全30件 (30件中 1-30件目)
1

試写会に当選したので観に行って来ました。※映画自体は10月8日公開なので観たい方はネタバレ注意です。主演は中井貴一さんでワイドショーのキャスター役。監督は「踊る大捜査線」の君塚良一さん。ぶっ飛んだ女子アナ役が長澤まさみちゃん。新人女子アナ役が志田未来ちゃん。イヤー完全にコメディ映画でしたが、大爆笑というより、クスクス笑える場面が多かったかなー。話のあらすじは中井さん演じる澄田キャスターが朝起きると子供が相手の女の子を妊娠させたという所からスタートし、出勤途中に同僚の長澤さん演じる圭子に生放送中に二人ができている事を発表すると電話で脅され、プロデューサー役の時任さんからリストラ勧告され、生放送中に立てこもり事件の犯人から現場に来いと要求される1日の話です。なので、映画としては予算かかって無い感じもしますし、そんなに立て込んだ撮影はしていない感じでした。テレビ特番でも良かったかなーって。でも随所にシリアスな展開な時にいきなり笑いをぶっ込んで来るから、観てて飽きない感じでした。犯人役の濱田岳も良い演技なんだけど、いまいち動機が曖昧なんだよねー。コメディだから仕方無いけど、もうちょっと話の内容を厚くして欲しかったなー。でも全般では報道局との対決や苦情電話やツイートの書き込みとか、事前打ち合わせの場面とかスポンサーの対処とかTVの裏側のリアルな所が観れました。最後視聴者投票をやらせ演出で結果をひっくり返して犯人逮捕するオチだったから、なんかありきたり過ぎたかなー。まあ長澤まさみちゃんのファンとしてはぶっ飛んだ役としたたかさはこんな奴いないだろうって突っ込める位面白かったです。
2016.09.30
コメント(0)

昨日のゲスネタがあってのベッキーの裸一貫ネタです。宝島社が日経新聞に広告打ったらしくカラーの見開きで背中ヌードを披露しています。「あたらしい服を、さがそう。」というテーマのようですが、何か川谷側がゲス過ぎるので頑張ってリスタートして欲しいなって思いますね。
2016.09.29
コメント(0)

ほのかりんって誰?ほのかりん(1996年10月4日 - )は、日本のファッションモデル、女優、タレントである。本名非公表。神奈川県出身・在住。GMBプロダクション所属。ゲスの極み川谷絵音が8月に週刊女性にお持ち帰り場面を写真に撮られていました。その相手の子がほのかりんという事が週刊文春によって特定されました。9月24日から数人で1泊2日で栃木県へ梨狩りや温泉旅行をしたようです。以前の週刊女性の直撃には・・・─川谷さん、タクシーの中の女性は新しい恋人ですか?「いや、そういう感じじゃないですけど……。友達ですね」 突然、声をかけたにもかかわらず、特に驚いた様子はない。─ここは、川谷さんが住んでいるマンションですよね?「あ、はい」─普通は、ただの友達をこんな時間に家に入れないと思うのですが。お泊まりするってことですよね?「そうですね……。はい」 重ねて追及すると、バツが悪そうに認めた。友達と言い張るのはさすがに苦しい状況だ。ありあまるロマンスは隠しようがない。─本当に恋人ではないんですか?「はい、実際リアルに……。彼女とそこまでは進んでいないです」─では、これから恋人に発展していく可能性があるということですか?「それは相手次第ですね」─彼女は一般女性の方ですか?「そうですね。だから写真は撮らないでいただきたいです。仕事関係の人でもありません。友達の友達で、紹介してもらったという感じですね」と以前は否定していたものの今回川谷の事務所は交際の事実を認めていて、ほのか側も交際の事実と、川谷のマンションに住んでいることを認めた模様。でもりんちゃんはお堅いNHKの番組「Rの法則」にレギュラー出演していますし、未成年の19歳でゲスとの同棲&ダーツバーの出入りとなると、今後浮上するのが飲酒疑惑ですよねー。二人が出会ったとされるバー「P」は三軒茶屋にあるダーツバー「PROOF UP」と特定されていますが、ここのオーナーらしき人物も一緒に栃木旅行に行ってますねー。その対策なのか既にりんちゃんのツイッターとブログは即効削除されました。何か後ろめたい事でもあるのでしょうか。。。「コムシコムサ」っていうガールズバンドのギターのようですが、音楽やってるから意気投合したのかしら。。。今後脱退もあるのかなー。こんなに可愛いのに干されないか心配ですねー。
2016.09.28
コメント(0)

