今日はダーリンのお父さんの七回忌で
ダーリンの地元へ行ってきました
親戚が集まると
ちょっと窮屈なのと
子供の事を言われるので
只今ちょっとシュンとしています 苦笑
子供のことは
いつになったら自分で消化できるようになるのか
考えれば考えるほどはまっていく・・・
現在の薬を服用している私は
病院からも妊娠は基本、認めてられてない
授かりものだけど
今の薬を服用しての胎児への影響は大きいと
何年も先生に言われている
でも薬をのまないと私の心は保てない
もしも万が一妊娠したとして
どんな赤ちゃんも100%健康で生まれる保障は無いのは
私も十分わかってるし
それでも人は健康を願い赤ちゃんを産み育てている
のもわかっている
私は
薬のリスクを考えると
子供をつくる決断ができなかった
それプラス
私の病状が落ち着いて
薬の服用が無くなり
健康に戻ったとしても
再発の可能性はあるわけで
その不安は自分にしかわからず
再発した自分に自信はなく
またあの辛い日々が来るかと思うと
子供をつくり育てるという自信はなく決断ができなかった
いっぱい考えたし
悩んだし泣いたし
ダーリンともいっぱい話してきた
なのに
自分が弱いからそういう決断しかできなかったと
自分を責めてしまう
それに今はダーリンも薬を服用しており
その点でも主治医からは妊娠をとめられている
本当に色々考えて悩んで
出した結論なのに
ホントにそれでよかったのかと頭をめぐる
ちょっとの間
また考え続けてしまいそう・・・・
暗い日記でごめんなさい