、 しかも「痛いでしょう」って!! うううう! 感動でした。。。 怖れていた水虫菌とかではなくて、やはり深爪&周囲まで削りすぎ、 だった様です。修繕ではなくて、この傷の処置法としては、 《爪を浮かせるようにして伸ばしながら、周囲の傷口も治す》 方法が良いらしく、その為に、ガーゼを詰めるという事らしい!! 爪と肉の間に・・・ガーゼですってよーッ(@_@)!! ただでさえ腫れて血膿状態になって激痛なのに・・・。 「ちょっとガマンして下さいね」と言われては 「ハイ」と言うしかなく堪えるつもりでしたが、 いざ詰められると、「アウウウーーーッ」と唸ってしまいました。 処置が終わった後は汗びっしょりでした。 さらなる激痛で お礼の言葉もそこそこに退散しました(-_-;) 「自分で消毒などしないようにして下さいね。 月曜日に予約入れておきますが大丈夫ですか?」 と、これまた丁寧で、大変感動しながら帰宅しましたー。 ◆昨日(土曜日)までは疼いていましたが、 痛みは少し緩和されてきたみたいです~♪ 痛み止めに《ボルタレンSR》と《セルベックス》 抗菌剤用に《フロモックス》を服用中デス。 効いてるってことなんでしょうね。 早く靴を履けるようになりたいデス(-_-;) 真冬にサンダルはいくら私でもちょっと恥ずかしいモン。
2006年01月13日
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◆やっと大学病院の受付時間に滑り込みセーフでした。 大抵の大学病院は11時や11時半迄なので焦ります(^_^;) しかも左膝を痛めた座骨神経痛で、右足爪先負傷の愚母には オッソロシク歩行困難でした。タクシーの運転手さんは、「大丈夫ですよー。時間内までに楽勝でしょう。」なんて言いながら、 ちっとも楽勝ではありませんでした(>_
2006年01月13日
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◆重苦しい夜明けを待ち、シャワーを浴び直し、 気合いを注入して、N病院めがけていざ出陣! K駅(田園都市線ではありませんが 笑)まではバスで20分近く。 (乗降口が低いタイプの乗り合いバスだったので助かりました) K駅で下車し、周辺・Nビルは徒歩3分程度です。 暖かくなった陽射しを楽しむかのような気楽さでN病院を・・・ が、が、がッ! ないんです(汗)! 目指した場所に目指した物が無い時って, がっくりを通り越し、腑抜け状態になるんですねー。 次なる行動はただただうろつくばかり。 前日に確かめたはずなのに、再度電話局にも問い合わせ収穫ゼロ! 道行く人に尋ねても同じ反応で「知らない」って・・・グスン 前日のあの優しそうなC先生が嘘をつかれたとも思えません! そうだ! 開院祝いにお花配達とかあったかも と直ぐ近くの花屋さんにも訊いてみるが これもショボン◆諦めかけながらも開院予定というビルの周囲をうろつきました。 その時、目指すビルの1階に目に入ったのは 「市民センター」なる文字!! 同じビルだし何か情報くらいあるはずやん! と勇んで自動ドアの中に入ってみたが何の収穫も無し(>_
2006年01月12日
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◆今夜ははしゃぎすぎてこんな時間になってしまいましたが、 実はかなり深刻な事態に陥っています(T_T)。 ☆10日、老母の外科での乳房・再再検査結果は 「様子を観ましょう」 ということらしく、これは一安心でした。 一方、皮膚科の担当医が変更になっていたらしく、 「ん? 水疱症? そうかなあ・・・」てな感じで、 以前処方されていた薬・数種類は副作用のキツ-イものだったらしく、 穏やかなものに変更されたらしいです。 でも 「今度の先生は初期の頃のひどい状態をご存じないので、 夏頃の状態を見れば同じ薬を出されていたのかもねー」 と母とは電話で会話しましたが、 「滑らかで白かった肌が可哀想だったわよ」 と、お正月に帰省した妹が言うのを思い出すと涙が出そうです。★こんな事を綴ってる今、 わたひの右足親指が・・・疼いてなりませぬ(T_T)! 年末から我慢していたのですが・・・、親指の爪を切り損ね、 乱暴に深爪にした上に周囲の肉片まで削ったみたいで、 ずっと自分で消毒していたら、1昨日あたりから、とうとう! 血膿状態になってしまい、爪も周囲も疼いています(泣) 以前爪が変調をきたした際にお世話になった K大学病院は新天地に移転で、以前の先生は退職されたとのこと(T_T)! どちらへ? と訊いても教えてはもらえず、(電話が繋がるまでに8分。 