卓球は根暗と過去に発言していたタモリさんが謝罪の意を込めて協会に1000万円を寄付していたことを水谷隼選手が某TV番組で明かしました。しかもこの発言によって卓球台の色が明るい青色に変わったんだとか。確かに最近の卓球って凄くオシャレな感じが出てきていて観てても迫力あるスポーツになってきているから、タモさんの影響力って大きいんだなー。。。しかしお詫びとして寄付までするとは、男気あるわーやっぱ。
2016.09.27
コメント(0)

鹿児島県志布志市がふるさと納税をPRする為ネット上に公開していた動画が「女性差別」との批判を受けたとし削除されました。実際の動画観ましたが養殖ウナギを擬人化していて、面白い内容でしたが、確かに市のPR動画にしては中々攻めた内容でしたね。自動ポルノ作品と言われても仕方無いのかなと。最近ロリ系に批判が集中し易いですからねー。。。是全般がスクール水着ですがいきなり「養って」発言は確かに衝撃的ですし、なんかヌルヌルしていてペットボトル持てない所とか演出とか見る人によっては不快なのかもね。ちなみにUNAKO(うな子)を演じている子は佐々木萌詠ちゃんです。NHKの「Rの法則」にも出ている子らしいです。結構カワイイし、最近観てないから今度チェックして見よう。
2016.09.26
コメント(0)

西内まりやちゃんの6枚目のシングル「BELIEVE」のリリースイベントがあり、名古屋エアポートウォークに行って来ました。この場所は昔の名古屋空港の国際線があった場所でターミナルを改装してショッピングモールにしているんですよねー。朝早くから既に大行列ができていて、抽選結果は第1部、第2部共に200番台とかorzまあ引き弱いから仕方無し。開始1時間前位からリハがありそれを見学してましたが、相変わらず可愛かったなー。私服?もナチュラルで良かったし。第1部と2部でセットリスト変えてくれるとか。第1部の衣装がこんな感じで超セクシーでした♪セットリストは1曲目「HellO」2曲目「Want Your Love」3曲目「BELIEVE」4曲目「恋はJ・E・L・L・O」握手の時はLINELIVEの感想と画伯の絵がまたみたい旨伝えたら、両手でグーポーズいただきました♪第2部の衣装はこんな感じ。。。セットリストは1曲目「Let's start over again」2曲目「Want Your Love」3曲目「BELIEVE」4曲目「ありがとうForever...」アンコール「キューティーハニー(CUTIE HONEY -TEARS- ver.)」握手の時はBELIEVEのハイトーンボイスにシビレタ事と、また名古屋に来てねと伝えました。イヤー楽しかったけどCD買わなくても観れるキッズエリアが多すぎるのと、ステージ低くて観にくかったなー。アスナルのが見易い気がするー。購入者の事をもう少し考えて欲しいなー。
2016.09.25
コメント(0)

最終回を迎えましたが、途中のミュージカル風の演出にビックリしたけど、予選であれだけの時間が取れるのかとwでもこれまでの総集編ぽくて良かったと思います。ヨハネのジャンケン負けネタは笑えます。Aqoursのテーマは0から1へなのかな。何より東海地区予選が名古屋だった!名古屋駅前の噴水、金時計などオンパレードで聖地に♪しかしナナちゃん人形の鼻から煙出てたけどw駅裏なので道に迷うこと無い場所ですけどね。まあ聖地巡礼しても駅前中心なのであっという間に行けます。会場はどこだろ?後ろに観覧車見えたからガイシホールでは無い仮想空間なのかな。2期もあると思うけど今から楽しみです。いつか沼津にも行ってみたいなー。いつも通過してしまうので。
2016.09.24
コメント(0)

男子プロバスケットボールのBリーグが開幕しましたが開幕戦の「アルバルク東京×琉球ゴールデンキングス」の視聴率は5.3%だったようです。自分も実際ShuuKaRenのライブ部分だけ観て19時から「プレバト!!」観てましたし。チケットは完売状態だったみたいですが、やっぱり知っている選手がいないのと、バスケの文化が根付いていないのでしょうねー。プロ野球やJリーグでももはや地上波では視聴率取れないでしょうから、CSとか他の所で放送した方が良いのでしょう。川渕さんは目標二桁、願わくば15%って言ってましたけど、結果的には惨敗って事になるんでしょうね。まあフジテレビも事前にバスケのドラマやったり力入れてましたけど、今後はどうするんでしょうか。スポンサー次第って事になるのかなー。
2016.09.23
コメント(0)

