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2005/01/09
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【連結事業】二輪事業12(4)、四輪事業81(7)、金融サービス事業3(44)、汎用事業他4(3)【海外】80(2004.3)
【本社所在地】 〒107-8556 東京都港区南青山2-1-1
【設立年月日】1948月9月24日
【代表者名】福井 威夫(社長)
【資本金】86,067百万円
【売上高(以下全て連結)04年度】8,162,600百万円
【営業利益】600,144百万円
【経常利益】641,927百万円
【当期利益】464,338百万円
【従業員数(単独)】27187人
【従業員数(連結)】131600人
【平均年齢】43.5歳
【平均年収】8,070 千円
出所:四季報 東洋経済新報社
おまけ:04年度冬季ボーナスは―円
<概要>

日本自動車業界3位であり、日本を代表する企業の1つである ホンダ 。バイクでは世界シェア1位。日本ではトヨタとホンダ、この2社のみ独立資本。
<今年の展開>
一時は日産を抜き第2位に躍り出た。その際の大きな要因はミニバンの大ヒット。オデッセイにステップワゴンが売れに売れた。需要がひと段落したのか最近はいまいち。新型オデッセイが登場し巻き返しなるかと思われたが、初代ほどの爆発的ヒットにはつながらなかった。今年の注目はやはり中国市場への力の入れ具合。昨年は新工場を設立を発表、自動車の中国においての生産能力を2倍の53万台体制へ。バイクにおいても上海支店を設立し販売増を狙う。これらの動向が今後の中国戦略に大きな影響をもたらすことは間違いない。
主な評価by日経調査

人気企業ランキング:22位(2004年度)
働きやすい会社ランキング:56位
優良企業ランキング:13位
「優れた会社」ランキング:1位(2003年度)
環境経営度ランキング:27位

就職情報サイト掲載内容

リクナビ
日経就職ナビ

管理人マツの目
就職人気はランキングの常連。他のランキングでも必ず出てくるほどの有名・優良企業。
自動車業界の中でもホンダは熱い企業として有名だ。企業が熱いから当然ホンダファンも熱いのだ。今でもホンダスピリットは健在。
ミニバンを中心に小型車でもフィットという大ヒットを連発。新型オデッセイの時もそうだが必ずと言って良いほど新車には新しい技術やアイデアが盛り込まれている。この遊び心こそがホンダの強さじゃないかと思う。
若者のスポーツ車への興味が薄れていることによる市場の縮小が大きい要因だとは思うが、ホンダが得意とするスポーツカーに元気がないのは残念。インテグラやシビックのタイプRは新型車が出たにも関わらず売上回復はしていない。今後ホンダからタイプRがなくなってしまうのでは…とも感じてしまう。
ただ、モータースポーツF1は昨年大躍進。復活を感じさせてくれた。2005年も期待大だ。
売上は好調だし、高収益体制も確立できはじめた現在、新たなサプライズを臨んでいるのは管理人だけではないハズ。ホンダスピリットを今こそ見せて欲しい!!


もっとココを詳しく知りたい!ということがありましたら是非コメントをお願いします。調べてみたいと思います。





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最終更新日  2005/01/23 05:21:11 PM
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