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もう35週も後半で、実家で寝たきりでいるほど安静にしていなくてもよさそうなので、今週から正期産入るまでは家でおとなしくしている事に。というわけで、朝からちっちとまったりしていたらマミーさん(母)から電話が。「今日、ヒマだから今から行くわね~。」だって。どうやら先週ちっちに付きっ切りだったから、会えないのが寂しいみたいで、わざわざお昼持参で来てくれた。先週といい今日といいものすごくお世話になっているのに、ちょうど帰り間際に些細な事から口げんかに。私は後に引けなくなるタイプなので、これでもかっていう位マミーさんを攻め立ててしまった。「帰るわ…。」後ろも振り向かずに去っていったマミーさん。しばらくはイライラしていたけど、夜になるにつれて帰って行く時の小さな背中を思い出してしまい泣けてきた。散々言っておきながら、後でものすごく後悔するのがいつものパターン。あさって健診があるので、ちっちを預けに実家へいく。多分、お互い「フツー」になっているのもいつものパターンだけど、それまでの間何となくブルーになっているのもいつものパターン。気が重いな…。
2005年10月31日
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いよいよ、予定日まであとちょうど1ヶ月。今回は、ちっちの時よりもあっという間に過ぎるかと思いきや後半が何だか長くて臨月がものすごく遠く感じたけど、きっと1ヶ月も待たずに愛しのベイビーとのご対面になるんじゃないかな。何気に、月の動きを調べて見ると来月の16日が満月。ちょうどその日は38週に突入する。その辺にきそうな予感が…。でも希望は22日なんだよね(^o^;だって、11月22日って「いい夫婦」の日で覚えやすいじゃん!!なんて、勝手に産む日を決めた所でベイビーが出たい時に出てくるわけだからあんまり期待してないけど。とにかく、安産目指してよく歩き、よく笑い、ストレス貯めないように陣痛を迎えよう。あ~、楽しみ♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ところで、ちっちのトイトレ順調です(^◇^)ほとんど漏らす事なくうんちもおしっこも教えてくれるので、トイトレシールシートがほとんど隙間なく埋まり、大量にあったシールも残りわずかに。安静中でシールを買いにいけないのでどうしようかと思っていたら、何も言わないのにダンナさんがサンリオショップでシールを買ってきてくれた。しかもプレゼント用のオマケが付いていたので、わざわざ「プレゼント用で。」とでも言ったのかしらん。それを見たちっち、嬉しかったみたいで更にヤル気がパワーアップした模様。ダンナさん、グットタイミングでしたヽ(^0^)ノ実は更なる秘策「NEWトイトレシールシート」を近々ゲットする予定。これは、イラストがお上手なはるぽんパパに頼んで、ちっち用に作成して頂いているもの。頂いた後に了承が得られればUPさせて頂きま~す♪ますますちっちのトイトレが楽しくなりそうだわ!
2005年10月30日
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今日は、念願の「子供イス」を作りあげた。このイス、中身は牛乳パックで出来ている。しかも110本という莫大な数の牛乳パックが必要だったりする。ちっちがまだ赤ちゃんの頃、子供支援センターでコレを見てからずっと作りたくて、牛乳パックの収集に努めてきた。一度、何とか集まり作った事があったが、あまりに「美しくない」ため、現在実家で使用中。今回は友達に牛乳パックを少し分けてもらい再挑戦。「美しく丁寧に」が今回のコンセプトだったので、牛乳パックでの土台作りから、布の採寸、布のしつけ、ミシンで縫う、まで慎重に丁寧に何日かかけてやってみた。…で、なんとか仕上がったのがコレ↓●2種類の布を使い、かわいらしさをアピールしました。 子供が座っても丈夫で、飽きのこないデザインです。ってネットショッピングか!?ちっちも気に入ってくれたみたいで、嬉しそう♪難点は、少々「重い」のでこれ以上作る気ないけど、お友達が来てご飯食べる時など、いつも子供のイスが足りずにステップ台に座らせたりしていたので、重宝しそう!またひとつ「やりたかったこと」が叶い、満足満足ヽ(^0^)ノ
2005年10月29日
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悪夢の入籍記念日から約1ヶ月…。今日は結婚記念日だった。といっても、本日も実家で安静に。でも、今日は帰らずにダンナさんには仕事が終わったら直接実家へ来てもらい、実家でささやかなお祝いをしてもらう事に。ダンナさんには前から目をつけていたケーキを買ってきてもらった。↓コレ(新宿ルミネに入っている「Madu」というショップのロールケーキです。人気のあるお店みたいで前を通る度にダンナさんは気になっていたらしく、本日念願叶ってご賞味という事になったわけです。左からモンブラン、チーズケーキ、イチゴケーキ、フルーツケーキ。)うん、おいしい、おいしい♪どれも食べてみたかったので、みんなでいろいろ突付きあって食べた。個人的には、モンブランとフルーツがヒットかな。ルミネにお立ち寄りの際は是非お試しあれ。オススメです。ところで、2000年に結婚してからあっという間に5年経っちゃったなぁ…。「スウィートファイブダイヤモンドでも受け付けるわよ。」なんて言ったものの、そういえばそんなの買えるほどおこずかいあげてなかった(^o^;(案の定、何の贈り物もナシ。さみし~。)あと5年後の「スウィートテンダイヤモンド」は絶対に買ってもらおうっと♪今から「積立」でも勧めておこうかしらん。子供が出来てから、何だか仲良しの我が家。結婚記念日くらいノロケておこう。もちろん、大きなケンカもいっぱいするけど、ダンナさんの「忍」の一字でもっている気が…。これから先も「血の気の多いヨメ」ですが、どうぞよろしくお願いします。ダンナさま(ハート)
2005年10月28日
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本日も安静の為、じーさんのお迎えで実家へ。スリングも作り終え、またゴロゴロするしかないので今日は読書に勤しむ。と言っても、最近のベストセラーを読むのではなくダンナさんが独身時代に読んでいたかつてのベストセラー「キッチン」(吉元ばなな)を今さらながら読んだのだけど(^o^;まぁまぁ、心地よい感じで読み終える事が出来たのでよかった。私は読書がキライではないが、疲れる本はイヤだ。何も考えずにサラっと読めるのがラクなので、赤川次郎とか宮部みゆきとかシドニーシェルダンとかハリーポッター(なんとかローリング?)とかはいくら厚さがあっても疲れないでサラっと読めてしまうのだけど、ダンナさんは難しければ難しいほど「読み応え」を感じるらしく、ダンナさんが持ち込んだ本は私には「遠慮したい」ものばかり。その中でこの「キッチン」は私にもサラっと読めそうだったので、書庫からちょっと拝借したわけだ。この間病院の待ち時間用に借りた山田詠美は雰囲気的には好きな文章だったけど、サラっと読めるラクな文章ではないのか未だに完読していない(笑)そういえば大昔付き合い始めの頃、好きな作家の話になった。ダンナさんはためらいもなく「三島由紀夫の文学は、文章が美しくておもしろいよ。」と言い、「金閣寺」を貸してくれたのだが、どう読み進めても最初の4行から先へは進まずにギブアップ。理解不能に…。どこがどうおもしろいのか、全くわからなかったっけ。この前も、妻夫木と竹内の映画「春の雪」がおもしろそうだねって話をしていて、私は純粋にキャストとかでおもしろそうと言ったのにダンナさんは三島作品というだけで魅力を感じているみたいだし。(この映画を見る前に「豊饒の海」を読もうかな…なんて言ってたけど。この「豊饒の海」は三島の遺作で四部作になっていて、「春の雪」はその一部目の作品らしい。φ(.. )メモメモ)もうしばらく、安静の日々が続きそうなので三島は読まないにしろダンナさん持ち込みの本の中から私でも読めそうな本を探してみようかな。私でも読める本があるといいけど…。