このドラマで一通り今シーズン観ていたドラマも全部最終回を迎えました。結局フジテレビのドラマ結構観ていた事に気付いたwそれにしても主演の松嶋菜々子さんやっぱ綺麗だわー。ハイセンス過ぎてスーツ姿も家庭にいる時の姿も隙が無いし、家庭の匂いがして来ないのは流石というべきか。見所は松田龍平演じる高木とのやり取り位だったかなー。最終回は最後退職する奈津子に、戻って来るように促すDVDを製作する大活躍ぶり。ちょっと自分も貰い泣きしましたが、何度も会社の窮地を救ったMVPでしたねー。やっぱ奈津子に対して憧れの存在以上に何か淡い恋心でもあるのかなーって見てましたが、結局はフリーになる決意をして夢を追いかける決断をしていましたね。正直最終回が一番良かったかなー。それまでは不倫、嫁姑問題、強要接待、裏切りなど昼ドラ並のテイストだったので。まあ何にせよ松嶋さんの美しさだけでドラマ全話観れた気がします。。。
2016.09.22
コメント(0)

今日はPerfumeのメジャーデビュー11周年の記念日です。メンバーが初めてソロでドームツアーを行う全国3ヶ所ラジオキャンペーンをするという事で名古屋に来るあ~ちゃんを観に行って来ました。すごい行列で並ぼうとしたら多すぎるということで打ち切りとか。。。入れ替え制でも入りきらないとは。ラジコ聴きながら出待ちをしてたら、最後の最後で幕を持ってきて、目隠しするとか。マジでありえんZIP-FM(怒)超隙間から一瞬だけしか観れなかったー。ホントふざけ過ぎでしょ。対応が悪過ぎるし。折角のお祝い気分から一気にブルーになったわ。その後タワレコ寄って記念うちわをGETし、ノートにメッセージ書いて来ました。家帰る途中オアシス21でSKE48のラジオ公録やってて観てましたが、全然メンバー判らなかった。。。松井珠理奈だけは判ったけどね。昨日誕生日だったのっちは可哀相に福岡へ前日入りしたって言ってたな。大阪担当のかしゆか大盛況だったようで。そんなこんなで帰宅後は初のLINE LIVEも視聴しました。スゴイコメント数でメッセージが読めない状態だったなw
2016.09.21
コメント(0)

今夜最終回を迎えましたが、結果はハッピーエンドでした。うーんって展開でしたね。まあ現実離れし過ぎなドラマだったんでこんなもんかなと。滝沢秀明演じる海里と武井咲演じる未亜との不倫ストーリーなのでぶっちゃけハッピーエンドでも素直に喜べない時代背景だし、設定が昭和のドラマだよね。(不倫と言っても離婚届け提出時の無理心中で宙ぶらりんの設定だけど) 感情移入できない一番の理由はティファニーが前面に出てくる事。ことあるごとに一企業の名前が出てくるので、視聴者からしたら引きますよって。最後の美亜に渡した指輪が7000万とか正気の沙汰じゃないなと。この時代にそんな指輪贈る人がいるのか、パラレルワールドの設定なのかな。主要キャストでまともな人物が中村蒼演じる宮沢ぐらいだったし、その扱いが可哀相だったなーって。あれだけ振り回されて良い人過ぎる。ドラマのMVPは優香役の木南晴夏かなー。記憶戻ってるのに1年も縋ってるしね。もうちょっと修羅場を作って欲しかったけど、最後は二人のシンクロに負けて身を引いたからハッピーエンドに繋がったし。最後は武井咲ちゃん可愛いだけだったな。。。
2016.09.20
コメント(0)

とうとう最終回を迎えました”スキコト”ですが、女子はきっと山崎賢人演じる夏向のツンデレにクラクラ来たのかなーって思いながら観てました。桐谷美鈴ちゃん演じる美咲と最後はうまくいってハッピーエンドでしたが、やっぱりこの二人の組み合わせは映画「ヒロイン失格」のイメージが強いんだけど、今回は年齢差がある姉さんカップルなのでちょっと違う感じでしたが、でも二人のやりとりのシーンはニヤニヤしてしまう位お似合いでしたねー。この組み合わせの妙ってやっぱりキャスティングの時点でイメージがある程度湧くのかなー。個人的には三浦翔平ともくっつくVerも観てみたかったな。。。脚本の桑村さや香さんは「恋仲」も書いているのでその路線に近かったですよねー。ファミリーの野村周平と大原櫻子も出てたし。今回はホント周りのキャスト陣もみんな良い味出してたと思います。三浦翔平と菜々緒の関係性も良かったなー。菜々緒は悪女を演じたら最近右に出る者いないと思ってたけど、今作ではかなり良い女だった気がするし、演技力もかなり高くなってきてるなーって。「とと姉ちゃん」組の浜野謙太と阿部純子とか、ドラマ好きにはたまならいキャスティングでした。やっぱり王道のラブストーリーは月9の定番として今度も残して欲しいなー。主題歌「好きな人がいること」歌ってるJYもカメオ出演でしたが、ちょっと日本語が訛ってたようなwでもこのドラマにピッタリの歌だったなー。KARAファンとしては最高でした♪最後は美咲と楓のドラマではありえない面白ショットで。。。
2016.09.19
コメント(0)

