● 「美容と健康ひとくちメモ」
● 発行日:2022/07/08 発行・編集 美杏香エスティーショップ
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から紹介させていただきます。
シソに含まれるフラボノイド配糖体には腫瘍壊疽因子(アレルギーのもと)の過剰産生されたもののみを抑え、正常な状態に戻す働きがあるそうです。
シソの効果を最大限に生かす食べ方はあぶること。吸収率が3倍高まり、香りで精神安定作用も。
アルミホイルの上で20秒あぶったり、海苔をあぶるようにやってもOK。
そのあと、細かく刻みます。未熟なものほどフラボノイドが多いのでシソの葉はなるべく小さいものを選びます。1日3枚食べると効果的とのこと。
……以上。
でも、シソって大葉でしょ?
炙るって、聞いたことありません。
けどフライパンの上にアルミホイルを敷いて焼いて、ご飯かツマミの上に載せればいいかもしれません。
そんなに手間はかからないし。
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