2005年10月27日
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本日も実家へ。昨日作りかけだったスリングを完成させるべく、リングを縫いつけテールの処理をして何とか無事完成♪薄い生地を使ったので何とか全部ミシンで縫えたのと、リングはちゃんとスリング用のを取り寄せたので、まぁまぁ見場のよいスリングが出来た。これで、首の据わらない赤ちゃんの移動もラクラクだわ(^。^)v早速、クマのぬいぐるみを入れて抱いた感じを確かめていると、すかさずちっちに横取りされ、返してもらえず(T_T) (オイオイ、ちっちには大きすぎるって。くまさん苦しそうだよ。)これが、完成したスリングです。画像がイマイチで何だかボロ布がぶら下がっているみたい(笑)ちなみに、柄は紺のチェックでリングは濃紺です。 ものすごく不器用な私が誰の力も借りずに作れたので、今回は本当に嬉しい。ちょっと自信がついたので、春に出産予定の友達にも作ってあげようかな♪
2005年10月26日
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昨日、今日とじーさん(父)の送迎つきで実家へ行き、安静の日々を送っている。実家へ行くと、ほぼ寝たきり状態でゴロゴロしているが、じーさんばーさんがちっちのお世話をしてくれるのでちっちに気兼ねなく横になれ、本当にありがたい。幸い実家の近所には大きな公園があり、午前中は公園へ連れていってくれるので、ちっちもストレスを感じる事なく楽しそうだ。ただ、このゴロゴロにもやっぱり限度があって実際ものすごく退屈なので、今日はスリング作りに挑戦してみる。といっても、前にも書いたがミシンの調子が悪くミシンの下糸がボビンに巻けなくてこのスリングも保留になっていたのだが、この「退屈」を逆手にとって、ゴロゴロしながらボビンに「手巻き」で糸を巻きつけていたら、いい暇つぶしにもなり無事下糸も巻け、なんとかスリング作りに取り掛かれることに…。本当はマミーさん(母)の力を大いに借りて作ってしまおう!と思っていたけど、ちっちの面倒も見てもらいスリングまで手伝ってもらおう…じゃあまりに虫がいいので、何とか「自力」でスリング作りに挑んでみたが、思いのほか簡単であっという間に「ほぼ完成状態」に。スリングに使うリングを家に忘れてきたのと、お腹の張りがひどくなってしまったのとで、一時間位ミシンをいじった所で本日は終了。いい気分転換になったわ♪明日リングを取り付けて、テールの処理をすれば「完成」。出産前にやりたかった事のひとつが叶いそうなので嬉しいな。(実は、出産前にやりたい事が山ほどあったりする。カラーボックスで子供用の棚を作ったり、それ用の籠を作ったりと体力勝負…というかハンドメイド的要素を含んでいる事ばかりなので、体がいう事聞かない今は何もできない。早く、「動ける体」に戻りたいよぉ~(涙))明日から35Wに突入。動ける体を手にするのも時間の問題だわ♪ふふ。
2005年10月25日
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安静中にもかかわらず、ちょっとそこまでって事で親子3人ドンキホーテ→スーパーをはしごしたら、夜「生まれそう~」ってくらいの張りに襲われて危うく夜間病院に駆け込む所だった。ひたすら横になって、なんとか生まれずに済んだけど…。あ~怖かった。この恐怖、あと何回味わうのだろう。早く正期産に突入して「いつでもカモーン。」状態に入りたいわ。悪い事は続く。楽しみにしていた菊花賞。「東スポ」で予想もバッチリ(って今回はディープインパクトがいるので、予想ってほどでもなかったけど。)していたのに、何故か馬券を買い忘れ、ダンナさんとスーパーのレジ並びながら「アレ、なんかものすごく大事な事忘れてるよね?」「なんだっけ??」なんて会話しながら、2人して「ア~~~~~~~~~!菊花賞!!!」と気付く。時すでに5時を回っておりました(T_T)今回はたいしてつくわけではなかったけど、手堅かったのとディープインパクトのあのすばらすぃ~走りをリアルで見たかったのとで一気にブルーに。それにしてもすごい馬が現れたなぁ。武ちゃんも乗ってて気持ち良さそうだもんな。見ているこっちも気持ちいいし。今後が更に楽しみだわ♪
2005年10月23日
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さっき、ニュースを見ていたら…。ロッテの監督ボビーがメッツの監督をしていた頃。試合中暴言を吐いたとかで一度退場になったにもかかわらず、変装して(口ひげを付けるといったコテコテの変装)こっそりまたベンチに戻ってきて試合を見ているシーンが放送されてて、夫婦揃ってゲラゲラ笑ってしまった。(結局、変装がバレてその後の2試合出場停止になったらしい。)だって、どう考えてもその変装じゃバレるでしょ??っていう変装で平然としてベンチにいるんだもん。なんてオチャメな監督なんだろう(笑)この人、今の球団でも相当オチャメな人みたいで選手達に対してもあまり怒らないらしい。笑顔もいいし。こういう監督の下だと選手達も「のびのび」プレイ出来るから優勝しちゃったりするんだろうな。何だか怒りっぽい私にとっては、尊敬に値する人のような気がする。今後のボビーに注目だわ。
2005年10月22日
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今日は朝一で、マミーさん(母)がちっちを迎えに来てくれた。本当はじーさんの運転でくればすぐなのだろうけど、ちっちが「電車に乗りたい!」って言っていたのをちゃんと覚えていてくれてわざわざ電車で来てくれた。私が一日横になっていられるように…お風呂に入れて夕飯を食べさせてから又連れてきてくれるとの事。ありがたい。出掛け、私が行かないのを知ると「ママも!!」ってちょっと愚図ったけど「バーちゃんと電車乗るんだよ。」と言うと、もう頭の中は電車の事でいっぱいになったのか「また来るね~!」と言って去っていった。ちっちが実家へ行ってしまってから、なんとも言えない寂しさにかられる。何かする事があれば気も紛れるのだろうけど、なにせ安静の為に実家へ行ってもらったのだから、天気がいいのに布団も干せない。洗濯機を回して、後はただソフォーに横たわってただただボォ~とするだけ。すると又寂しさがこみあげてくる。マタニティブルーも軽く入っているのかな。お昼は、ちっちナシという事でインスタント焼きそばを食す。あ~久しぶりのジャンクフード、おいしかった♪午後は、いつもの習慣で昼ドラ2連発を見終えると自然と夢の中へ…。いつもはちっちが起きれば自分も起きるのだけれど、今日はちっちがいないので、気付くと3時間も昼寝していた。アハ。夕方ちっち帰宅。じーさんとマミーさんに連れられて上機嫌で帰ってきた。じーさんは夕飯の晩酌を我慢してちっちを送ってきてくれたので、ビールが早く飲みたいのか長居もせず早々に帰っていった。一日ありがとうございました。明日、あさってはダンナさんの出番だ。幸い天気がいいらしいので、ちっちとどこかへデートしに行ってくれたらありがたいのだけど…。
