ナ チ ュ ー ル

ナ チ ュ ー ル

OHSMS 1





労働安全衛生(OHSAS)入門



労働安全衛生(OHSAS)入門

やさしいシリーズ

著者: 平林良人
出版社: 日本規格協会
サイズ: 単行本
ページ数: 106p
発行年月: 2004年06月


ISBN:9784542920071
本体価格 900円

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

安全とはどういう状態をいうのか。衛生とはどういう状態をいうのか。リスクとは何か。労働安全衛生マネジメントシステムとは何か。法はどんなことを企業に求めているのか。労働災害を減少させるにはどのようにすればよいのか。本書は、企業における労働安全衛生を誰にでも理解できるように、このような観点から、できるだけやさしく解説している。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 労働安全衛生を知る20の質問(“安全”とはどのような状態をいうのでしょうか?/“リスク”とはどんなことをいうのでしょうか? ほか)/第2章 企業における労働安全衛生(経営者の責務/安全衛生配慮義務 ほか)/第3章 労働安全衛生の認証制度(OHSMSの認定制度/審査登録機関の役割と認定 ほか)/第4章 労働安全衛生と規格(OHSAS)(一般要求事項/労働安全衛生方針 ほか)/第5章 労働安全衛生の今後について(労働安全衛生の現状/労働安全衛生の今後)



OHSAS18001:2007

ISO14001 の規格と構成は同じ

4. 労働安全衛生マネジメントシステムの要素

4.1 一般要求事項

4.2 労働安全衛生方針

4.3 計画
4.3.1危険源の特定・リスクアセスメント・リスク管理の計画
4.3.2法的及びその他の要求事項
4.3.3目標
4.3.4労働安全衛生マネジメントプログラム


4.4 実施及び運用
4.4.1 体制及び責任
4.4.2 訓練、自覚及び能力
4.4.3 協議及びコミュニケーション
4.4.4 文書化
4.4.5 文書及びデータ管理
4.4.6 運用管理
4.4.7 緊急事態への準備及び対応

4.5 点検及び是正措置
4.5.1 パフォーマンスの測定とモニタリング
4.5.2 事故、事故誘因、不適合、並びに是正及び予防措置
4.5.3 記録及び記録の管理
4.5.4 監査

4.6 経営層による見直し






OSHMS時代の安全衛生管理第2版


OSHMS時代の安全衛生管理第2版
OSHMSシリーズ

著者: 木村嘉勝
出版社: 中央労働災害防止協会
サイズ: 単行本
ページ数: 303p
発行年月: 2006年08月
ISBN:9784805910658
本体価格 2,200円


【内容情報】(「BOOK」データベースより)

本書は、JISHA方式適格OSHMS基準の基本的な考え方を示すとともに、この基準に基づいてOSHMSを導入して安全衛生活動を進める場合に参考となるよう、各々の冒頭にこの基準を示し、その下にこの基準に沿ってどのように安全衛生活動に取り組めばよいのか、何をすべきかを紹介しています。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 労働安全衛生マネジメントシステム誕生の経緯等(経緯/安全衛生と企業経営/OSHMSの必要性等 ほか)/第2章 JISHA方式適格OSHMS基準を満たすための安全衛生管理事項(安全衛生方針/労働者の意見の反映と労働者の参加/安全衛生管理の組織(体制の整備) ほか)/第3章 労働安全衛生マネジメントシステムで進める労働衛生、健康づくり、職場の快適さ(労働衛生管理(3管理)/健康の保持増進対策(生活習慣病対策)/メンタルヘルス対策 ほか)/関係資料






労働安全衛生マネジメントシステム増補版



労働安全衛生マネジメントシステム増補版


OHSAS 18001・18002

著者: 吉沢正
出版社: 日本規格協会
サイズ: 単行本
ページ数: 441p
発行年月: 2004年03月
本文:日英両文

ISBN:9784542401990
本体価格 2,500円

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

本書は、国際的コンソーシアムによって作成された労働安全衛生マネジメントシステムの仕様規格OHSAS 18001とその指針(ガイドライン)であるOHSAS 18002の対訳と関連事項の解説を行ったものである。解説としては、規格の各条項や用語のほか、規格制定の経緯、認定及び審査登録制度に関する国内外の動向を詳しく説明する。

【目次】(「BOOK」データベースより)

OHSAS 18001:労働安全衛生マネジメントシステム―仕様(適用範囲/参考出版物/用語と定義/労働安全衛生マネジメントシステムの要素)/OHSAS 18002:労働安全衛生マネジメントシステム―OHSAS 18001の実施のための指針/OHSAS 18001・OHSAS 18002解説(規格の解説/主要な用語の解説/制定の経緯と周辺動向/認定制度と審査登録制度/我が国におけるOHSMS)





労働安全衛生マネジメントシステム


労働安全衛生マネジメントシステム
OHSAS 18001:2007

著者: 岡本和哉 /雫文男/豊田寿夫/平林良人/吉沢 正
出版社: 日本規格協会
サイズ: 単行本
ページ数: 284p
発行年月: 2008年09月
ISBN:9784542402348
本体価格 4,600円 (税込 4,830 円)

【目次】(「BOOK」データベースより)

解説編(OHSAS規格の意義/逐条解説/OHSAS規格の活用)/規格編(OHSAS18001:2007 労働安全衛生マネジメントシステム―要求事項(日本語版))/付録(労働安全衛生マネジメントシステムに関する指針/危険性又は有害性等の調査等に関する指針(通称:リスクアセスメント指針)/危険性又は有害性等の調査等に関する指針について(施行通達)/参考法令等一覧/参考規格一覧)



OHSAS 18001:2007 OCCUPATIONAL HEALTH AND SAFETY ASSESSMENT SERIES
Occupational health and safety management systems-Requirements


OHSAS18001:2007

ISO14001 の規格と構成は同じ

4. 労働安全衛生マネジメントシステムの要素

4.1 一般要求事項

4.2 労働安全衛生方針

4.3 計画
4.3.1危険源の特定・リスクアセスメント・リスク管理の計画
4.3.2法的及びその他の要求事項
4.3.3目標
4.3.4労働安全衛生マネジメントプログラム


4.4 実施及び運用
4.4.1 体制及び責任
4.4.2 訓練、自覚及び能力
4.4.3 協議及びコミュニケーション
4.4.4 文書化
4.4.5 文書及びデータ管理
4.4.6 運用管理
4.4.7 緊急事態への準備及び対応

4.5 点検及び是正措置
4.5.1 パフォーマンスの測定とモニタリング
4.5.2 事故、事故誘因、不適合、並びに是正及び予防措置
4.5.3 記録及び記録の管理
4.5.4 監査

4.6 経営層による見直し








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