このドラマは韓国の「ミセン-未生-」が元に製作されましたが、やはり話数の関係で最終回も強引な展開に持って行った感が否めません。まあ最後笑える終わり方だったのが救いでしたが、途中までは本家とほぼ同じ流れで展開してましたし、キャストもなかなか個性的な方をチョイスされていたので楽しく観れました。なっちと舞台で競演した事もある、山内圭哉さんとマギーさんの演技がホント最高でした。でもやっぱりMVPは遠藤憲一さんでしょうねー。あれだけカッコイイ課長は中々いないでしょうし、尊敬できる生き様ですよね。本家でもそうですが、完全に主役を食ってます。視聴率は振るわなかったみたいですが放送時間の枠の問題があるのかもしれませんねー。テーマが重いので。最後に、番組のツイッター見てたら山本美月ちゃんが可愛すぎたので貼っておきます♪
2016.09.18
コメント(0)

こち亀こと「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が最終回を迎えた17日発売の週刊少年ジャンプ42号とコミックス200巻購入しました。まだ中身は読んでませんが、ジャンプ版とコミック版では最終回のオチが違っているとか。。。さすが秋本先生。読者の事を考えていますねー。秋本先生は連載終了にあたり「あの不真面目でいい加減な両さんが40年間休まず勤務できたので、この辺で有給休暇を与え、休ませてあげようと思います」「読者のみなさま、本当に長い間ご愛読ありがとうございました」と綴っているとの事。なんか読むのがもったいない気がしますが、まずはお疲れ様でしたー。明日は朝9時からアニメもやるみたいなのでそちらも楽しみですね。きっとまた帰って来る事を期待しています。
2016.09.17
コメント(0)

スマホアプリゲーム「Pokemon GO」と連動するアイテム「Pokemon GO Plus」が発売されました。Pokemon GO Plusはスマホがスリープ状態でもPokemon GOを操作できるアイテムでボタンは1つだけで、できることも3つだけです。<できること>1.ポケストップでアイテムを回収すること2.ポケモン発見時にモンスターボールを投げること3.歩いた距離を測定することスマホに接続した状態でポケストップを見つけると、振動しながら青く点灯します。ポケモンに遭遇すると振動しながら緑に点灯します。点灯を合図に中央のボタンを押してボールを投げます。成功するとカラフルに点灯、失敗すると赤く点灯します。これらの結果は「ぼうけんノート」やプッシュ通知で確認可能です。画面見なくてもポケストップ付近やポケモン遭遇時のお知らせ機能があるので、歩きスマホが減るのかなー。ただ本日発売されたばかりですが既に売り切れ続出ということで転売も多数されているようです。落ち着いてからお金に余裕のある方は購入してみるのも良いかもしれませんね。
2016.09.16
コメント(0)

またまた週刊文春砲炸裂ですねー。歌舞伎役者の中村橋之助が不倫疑惑が発覚しそのお相手が注目されました。お相手の方は京都の花街・先斗町の人気芸妓である市さよなんでも8月下旬に京都から一週間で数回上京し3回密会していたとされます。橋之助さんは10月に大名跡「八代目中村芝翫」を襲名されますが、その襲名披露興行に先立って 8月29日に行われた東京・浅草での「お練り」にも駆け付けその夜には合流しホテルに入ったとか。既に謝罪会見を済ませていますが、妻の三田寛子さんのお許しは得たのか心配ですねー。。。
2016.09.15
コメント(0)

家売るオンナも最終回を迎えました。今期ドラマの中でも一番面白かったなー。コメディードラマだったけど、色々考えさせられるお涙頂戴のストーリー展開もあり脚本家の大石静さんには脱帽でした。ここの所原作があるドラマが多いので、オリジナル脚本という所も素晴らしいなと思います。家売る所の持って行き方が強引な気は少ししますが、毎回家を売らないといけませんからねーw北川景子ちゃんの演技もホント面白かったなー。あれだけのコメディーを真面目な顔してやってるから余計に面白かったなー。毎度恒例の三軒家万智と白州美加のやり取り最高過ぎた♪もうGoシーンが見れないのは寂しいなー。結局最終回はサンチー不動産を立ち上げた1年後の世界で、課長と一緒に南国で働いていて、テーコー不動産では白州美加がまさかの妊娠し宅間さんと結婚していたから、結局1件も家売れず、サンチーに言われた通り会社辞めた感じでしたね。また続編もやって貰いたいなー。
2016.09.14
コメント(0)