2005年10月21日
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昨日ウテメリンを切らして2年前のウテメリンを飲みだしてから、体に異常はないものの張りがひどくなり恥骨も痛みだし、まるで出産間近のような状態が続いていた。(思うに、古すぎてウテメリンの効果がなくなってしまっていたんだろうなぁ。)今日は午前中リトミックがあり、無理をしてちっちと公民館へ。(今日でリトミックはしばらくお休みするので休みたくなかった。)張り張りのお腹で歩いたり走ったり…。終わってから何とか実家までちっちを預けに行ったが、もう恥骨の痛みはハンパではなく立つ度に激痛が。お腹も立っている間はずっと張り続けている。ヤバイよ~。病院へ行って、その旨先生に伝えると頸管長の長さを調べる事に。すると、恐れていた「頸管長が少し短くなっている。」という診断が。オーマイガー(゚Д゚ )!!!入院するほどではないけど、あと2週間は安静にするように言われる。トホホというわけで、10月いっぱいはおとなしく横になっていないといけなくなってしまった。ただ、私が動けないとちっちがかわいそうなので明日は1日ちっちにはマミーさん(母)に見てもらう為に実家へ行ってもらう事に。この作戦(?)で臨月までの2週間なんとか乗り切ろうかな…。出血がなかったので、結構ナメてかかっていたけどそういえば私は「早産体質」だったんだ(笑)今はツライけどせっかくここまで来たのだから、本当に出てしまわないように頑張らないとね。幸いな事にベビーは、順調に大きくなっている。それだけはありがたい…。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【本日のBABY】 34w1d 重さ2218gくらい 【本日の診察】 問診、内診(経腹エコー・経膣エコー) 頸管長の長さ…3センチちょっと。 【処方された薬】 ウテメリン 酸化マグネシウム (アローゼンでは便秘が解消されなくなってしまい、平行して 飲む事に。) *今日は、頸管長の長さを指摘された上に、尿糖が++に。 体重も2週間前より1キロも増えていた。 どうしちゃったんだろ、私の体。
2005年10月20日
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トップページを「てんとうむし」から「パンダ」にしてみた。実は、楽天ブログの機能をまだよく理解していない私。未だに、文字に色をつけたりフォントの大きさを変えたりできない。(というかしたことない。)このトップページもドキドキしながら変更してみたが、何とか出来たのでひとまずホッ。(ったく、ダサダサだわね。)「パンダ」といえば、上野動物園。上野という地はOL時代に8年近く通った思い出の場所。が、上野にいながらこの上野動物園に足を踏み入れた事はなく、(まぁ、仕事しに行っているわけだから開園時間に行ける方がおかしいのだけど。)それ以前にも行った事がなかったので、「生」パンダも見たことがなかったりする。子供が出来たら、「絶対パンダを見にいく!!」って固い決意はあったものの、上野は違う意味で魅力的な場所なので(お食事処、買い物etc.)どうも動物園は二の次になってしまっていた。よし、今回トップページを「パンダ」に変えたって事で二人目が無事生まれて暖かくなったら、お花見も兼ねてパンダでも見に行くとするか!(って、またお花見を絡ませたら二の次になりそうじゃんねー。)さて、今日のちっち。天気もよくなり、久しぶりにお友達と一緒に外へ買い物に出かけたので一日上機嫌だった♪ちっちとは対照的に私は腹が張ってもう大変!!しかも、明日健診だっていうのにウテメリンが切れた(@_@;)「やばいかな…」と思いつつ、ちっちの時に飲み忘れていた2年前の古いウテメリンを飲んでみる。今の所異常ナシ。一応薬局に電話して飲んでも平気か確認したけど、「品質的には大丈夫だとは思うが、医師にちゃんと確認してからじゃないと何とも言えない。」との事。そりゃそーだよね。その医師には明日こっそり確認してみるよ。明日から天気がよくなるみたい。腹が張らない程度に、ちっちの気分転換に付き合ってあげるとするか…。
2005年10月19日
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「仲直り」っていうのかな?昨日のことを引きずってる様子もなく朝からちっちは普通にしてくれたので、今日はいつもよりこゆ~く遊んであげて楽しい一日を過ごした。ただ、引きずってはいないみたいだけど、昨日の事はものすごく覚えているみたいで、「ママ、いっぱいおこったね。」「○○ちゃん、えんえん泣いたね。」「パパをガチってしたね。(肩を噛んだということ。)」と聞いてもいないのに、いろいろ話してくれたのにはちょっと耳が痛かったけど…。いよいよ明日から34W。正期産まであと3W。この3週間が過ぎれば、沢山動きまわれる。安静に生活する事も、外へ出たいちっちを我慢させる事もしないで済む。あとは出産に向けてサクサク動くだけだ。きっとストレスも減るだろう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ところで、入院させてたミシンだが結局修理に「3万5千円」もかかると言われ、マミーさん(母)と今後どうしようか考え中。でも、ミシンがないと「スリング」も縫えないし何かと不便なんだよね。そんな高度な機能は必要としてないので、安めのミシンを買ったほうがいいのかな?ただ、今回修理に出したミシン屋というのがたいして壊れてないのに、高い修理代と高価なミシンの購入をを吹っかけてくる「悪徳商法」的な事をやるミシン屋というのをネットで最近知ってしまい、もしかしたら別の所で見てもらったら数千円で直りそうな気もするので、もうちょっと調べてみるのも手かなと。確かに、このミシンも「今なら2万で下取り出来るので、もし新しいものに買い換えるようでしたら、オススメがあるので説明に伺いますよ。」と何だかおいしそうな事いってたなぁ。何気にミシンって奥が深いからやになっちゃうわ…。
2005年10月18日
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今日はホントに自己嫌悪。ちっちに対して、「怒る」のではなく「切れて」しまった。手を出さなかったのがせめてもの救い。ダンナさんが帰って来ていたからフォローする人がいたけど、ちっちと私だけだったら、ちっちはどうなってしまっていただろう…。ちっちはしばらくダンナさんに抱かれながら大号泣をし、私が手を差し伸べても怖がって近寄ってこなかった。こんなの初めて。泣き過ぎてどうしていいのかわからず、怒りの矛先をダンナさんに向けるちっち。ダンナさんの肩を思い切り噛んでいた。しばらくすると、何とか私に歩み寄ってきてくれた。「ごめんね。もう怒ってないよ。ごめんね。」そういうと、「ママ、ゴエンネ、ゴエンネ。」と嗚咽している。あ~、私は産まれてまだ2年しか経っていない子相手に何を本気になっているのだろう。こんなに泣かせて何やっているのだろう…。キレた理由はささいな事。本当ならば一呼吸おけば回避出来ただろうに、今日は深呼吸をすることさえ忘れてしまった。何疲れているのだろう…。ダンナさんから「明日、汚名挽回すればいいんだよ。いっぱい遊んでいっぱい優しくしてあげれば大丈夫だよ。」と慰められる。私なんかに慰めはいらないよ。ちっちのこと、いっぱい慰めてあげて。肩を噛まれても、何されても絶対怒らないダンナさん。「だって、ちっち相手に本気で怒ったってしょうがないじゃん。」ソレハワカッテイルノダケドネ。今日もまた「育児は育自」を痛感。今夜も違うイミで眠れなそう…。
