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昨日ヒルナンデスを見たコンベクションオーブンというオーブンが気になってます。コンベクションというのは『対流』という意味で、庫内にファンが備わっていて、内部に対流を起こし、熱を循環させることで、食材を短時間で均一に加熱できるのがコンベクションオーブンだそうです。番組内で実際に何か調理してみようということで唐揚げをつくることになり、鶏肉に唐揚げ粉をまぶし、それをオーブンに入れスイッチON。すると外はカリッと香ばしく、中はふっくらジューシーな唐揚げが完成。ファンが回り対流があることで食材を素早く焼き上げ、中に旨みと水分が閉じ込められるので美味しく仕上がるんです。その上、エビフライなら脂質最大85%カット・カロリー最大80kcalカット唐揚げなら脂質最大33%カット・カロリー最大55kcalカット油を使わないからヘルシー。もちろん普通のトーストも一度に4枚も焼けるので(庫内も広い)忙しい朝も時短で仕度ができるんです。ピザ用プレートも付いてて、サクッと焼き上げてくれます。お値段も1万円をきるのでコストパフォーマンスもGOODこのコンベクションオーブンのおすすめポイントをまとめると1.時短調理2.ヘルシー3.旨みが凝縮そのオーブン楽天でも売ってました【ガイヤの夜明けで紹介】ポイント5倍◆激安◆オークセール SCO-213 シロカ コンベクションオー...
2014.05.29
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「TOKYO ZERO」キャンペーンとは、東京オリンピックが開催される2020年までに、まずは東京から殺処分の対象となるような犬猫の数をゼロにしていこうということを目指す活動のこと。そして目標達成のために、3つの解決策を提起している。その1.8週齢規制の早期実現生後56日(8週齢)に満たない子犬を生まれた環境から引き離すと、精神的外傷を負う可能性が高く、無駄ぼえや無駄がみなどの問題行動を起こしやすくなり、それによって飼育放棄などが増加。欧米先進国では、8週齢まで子犬を生まれた環境から引き離すことを禁じる「8週齢規制」は、常識です。その2.ティアハイムの設立動物福祉先進国のドイツには、捨てられた犬や猫たちが幸せに生活でき、そこで新たな飼い主を待つための動物保護施設「ティアハイム」があるそうです。一般の人が気軽に足を運べて、利便性の高い立地で、利用しやすくなっています。当然ですが、日本のような殺処分は行われていない。その3.保護犬・保護猫との出会い促進現在、殺処分される犬猫の数は減少傾向にはありますが、殺処分率は77・33%、譲渡率は14・84%まだまだ低いのが現状です。東京だけでなく、日本全国で殺処分ゼロをめざす事が必要だと思います。発信力・影響力のある「呼びかけ人」37人が連携し、それぞれの専門分野、やり方で声を上げ、動物福祉向上を呼びかけていくそうです。WEBで今後の活動などが公開される。その他、ネット署名活動や動物愛護週間にあわせたイベントの開催も予定されています。ネット署名も募集中なので、賛同される方はぜひお願いします。私も早速署名してきました。ネット署名はキャンペーンのHPからできます。下のワンコ画像をクリックするとキャンペーンHPに飛びます。
2014.05.21
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アメリカのカリフォルニア州ベーカーズフィールドという町で、犬が男児に突然襲い掛かり、即効で飼い猫が体当たりして撃退して、男児を救出したという事件がありました。防犯カメラがその様子をとらえた動画が注目されています。幸い男児は軽傷(数針足を縫う怪我)で済んだそうです。事件はこのように起こりました。男児が駐車場で自転車に乗って遊んでいた所、近くをうろついていた犬が車の背後から現れ、男児に襲いかかった。男児が足を噛まれ倒れた時、飼い猫が物凄いダッシュで体当たりし、驚いて逃げた犬を追い払い、逃げたのを確認して元に戻ってきた。この勇敢な猫は男児の飼い猫で「タラ」と言うらしい。もしもこの猫がいなければもっと大変なことになっていたかもしれませんね。男児は『タラは僕のヒーローだ!』と話しているそうです。襲ったのは近所の住人の飼い犬だと言う事らしいですが、きちんとつないでおけば、こんな事にはならなかったと思いますね。それにしても本当に勇敢な猫さんです
2014.05.17
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