プロ野球の広島東洋カープが25年ぶりにセリーグを制覇しましたが、数年前から話題になっているカープ女子について。芸能人の中にもファン?を公言している方がいますねー。地元広島出身のPerfumeグラビアアイドルの杉原杏璃グラビアアイドルの菜乃花中でも話題になっているのが浅田舞ちゃん。名古屋出身なだけにドラゴンズファンじゃなかったのかと多数の声が上がっています。実際ローカル番組ではドラゴンズの選手と仕事する機会が多いだけに意外でしたねー。。。今夏休み中でレギュラーのニュース番組休んでますが、来週以降出て来れるんでしょうかw
2016.09.13
コメント(0)

奇譚クラブの人気カプセルトイ「コップのフチ子」シリーズが9月10日に発売5周年を記念して突然名前を「OL人形」に改名しましたが、ネット住民の反発もかなりあったようです。実はとあるNHK番組のOAでは商品名が使用されず「OL人形」と発言された事を逆手に取った一時的なもののようです。番組の再放送を狙っての事のようですが、再放送で商品名を連呼してもらう作戦なんでしょうねー。でも裏話が出てしまったらNHK側も再放送しないのでは無いかと思いますがw個人的には挑戦的で面白い発想だなーと。。。
2016.09.12
コメント(0)

坂口杏里って誰?坂口杏里(さかぐち あんり、1991年3月3日 - )は、日本のバラエティタレント、女優。東京都出身。先日MUTEKIからデビューが報じられましたが、そのジャケット写真が公開されました。中でも注目されているのが作品タイトル「What a day!」直訳すると「なんて日だ!」完全に元彼絡めての話題作りですよねwANRI名義でのリリースのようですが、先日フライデーでも袋とじで写真集の発売予告もありました。お母さんの坂口良子さんもヌードになってますし、本人からしてみれば借金返済で仕方無い所なのでしょうねー。。。
2016.09.11
コメント(0)

ドラマ「神の舌を持つ男」が最終回を迎えましたが、イヤー何て書いて良いのかコメントしにくいぶっ飛んだ作品でした。堤幸彦監督作品って事だったので、期待値が高かったし情報何も入れず1話観たんですが?だらけの展開。オールロケって事は評価できるけど。2時間サスペンスドラマばりの流れで、毎回向井理、木村文乃、佐藤二朗が温泉地で殺人事件に巻き込まれます。”絶対舌感”を持つ向井くん演じる蘭丸が舌に乗せたモノを分析し殺人事件の解決に導いていくのですが、この時点で現実ではありえない設定確定ですよねー。リアリティが無いパラレルワールドの世界感。相方の文乃ちゃん演じる光が古物商でサスペンスドラママニアという設定で、毎回事件にしゃしゃるだけのウザカワ女という触れ込みですが、うーんなぜか好きになれない。。。ただウザイだけで感情移入ができない。まあ毎回コスプレが可愛いから許すw佐藤さん演じる寛治は毎回蘭丸を使って宿泊代を無料にさせたり、冷静に物事を見てます。ドラマ中もブツブツ突っ込みいれますwまあパラレルワールドの世界ですから、中途半端なリアリティが無いぶん振り切った世界感なので、賛否両論だと思いますし、案の定視聴者置いてけぼりの状態で視聴率も低かったようです。途中から謎の女芸者ミヤビ役が広末涼子と判明し、毎回絡むようになってちょっと視聴する気は向上しました。。。かなりビジュアルが良かったしねー。最終回では主題歌を歌う坂本冬美がカラオケPV並に山奥で歌うサプライズ演出がありましたが、まあ謎過ぎでしたw視聴率には苦戦しましたが、なんと映画化が決定し12月公開だそう。しかもタイトルが長くてふざけてる感満載です。。。「RANMARU 神の舌を持つ男 酒蔵若旦那怪死事件の影に潜むテキサス男とボヘミアン女将、そして美人村医者を追い詰める謎のかごめかごめ老婆軍団と三賢者の村の呪いに2サスマニアwithミヤケンとゴッドタン、ベロンチョアドベンチャー!略して…蘭丸は二度死ぬ。鬼灯デスロード編」まあTV放映の時にでも観ようかなーと。。。
2016.09.10
コメント(0)