2005年10月17日
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今日は前職場の主婦友H子一家が“ついでがあるから”と言って、わざわざベビーベッドを届けに来てくれた。ちっちの時は使わなかったベビーベッド。2人目は『踏まれない』ように使ってみようって事で、前からH子にお借りする約束をしていた。そろそろ借り時期かなって事でメールをした途端、↑の言葉と共に届けてにきてくれたH子、ダンナさん、きーちゃん。感謝感謝です。ホントは、お昼でもご馳走して…と思っていたのに、本当に“ついで”だったみたいで、30分位お茶してさっさと帰っていった。早っ。このお礼は産んだあとさせてもらうからね♪さて、このベッドが届いてからちっちの様子が何だかおかしい。H子達が帰った途端、「なんだか、眠くなちゃった。お布団で寝たいの。」と要求するちっち。ちょうどお昼時だったので、「お昼食べてから寝れば?」と言っても、「お布団、お布団。」と聞かない。しょうがなく、布団を敷こうとするととても不服そうにしている。「!!(さては…)」「もしかして、アレ(ベッドを指差し)で寝たいの?」「うん…。」そっかー。あのベビーベッド、ちっちのだと思ったんだね。「アレさぁ、赤ちゃんのなんだよ。だからまだ使えないの。」「アレで寝たいの。眠いの。お布団で寝たいの。」しょうがなく、底板の部分を置いてあげると満足そうにそこに横たわるちっち。満足そうなので、放っておきその間お昼の準備をして見に行くと「本当に寝ちゃったよ。」とダンナさんの声。見ると硬い底板の上でスヤスヤ眠っている。あららら。起こすのもかわいそうなので、ちっち抜きで昼食をとる。あんなに硬いのに、2時間半も眠っていたちっち。何だか不思議だけど、ちっちには気持ちよかったんだね!最近、何かモノを買ったりすると必ず「赤ちゃんの?○○ちゃんの?」とわざと聞くようになった。「赤ちゃんのだよ。」とでも言おうものなら「赤ちゃんのじゃないの。○○ちゃんのなの。」と怒りだす。だから、このベッドも実際使う時になったら、「○○ちゃんのだよ。」と言って譲ってくれないかも。今まで、全て自分のものだったのに「新たな何か」が参戦してくるって事をビミョーに感じとっているのかもしれないなぁ“やさしいお姉ちゃん”になってくれる事を密かに願おう…。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今夜は眠くて10時に寝たものの、2時過ぎに目が覚めてから全く眠れず…。はぁ~、もうすぐ4時か。ウテメリンが切れる前に、早く横になろう。ではオヤスミなさい…。
2005年10月16日
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ダメだぁ~。眠い。ダンナさんがいると、余計甘えちゃって朝起きて朝食を食べてから2度寝をしないと気が済まない。その間、いくらダンナさんが家事に精を出そうとちっちが起こしに来ようと絶対に起きない私。ダメダメ人間ジャン。今日も起きたら12時。つまんなそーにしている2人を見て、更に追い討ちを。「実家でも行って来たら~♪」もちろん、私に気兼ねして実家に行く事をためらっているようなダンナさんだから、私からGOがかかれば行かない訳がない。もちろん、私は「腹ハリ」を理由に行くはずもない。ちっちは大好きなバアバに遊んでもらえるとわかれば浮き足だっちゃって、私との別れを惜しむ所か「また、来るね~!」なんて言いながら嬉しそうに出かけていった。というわけで、本日もひとりまったりと午後のひとときを過ごさせてもらう。とは言うものの、2人がいないとなると今度はやりたい事が満載で休んでもいられないんだけどね(^o^;ついでに天気も良くなっちゃったから、布団干して掃除機かけて。今日はこれから「衣替え」でもしようかな。夕飯は、午前中の罪滅ぼしでおいしいご飯を作って2人の帰りでも待つとしよう。愚妻、愚ママをゆるしてねん♪
2005年10月15日
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“なんでも自分でやりたがり~”のちっち。少しでも手を貸そうとすると、怒る。パズルだって「わかんな~い」っていうから、はめてあげるとわざわざ人がはめたピースを外してやり直す。お手伝いもやりたくてやりたくてしょうがないから、お米とぎとか手伝わせているけど、お米が飛び散ってもったいないったらありゃしない。こうやってちょっとづつ「自分の出来ること」を増やしていくのだろうけど、そのたびに親はイライライラ…。ヨクナイネ。今日はベイビーの出産準備用に用意した新生児用オムツをいつの間にか持ってきて、、「もう~、ウンチしちゃだめよ。」とかなんとか言いながら、ワンワンとウータンとキティちゃんのオムツ替えを始めた。これはベイビーが生まれたらのオムツ替えの手伝いでもしてくれるのかな…と見ていてちょっと微笑ましかった。お風呂上りは決まって「パジャマでおじゃま」を口ずさみながら、一生懸命ボタン掛けに熱中。もう、湯冷めするって!だけど、今日初めて全部のボタンをかける事に成功。(いつもは大抵1個か2個でギブ。)ついでに、ズボンも自らはいて一人で着替えをやってのけた。「OH~、ちっちやるじゃん!!」何でもダメダメになりがちだけど、(ついでに「早くしなさい」も連発しがち。)急がせた所で「だからナニ?」って事も多いんだよね(^o^;のんびり、ゆったり、長い目で…育児ってそれでいいみたい。(なんて、自分に言い聞かせる私であった…。)パパッパパッパッパッ ジャマジャマ♪ パパッパパッパッパッ ジャマジャマ♪ ハイ、ポーズ!パッジャマだね♪
2005年10月14日
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最近、夜になると眠れずに3時~4時位まで起きてしまい、朝ちっちに起こされて起床というスタイルが続いている。もちろん、ちっちと一緒にお昼寝をした日は眠れないのも当然なんだけど、朝からフル稼働の日でも日中は眠くて眠くてしょうがないのに、夜になると目がさえてしまう。臨月間近の妊婦さんには「夜眠れない」っていうのはよくあるみたいだけど、ここまで眠れないとツライ。お陰で、ベイビ~は夜型になりつつあるのか深夜の胎動が一番活発だったりする。それも眠れない要因で、布団に横になって頑張って寝ようとしてもこの激しい胎動が30分以上続くもんだから、気になって眠れない(-_-;)思い起こせば、ちっちを授かってから「安眠」とはかけ離れている気がする。やっぱりちっちの妊娠中は今ほどではないにしろ、臨月間近は体の痛みとかで眠れなかったし、生まれてからはずっと「夜泣き」のせいで朝までぐっすりは眠れてない。「夜泣き」は今も続いているし(一晩に1~2回は泣いて起きる。)更にこの不眠。ベイビ~が生まれれば今度はそっちの授乳とちっちの夜泣きで大変なことになりそう…。昼間の昼寝が今のところ唯一の「安眠」だけど、下が生まれたら寝ていられないだろうしなぁ。いつになったら、夜ぐっすり…っていう生活が送れるんだろうか。人間「睡眠」は重要だから、要領良く眠れるようになにか対策を考えないとねっ!
