なせば、な~~る ~働く主婦のドタバタ日記~
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キャストイ・ジェイン:カン・ドンウォンキム・ダヒョン:キム・ジョンファチョン・ヒョンジン:ハン・ヘジンミン・テハ:イ・ビョンウク yahoo! で、カン・ドンウォンの「1%の奇跡」をやっています。(毎週、木曜日2話ずつ更新!)この話って、結構、評判がいいので、ぜひ、見たかった作品でした。それにしても・・・カン・ドンウォンって、「顔は、いいけど、性格悪い」って役、多くありませんたまたま、見たのが、そうだったから・・かしら・・・ま、それは、おいといて、今回も、性格悪いけど、財閥の跡取り息子のジェイン(カン・ドンウォン)っていう役で、まぁ、本当に口が悪いし・・会社での行動も凄い。なにかあると、暴れるし、従業員も息がつまりそうなその行動。まさに、爆弾・・。一方、ダヒョン(キム・ジョンファ)は、中学校の先生で、おっちょこちょいだが、とってもアタマがよく、お見合いの相手を観察するのが趣味(?)っていうくらい、親から、「もう、いい年なんだから!」とお見合いを強要されていた。まあ、そんな御曹司と、フツーの学校の先生が、出会う確立って、本当にありえないんだけど、それを可能にしちゃったのが、会長(大将)の存在ですな。ある日、電車で、ダヒョンは、電車の中でおじいさんに席を譲り、荷物をもってあげたり、世話をしてあげていた。しかし、なんのきなしに、世話をしたおじいちゃんが、実は、財閥ソンヒョングループの会長だった。そのおじいちゃんは、ダヒョンと、能力はあるけれど、素直じゃない孫と結婚させようと、跡継ぎの条件に、「ダヒョンと結婚」するよう突きつけた。(遺言状でね・・・)ま、そんなワケで、ジェインは、ダヒョンと初対面から、「どうやって騙した!?」とか「金に興味はないのか?」と、かなり、侮辱発言を。会えば、ケンカばかりであった。「あんな女と誰が結婚などするもんか!」とジェインは、会長に交渉をする。そして、「10ヶ月、まじめに交際をしてみる」ということで、折り合いがついた。ダヒョンとも、なんとか、「交際契約書」を作り、利害が一致(?)したところで、4話で、意外な展開へと変わる。ダヒョンは、例によって、お母さんの「強制お見合い」の日、なんと、ヒマワリ(みたいにいつも、ダヒョンを見つめている)美術教師が、夏休みを利用して、ダヒョンにもうアタックする。待ち伏せしたり、見合いが終わるまで、外で待っていたり・・・。まるで・・ストーカー。ヒマワリ教師は、嫌がるダヒョンに、なんとか気に入られようと花をプレゼントした。(でも、やっぱり、そういう時は、素直に帰れよ。どう考えてもウザイ行動だ。)ダヒョンは、なんとかそのウザイ、ひまわり教師を追っ払い、ジェインとの約束の場所へ行く。ジェインは、食事中に、ダヒョンがお見合いをした事を知る。そして・・・怒り始めた。「なんだ?その花束は?一回、あっただけで結婚を決意したのか?」「違うわ。別な人がくれたのよ。」「別な???また、別の男か!?俺は、3人目か!?」どんどん、声がでかく・・荒くなっていくジェイン。ダヒョンは、なぜ、ジェインが怒っているのか納得がいかない。キレたジェインは、無理やり、ダヒョンを外へ連れ出すのだった。まぁ・・・・「まじめに交際する」と契約してる間は、当然かな・・・とも、思っていたんだけど・・・・。ダヒョン先生としては、「まじめな交際」というのは、どういう風に理解してるんだろう。「まじめ」な間は、やっぱり、お見合いは、しちゃマズイだろう・・・・。しかし、ダヒョン先生は、「どうして、恋人でも、夫でもない、アナタが、怒るの?」と、さらり・・・。だが、それが、意外と、ジェインを「はっ」と、させたようだった・・・。そうか・・・俺、いつの間にか好きになってたのか・・・・・・・・・・・・・・って、いうのかしらすごい、来週が、楽しみ★「カン・ドンウォン」の商品は、こちら。
2007.02.10
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