9月9日はSMAPのデビュー記念日という事で解散騒動の中25周年を迎えたようです。デビューイベントや20周年イベントを行った西武園ゆうえんちではファン有志による記念イベント「SMAPデビュー祝25周年パーティー」の開催見送りを告知する張り紙が貼られていたようですが、それでも熱いファンが来られて聖地巡礼を楽しんだようです。スタッフさんも気を効かせて通常の有線放送では無くてSMAPのベストアルバムをランダムでかけて演出した事が話題になっています。他にも東京新聞の三行広告にファンがおめでとうメッセージを沢山投稿したりファンが都電を貸し切ってオリジナル切符を作成したり「世界に一つだけの花」が300万枚の出荷が認定されたり色んな事があった記念日だったようです。ファンの結束がこれだけ強くてアクション起こせば何かが起きる気もするよねー。最後まで頑張って欲しいなー。
2016.09.09
コメント(0)

福原愛って誰?福原愛(ふくはら あい、1988年11月1日 - )は、日本の卓球選手。宮城県仙台市生まれ、血液型はB型。全日本空輸(ANA)に所属。リオ五輪の卓球女子団体で銅メダルを獲得した福原愛ちゃんが、台湾代表でリオ五輪に出場した江宏傑選手と結婚したとの事。今月初めに婚姻届を提出していて現役は続行するようですが、結婚適齢期って事もあり、やはり五輪後のこの時期を選択したのかなー。元彼の錦織圭も結婚をお祝いするかのように、マレーを倒して全米オープンで準決勝に進出しましたねー。何はともあれおめでとうございます!
2016.09.08
コメント(0)

月9の再放送を名古屋でやってて今日が最終回でした。何回見ても良いドラマだなー。主演の山下智久は切ないキャラ演じさせたら右に出る者いないんじゃないかなー。名シーンが多いので個人的ベスト3を書きます。第3位は最終回「旅立ち」莉子が旅立つ日に直輝から看板にメッセージが書かれているのを発見するシーン。第2位は第5話「君の涙」菜月の浮気が発覚し、別れた直輝が部屋に戻り、莉子から電話がかかってきて、シールが集まった事とバイトでバイオリンを誰も聴いてくれていなかった事を報告し励ます直輝に電話越しにバイオリンを弾いて聴いてもらい、そこで涙する直輝。電話が電池切れだからと嘘を言って切る直輝に何かあったと感じとった莉子が電車や深夜バスを駆使して翌朝合宿先に行って二人の気持ちが通じあったシーン。第1位は第7話「離さない」莉子が自分の部屋の窓から直輝に向かっていうセリフです。「もう、二度とキスしたりしない。人差し指で触ったりもしない。慣れ慣れしくもしない。ほっペも叩かない。絶対に半径5メートル以内に近寄らないようにするから。だから、だから、もう会わないなんて言わないで。お願いだから」いろいろありますがこんな感じですねー。北川景子ちゃん好きになったきっかけのドラマでもあります。可愛すぎる。。。相武紗季ちゃんの悪役もホント素じゃないかと思う位ピッタリでしたねーwホント景子ちゃんと比べて対照的な役柄でしたし、女って怖いって思える素晴らしい演技でした。続編も見てみたいなー。
2016.09.07
コメント(0)

本日最終回を迎えました「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」でしたが、なかなか緊迫感ある展開で良かったです。毎回七味が気になっていましたが。。。このドラマは新人刑事の藤堂比奈子が、不可解な殺人事件の犯人と対峙する猟奇犯罪ミステリードラマで、自身が心に闇を抱えていて、犯罪者へ異常な探求心を持っていて、家から出て刑事として動く時には自身に向けてスイッチONを入れる。主演の波瑠の演技力も中々でしたが、犯人役が毎回狂気じみてて最高でしたねー。特にラスボスの芦名星演じる真壁永久はめちゃめちゃビジュアルから怖かったー。それまでのラスボス感出てた佐々木希ちゃん演じる佐藤都夜。最初は可愛く登場してましたが、途中で殺人鬼とバレ途中逮捕されますが、脱走します。そしてあっさりラスボスに使えないとジャッジされ火あぶりで殺されます。最後は「人を殺す者と殺さない者の境界線」をさ迷っていた比奈子でしたが、周りの人達の助けもあり、過去にナイフを渡して自分を殺人鬼に仕立てようとしていた永久を抱きしめました。ハッピーエンドっぽく終わりましたが、一番衝撃的だったのが初回殺された同僚鈴木仁美役の篠田麻里子ちゃんかなー。死体シーンなんかなかなか色気ありましたねー。主題歌「Swan」を歌うAlexandrosも中々良い感じでした。うーんまたスペシャルか続編みたいなー。
2016.09.06
コメント(0)