2005年10月13日
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今日は一干支以上違うママ友が遊びにきた。(もちろん、私が年上。)彼女は、見た目「ギャル」なんだけど、妙に落ち着いていて、年の離れたお兄さんお姉さんがいるせいか、何だか話が合うのでおもしろい。出会いは切迫早産での入院中。まず年齢が違いすぎて話が合わないと思っていたのに、一番話が合ったのが彼女。子供もちっちと3日違いで生まれたので、出産の時も同時期に入院できて楽しい入院生活を送れた。今日現れた彼女は相変わらず可愛いらしく、コテで丁寧に巻かれた巻き髪にローライズのパンツ。豹柄のパンプス。ツメにはスカルプ+花柄の3Dアートが施され、トレードマークの「付けまつげ」も忘れていない。「えっ、ホントにママ?」って感じで登場。ますます「若さに脱帽」って感じだったわ(^o^;でもでも、いろいろ話していくうちに子供のお風呂は毎日自分が入れてるっていうし(パパは最近非協力的らしい)、食事も夕飯の献立聞いたら、「おでんに、ブリの照焼に、ごはんに、サラダ。」と何とも豪華。おでんはもう仕込んできたっていうし…。私なんかよりよっぽど「主婦とママ」を頑張っている感じ。なのにちゃんと自分磨きも怠ってないし。見習わないとだな~。クリームの塗り忘れで妊娠線作っている場合じゃないわね(笑)ママ友のいい所は、「ママ」でないと絶対に出会う事のない人と交流が持てるっていうこと。普通に考えて、自分が中学生の時に生まれたような子とどう考えたって接点なんかあるはずないのに、ママ同士だと友達として普通に会話出来たりする。ホント、いい刺激になるなぁ。今度、彼女お得意の携帯の「ギャル文字」とヴィダルのコテでやる巻き髪の作り方教わろうかな♪…って習ってどうするんだろ???
2005年10月12日
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夜寝る前に、ちっちとお腹の赤ちゃんで遊ぶ。ちっちの前にお腹を突き出して、「赤ちゃん起きてる?」と聞くと、触りながら“起きてるよ”とか“起きてないよ”とか教えてくれたり、私のヘソを突付きながら“ピンポーン”といって、「あかちゃ~ん。」と呼んでみたり。その度にゴニョゴニョ動く赤ちゃんの胎動を感じながら『しあわせ』に浸っていたのも束の間、突然「ママ、イタソーねぇ~?大丈夫?」とちっちが下腹部を指さす。何だろう…と思いつつ、ダンナさんに見てもらうと「なんか、下の方に赤いスジみたいのがいっぱいあるよ。」とのこと。「ギョエー!!鏡持ってきてぇ~!!!」手鏡でお腹の下(もうすでに自力では見れない位置。)をそ~っと見てみると、恐れていた妊娠線がいくつも出来ているではないのぉ(涙)あちゃ~、やっちゃった。ちっちの時はこまめに妊娠クリームを塗っていたので、臨月にちょこっと出来ただけでそう目立たなかったのに、今回は手を抜いたせいでいく筋もの妊娠線を発見。あぁぁぁ。こりゃ産んだ後醜いだろうな…。この妊娠線、一度出来てしまうと薄くはなるけど無くなる事は決してない。だから、出来る前のケアはものすごく肝心だとちっちの時に肝に銘じていたはずなのに(T_T)場所もお腹が突き出していたら見えない位置に出来たりするので、しょっちゅう鏡とかでチェックしてないと気付かないし。これ以上増えないように、明日から何があっても寝る前のクリームは忘れないようにしよう!…ってもう遅いか(-_-;)こうやって、ドンドン人前にさらせない体になっていくのね…。(ってさらす必要ないけどっ)でも、ちっちが気付かなかったら産後ペタンコになったお腹見て初めて「ギョエー!」ってことになっていたのかと思うとちっちに感謝!