皮膚科へ回線を回してもらうのに5分。 応対してくれた電話担当者のお待ち下さいで10分近く経過・・・ 大学病院の移転なので混乱してたのでしょうがこんな経験初めて!) ネットで検索しても全く行方不明で途方に暮れ、 夕方から診察してもらえる皮膚科を検索しました。 何十件も検索後、やっと発見! 《C内科皮膚科医院》わたひ向きの上品そうな病院♪ K駅までの途中にあったのに気づいてなかったんですねー。 院長・兼・医師は優しそうな女性の先生♪ 病院の中は清潔そうな白で統一され(当然だけど アハ) 説明も丁寧でした♪ 内科もされてるみたいなので次回からは血圧の薬も ここで相談しようと思ってます^^ こんなに素敵な病院だったのに、 悲しいことにわたひの爪はもう手遅れ状態で、 その病院では手に負えないとのこと。 (肉を巻き込み被さって血膿状態) 応急処置のみで、根本的な治療は大きい病院へ行くように 勧められてしまったのです(泣) でも、できそうなフリしてとんでもない処置をされるよりは ずっと幸いでした。 しかもその先生は大学病院のN先生の消息をご存じで、 今月開業されたばかりだという病院を教えて下さったのです♪♪ 嗚呼、何という幸運~!♪ そしてC先生に感謝しつつ寒風の夕暮れ時に帰宅しました。 美しく優しそうでおっとりタイプのC先生でしたが、 同性でもすっかりファンになりそうです。 そういえば夕方には男性患者が目立っていたような気もします。 今日は元のN先生を訪ねて行きます。 切られても剥がされてもガマンガマンになりそうです(号泣) おー神よー! 神様~! m(゜゜)
2006年01月11日
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◆良かった~♪ mii様に戻っていただけて安堵です♪ 親しい人のブログに更新がなくても気にはなりません。 お仕事や他のサイトでの管理など多忙な事も分かるから。 でも、閉鎖だけは・・・ 傷心者の愚母にはショックすぎるんですモン(^_^;) ◆ホッとしながらも私にはまだまだ災難が降りかかり かなりヤバイ状況デス(T_T) (お目出度い話題と一緒にしたくないので次号へ続きます)
2006年01月11日
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◆いつも楽しみに拝読していた mii様の日記が見あたりません(T_T)!!! この時間だけヒットしないのか。。。 たまにしか更新できない私が こんなところで言うのは場違いかも知れませんが、 数少ないホントに数少ないリンク先なのです。 早く戻ってきて下さい! 一番初期にリンクして下さったお方で 間違いメールなども送信してしまっていたのに 寛大なmii様でした。。。 リンクをお願いしたのは数名しかないのに とあるお方からは許可なしだった(無反応)ので 未だに当方からの一方的リンク状態です(-_-;) こんな私に優しかったmiiさまー!! 早くもどってー!!!◆今日は田舎の母の《再再検査》結果判明日でもあります。 相談できるお方なくてはショックすぎます(泣)
2006年01月09日
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◆新年のご挨拶が遅くなってしまいました。 今年も宜しくお願いしますー☆★◆新年だというのに走り回っています(T_T) 《新春走ろう会》とかそんなもんじゃありません(-_-;) 年末から年始にかけての支払いがこの日どっと押し寄せて 頭も身体もぐっだぐだになりそうでした(T_T) 昨秋から《杖》にすがった生活だと言ってるのに 「走れるの? 元気になって良かったね~♪」とか 「何キロ走るん?」とか訊かれて泣きたくなりました。。うう◆ヌシは例の如く「どうにもならんなぁ」とスットボケを装い 愚母のみが奔走中でした(号泣) 精神も身体も病んでしまいそうな日々です◆病んでしまいそうな理由はもう一つあるのですが 表記してしまえばこれ以上耐えられそうにないので これにて終了とします・・・と言いながらも眠れないので わたひが憧れ、尊敬していたあるお方が さるお方と展覧会三昧だったこと(T_T)!! 嗚呼、これ以上にどんな苦しみがあるというのでしょう(号泣)! わたひが《杖》生活に陥っている時に、二人して・・・ううう!!!
2006年01月04日
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