岡田みはるって誰?岡田みはる(おかだ みはる)生年月日:1976年9月20日。長野県出身。信州大学、早稲田大学卒業後、演劇や舞踏などの活動を経て、2010年に気象予報士の資格を取得。元NHK山形の”号泣お天気お姉さん”こと岡田みはるさんが週刊ポストのグラビアに登場し騒動後の様子について初告白しています。2015年11月29日のブログで週末、ぐったりしていたら、友だちが連れ出してくれました。それで、次年子まで、そばを食べに音譜行ってきました!疲れ過ぎて、ごはんが食べられない…と困っていたので、助かった~!と綴った後号泣事件が起きたので、当時精神的な問題なのか、社内でのイジメなのかと話題になりました。<号泣シーン><復帰シーン>以下週刊ポストからNHK山形の夕方の情報番組でお天気キャスターを務めていた岡田みはるさんがその名を全国に知られたのは、昨年12月の放送がきっかけだった。「現在の鶴岡市の様子を見てみましょう」と原稿を読み始めたが、画面に映ったのは新庄市の映像。異変に気づいた岡田さんはすぐに訂正したが、その後、徐々に涙声になり、手で涙をぬぐいながらの天気予報となった。この“号泣”映像がネットで拡散、新聞やテレビが取り上げ、岡田さんは一夜にして「号泣お天気お姉さん」と呼ばれることになった。「原稿と映像がズレてしまったことは仕方がないので、残された時間で何を伝えて何をカットするか頭の中で必死に考えていました。涙が溢れてきたのはわかっていましたが、遅れを取り戻そうと無我夢中だったんです。もちろん、放送中に泣いてしまったことはプロとして恥ずかしいこと。深く反省していますし、伝え手としての信頼回復は簡単ではないと自覚しています」放送後は徒歩で帰宅できたが、翌日から放送局には報道陣が殺到した。「スーパーに買い物にも行けず、ネット通販で生活していました。私の映像が出てくるのでテレビもつけられない。当時の映像は一度も見ていません」「もう二度と気象予報士の仕事はできないかもしれない」──そう落ち込む岡田さんを支えたのが、ブログに書き込まれた数千ものメッセージだった。「『自分もつらい思いをしているからあなたの気持ちがわかる』と励ましてくれる人がたくさんいました。がんを患う女性から『あなたも頑張っているから私も治療を頑張ります』とお手紙をいただいたこともありました」岡田さんは6日後の放送から現場復帰したが、今年3月末で契約を満了。4月から「ひるおび!」でお天気コーナーのサポート業務を務めている。6月末には長崎の豪雨被害をレポートし“テレビ復帰”を果たした。「夕方5時に気象庁から発表される資料をもとにディレクターさんたちと相談しながら翌日の準備をします。通常の約5分の放送でもかなりの時間をかけますが、20分くらいの長尺になると準備は大変ですね。8月22日には関東に上陸した台風のレポーターも務めました」防災士と健康気象アドバイザーの資格を持つ岡田さんの目標は、天気予報と健康情報の融合だ。「台風が接近すると具合が悪くなる人が多いように、気象と健康は密接な関係がありますが、詳しく解説できる予報士がいません。今後は健康面や防災面で“より人の役に立つ天気予報”に取り組んでいきたいです」代名詞となった「号泣」については「“号泣”と名付けられてビックリしました。でも、そんなに泣いてましたか?」と笑う。新たな第一歩を踏み出す初のグラビア撮影の日、朝から降っていた雨が上がり、爽やかな青空が広がった。現在は裏方の活動をメインにされているようですが、元気そうで良かったですねー♪しかも同じ年だったとはビックリ。。。
2016.09.05
コメント(0)

いよいよ大河ドラマ「真田丸」も佳境に入りましたねー。今週は真田家の3人の”犬伏の別れ”のシーンでした。親子3人揃うシーンもラストという事でしたが、大泉洋の圧倒的な演技力に脱帽。。。史実を知っているだけにこの先に向かっていく真田家の岐路の名場面ですが、この後の関ヶ原に向けて敵味方に別れてからの立ち振る舞いも三谷脚本なので一筋縄ではいかない予感がしますよね。他にも見所沢山の回でしたねー。意外に細川ガラシャ役の橋本マナミの演技が良かったなー。これから毎週クライマックスな感じの展開が続いていくのでハラハラドキドキですね。
2016.09.04
コメント(0)