2005年10月11日
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先週の金曜日以来、何故かトイトレが順調なちっち。うんちもしっしも、時間で連れて行くことなく「申告」してくるようになった。しかも、そそうが一度もない。「ママー、うんちアンパンマン(の便座)でする!」「パパー、しっしでるよぉ~。」そんな声が一日に何度も聞けるとはありがたい…。ん?何度も???そう、今度はトイレが前にも増して楽しくなってしまったようで、1時間に1回は呼ばれ、座ると15分は必ず座っている。ちゃんと毎回出るのでその間暖かく見守っているのだが、少しでもどこか行こうとすると、「ダメ、ここいて。ちゃんと見てて。」と待ったがかかる。その間、こっちがもよおしても絶対にどいてはくれず、「ダメー、まだ出るから順番、順番。」と譲ってくれないので、頻尿の妊婦には辛かったりするんだけど…。けど、毎回一生懸命頑張って出そうとしているちっちを見ると嬉しかったりするのも事実。余計なオムツを使わないで済むのもありがたい。このままトイトレラストスパートへと突入するのか。はたまた振り出しに戻ってしまうのか。親的には「乞うご期待!」って感じかしら…。
2005年10月10日
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いえいえ、私じゃありません。(この時期、このタイトル紛らわしいっつうの。)我が家のミシンの話だ。(いや、正式には実家から借りているミシンだった。どうでもいいけどっ。)実は、出産までにどうしても「スリング」を完成させたい私。nojoの既製のスリングは持っているんだけど、どうしても布団を提げているようで、ちっちの時イマイチ馴染めなかった。「抱っこたすき」も作ってよく使っていたが、これは生まれたての首に座っていない新生児には向かない。だから、生まれてすぐ使えるスリングを作ろうと布と専用リングを用意したのに…。なんと下糸を巻く機能が壊れていてボビンに糸が巻けない。手で巻いてたら日が暮れそうだし。せっかくのヤル気もすっかり失せ、ミシン屋へヘルプミー。すぐにちょこちょこっと直してくれるかと思いきや、そこでは直せず入院させる事に。はぁ、このお休み中作りたかったのにな。残念。ところで、スリングに対して賛否両論あるみたいだけど、私はすごくこれのお陰で助かった。というのも、コレに入れてちょっとユラユラしているとちっちはホントよく寝てくれた。寝かし付けにはサイコーの一品だったりする。あと装着も簡単で、斜めがけするだけなので煩わしい手間がなくラクチンだ。ただ、慣れないと見た目赤ちゃんが苦しそうなので、アカの他人に、「そんな苦しそうに赤ちゃん入れてて大丈夫なの?」と余計な心配をされたりする。けど、この形ってどうやらお母さんの子宮にいた時に似ていて赤ちゃん自体はそう苦しくないらしい。だから、安心してすぐ眠ってしまったりするんだろうけど…。ホント、おすすめです♪
2005年10月09日
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本日は、ダンナさんと一緒に病院主催の「両親学級」へ。うちの病院は、この講習を受けて受講カードをゲットしないと、立会いする事が出来ないので、今回も立会い希望の為受けに行くことに。ちっちの時にも受けたが、その時は切早で入院していたので切早の人達だけを対象にした30分くらいの簡単なものだったので、出産ビデオを見たりダンナさんと一緒に出来る呼吸法を学んだりといった学習は一切なく、今回の講習は2時間の中にそういっった学習がふんだんでとても為になった。でも、参加しているのは初妊婦の若いご夫婦が多くて、2人目・3人目という夫婦は私達ともう一組しかいなかった。(2人目以降になると立会いも面倒臭くなるのかな…。)だから、出産ビデオの時も経産婦の私ともう一人の人は出産を思い出して涙腺がゆるみがちだったけど(もう一人の人は涙ポロポロ流して見てた。)、初妊婦さん達はみな「痛そう~」といった顔で見ていたのがとても対照的だったなぁ。呼吸法はダンナさんとペアを組んで、ダンナさんに後ろから腰をさすってもらいながら「ヒッヒッフー」をやるのだけど、久しぶりのダンナさんの接近&タッチにドキドキするなおぴん。であった…。(ホント、妊娠してから前にも増してスキンシップが減った我が家。こんなんでドキドキするってどーなの???)まぁ、これで立会い時に焦ることなく臨めそうなのでひとまず安心だわ♪それより、前回病院へ着いてから4時間ちょっとで生まれちゃったから、今回立会いが間に合うかそっちの方が心配。どうぞダンナさんが休みの日に陣痛が来ますよーに!!【ダンナさん、妊婦を体験する。】
2005年10月08日
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今日は、はるぽんとゆうちゃんとゆうちゃんのお宅で遊ぶ。(みんな2歳3ヶ月の女の子)トイトレはみんなどっこいどっこいな感じだけど、ちっちに刺激を与えるためにも、お友達がおしっこをしている時は「見ておいでー!」とトイレに行かせる。(人の迷惑カエリミズ(^o^;)ゆうちゃんのママはゆうちゃんがトイレに行きたがらない事を悩んでいたが、「友達がやっているのを見せると刺激を受けるからドンドン見せたほうがいいよー。」とツレションを進めたら、案の定ゆうちゃんもトイレに興味を持ったみたいで、ちゃんと自分から座っていた。おそるべしツレション効果!!というわけで、ちっちもまたまたツレションに刺激を受けたみたいで(前回、別のお友達が上手に出来ているのとシールを貼っているのに刺激を受け、トイレに座るようになった。)家へ帰ってから新たな進歩が…。実は昨夜から下痢気味のちっち。もともとおしっこはトイレでしてくれるけど、うんちは今でもオムツ派(?)なので、トイレで用を足してくれることはあまりない。今日もゆうちゃんちでは下痢気味のうんちをオムツにしていたのだが。家に着くなり、「はーちゃん(はるぽん)、しっしとうんちしてたね~。」「ゆうちゃんもしっしとうんちしてたね~。」(どちらも両方出たかは定かでないが、ちっちには二人とも上手におしっこもうんちもしたように映っていたらしい。)だから、私も「うん、はーちゃんもゆうちゃんもうんちもしっしも上手だったねぇ。○○ちゃん(ちっち)も上手に出来るかな?」と促すと、「○○ちゃんもしっしとうんちする!!」そういって、トイレ宣言をしてトイレへ。そして、宣言通りおしっこもうんちも上手にやってのけた!「はーちゃんと一緒ねぇ~。しっしとうんち出来たねぇ~。」「うんうん、一緒だね。よくできたね!」頭をいーこいーこしながら、いっぱいいっぱい褒めてあげた。友達が出来るなら、自分も出来る…幼心にも競争心が芽生えたのかな。ところでこの下痢、いきなりどうしたのかと考えてみた。数日前からちょっと風邪気味だったので、そのせいかなとも思ったが、よくよく考えたら思い当たるフシが…。そういえば昨日、お寿司をたらふく食べさせたんだった(-_-;)やっぱり生モノはまだ早かったのねぇ…。前にあげた時はなんともなかったけど、体調悪い時はテキメンだぁ~。ごめんねーちっち。今後は気をつけます。とほほ
2005年10月07日
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今日は9ヶ月の健診へ。ちっちの時とは比べ物にならない位、今回はお腹も大きい気がするし、胎動も激しい。ちっちと性別が違うっていうのも多少あるのかもしれないけど、妊娠出産がその度ごとに違うっていうのをものすごく実感。さて、まずは母子手帳に記入する子宮底長と腹囲を計ってもらう。すると、腹囲がなんと「96cm」もあるじゃないか。あと4cmでメーター(1m)ですかぁ???ちっちの時は臨月でも90ちょっとしかなかったはずなのに…。体重は今の所5kg増で落ち着いているから太り過ぎって訳でもないと思うんだけどな。するとベビーが大きいってこと?次にエコーを見てもらう。今日もベビーは元気、元気!!顔がものすごくはっきり見えて、ますます会いたくなっちゃった♪オマタも今日ははっきり開いてて、「ナニ」をしっかりとエコー写真に納める事ができた。デヘ。本日の推定体重は1930g。この週数からいくとやや大きいらしい。前回の「超標準」からひとつ頭が出た感じ。小さいと言われるよりは大きめの方が早産になった場合を考えると安心なので、ちょっとホッとした。Dr.にも、このまま安静を保って順調にいけば、入院はなさそうだね…と言われ、嬉しくなる。35wくらいまではウテメリンを飲み続けたほうがよさそうなので、本日も引き続き処方してもらった。あっという間の9ヶ月。ここからは更に早いんだろうな。実は2人目は、2人目なりの恐怖心みたいのがあって、ちょっとビビってたりするんだけど、とにかく無事に生まれてきてくれるように、毎日ベビーにお願いでもしておくか…。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【本日のBABY】 32w1d 重さ1930gくらい 【本日の診察】 問診、内診(経腹エコー) 【処方された薬】 ウテメリン *念願の「おティンティン」のエコー写真をゲット! ご丁寧に矢印で印をつけてくれました。
2005年10月06日
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今日から9ヶ月突入。ふぅ~。なんか毎日綱渡りな感じだけど、どうにか入院せずに毎日が送れている。産前は、ギリギリまで自宅にいる予定。親はおしるしが来た時点で、大事を見て帰っておいでと言ってくれるが、実は泊まるにはあまりいい環境ではないので(古い、寒い、虫が出る、布団が重い、PCがない、など。)、極力自宅待機でいたい。産後は、しばらくは里帰りをする予定。と言っても、自宅から車で15分程度の距離なので今回は年末も近い事だし、長居せずに2週間くらいでとっとと帰ってこようかなぁ。里帰り…と言えば、義母も近くに住んでいる場合里帰り先に来るっていうのは普通のことなのかな?よく地域の風習で、実家といえど嫁がお世話になるのだから、お米とお金を包んで義両親が実家へ挨拶へ…というのはあるらしく、うちの場合も、義母が「お世話になるから。」と言って商品券を持参して挨拶に来てくれた。…とまぁ、ここまではとてもありがたかったのだが。(というより、両親ともども恐縮していたのだが。)その後、里帰り中(1ヶ月弱)4回は遊びに来た義母。最初は孫見たさで来るのかな…と思っていたが、来ても孫を見るのは数分。抱っこしたのはお願いして1回。(1歳になるまで孫を抱いたのはこれを含めて4回。ウソのようなホントの話。)後は、別の部屋でうちの両親とずっとお茶を飲みながらベラベラしゃべってたり、お昼を食べていったり、夕飯を食べていったり。それでも、きっと孫見たさに来てくれているんだと信じたかった私。ダンナさんとも、「これじゃ、自宅帰ったら毎日孫見にくる勢いだね。」なんて言っていたのだが、自宅に戻った途端音信不通に。電話もなければ、訪問もない。寂しいような、ありがたいような。あの数回に及ぶ「里帰り先への訪問」は一体何だったのだろう。というわけで、今回は先手を打って「今回の里帰りは2週間くらいで引き上げてくると思うので、家の方へ是非ちょくちょく遊びに来て下さいね。」と言ってみる。(ホントはちょくちょくはやだけど。)すると嬉しそうに「えぇ、また挨拶に行かせて頂くわね♪」(えっ?あ・い・さ・つ??)「あの~、家って実家ではなくて自宅の方に来て頂ければお義母さんも気兼ねなく来て頂けると思うんですけど。」「あ~、自宅の方ね。(いきなり不機嫌に。)」そこですかさずダンナさんが、「遊びに来た時についでにちっちの面倒とか見てもらえると助かるんだよ。」とフォローしてくれるが、「なおぴんさんのご両親も(もちろん)見て下さるんでしょ?交替で見るわよ。」と自分一人に押し付けないで的な発言が飛び出す。えっ?よくイミがわからないんですけど…。結局は、面倒くさい事がイヤなのね。そういえば、よく私に「娘のいる○○さんは、しょっちゅう娘が家に来て孫預けていくから自分の時間がないって言ってるのよ。うちは、息子でホント助かったわ。」と言ってたっけ。じゃあ、やっぱり2年前のあの訪問は、ただ単にお茶飲みに来ていたって事?そういえば、うちのジーサンと同郷のバアバ。気が合うらしく、いつも来ると楽しそうにしてたっけ。後からダンナさんに、今回の里帰り中も一度は挨拶にみえる旨聞かされる。はぁ~。気が重いな。今回は、「どうぞお気を遣わずに…」と丁重にお断りしたいものだけど(実際、わざわざお金を包んで頂くのも気がひけるし。)、どうなる事やら。孫を抱いてくれるのであれば、何回来てくれても嬉しいのに…。
2005年10月05日
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朝一で、昨日の相手の車のディーラーからTELあり。昨日は「念のため見てもらう。」程度の勢いだったのに、どうやら「この際だから全部直しちゃって下さい。」みたいな勢いで車屋へ駆け込んだみたいで、「これからちゃんと見てみないとわかりませんけど、お客さまはホイールの取替えと、ナンバープレートの再交付(新しくするって事?)、修理中の代車の手配を希望されているので、ざっと見積もって15万~20万くらいはかかりそうです。保険はどうされますか?」とサラっと言ってきた。予想外の金額に慌てつつも「主人と相談してからすぐに折り返し連絡します。」と電話を切る。1年前位にオカマ掘られた時、うちの車のホイル直すのに5万位だったのになぁ。恐るべし○ルボ。でも、ちゃんと警察通しておいてよかった…。警察通さないで示談とかにしてたら、この金額自腹になる所だったよ。というわけで、後はノンキなダンナさんに任せるべく、即効保険会社の連絡先と保険証書の番号、相手のディーラーの電話番号をメールで送って、「あとの処理よろしくお願いします。」と一言。後で、保険料がいくら上がるかきちんと報告して頂きましょう。一応「誠意」の問題だから、気の利かないダンナさんの変わりに先方へお詫びの電話をしてみる。「昨日は申し訳ありませんでした。保険を使ってやらせて頂きたいので、後は保険会社同士でやり取りするみたいですけど、その間ご不便をお掛けしてしまいすみません。よろしくお願い致します。」と言ってみたが、「昨日は暗くなりかけていたからわからなかったけど、朝みたら結構傷があって…。」なんて言われちゃって。警察立会いで見た時は、「これは元々の傷です。ナンバーがちょっと内側に曲がってしまった位かな。」なんて言ってくれてたのになぁ。やっぱり、あのふてぶてしいダンナさんの態度がこうさせたんだ!あ~、ホント胎教に悪いわ。夜、またもやお説教。(もちろん私→ダンナさん。)でも、相手が「人」でなくてよかった。それが不幸中の幸いかも。ダンナさんも2日に亘る私からの攻撃で、随分反省したみたいだし。最近注意力に欠けていたからいい薬になればいいけど。