「こちら葛飾区亀有公園前派出所」通称こち亀が今月17日に発売される週刊少年ジャンプにて最終回で同日発売のコミックス200巻が最終巻となることを作者の秋本治先生が発表しました。秋本先生からのメッセージこち亀週刊連載終了によせてびっくりさせて申し訳ないです。今日、こんなめでたい席で終わっちゃうのは寂しいかもしれないけど、本当はすごくおめでたいことで、少年誌で漫画が40年続くってことはまずありえないですよね。やっぱり、少年誌は読んでくれる方がどんどん変わるし、ましてや週刊の方は色んな新しいのを入れながら動くってのが少年誌の王道なので。そんな場所で40年描かせてもらえたことは本当に嬉しいことなんです。ましてや200冊まで出してくれたっていう、集英社と週刊少年ジャンプ編集部に作家としては本当にどれだけ頭を下げても足りないぐらいです。200巻は作家にとって、勲章みたいなものですね。両さんはお祭りが大好きなんですね。で、200巻ということで、区切れの200で止めるのが一番こう、ぱっと身を引くのもいいし、40周年でみんなで祝ってもらったときにスッと消える感じがやっぱり両さんらしいし、そしたらこれしかないなということで。もちろん編集長とかはできるだけ描いてくださいというのもありましたけれど、やっぱり両さんの引き際としては、200冊残して40周年で祝ってもらってスッと消えるのがやっぱり一番良い大団円の場かなと思いましてそれで決めました。これ本当に作家冥利に尽きる話で、もちろんいつまでもずっと描きたい気持ちはもちろんあるし、「こち亀」のネタはまだまだ沢山あります。でもやっぱり両さんはこれで一区切りつけて、機会があれば時々遊びに行くぐらいはいいかなと思っています。イヤーショック過ぎるっていうか、同じ年齢という事で同じ時代を生きてきた感じがするマンガだったし、尊敬というか憧れる生き様だった両さんがいなくなってしまうっていうキモチですねー・・・なんて言ってたら・・・うん、やっぱ両さんだな♪明日秋本先生が「ワイドナショー」に出るみたいなので要チェックですねー。
2016.09.03
コメント(0)

まゆゆことAKB48の渡辺麻友が5年ぶりの写真集を10月23日に発売するようで先行ショットが公開されました。<オリコン記事より>アメリカ・ロサンゼルスで撮影された本作は、王道アイドルの道を歩んできたこれまでのまゆゆのイメージを華麗に裏切るような一面を切り取った、セクシーで新しい“オトナになったまゆゆ”の姿を凝縮。AKB48メンバーが「1億円の保険をかけるべき」と絶賛するほどの“プリ尻”のチラ見せや、恥じらいながらも初めてランジェリー姿に挑戦するなど、必見カットだらけの内容となっている。まゆゆは「LAの開放的な雰囲気もあって、とても充実した撮影ができました! 初めての水中撮影、初めてのほろ酔い、初めてのランジェリー姿、今まで見せたことがないいろんな新しい私が満載です」と仕上がりに自信を見せる。先行カットは本人が気づかないうちに撮られていたようで「メンバーがお尻がプリっとしてかわいいねと言ってくれるので、少し恥ずかしいけど自然体でいい写真だなと思っています」と力を込めて“プリ尻”もアピールした。かなりセクシーショットですねー。なんかいつの間にやら大人になった感じがします♪
2016.09.02
コメント(0)

平田実音って誰?平田実音(ひらた みお、1983年6月1日 - 2016年8月5日)は、元タレントで東京都港区出身。青山学院中等部・高等部、青山学院大学文学部教育学科卒。血液型:A型。星座は双子座。NHK教育テレビの「ひとりでできるもん!」の舞ちゃん役で有名な平田実音さんが8月5日肝不全の為に亡くなっていたようです。当時中学生から高校生ぐらいだったのであまり観る機会はありませんでしたが、ファミコンのRPGっぽい演出やCGキャラクターが出てきたり、小学生の舞ちゃんが包丁や火を使って料理したり、いきなり歌いだしたりする所なんかはホントに斬新でした。その後も「みんなの広場だ!わんパーク」でミーオ役で進行したりと子役タレントではかなりの有名人でしたから、自分より少し下の世代のアイドルだったと思います。芸能界からは引退されていたようですが、今でも鮮明に覚えています。まだ33歳だったということで若すぎますねー。ご冥福をお祈り致します。
2016.09.01
コメント(0)
全30件 (30件中 1-30件目)
1