2005年10月03日
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今日は入籍記念日。(式は1ヶ月後に挙げた。)本来、とてもおめでたい日なのにどういうわけか、毎年大喧嘩をしている気がする。初めての入籍記念日は、確か新宿の自分達が式を挙げたホテルのレストランに予約を入れて、愛を語り合う(?)はずだったのに、酒が入るうちに、あれよあれよと日頃の不満が一気に爆発して大号泣しながら一人で紹興酒を一本開け、そのまま不満の要因のひとつだった姑の所に怒鳴りこみに行った記憶が…。(後で菓子折り持って謝りに行ったので、今があったりする。)今年は、妊婦だしお酒を飲む事もないから「荒れる」という事はまずないと思っていたし、最近結構ダンナさんとは仲良しだったので、予定通りちょっと高めの「焼肉屋」で楽しくお祝いするはずだったのに。ダンナさんたらやってくれちゃいました。あと数メートルで焼肉屋という曲がり角。その角から車が出て来たので曲がり切れず、ちょっとバックしようとしたら、あのバカ全く後ろを確認しないでいきなりバックを始め、後ろから来ていた車に「ゴン」。はぁ…。よりによって外車です。見た目相手はナンバープレートがちょっと内側に入っちゃったかな程度だったのだけど、「一応修理に出してみてご連絡します。」の先方の一言で、サイアク保険を使う事を考えて警察を呼ぶ事に。おっと、その前に私の慌てようとはうらはらに、全く罪悪感のないダンナに怒りメラメラで、自分が後方確認を怠ったばかりにこうなったのに、先方に謝るどころか「うちもこんなになっちゃってますから…。」とかうちの車指さして相手に文句を言う始末。(オイオイ、ぶつけたのはどっちだよ。)相手を逆なでしてどうするっつうの。警察を待つ間も、「後ろが近距離にいすぎたんだよ。」とか言い訳がましい事いって反省の色なし。っていうか、バックする時はまずサイドミラー見て、バックミラー見て、目視して、って教習所で習わなかった?その行為を怠って、どうして文句言えるわけ???こんなの、ドライバーなら基本中の基本でしょーがっ。なんの為に無いお金はたいて「バックモニター」まで付けたのよ…。(アンタの言う近距離でもぶつけないタメでしょーが。)もうダンナさんとしゃべっているのもバカらしくなったので、怒りを抑えつつ、ちっちが待つ車内へ。「もう、ほんとパパバカだよね。」ブツブツ言う私に、「パパ、ウンテンじょうずくないねぇ~。」とちっち。プッ。ちっち、よくわかってるじゃん!!そんなこんなでゴタゴタがあって、30分遅れで焼肉屋へ。もちろん、そんな後の食事なんておいしいわけなく、せっかく高いお金出したのに、全く満足感のないまま帰ってきた。せっかくの記念日、そんな感じで終了。当然、深夜にまで及ぶ「話し合い」になったのは言うまでもない…。あ~ぁ。来年こそはステキな記念日になりますよーに。ったく(-_-;)
2005年10月02日
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ダンナ'Sかあちゃん(義母)とダンナさんの間でいつの間にかシャツを買ってもらうという約束を取り付けたみたいで(どうやら義母に臨時のお小遣いが入ったらしい。)今日はみんなで出かけるはずだったが、特に買い物のない私はお腹の張りを理由に一緒に行くのをやめ、ダンナさんとちっちとで出かけてもらい、夜夕飯にだけジョイントさせてもらう事にした。実は、まだ出産準備(入院準備)が出来ていないので、誰にも邪魔されずにゆっくりやりたかった…というのが本音。ちっちに着せてた短肌着などもそろそろ下の子用に出しておかないとな…。昼過ぎにでかけて行ったので、午後のんびり時間を使おうとまずは部屋の掃除に精をだす。部屋を片付けてから準備に取り掛かろう…と思っていたら、あれよあれよと睡魔に襲われ結局一時間半も爆睡してしまった。急いで準備しようと思ったら、部屋の掃除で張り切ってしまったせいか、頻繁にお腹が張り動けなくなってしまい敢え無く断念。はぁ~。ホント計画性のない私。せっかくお天気が良かったのに、何やってんだか…。しばらくゴロゴロと横になり、張りが治まるのを待つ。しばらくしてダンナさんから連絡が入り、買物を終えて実家に戻るのでそろそろくれば…とのこと。バアバったら、ダンナさんのシャツだけでなくちっちに靴も買ってくれた模様。そういえば昨日ダンナさんが「明日ちっちにも何か買ってもらお~。」って言ってたから、すかさず「服はいらないよ。靴がいいなぁ。そうだ!ブーツが欲しい。ちっちにブーツ買ってもらいなよ。」と密かに垂れ込んでおいたのだ。作戦成功!?(って未だに親にたかるバカ夫婦。すみません…。)遅れて実家へ行くと、かわいらしいブーツを履いたちっちがお出迎え。ちっちも相当気に入ったらしく帰ってからずっと履いているらしい。金欠の我が家にはありがたい贈り物だ。ダンナのみならず娘にまで…。ありがとうございます♪夕飯をご馳走になり、今日は至れり尽くせりのバアバに感謝しつつ帰ってきた。…ってそんな一日の流れを書きたかったわけではない。(って散々書いてしまったけど)ちょっとおったまげた話。ダンナさんとちっちがお風呂に入っている時、バアバが私にダンナさんの出産の時の話をしてくれたのだが…。ダンナさんは、予定日を何日か過ぎて生まれてきたらしく、なんと出生体重が4000グラムを越えていたらしい。本当はもっと早く産みたかったのに、陣痛促進剤を使ってくれるような病院ではなく、自然に任せていたのでなかなか生まれずに大変だった…とまぁ、そこまでは良かったのだが。バ「早く産むためには『刺激』がいいらしいわよ。」私「そうみたいですね。私も早産気味の割りには、正期産入っても なかなか陣痛が来なかったので、早く産みたくて2回も刺激し てもらいましたよ。」バ「2回も刺激してもらったの…? 私は里帰りしててお父さん(義父)がいなかったからねぇ…。」私「ん??????」どうやら、私の言う『刺激』とお義母さまのいう『刺激』、イミが違ったようです(恥)私「2回って健診の度に、お医者さんに子宮を押してもらったんで すよぉ~(汗)。」って慌ててフォローしてみたけど、ちゃんと伝わっただろうか…。んもぉ…お義母さまったら。(*ノ▽ノ)キャッ ナニカンガエテイルンダカ。そういえば、母乳の話の時もカチカチにおっぱいが張ったらダンナに吸ってもらえって言ってたな。自分もそうした…って。って、そんな話聞いて出来るわけないじゃん(-_-;)
2005年10月01日
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